ゼロウォーター(天命水)を使った環境回復型農業や健幸から、地球環境善循環へむけて

2010.1/31


 農舎のわきに水仙が香りよく花びらを見せていました。

水中の仙人。ヒガンバナ科の多年草。地中海沿岸原産で、古くシルクロードを通って東アジアに渡来。日本の暖地海岸にも自生化。地下に卵状球形の鱗茎を有する。冬から早春に花茎の

先端に数花を開き、正月の花として賞される。と言うことで園芸品種はとても多いようです。

  今日の一言【終わりは次のはじまりである】

使った道具に感謝して元の位置にしまう。
     翌日の段取りをつけて、引き足を早く家にかえれば、
           翌朝はさわやかなスタートを切ることができる。

 「物は生きている」と言ったら、半分は「そうだ」と言い、半分は「そうではない」と言うであろう。しかし物はすべて生きている。着物も、道具も、機械も、金銭もみな生きている。

大切につかえば、その持ち主のために喜んで働き、粗末にあつかえば、すねて持ち主に反抗
するだけでなく、時には腹立てて食ってかかる。

物はこれを愛する人によって生み出され、これを大切にする人のために働き、これを生かす人
に集まってくる。すべて生きているからである。

数年前に亡くなった母がよく言っていました。「仕事は段取り8分ぞ!!」
さあ!!今日も感謝を忘れず、仕事にかかるぞ〜〜〜〜〜〜〜!!

Posted at 2010年01月31日 07時59分37秒

 
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