ゼロウォーター(天命水)を使った環境回復型農業や健幸から、地球環境善循環へむけて
2012-03 の記事

2012,3/30

 30日は、昨日習ったシンカーテストのおさらいでした^^。
それぞれ認識されて出来るようになられたようです。

 これからこのZWの利用の治療院が皆さんに喜んでもらえる事でしょう^^。
期待しています^^。

帰りの新山口駅で茨木の友人と・・・


ここまで来るのに8時間かかるそうです。遠いところおいで頂きお会いでき感謝です^^。
ちなみに私は4時間くらい半分ですね^^。

 帰ってきてからは早速田んぼの荒起こしでした〜^^。
明日からまた頑張ってみましょう!!

 ●「易経」一日一言

    一寒一暑
       これを鼓するに雷霆をもってし、これを潤すに風雨をもってし、
       日月運行して、一寒一暑あり。       (繋辞上伝)

        「雷霆」は雷と稲妻。物事は春雷が響き渡るように奪い動いて、

       人々を鼓舞し、志を目覚めさせ、風雨が地を潤すように人を成

       長させる。

        易は変化を尊ぶ。太陽と月は一時も止まらず、一時は寒くなり、

       一時は暑くなり、春夏秋冬は巡る。人も物事もこれに同じく、

       激動、潤沢、衰退などの変化があり、成長するのである。

        (あなたの健幸から地球環境善循環へ向けて)

              健幸一番楽らく農園


Posted at 2012年03月31日 07時13分59秒  /  コメント( 1 )

2012,3/29

 田植前の準備中でしたが、29日〜30日と山口のZWの先生ところで
茨木の友人と待ち合わせゼロウォーターの勉強会に行って来ました^^。

これは山口湾に注ぎ込む河川ですが、この河川にZW天命焼きをつるしています。
その状況を先生が説明しているところです。

 既に山口湾全体が水質バランスが良くなり、魚までがバランスが良くなって
 きています^^。

 これは水質バランスを測定するシンカーテストの手ほどきを先生からご教授
頂いているところです。

オーリングテストの強弱を水で調べるようなものです。
熟練してくるとほぼ全てが分かるようになってきます^^。
                 (ただその結果がすべてではありませんが?)

 茨木の友人は治療院を営んでおられます。このZWの利用でより早く改善が
みられるようになっているようです。

それに理学療法士の娘婿も一緒に行ったのですがゆくゆくは自分で開業したい
との事で一生懸命習っていました。良い状況がつくれていく事でしょう^^。

この間の農作業はワイフがやってくれました^^。感謝で〜す^^。

 ● 「易経」一日一言

      随所に主たり

        天の下の雷行き、物ごとに无妄を与う。先王もって茂
        んに時に対し万物を育う。    (天雷无妄)

        自然は人間に恩恵とともに地震・洪水など天災も与える。

       「時に対して万物を育う」とは、非日常的な禍の時であれ、為
       
       すべきことを為し、社会をよくしようとすること。

        もし人が自然体であったら、自然はすべてを教え、与える。

       どんな状況下でも時の主でいることができる。

        天雷无妄の教えは禅語にもある「随所に主たり」に通ずるもの

       といえよう。

        (あなたの健幸から地球環境善循環へ向けて)

              健幸一番楽らく農園


Posted at 2012年03月31日 06時24分34秒  /  コメント( 0 )

2012,3/28

桜の開花は四国の高知が早かったようですが、我が家の桜も
やっと何輪か咲き始めましたョ^^。

 あと数日したらかなり開花してくるでしょう^^。
今年の花見も田植えの最中になりそうです。

 これは、田んぼの荒起こしをやっているところです。

 こちらはワイフ運転の1号機・今日でほぼ荒起こしの完了です。
29日〜30日まで出張ですので31日から中代耕起になり、4月2〜3日から

田植え前の植代耕起になります。
さてさて、しっかりと体調を整えてみないと・・・^^。

 ● 「易経」一日一言

     神を極め化を知る

       神を極め化を知るは徳の盛なり。
                    (繋辞下伝)
       
