ゼロウォーター(天命水)を使った環境回復型農業や健幸から、地球環境善循環へむけて

ゼロウォーター(天命水)


  増殖抑制実験における体重100g当たりの腫瘍重量の変化

 この実験は、山口県立大学の森口教授に依頼し報告されたものです。
水道水と普通米を与えて、がん重量を増殖させたマウスに、ZW米、ZW水、E-ZW水を与えた
際のがん腫瘍の変化を示したものです。

水道水と普通米を与えた区は、6週間後のがん腫瘍重量は2,87倍に増加しました。
それに、対してE−ZW水とZW米の餌に変えると、3週間後にはがん細胞は変異細胞から通常
細胞に変化し、がん細胞は消えて正常の細胞になったようです。

これはあくまで、マウスでの実験であり私たち人間にそのまま当てはまるものではありませんので誤解のないように願います。

 注意としてZW水とE−ZW水の違いは強度、分かりやすくはエネルギーの強弱の違いです。
E−ZW水の方が強くこの時の強度が10の2500乗、今は10の10000乗をこえています。よって、この時点より効果は高まってきていると思われます。

Posted at 2010年01月14日 09時33分31秒

 
この記事へのコメント
トラックバック一覧



コメントを書く



== 半角英数字のみのコメントは投稿できません ==

*印の項目は必須入力項目です
*

*