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社長日記

プリティ・ウーマン

「プリティ・ウーマン」

TV放映で、何年かぶりに映画「プリティ・ウーマン」(1990年公開)を見ました。
もちろん、過去に見たことはあったのですが、覚えていたのはストーリーと印象に残った場面くらいで、ほとんど忘れていました。(大方、一度しか見ていないものはこの程度なんですが。)
やはり、名作ですね。
そして、リチャード・ギアジュリア・ロバーツも若い!

ストーリーだけをとらえてしまえば、単純なものではありますが。
ただ、単純だからこそ、様々なことが描きやすく、伝わりやすい。

女性の繊細で微妙な心理・表情。
すでに形作られてしまっている男の、心理とそれに伴う言動の変化。
ビビアンの素の人間的魅力と、それに魅かれる周辺の人々の優しさ。
そして、ジュリア・ロバーツの女性としての魅力。 
(実に美しい。脚のラインは筆舌に尽くしがたい。)
見るべきところ、感じるところがたくさんあります。

今回は、この映画の多くを感じることができたと思います。

以前に見たときに一番印象に残っていたのは、
「この店には、あなたに売るものはありません!」と言われ場面と、その後、思う存分洋服を買う場面。
痛快でした。
今回においては、2つ。
2人でオペラを観ているシーンと、ビビアンがホテルを去る際に支配人と別れの会話を交わすところです
前者は、ビビアンの乙女心・恋心を表し、エドワードが彼女の表情を見て魅かれていくところ。
後者は、ビビアンの容姿の美しさだけではなく、内面の魅力に気付いた者たちのおもいやりの象徴。ちょっと胸にくるものがありました。
もちろん、ラストシーンは、ベタですが涙が・・・。

年を経るに従って、映画などを見ると、感動し、胸が熱くなることが多くなってくるものですね。

何度も見たい作品の一つです。

Posted at 2011年02月05日 00時00分36秒

箱根みやげ2〜エヴァンゲリヲン

箱根みやげ〜エヴァンゲリヲン〜「第3新東京市土産」 

第弐話 「当たらぬバッチ」 

いちおしは、「エヴァンゲリヲン缶バッチ入りプチクッキー」。
クッキーも美味しいのですが、狙いは当然「エヴァ缶バッチ」。
全部で20種類。
気に入った絵柄の缶バッチを選べれば良いのですが、・・・。
箱を開けクッキーの入ったビニールの袋を取り出したそこに入っています。
そう、買って中身を見ないとどんなものが手に入るのかわからないのです。
これはもう「仮面ライダースナック」と同じ。
ギャンブル性もあり、ドキドキものです。
(クッキーはおいしいですよ。)

とりあえず3箱購入。
(本当は10箱くらい買いたかったのですが、さすがに・・・。)

帰宅して、3箱全部開封。
EVEマーク」、「警報」、そして「NERV」(黒)。
おいおい、レイアスカマリなどのキャラクターは一つも当たらないのかい!

一番かっこいいNERVは長女に取られてしまいました。(泣)
なんか、「ハズレ!!」、というむなしい気持ちが・・・。

「気に入ったのが当たるまで買いたくなる!」
という射幸心を掻き立てられます。
(上手く商業戦略に、はまってしまいました。)

買ったその場で中身を空けていたら、「暴走」間違いなしです。

Posted at 2010年09月25日 01時01分33秒

イチロー、偉業達成おめでとう!

イチロー、祝10年連続200安打!

