ゼロウォーター(天命水)を使った環境回復型農業や健幸から、地球環境善循環へむけて
2011-02 の記事

2011,2/27

 いつの時代から始まっていたのか定かではないんですが、
今日は、ず〜っと昔より続いている鍋割山のお祭りでした。

 だいたいは3月3日の節句に登っていました。昔はみんな農家だったので
その日に良かったのですが、今では農家が少なくなり、お勤めの方が休めない

と言うことで2月の最終日曜日にすることになっています。
その山の頂上にお地蔵様が祭られています。内容的には多分みんなの幸せを祈願

して建立されたお地蔵様だと思います。そのイワレは・・・昔この地蔵様に
大多尾地区の人びとがお参りときは大多尾の方に向け、小宮地の人々がお参りした

ときは小宮地のほうを向けて・・・と諍いが絶えなかったようです。
そこで、相撲をとって勝った方に向けるようにしようと相撲をとって勝ったのが私たちの

地区だったようです^^。小宮地地区の人々の方が相撲強し!だった訳です^^。
さて今日は、種まきの終わった育苗箱をハウスに広げ、三回目の温湯浸法でしたョ^^。

それにわずかですが恵みの雨もありましたョ^^。

 *幸せになるための366話

  その57【逃げるから苦しい】

    行きづまっては打ち開け、開けてはまた行きづまる、

   それが人生の進行の相であり、ここに妙味がある。

   なにを、自ら求め苦しんでいるのだろう。

    事情の苦しみ、境遇のもだえ、これは自分で苦しむから苦しいのである。

   心を落ち着けて、その苦しみの中にじっと入り込んで行くという心になれば

   ・・・・あらふしぎ、苦しみは苦しみでなくなる。

    逃げるから、苦しい。逃れようともだえるから、悩むのである。

   「よし何でも来い」と、進んで喜んで、苦難に立ち向かう。

   ここに光明の天地が打ち開ける。

        (あなたの健幸から地球環境善循環へ向けて)

              健幸一番楽らく農園


Posted at 2011年02月28日 06時12分15秒  /  コメント( 0 )

2011,2/26

 今年になってからの雨量は、平年の数分の一とか言っていますが
ホントに少ないですね。だって川の水の流れチョロチョロだし、今日

あぜ道の野焼きをやってみると、田んぼも乾いてカラカラです。
このままでは田植えの水は足りないでしょうね。

こんなにして、雨が少ないといつかドカッと降りそうな、そんな気配です。
・・・が・明日から傘マークがついていましたので、少しは恵みの雨が

降ってくれるのではないでしょうか^^。安心、安心!!
 さて、今日は、私が代表を務める「食と農を考える天草フォーラム」の

総会でした。その後、久しぶりに片野学教授をお招きしての講演会でした。
先生は熊本に来られて30年になられるのですが、岩手大学農学部に勤めておられたとき

自然農法と出会いがあられ「食とみどり、水を守る」というテーマを頂かれたそうです。
それから、熊本に来られてからも「食とみどり、水を守る熊本県民会議」を立ち上げられ

その代表、また私も勉強させて頂いている環境保全型農業研究会の会長もなさっておられます。
先生のお話はいつ聞いてもとても勉強になるのですが、今日もよく噛むことの大切さから

ウンコの話まで^^。要は正常な人間の健康を保つには、「食」なんです。
この日本の再生ができるかできないかも、これにつきます。

私は、詳しいことは何も分かりませんが、米を中心とした昔ながらの日本食を
しっかり噛んで時間をかけて食するという事でしょう!

