体感系自転車屋の店長が送る、ブレイキングニュース(意味不明)
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2012-01 の記事

タイヤのインプレ

冬場で極端に走行が減った。

寒いと野菜は育たないが、ウエストは良く育つ。
40過ぎると体力アップに時間がかかるが、下がるのはあっという間。

そんな訳でジテツウも再開した。
この勢いに乗って、タイヤのインプレに低山サイクリングへ出かけた。




牧場も野焼きしている。





裏から登るコースは初めて。






鼻歌では無く、歌いながら下るおじさまに遭遇。
この景色だから、気持ちは分からないでも無い。






で、タイヤのインプレ。

固さは相変わらず。
フレームがアルミなので、ビシビシくる。

でも、転がりはイイ。
GP4000Sより転がる感じ。

今日の下りは、結構タイトなヘアピンがいくつかある。
ヘタレmacが不安無くこなせるのは、サイドが異種コンパウンドだからだろう。

本日の走行は、色々寄り道して50km程度。
固いフィーリングでも、この距離なら難なくこなせる。





安さに負けて、新調したサイコン。
接触が安定しないのは、ご愛嬌か。


Posted at 2012年01月31日 18時50分01秒  /  コメント( 9 )

GRUPO AMIGOS

あぁ、今日も暇だった。
そうだ、こんな時は現実逃避に限る。

macBGM、閉店後の1枚。

GRUPO AMIGOS / PALOMA MENSAJERA




またもや辺境サイケ。

ペルー出身のメンバーが織り成すサウンドは、明るくポップでドリーミー。
美メロと甘いコーラスにメロメロ!!!ビバ!現実逃避!!!

1973年の音源を集めた貴重なアルバム。







辺境って素敵!


Posted at 2012年01月30日 20時40分49秒  /  コメント( 2 )

倒立

FAT TIREマッドガードより
その先にちょっと写っているサスが気になる。




倒立タイプだろうか。


Posted at 2012年01月30日 18時49分23秒  /  コメント( 0 )

FAT TIRE

雪が積もることが少ない九州では
なかなか受け入れられないFAT TIRE。

最近、発行部数が多い雑誌等に取り上げられ
否が応でも認知度は上がってきた。

リーディングブランドのSURLYとSALSAは
後追いブランドではない。常に先端だ。




http://salsacycles.com/culture/prototype_talk_full-suspension_fatbike/

まだプロトだが
真剣にバカやっているところが羨ましい。


Posted at 2012年01月29日 18時47分12秒  /  コメント( 2 )

ガソリンストーブ

プレヒートで調べてみたら
各々違ったやり方がある。

今までと違ったやり方だが、すごく簡単。




火をおこすだけで楽しい。

明日、どこかにお茶しに行こうかしら。


Posted at 2012年01月28日 21時25分55秒  /  コメント( 2 )

送料

某大手通販業者から荷物が届いた。




注文した商品からすると、結構大きな箱。







開梱すると、中はスカスカ。




400円程度の商品で
通常トラック便送料が無料。





おーこわ。
歪はどこに出るのやら……


Posted at 2012年01月28日 20時05分24秒  /  コメント( 2 )

ワッフル

おいしそう!

なんて気にもならないワッフルが入荷。




なるほど、手においしいのか。


Posted at 2012年01月28日 16時23分45秒  /  コメント( 2 )

復活

同じ商品でも
17年も経てば、パーツも変わるんだろう。

ちょっとした不具合はあったものの
やっと炎が安定するようになった。




朝ごはん食べに
また渡るか。


Posted at 2012年01月27日 16時57分26秒  /  コメント( 0 )

新型

無いよ!
前田君!!




「無し猿」と命名。

ちなみにmac「なしやわ」
ありえない「べたなま」


Posted at 2012年01月27日 16時10分08秒  /  コメント( 3 )

日本製

やはりダメ。

NTNでも、台湾製は別物。
日本製とは、耐久性が明らかに違う。




ホイールメーカーには「G3を使っている」と鼻息荒く言われたが
そんな高グレードな球でも、すぐダメになるのはどういう事だろうか。



とあるメーカーは「カップ&コーン」のハブを製作している。
通常のベアリングではなく、バラの球を球押しと球受けで構成している。

それは少々の調整不良などで、トラブルが起こる。

そもそもこの手のハブは、G3なんて上級グレードの球を使っていないと聞く。
ハブシェル、シャフトも、球ほど精度は高そうもない。

でもきちんと潤滑や調整をしていれば、そうそうトラブルは起こらない。



だからこそベアリングをプレスフィットするコンプリートホイールには
球のグレード云々より、耐久性のあるベアリングが求められる。

台湾製が製品として劣っているかは分からない。
日本製は、材料が違うんだろう……


Posted at 2012年01月26日 19時57分23秒  /  コメント( 2 )

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