凄い!としか言いようがない。
マリナーズのイチローが、9/23(現地時間)、ブルージェイズ戦にて、ついに偉業を達成した。
今や日本人だけでなく、アメリカの野球ファンからも、そしてメジャーリーグの選手・監督からも超一流メジャーリーガーとして認められているイチロー。

才能と努力。
技術だけでなく、精神力、身体へのケア、彼のやってきていることは、誰にも真似ができないだろうし、彼のことを非難できる者は皆無だ。
しかしながら、数々の記録、実績を残しているイチローの心中は、なかなか複雑なようだ。

彼自身のこの度の偉業達成の感想を、新聞などで読んで、「?」と感じた。

喜んでいいんだな、と思った。2年前のことがトラウマになっちゃってるから。ちょっとホッとしましたね。」

意外と日本人特有の感覚を持っているんだなあ、と感じたのだ。

欧米人は、いつでも自分自身に自信を持ち、自分をアピールする。
他よりも自分を尊重する。
極端に言えば、自分がNO1。
そんな傾向がある。
それは、プロスポーツの世界においては重要な考え方かもしれない。

記録の価値、それを達成する大変さは、成し遂げた者にしかわからない。
ピート・ローズ氏も言っているように。

だから、イチローもまわりの目を気にする必要はない。
一部の者の妬みややっかみは、無視すればよいのだ。

オレ流・落合博満、スーパースター・新庄、怪物・江川卓、自分の価値観・野球観を貫いた者たち。
イチローも、そうであってもよいのではないかと思う。

イチローの更なる活躍を願う。

Posted at 2010年09月25日 00時56分58秒

箱根みやげ〜エヴァンゲリヲン

箱根みやげ〜エヴァンゲリヲン〜「第3新東京市土産」 
 
 壱
 話 「観光客襲来」
 

6月〜8月は、エアコンクリーニングのシーズンのため、お陰様で多くのご注文をいただき、感謝の気持ちでいっぱいです。
特に今夏は猛暑日が続いたため、昨年よりもエアコンのクリーニングのご相談(特にニオイ・カビ)が多く、初めてハウスクリーニング業者をご利用される方が多かったように思います。

そんな中、何日間か家族サービスのためにお休みをいただきました。
箱根には渋谷区の施設があり、毎年利用しています。
実際には抽選で当たらないと利用できないのですが、ありがたいことにここ数年毎回当選させてもらっています。
今では家族の毎夏の行事として定着しており、温泉、卓球、カラオケ、マッサージ器と、子供たちも楽しみにしています。

例年ですと、箱根のお土産は、温泉まんじゅうと干物、漬物、といったところなのですが、今回はいいものを発見!
箱根=「第3新東京市」
エヴァの舞台となっている「第3新東京市」は、箱根なんです。



なので、「エヴァンゲリヲン」のキャラクターものがたくさん。
これは、エヴァファンの私と長女にとっては垂涎もの。
うちわ(綾波レイ)、手ぬぐい、クッキー(多種類)、まんじゅう、etc.etc.。
全部買いたかったのですが・・・。





















購入したのは、手ぬぐい、クッキー2種類、まんじゅう。
このうち「手ぬぐいは」、通常のお土産物屋では置いておらず、限られた施設でしか売っていないとのこと。
私は、箱根関所の資料館で見つけました。

Posted at 2010年09月19日 12時23分11秒

ボート釣り 京急大津 石田ボート

ボート釣り H22.5.6

京急大津の石田ボート店に初めて行ってみました。
狙いは、アジ
情報によれば、連日良い人で20数匹。
ならば、20匹を目標と気合を入れましたが・・・。
とにかく、初めての場所なので、どこに根があるのか、どこがポイントなのかがよくわかりません。
ボート屋のポイント図とおばちゃんの話で富士山?とかいう根がいいらしいとのことなので、たぶんこの辺りだろうということでアンカーを下ろしました。
少し経ってから他のボートもその付近に来たので、まあこの辺りでいいのかなって感じです。
2本出しでサビキ仕掛けを下ろすと、すぐにアタリ!
アジにしてはアタリが小さい。
上げてみると、シコイワシが鈴なり。
その後もシコイワシばかり。