「日本の再生は食から」・・・・です。

 *幸せになるための366話

   その56【自信は仕事の推進力】

     自信のないことは失敗する。

    練習するということは、その仕事なり、競技なりに慣れて

    間違いのないようにするのが、その形から見たところで、

    その実は、信念をつけるのである。

     きっと出来るぞ、きっとやるぞ、と動かぬ信念がそのことを

    成就させる。

     自信はモーターの馬力である、仕事の推進力である。

    形ではまだ出来ていないが、心ではもう出来上がっているのである。

        (あなたの健幸から地球環境善循環へ向けて)

              健幸一番楽らく農園


Posted at 2011年02月27日 06時21分59秒  /  コメント( 0 )

2011,2/25


本来は、2月12日が結婚記念日だったのですが、お葬式が重なり
長女夫婦が来れなかったもので、改めて今日、子供たちが再度の結婚記念日

をお祝いしてくれました^^。出会いがあり結婚してから28年に
なりますが振り返ってみますと、本当に早く感じますね〜^^。

 人生は自然の天候のごとくお天気が良い日もあれば、嵐もあり、大雨も
今年のように久しぶりの大雪もあります。ケンカをしたことはありませんが

仕事面ではハウスが台風でぺちゃんこになったり大雨で水田の被害を受けたり・・
と、いろんな事がありましたがそれを乗り越えてきた充実感が今は感じられます^^。

今日は、午前中に宇城から25名ほどのお客さんも見えましたョ〜、それこそ
私より先輩の方ばかりで、「息子がアンタと同じ年じゃ!」という人ばかりでした^^。

30分予定のお話が1時間になってしまいましたけど、もっと聞きた〜いと言う方も
あって喜んで頂きました^^。その後は隣町の温泉に行かれるとか・・・

どうぞ、楽しんで来て下さ〜い^^。とお見送りさせて頂きました^^。
それに、今日から水稲の種まきが始まりました〜〜^^。

 *幸せになるための366話

   その55【歌に生きる心】

     歌に生きる心を分解してみると、先ず見ることから始まる
                    (聞くことも同様)。

    対象をじっと見るのである。そのままに、感情をまじえず、

    あるがままに、虚心に、平静に。

     これを正しくすることにより、次第に心の鏡が澄み、対象の

    感覚的観察を正しく、すみやかに得て、対象の生命にふれる。

     このとき、己れが動き、対象が動き、交流融合、渾然合一して、

    もはや我もなく、対象もなきに至る。

      この合一境が歌の境地である。

         (あなたの健幸から地球環境善循環へ向けて)

               健幸一番楽らく農園


Posted at 2011年02月26日 04時45分28秒  /  コメント( 0 )

2011,2/24

 23日は新聞に目を通す時間がなく見ていなかったのですが、
帰って来てから見てみると世界ではアチコチで可哀そうなことが 

起きていますね。NZでの地震では日本人も巻き込まれているようで
・・・・またリビアでも戦闘機が市民を無差別攻撃等と到底日本では

考えられない事態です。どうして国の大将たるものが国民を犠牲にするのか
分かりませんね〜。一国、一家の大将は、国民、家族の幸せを一番に願う

ものでなければならないと思いますが・・・。リビアの大将もそれに早く
気づかないと・・。

500年後には世界平和が訪れているようですけど?
一年でも早くそうなるように!・・それを祈るのみです。

さぁ!25日は宇城から2〜30名の皆さんが新和まで来られますョ。
何でも良いから30分位お話を・・との依頼ですから・・・

私の幸せな気持ちをいっぱいおすそ分けしましょうね^^・・と
思っているところで〜す^^。

 *幸せになるための366話

  その54【無二の機会】

    仕事のない時ほど苦しいことはない。この体験をしみじみと

   身に体得したのは、私の一年二カ月の鉄窓生活であった。

    ガチャンと扉が閉められると、もう朝から夜まで一人である。

   高い窓のーーー金網の彼方にわずかに空が見える。

   書物の一ページにも足りないほどのせまい空に、白い雲が動く。

    何もせず、一日中じっと座っていることの退屈さ、苦しさ。

   「人間は働くために生れている」と、つくづく骨身に徹して

   悟ったのは、このときであった。

    仕事そのものが恵みだある。

       (あなたの健幸から地球環境善循環へ向けて)

             健幸一番楽らく農園


Posted at 2011年02月25日 05時38分23秒  /  コメント( 0 )

2011,2/23

  今日は熊本県立劇場にて農業委員会の全体研修でした。
 農業委員になって初めての研修でしたので出席してきました。

 天草から総勢28名の参加で全地区から5〜600人位の参加だったんでしょうか?
 かなりの委員さんの参加でした。何れにしてもこれから農業を取り巻く環境は

 ますます厳しくなってくるようです。自由化になったら大変なことになるでしょうね。
 加えて・・高齢化と共に農地は荒廃し自給率は落ちてくるでしょう!!

