ゼロウォーター(天命水)を使った環境回復型農業や健幸から、地球環境善循環へむけて

2012,11/26

 昨日の快晴から一夜明け、今日は朝から雨模様。
この時期はどうも・・・・・・お天気続かないですね〜^^。

お陰さまで今日は事務作業が進みました〜^^。
そして、午後からは農業委員会・・終わってからは忘年会と

変わらず充実した一日でしたョ〜〜^^。
 さて、昨日に続き「たぬきコーチの癒し塾」お知らせしま〜す^^。

 あなたを批判する人々

 自分が行動した証として、自分に味方が増えるということがある。
何かをやろうと思ったとき、協力してくれる人々が徐々に増えてくるから

さらに行動的になれる。が、行動した証として逆のものもある。そう敵も
増やしてしまうのだ。「敵」というと少し過激なのでここでは批判者と呼ぼう。

 そもそも万人に受け容れられるなんてあり得ない。あのキリストでさえ
信望者が増えると共に、権力者からの迫害は強まり、最後は十字架に張り

付けにされたのだから。
 歴史上の偉人の多くは、最初は周りから異端児扱いされ、批判された人が

多かった。また、現在成功している人も、人気があればあるほど批判者は多い
ものだ。どんな偉業を成し遂げても、それに対して批判する人は後を絶たない。

 そんなあなたを批判する人の多くに共通したことがある。それは、あなた
よりも行動を起こしていないということ。

 だから、あなたはその批判に恐れることはない。その批判から学びを得て、
さらに行動を起こせばいいのだ。

 私は批判者を愛したい。なぜなら、その人は多くの気づきを私に与えて
くれるから。100人に無関心でいられるよりも、50人に支持され、

50人に批判された方がイキイキと成長できる。だから今日も安心して
行動していられる。

 ■ ホッとする一言 その22

      批判者を恐れず受け入れよ。

      それはあなたが思いきって行動した結果なのだから。

 
 ● 「易経」一日一言

       部下の心得
         章を含みて貞にすべし。   (坤為地)

          「章」はきらりと光るもの、才能、才覚をいう。

         これは臣下、部下の道を示している言葉。

          「章を含む」とは、明徳をあらわにしないこと。

         つまり、才覚をひけらかさず、命ぜられることに

         じっと耐えて従うこと。それが部下の道だと教えて

         いる。

          現実を見ても、才能と知恵のある部下ほど、時に

         才覚を発揮してもひけらかさず、功績を認められな

         くても不満をいわないものである。

          (あなたの健幸から地球環境善循環へ向けて)

                健幸一番楽らく農園

Posted at 2012年11月27日 06時05分11秒

 
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