「おいおい、シコイワシなら本牧海釣り施設で十分だよ」、とちょっとブータレ気味。
そこで、1本の竿には、サビキの針にアオイソメを付けてみることに。
事前情報では、これでイシモチが釣れるとか。
すると、シコイワシよりもやや強い引きが。
掛ってきたのは狙い通りイシモチ




「ヨシ!」と思い、この作戦を続行。
すると今度は、なぜかシロギスが2連チャン。




シロギスがいるんならと、1本を、天秤仕掛けに変更。
ところが、これが全く釣れない。サビキイソメの方もアタリが来なくなってしまい、釣れるのはやっぱりシコイワシ。
「んっ、待てよ。このイワシをえさにしたら・・・。」
ということで、3本目の竿を出し、マゴチ仕掛けで生きたイワシをえさに。
「マゴチやヒラメが来たら面白いかな」ってことでお遊び程度に。
しばらく狙うも特に成果なし。
で、移動。

他のボート。すでに移動している。たぶん沖の方に。
風が結構強くなってきていたので、沖へは出ずに平行移動。
だが、そこでもシコイワシ。
なんで、生き餌作戦を置き竿にしたまま続ける。
天秤仕掛けは不発。

しばらくして、置き竿をあげようと糸を巻いててみると、糸が沖の方に流れている。
「?」
とりあえず、竿がやや重い。
「ググッ」
おお!なかなかの手ごたえ。
近づいてくるとかなり強烈な引きです。
やり取りに苦戦しながらも、なんとかタモに収める。
上がったのはサバ38センチ。肉付きもよい。
マゴチ仕掛けだったので、ハリスがもったというところ。





「これはいける!」と引き続きイワシえさで投入。

しばらくたってもアタリがないので、様子見に巻きあげてみると、針先にはイワシの頭だけが付いている。食い逃げだ!
少しして、サビキ仕掛けに強い当たり。
ラインが走っていくので、サバと判断。
強い引きなので慎重に巻き上げようとしましたが、途中で軽くなってしまい痛恨のバラシ!!
ハリスが切られてしまいました。
アジ狙いだったのでハリスは1.5号。
いつでも大物に備えて、頑丈な仕掛けにしておかなければいけないんだなあ、と反省。
そうこうするうちに風がかなり強烈に。かぶっていた帽子もぶっ飛んでしまいます。(キャップストッパーをしているから大丈夫なんですが。)

やばい状況なので、港近くの浅場に移動。
強風のため、前には進まない、まっすぐに漕げないとなかなかの重労働。
結局、浅場では結果が出ず、15時納竿。
狙っていたアジは?
いやあ、自分の下手さ加減が浮き彫りになりましたねえ。
特にポイントの選び方がダメダメ。

しっかりと狙った獲物が釣れるよう、まだまだ頑張るぞ!

(ちなみに、ボート屋によると、その日は強風で沖の方のポイントにはみんな入れず、良い人でアジ10匹でした。)





↑イシモチは塩焼きでいただきました。美味、美味



↑サバは〆サバに。ちょっと塩につけすぎてしょっぱくなりすぎてしまいましたが。

Posted at 2010年05月12日 14時29分23秒

比企理恵さん、おめでとうございます。

比企理恵さん、おめでとうございます!

女優の比企理恵さん(44)(本名・比企理恵子)が、舞台美術家の中越司さん(44)と近く結婚することを4日、日本テレビ系バラエティー番組「魔女たちの22時」内で発表した。
 2人は高校の同級生。2004年に再会し、05年春から交際を始めたという。
 比企さんは1979年に「ホリプロ・タレント・スカウト・キャラバン」でグランプリを受賞し、アイドル歌手としてデビューした。中越さんは蜷川幸雄さん演出作品の舞台美術を数多く手がけ、95、05、06年に読売演劇大賞優秀スタッフ賞を受賞している。


比企理恵さん、おめでとうございます。

なぜ、いきなり比企理恵さんのことかって?
実は彼女は私の中学校の1年後輩なんですよ。しかもバスケット部。
当時は、学校中その話題で大騒ぎでしたね。
バスケット部の後輩といっても、顔と名前は知っていた程度で、たぶん話したことはなかったような気がします。
ちなみに、彼女の実家はやきとり屋でしたね。
デビュー曲は「恋のローラーブーツ」
覚えている人少ないだろうな〜。

Posted at 2010年05月05日 02時20分52秒

ボート釣りでカレイを狙う!