 逆に見てみると、これからの農業は面白くなってくると感じられます^^。
 その面白い農業をこれから進めてみたいと思っているところです。

 その為に先進的農業技術研究会をこの春には立ち上げる予定です。
 みんなの幸せを願って!! やりまっせ〜〜^^。

  *幸せになるための366話

  その53【真実の力】

   誰にもわかるもの、誰にでも良いもの。

  どこで見ても美しいもの、万人が好きになれるもの、

  これは人間の真情にふれたものということである。

   広く読まれる小説が傑作であり、あまねく愛好せられる絵画、

  誰にも気持ちの良い建築、すべての人々の琴線に触れるもの、

  それが良いものであることはいうまでもない。
   
   人は、ただ真実に打たれる、ただまことに動かされる。

      (あなたの健幸から地球環境善循環へ向けて)

            健幸一番楽らく農園

 


Posted at 2011年02月24日 21時42分35秒  /  コメント( 2 )

2011,2/22

 この季節は水稲の苗の準備もそうなんですが、毎年、脳を活性化させて
くれるもう一つの出来事があります。

 それは、日本国民の義務であるところの税金の申告です^^。
皆さんお済みになりましたか?私の場合は職業がお百姓さんなので

なかなか厳しい状況が続いています。少しでも所得税を納めるようにと
洗いざらい引っぱりだしていますが・・・農機具類の減価償却が多くて

それに追い付かないのが現状です。周りの農家は後継者はなくだんだんと
少なくなって来ています。残念で〜す。

先日は山間の田んぼを見たのですが、田んぼは荒れて柳の木が大きくんなって
10数メートルまでなっていましたョ。

山のふもとですから、戸辺さんみたいに不耕起栽培のお米作りには持ってこい
の所でした・・・どなたかお米作りにきませんかね〜?。

って、ところで今日は税理士さんの御指導で税金の申告の勉強をさせて
いただきました。なんとか所得税を納められるように努めます。

こうやって、どうにか農業で頑張っていけるのも、お客さんあってのことです。
心より感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございます。

 *幸せになるための366話

  その52【物は私すべからず】

    物は、「天与のもの」、与えられるもの。

      人間が、ないものをつくり出すのではない。

    ここから「物は私すべからずもの」、「自分勝手にしてはならぬもの」

    という倫理が生まれてくる。

     昔から「一攫千金、ぬれ手でアワ」を夢みて仕事を起こす人は多いが、

    さてその仕事が成功したためしがない。

     それはことごとく自分の金儲けのためであったからである。

         (あなたの健幸から地球環境善循環へ向けて)

               健幸一番楽らく農園


Posted at 2011年02月23日 06時50分32秒  /  コメント( 0 )

2011,2/21

 今朝は、早くから水稲の苗作り用の土が入ってきました^^。
こうしてポイントポイントの作業がくる度に、一年って早いな〜〜

・・と感じます。だってついこの前にやったような・・・そんな気がするんですね。
皆さんはそんなことまだないですか?なければまだまだお若いんですね〜^^。

昨日も食事をしながら、赤塚の会長さんにはお話したんですが、一年、一年、歳を
重ねる度ごとに歳を捨てていくという方法^^。良いお話でしょう^^。

私はそれを60歳になったらやりましょうと、周りには言っているところです^^。
さぁ!後2年です。それからだんだんと・・若くなっていくわけですから、

そうしたら80歳で逝くとしたら、その時は若干40歳!!若いよね〜〜^^。
そんな楽しいことを思い浮かべながら、市川社長のようにアッホ〜〜!!