        真理を究め、変化の理を知ることは、人が到達できる

       徳の極みである。

        しかし現実は、いくら極めても、人が知りうることは

       限界がある。そこで、真理の近くまで達しよう、その働

       きに似ようとすることが大事なのである。

       人を成長させるのは、人間の考えの及ばない実在である。

         (あなたの健幸から地球環境善循環へ向けて)

               健幸一番楽らく農園

      


Posted at 2012年03月28日 22時49分37秒  /  コメント( 0 )

2012,3/27

 食は世代を超えて
「料理には台所を預かる人の心意気、家族への愛、思いやりがある」

NPO法人霧島食育研究会代表の千葉しのぶさんがみゃざき中央新聞に載って
おられました。千葉さんは病院の管理栄養士を経て、平成16年に『霧島食育研究会』

を設立。霧島の畑や田んぼを教室に、そこで出来たコメや大豆を教科書に、
霧島の高齢者を先生に、「霧島で霧島の食育を」を16名のスタッフとともに

展開されているそうです。その中でこんな話がありました。
 近所に住む80歳の女性に「何か料理を出して下さいませんか」と言うと

なぜかその方は小さい時のお話しをされたそうです。
 「小さいとき、飯炊きの当番をしていたそうです。当時は米がちょっとで、芋と

雑穀が多かった。炊き上がりは芋と雑穀が上に浮かんで、米が下の方にありました。
ご飯をよそうときは、いつも米だけを最初に神棚と仏様に上げて、次が父ちゃんだった。

父ちゃんにはまだ米が多かった。2〜3人よそっていくと、だんだん米の割合が少
なくなり、自分の時はほとんど米がなくて芋と雑穀がほとんどだった。

 最後は母ちゃんだった。母ちゃんはもう全く米がなくて芋と雑穀だけを食べていた。
その母ちゃんがご飯をよそうたびに、「人に物を与えるときは、自分より良いものを

与えよ」と良く言っていた。「人の喜びを自分の喜びとせよ」と。・・・・
・・いいお話ですね^^。私も子供のころを思い出しました〜

私のところは、くず米に麦でしたけど・・・^^。

 ● 「易経」一日一言

      感は感なり

        感は感なり。   (沢山咸)

         咸とは感応することである。物事を見て感応するには

        心を要す。また感応は二心がないところに生じるもので

        ある。

         感じ方が正しくないと、感情が乱れ、心が泡立つ。大波

        が立ち、揺れる場合もある。そうなると物事ははっきり見

        えてこない。

         物事を真に心で感じ、受け止めた時は、まさに「明鏡止水」

        である。一瞬にして、心の目で物事の真相をはっきり見透か

        すことができる。

          (あなたの健幸から地球環境善循環へ向けて)

                健幸一番楽らく農園

         


Posted at 2012年03月28日 05時57分26秒  /  コメント( 0 )

2012,3/26

 鳥取県では売電益で地域振興・自然エネ活用支援が始まりそうです^^。
「JAや集落営農組織による太陽光と小水力発電施設の整備を支援する。

7月に再生可能エネルギーの全量買い取りが始まることを踏まえ、売電で
得た利益を地域活性化に生かす。農産科加工場への太陽光パネルの設置や

農業用水路の活用を想定。電力の自家消費で農産加工などの経費削減にも
つなげる考えだ。」・・・・ということで農業新聞に載っていたのですが、

先日、落成式があった地区自治会館にも太陽光パネルを設置しました^^。
年間の売電が20数万円になるということで、地区の活動費に充てることに

なっています。
 そして今、高齢化と共に棚田が荒廃してきているのですが、その棚田に

太陽光など設置出来ないのか研究中です。既に外国でではそのような活用が
なされていていくらかの収益になっているようです。

ここ天草は、棚田が多くかなり荒廃が進んで来ています。
他県から若い人の自然農希望のお話もあるのですが、何分イノシシが多くなっていて

この対策をしなければ作物を栽培するのは難しいようです。
ただ、イノシシの嫌いな(食べない)作物を栽培すると可能です。例えばウコン。

私も作っていますがこれは大丈夫^^。全く食べていません・・
そのように何か工夫したら良いのかも?・・・^^。

いろいろ良い事を考えるだけでも楽しくなりますね^^。
さあ! 今日も楽しい一日を!