ボート釣りでカレイを狙う! H.22 3/22

本牧海釣り施設での釣果が散々でしたので、餌(青イソメ)が余っているということを言い訳にして、今度はボート釣りでリベンジ!

「ボート釣りでカレイを釣ってくる。」と家族に言うと、今度は中1になる娘が、
「私も行きた〜い!」

ということで、三浦半島の伊勢町海岸へ。
ここはカレイが釣れるので有名です。
いつも利用している「ながつかボート」から7時に出船。



手漕ぎボートで、ノリ棚周辺を狙います。
実績のあるポイントですから、期待十分。

「カレイを2匹ずつ、合計4匹」が目標です。

気合十分の私でしたが、海の上は冷たい風が吹いていて、顔や手が寒い寒い。
娘は竿を置いたまま、コクリコクリと夢の中。
早起きしていますから、無理もないですね。

とりあえず朝は狙い時ですから、「絶対釣ってやるぞ!」の気持ちに応えて、竿にアタリが。

釣れてきたのは・・・。

トチザメでした〜。




その後何回か場所を移動しましたが、全くカレイは顔を見せず。

娘はフグばかり釣りあげています。

もちろんクサフグ

食べられないどころか、歯でハリス(糸)を切ってしまいますから、外道中の外道。

ところが、

「結構重いよ!」と娘。

上がってきたのは、大きなフグ!

「ん、これは?」

この大きさ、目の色、模様からして、どうもクサフグとは違います。

目の色が赤い!

赤目フグかも!

ということでキープ。

娘は、もう1匹大きなフグをゲット。

これは目が赤くありません。

ただ、クサフグとはやはり違うようなので、こちらも一応キープ。

15時まで粘りましたが、結局カレイは・・・。

ボート屋に戻って店の人に見てもらうと、1匹はやはり赤目フグ。

もう1匹は、ショウサイフグのようです。

どちらも食べられる魚です。



もちろん毒がありますから、自分ではさばけません。

そこで笹塚中の後輩のT君に電話。

行きつけの店にフグの調理師免許を持った板前さんがいるとのこと。

帰宅後、T君と2人でその店に。

アカメはさばいてもらって、その店で焼酎を飲みながら味わいました。

ポン酢など、板さんが高級割烹と同じようにして出してくれたので、実においしい。

ただ、フグは〆てから8時間くらいおいてから食べるものだそうで、そうすることで柔らかさと甘みが出るのだそうです。

もう一方のショウサイフグは、さばいてもらって自宅に持ち帰り。
翌日家族が食べました。

釣りあげた娘も、フグが食べれたので大満足。

狙ったカレイは釣れませんでしたが、カレイよりも高級なものが食べれて、ラッキーでした。

何が釣れるかわからない、これも釣りの醍醐味?ですね。


↓こんなのも釣れました。(なまこ?)