で逝きましょう^^。最後には元気で!^^。
そういえば今日は2件の視察の依頼がありましたョ^^。

一件は、山口県からJAの人たち3名が3月8日に、後一件は地元の牛深より
14〜5名の皆さんが3月3日に、近場が2月25日に宇城より20数名の皆さん

これは以前からの依頼ですから、合わせたら3件ですね^^。
まっ!皆さんがお出でになることは、これもまた楽しいことですから^^。喜んで^^。

 *幸せになるための366話

 その51【毎日実行する】

   或る青年が、採用試験が通らなかったというので、

         何か心得はないか、ということであった。

   私は受験の心得を一通り話した後、「一日一回、今までしないことを

   毎日実行しつづけるがよい」と申した。

    青年は直ちに実行した。それは「朝起きると同時に、鎮守の森まで行ってくる」

   ということである。

    受験日が来た。そしてその結果、採用通知の書類がとどいた。

   あとで聞いてみると、その青年は試験に通るようにと願掛けをしたのではない。

    毎朝行って来ようと、心にそれだけを守り続けたに過ぎぬ。

         (あなたの健幸から地球環境善循環へ向けて)

               健幸一番楽らく農園


Posted at 2011年02月22日 07時07分00秒  /  コメント( 0 )

2011,2/20

 今日の午前中はお米送りから柿山の剪定作業・・・
午後からは(株)赤塚の会長さん赤塚充良講演会でした^^。

あれは2004年4月8日でした。新和町の貝毒の発生する海
宮地浦湾を貝毒の出ない海にしましょうと、日本で初めてFFCテクノロジーを

利用して海の浄化事業をやったのですが、その時すべてを支援して頂いたのが
当時の赤塚社長でした。全国から750人程、地元の住民、子供から大人まで

7〜800人、合計の1500人位で取り組んだ大掛かりな事業でした^^。
名付けて「ドラゴン伝説2004」・・・

赤塚社長と電話連絡を取りながら走り回ったのが、他でもなく私でした。
それこそ行政から漁協、JA、教育委員会、地元の人たち、赤塚社長をはじめとして

普及会の皆さん方・・・心より感謝の気持ちでいっぱいです。
今朝は早くに赤塚会長さんからお電話を頂き講演会の後、夕食のお誘いで喜んで

御一緒させて頂きました^^。年齢的には私が会長さんより丁度20歳若いのですが
後ろから頭だけ見ると、私のほうがず〜〜っと先輩のようです^^。

赤塚会長さんがこれまでやって来られた経緯を見てみると、人世の為にと
歩んでこられています。私も学ばせて頂く事が多くあり、私の目標としている

(あなたの健幸から地球環境善循環へ向けて)も赤塚会長さんとの出会いがあって
始まっています。会長みたいにはできないかもしれませんが、私はわたしの役割の

中で大きな目標に向かって進めて参りましょう!と再認識させられた一日でした。
さてさて、まだまだ、老いぼれちゃおれませんて…ヤルゾ〜〜〜^^。

 *幸せになるための366話

   その50【失敗は成功の資本】

   失敗は、成功の資本である。苦難は、幸福の門である。

  反復また反復、連続また連続、終始一貫、努力不断、

  遂に到達せねば止まらぬ。

   成せば、なる。成らぬは、自分がせぬのである。

  時勢も、対者も、環境も、皆全力をあげて、これを応援支援している。

   あだは、最も熱心なる味方である。

  反抗し悪口するは、第一線に立つファンである。

   世は全一統体であって、我をさまたげる何物もない。

        (あなたの健幸から地球環境善循環へ向けて)

              健幸一番楽らく農園


Posted at 2011年02月20日 22時03分18秒  /  コメント( 3 )

2011,2/19


 これはな〜〜んだ?「お月さま」^^。ピンポ〜〜ン^^。
今朝、新聞取りに玄関へ出たら丁度お月さまが出ていて、とても

綺麗だったんで撮ってみました^^。子供の頃お月さんではうさぎさんが
お餅をついていたんですが?爺さまになるとその夢も消えてしまいましたね^^。

 だけどワカタさんが今度は宇宙ステーションに船長さんで行かれるようですね。
「和」をもって・・と言っておられたのが印象的でした。

宇宙から見た地球は一つなんですがね〜・・今、世界のあちらこちらで
大変なことが起きてるようで・・どこでどうなっているのか?