 ● 「易経」一日一言

     家庭のあり方

       言には物あり、行いには恒あり。
                      (風火家人)

        家庭において、事実にもとづく言葉を使い、行いには

       一貫性がなければならない。

        家庭は情に溺れやすい。家庭は気を休める場所だが、それ

       だけに他人にはいわない暴言を吐くこともある。

        しかし、家庭は社会生活の根本であると自省し、言葉と行

       いを慎むことだ。自分で自分を欺くような真似をしてはなら

       ない。

        この風火家人の卦は、家庭・家族・家道のあり方を説いて

       いる。
  
          (あなたの健幸から地球環境善循環へ向けて)

                健幸一番楽らく農園


Posted at 2012年03月27日 06時18分16秒  /  コメント( 2 )

2012,3/25

 1953年3月25日・父一成、母フミヨの間に眞志男くん誕生。
・・・今日が私の59歳の誕生日でした^^。

小さい頃、誕生祝いなどしてもらった経験は全くなく、ただ百姓仕事の
手伝いだけでしたね〜^^。

誕生祝いを初めてしてもらったのは就職して入社し、そこで初めて誕生祝い
なるものをして頂いた思い出があります。

 ワイフの家ではそのような家風があり、結婚してからは家族の誕生祝いから
結婚記念日の祝いなどいろいろと楽しんでやっています^^。

来年が丁度還暦を迎え、結婚も30周年となります。・・・・
どういった良い年になるのかこれから楽しみです^^。

 さて日本農業新聞の論点を見ると、私の好きな百姓・農と自然の思想家、
宇根豊さんが載ってました。「経済成長という魔物、農と環境を守る社会に」

・・・です。この中で『私たちは首相を先頭にして、経済成長という魔物に
取りつかれているのではないか。それもここ100年余りにすぎない。そこで

「農業には経済成長は必要ない」ときっぱり宣言しておきたい。』・・・
・・と言っておられます。そうですよね、私たち人間は経済成長、経済成長と

どこまで行ったら満足するのか?・・・
これで良いだろう!・・ということは多分・・・・?

私たちの自然農法のお米作り一つにしても、なかなか皆ができないというのは
昔には帰れないということです。いわゆる化学的な除草剤があるのに手作業で

やる草取りなんか出来ないというのが本音ようです。
本物の自然農は環境まで繋がった想いをもってないと、なかなか出来るものでは

ありません。だけど嬉しいことにそういった想いをもった若者が点々と
出てきています。期待したいですね^^。

・・・若者よ自然農に大志を抱き、自然農を楽しもう!

 ● 「易経」一日一言

      人心を集める

        風の水上は行くは渙なり。先王もって帝を亨り廟を立つ。
                            (風水渙)

         古代においては、人々の気が散る、気持ちが離れること

        を防ぐために、また澱んだ気を散らして晴らすために、天帝

        を祀り、廟を立てた。祭祀を行うことで、散りかけていた人

        心を集め、大切なことは何かと改めて知らしめたのである。

         風水渙の「渙」とは散る、解ける、離散する。また、散ら

        して集める、気を発散させ、落ち着かせるという意味もある。

          (あなたの健幸から地球環境善循環へ向けて)

                健幸一番楽らく農園


Posted at 2012年03月26日 07時04分08秒  /  コメント( 0 )

2012,3/24

 昨日までの雨が上がり、少し寒くなってきたようです。
予報ではまた寒の戻りがあるようですね。

今日は、田んぼの畦草払いをしながら左腕に筋肉痛が生じてきました^^。
筋肉痛は時々やった作業の時に起きるものなんですが・・・?