Posted at 2010年04月08日 01時20分59秒

釣り日記〜本牧海釣り施設

本牧海釣り施設 H.22 3/20

「とにかくどこでもいいから釣りに行きた〜い!」

ということで、行ってきました「本牧海釣り施設」。

ここは、おととしの秋は、サバが爆釣で、開場時間ですでに満員御礼。
その実績を知っている人は、昨年秋も大集合。
ところが、・・・。

サバの群れが来ません。

サバは、たまにぽつぽつ釣れる程度。

コノシロの方が数は上がっていました。

今年に入っても、とくに釣果は目立つものがありません。

でも、釣果は時の運潮まかせ、ということで今春から4年生になる息子を連れて行ってみました。

6時の開場時間ピッタリに到着。
駐車場はまだガラガラ。

「やっぱり、釣れていないときはみんな来ないんだなあ。」
と思いつつ、すいていたほうが良い釣り場が取れるから、それも良し、ということで沖桟橋に釣り場を決めました。

サビキ釣りと投げ釣りの2本釣り。
サビキ釣りでシコイワシやアジなどを。
投げ釣りでカレイを。

ところが、

10時になると風が出てきて、すぐに強風に。

風速10メートル、15メートル・・・20メートル

もう釣りどころの騒ぎではありません。
キケンです。

施設からの沖桟橋での釣りは中止との放送。

残念ですが本日はここで竿仕舞い。

さて、釣果の方は・・・。

息子が、10僂らいのシコイワシ1匹
私が、37僂アナゴ1匹。

さびしい釣果ですが、全く釣れていない人も大勢いたようです。

まあ、こんな天気ですし、ボウズを食らうよりはまし、といったとこでしょうか。

いつもは釣れないと不機嫌になる息子ですが、

「風がすごく強くて、面白かったよ!」

と言ってくれたので、救われました。

次回に期待です。

Posted at 2010年04月07日 23時44分24秒

長崎県知事選!

長崎県知事選!

大仁田厚氏、残念。

中村法道氏、当選。

全国区の知名度が、ここでは今一つ発揮されなかったようですね。
無党派層の24%を大仁田氏は獲得したようですが、自民公明両党支持の中村氏が34%、民主党推薦の橋本剛氏が29%。
ここで多くの票を獲りたかっただけに厳しい結果となってしまいました。

とはいえ、大変頑張ったと思います。
お疲れさまでした。

大仁田氏は、何かをやりたいらしいので、県知事以外で旨くそれを成し遂げられるよう応援したいと思います。

ガンバレ、大仁田!

ファイヤー!!

Posted at 2010年02月23日 03時02分02秒

「崖の上のポニョ」

「崖の上のポニョ」

昨日(2/5)、TVで「崖の上のポニョ」が放映されていましたね。
私は、映画公開当初は見に行けませんでしたが、昨年DVDを購入して家族で見ました。
DVDがあるにもかかわらず、作成秘話的な内容につられて、昨日もついつい見てしまいました。

「ポニョ」を初めて見終えた時の感想は、
『本当のおとぎ話だ!』
でした。

一つ一つの物事に対して、「なぜ?」「どうして?」は必要ないんですね。

ただ単に
「純粋で無垢な心」が描かれている。
そう思うわけです。

「ポニョのお母さんは、いったい何なの?」
とか、
「ポニョの父親は、元人間なのに、どうやってあんな風になったの?」
などということに関しては、それぞれ見た者が自由に想像すればいいことなんだと思うのです。


私が一番感動した場面は、ラストのところでポニョのお父さんが宗介に向かって、
「宗介君、ポニョを頼むよ。」と言う場面です。
何やらジーンときてしまうのです。

映画やドラマではこのようなシーンはいくらでもあるのですが、そういった場合には大して心動かされることはないんですがね。
そういったものは、たぶん、「作られた作品」「狙ったシーン」だからではないかと思うんです。
「ポニョ」には、狙いがないんですね。
純粋で無垢な心を映した映画ですから、きっと、見ている者までいつのまにか純粋な心になってしまうのではないか、そう考えるわけです。
何度見ても、このシーンでは胸に込み上げてくるものがあるんです。

宮崎アニメは全て好きですが、一番のお気に入りは「魔女の宅急便」です。
ただこの「崖の上のポニョ」は、少し違った感覚で一番気に入っている作品です。
そして、おとぎ話として最高傑作だと思います。

Posted at 2010年02月07日 00時36分33秒

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