やっぱり独裁ではうまくいかないでしょう!国民の声もちゃんと聞いてくれないと・・
とは言ってもみ〜んなそれぞれ考え方違っていますからね〜。

国民みんなが喜べるような政治は至難の業です。足元の日本もどうも落ち着きがない。
そうなってくると、一番の足元は家庭でしょう!

先ずはここを仲良くやっていきましょう!先日お客さんが来られてお話をして
いたんですが、御主人方、奥様の料理を褒めないようですね。

ある奥さんは結婚してこの方一度もないって!
それは御主人ないじゃろう^^。って言いましたよ^^。

私は毎食言ってますョ^^。「お母さん美味しいね〜!いつもこんなに美味しい
の食べられて俺はしあわせもんじゃ!!」って言ってます。

 私の場合は本気で言ってますけど・・そうでない場合はお世辞でもいいんです^^。
せっかく手をかけて作ってくれるんですから・・「美味しい」の声かけは礼儀です^^。

・・な〜んて・どこかの奥様はいってましたよ〜^^。

 *幸せになるための366話

 その49【受験合格のコツ】

  先ずはその目的を確立することであります。

 そうして勉強する。「その学校に入るんだぞ」、と腹を決める。

  はっきり腹を決めないから、できぬのです。

 必ずやる、と決める。腹に決めるから、ちっとも動揺しない。

  そのとき私をとりまく天地が、私がやるに都合のよいように、

 配置が変わるのであります。

  アリ地獄が砂を動かすように、「自分がやる」と決心して、断行する。

 そこに砂が集まるように変わるのです。

        (あなたの健幸から地球環境善循環へ向けて)

              健幸一番楽らく農園


Posted at 2011年02月20日 05時57分17秒  /  コメント( 0 )

2011,2/18

 一昨日、京都の知人からお電話がありました。自然食品を
加工販売しておられる天草出身の方です。

直売所に出している私どもの古代米を、その方のお父さんが目にされた
ようで、早速送ってくださいとの事でそれからのお付き合いです。

お電話ではその古代米の注文と、お父さんに癌が見つかって全身に転移
している・・近くに自然栽培の野菜等ないでしょうか?との御相談でした。

 勿論、我が家の野菜も自然栽培ですが今、丁度少ない時で根菜類は
ありますョ・・とお話をしていました。・・・ところ・昨日はそのお父さんから

お電話があり、21日の月曜日にお出でになることになりました。
私の友人である先生は、それこそ一昨年癌が発見され全身転移で近代医学の

治療はできず、免疫治療と私どもの玄米食、加えてゼロウォーターの飲用、
かつ家庭の電気、ガス、水道のバランスの正常化により、一年後には回復され

今ではお元気そのものです。それこそ、ご本人の心の持ち方が一番でそれぞれの
相乗効果の賜物だと思われます。

私たち人間は皆さん癌細胞は持ち合わせているようですから、いかにバランス良く
お付き合いしていくか・・だろうと思います。

まずは笑顔^^・・前向きに・・笑いから免疫を高めてみましょう!!
おかしくなくても作り笑いで良いそうです。それに身体が反応して免疫を

高めてくれるようですから・・・そうしていく内に腹の底から笑える人生に
なりますって^^^^。今日も朝からワッハッハー・・ワッハッハ―^^。

後はなんと言っても食事ですョ、先ずは玄米菜食で良く噛むこと!!
当然、自然栽培のバランスの良いものを!

 *幸せになるための366話

 その48【無一文になっても】

  仏教の修行に出家して行脚・托鉢するのは、すべての物質を捨て

 欲望からはなれたとき、人は自然に養われるもの、そこのかえって

 自由の天地がうち開けることを、悟るためであろう。

  昔の修験の行者が、山に寝、野に付したのも、

 この心境を得るためであった。

  たとえ無一文になっても、人は必ず自然のふところにいだかれて、

 生かされてゆくものである。

  何を苦しんで、生きることにいらぬ心をつかうのであろうか。

      (あなたの健幸から地球環境善循環へ向けて)

            健幸一番楽らく農園


Posted at 2011年02月19日 05時23分28秒  /  コメント( 0 )

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