今回はづ〜と草払いをやっていて筋肉痛になってしまいました^^。
これまで体験のない筋肉痛です。

・・考えてみると、トラクターの運転も左腕が主流です。
以前はこんなことはなかったのですが?・・

・・やや体力の限界を感じてきました^^。
後継者がやってくれる後2年間は頑張ってみないと・・・^^。

 さて、やや寒くなってきたそんな中、県内では今年初の黄砂が観測
されましたョ。

これは中国大陸の砂漠から低気圧で巻き上げられた砂が北西の風に乗り、
私たちの住む熊本や福岡、鹿児島などの九州の広い範囲に飛来したようです。

これがひどくなると先の方がかすんで見えるようになりますし、マスク
しないと外での農作業がやりづらくなってしまいます。

それに時には光化学スモッグが追い打ちをかけてきますから・・・・
九州管内の方々はお気を付け下さい。

雨にも負けず、風にも負けず、黄砂にも光化学スモッグにも自然災害にも
負けず・・・・加えて筋肉痛にも負けず^^・・今日も元気――――!!
 
 ● 「易経」一日一言

     盛大な祭祀を営む

       大牲を用いて吉。往くところあるに利ろし。
                      (沢地萃)

       「大牲」とは大きな生け贄。国王が行う祭祀には盛大な

      供物を供えるのが良いという。祭祀は人心を集め、真心を

      奉ずるものであり、本来、供物の大小は問わない。しかし、

      その時にできる限りをを捧げるようにする。

       人も物も多く豊かな時は供物も盛大にし、人心を一つに

      集めるために、国をあげての大イベントを催すことだと教

      えている。

       沢地萃は、人も物資も集まり、大いに豊かに栄える時を

      表す卦。

         (あなたの健幸から地球環境善循環へ向けて)

               健幸一番楽らく農園


Posted at 2012年03月25日 06時46分55秒  /  コメント( 0 )

2012.3/23

 今日は、朝方からの雨が一日続き結構な雨量になりました。
田んぼの荒起こし作業をしたのですが作業をしながら、みるみるうちに

水かさが増えやや多すぎる中での作業になってしまいました^^。
だけど、予定していた1.5haの荒起こし作業は無事終わりましたョ〜^^。

 さて、今日はNHKの徳報フロンティアを見ていたのですが、今、お説教が
ブームだそうで仏教の教えが会社経営に役立っているようです^^。

上天草の有名なギター和尚も出ておられましたが年間6万人の方々がギター説法
を聴きに来られるようです。

 この番組の中で「縁起」ということをお話しされていました。
ご存知だとは思いますがこの「縁起」について・・・・

『縁起』とは何かに『縁』って『起』きることである。原因や条件、または部分によって
全てのものは成り立っている。この事を深く考えることはとても大事なことだ。

ダライラマ法王もよく『仏教徒は縁起を通して物を見よ。非暴力に徹せ』とおっしゃって
いる。幸せは幸せの原因により生じる、苦しみは苦しみの原因から生じる。幸せになりた

いなら幸せの原因を作らねばならない。苦しみたくなければ、苦しみの原因をさけねばな
らない。幸せは徳(善行)を原因とし、苦しみは不徳(悪行)を原因とする。徳も不徳も

まわりの人たちとの関係の中で作られる。もしも幸せになりたければ、自分のまわりの人
たちを幸せにしようと努力するべきであって、決して傷つけてはならない。故に非暴力な

のだ。もし今、あなたが苦しみを感じているならば、それは誰かを傷つけた結果であり、
もし幸せを感じているならば、それは誰かを幸せにした結果なのである。・・・

・・・せっかくの人生ですもの、幸せを感じられるようにしたいものですね〜^^。

 ● 「易経」1日一言

     聖賢を養う

       聖人は亨してもって上帝を亨り、大亨してもって
       聖賢を養う。         (火風鼎)

        古代中国では国を訪れる賢人を城に招き、豪華な食事を振る

       舞い、今でいうシンポジウムを開いていた。当時の賢人たちは

       情報の宝庫であり、また賢人たちと語らうことは外部の意見を

       聞く貴重な機会であった。

        そのために天帝への供え物より多くのものを賢人たちに饗し

       て遇した。

        国を守るために賢人の意見に耳を傾けることは、昔も今も重

       要なことである。

        この火風鼎は賢人を養う時を説く卦。

         (あなたの健幸から地球環境善循環へ向けて)

               健幸一番楽らく農園


Posted at 2012年03月24日 06時41分23秒  /  コメント( 0 )

2012,3/22

 一日一日が過ぎていくのが早いですね〜^^。
3月3日の第1回の種まきから今日は4回目の種まきをしました。

以前はこれで完了だったのですが、いくらか面積が増えた分、あと1回
残っています。

今日播いた育苗箱は、25日、子供たちの休みの時に手伝ってもらい
ハウスに並べる予定です。

 さて、いつものようにみやざき中央新聞が送付されてきました^^。
本当にこの新聞っていろんな事を教えてくれます。なかなかみんな書く

ことは出来ないので太字だけお知らせしますね。
 
 *慈しみ、それはすべての命が幸福でいて欲しいと思う気持ちです。
      母は「全ての子供の母」 父は「全ての子供の父」
      その視点で社会を見て下さい。

  これはスリランカ上座仏教長老 アルボムッレ・スマナサ―ラ さんの言葉です。

 *ほほこ流 夢の叶え方
      『夢が叶う前に 夢が叶ったときの感情を思うかべる』

          作家/エッセイスト 浅見 帆帆子 さん

 *『自分ブランドを磨く。
      自分で自分を売れなかったら商品は売れません』

        (株)新規開拓代表取締役 朝倉 千恵子 さん

  内容をしっかり読まれたい方は見本紙をを一ヶ月間送って頂けるようです。
  もしご希望の方がおられたらFAX0800−100−5800です。

  どうぞ^^。

 ● 「易経」一日一言

      行き過ぎて丁度良いこと

       行いは恭に過ぎ、喪は哀に過ぎ、用は倹に過ぐ。
                      (雷山小過)

       恭とは丁寧で慎み深いこと。行いは慎重丁寧に過ぎる

      くらいが良い。

       喪の際には、儀式よりも哀悼を中心に、少しの哀しみ

      の情に過ぎるくらいが良い。

       物を用いる時は、とかく贅沢に流れやすいので、少し

      倹約気味にして丁度良い。

       雷山小過の卦は「少しく過ぎる」ことを説くが、日常

      の心がけとして、少し行きすぎて丁度良い事があると教

      えている。

        (あなたの健幸から地球環境善循環へ向けて)

              健幸一番楽らく農園


Posted at 2012年03月23日 05時50分11秒  /  コメント( 0 )

2012,3/21

 昨日は国民の祝日「春分の日」お彼岸でした^^。
他のもろもろの行事があって忘れてました〜^^。

春分の日とは―国民の祝日。自然をたたえ、生物をいつくしむ日とされる。
春分点を太陽が通過する日。春分が起こる日。お彼岸の中日でもある。

一応、一年のうちで「夜と昼の時間が同じ日」と言うことになっていますが、
日本で昼夜がほとんど等しくなるのは、春分より3日前である。

・・・ということです。
さてさて、今日から高校球児の甲子園が始まりました^^。

どうやら「感動・勇気・笑顔」を与えてくれそうなそんな大会になりそうですね。
あの選手宣誓自体が感動ものでした。

熊本は九州学院が明日の第一試合に出ます。
しっかり応援しときましょう!^^。

それから昨日は暎誠君の「お食い初め」でした^^。
我が家の次の次の後継者です。

 間もなく5カ月になります^^。

 ● 「易経」一日一言

     意思薄弱は自らの罪

       節せざるの嗟きとは、また誰をか咎めん。
                     (水沢節)

        節制・節約できず、節度を設けられないがために失敗

       したことを嘆いても、それは誰のせいにもできない。自

       業自得というものである。

        「節せざる」とは、意志が弱く、節することができない

       こと。そうすると節操なく欲望に身をまかせ、身を保て

       ずに、嘆くような結果になってしまう。戒めとする言葉

       である。

         (あなたの健幸から地球環境善循環へ向けて)

               健幸一番楽らく農園


Posted at 2012年03月21日 22時38分32秒  /  コメント( 0 )

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