メインメニュー
社長日記

螢螢宗雫軌薐主総会

螢螢宗雫軌薐主総会

行ってきました、株主総会に。
今まで興味はあるものの、出席したことはなかったのですが、たまたま日程の調整がついたので、行ってみました。
初めて株主総会なるものに出席したのですが、思っていたよりも温和な雰囲気。
株主さん達も老若男女いらっしゃり、服装も様々。
なんかもっと厳格な、物々しいものかと思っていたのですが。

後方から会場を見渡すと、知っている方がちらほら。
まあ、自分が勤めていた会社ですから、当たり前といえばそうなのですが。
ある方と目線が合い、軽く会釈。
営業部にいた方でお世話になった方なのに、どうしても名前が出てこない。
他の方々も、そんな感じで。(申し訳ありません)
いやあ、私の記憶力は大したことないですねえ。
前列に座っている方の中には、現社員(管理職)もいます。
壇上には、岩佐会長をはじめ取締役の面々。
かつては上司・同僚だった人たちです。
同僚だった人たちが、役員やかなり上の管理職になっており、大変素晴らしく喜ばしいことですね。

外部の者となって、こうして株主総会に出席してみると、改めて感じることもあります。
なんといっても、岩佐会長。
やはり企業人・経営者といては一流です。
お話を聞いていて、当時多くの研修をいただいたことを懐かしく思いました。
たくさんのことを教えていただきました。
業務はきつく、辛いこと・いやなことも多くありましたが、その経験と、会長や上司の方に研修していただいたことが、今の私に大きな影響を与えています。
何とかおそうじ屋の経営者としてやれているのは、本当にそのおかげです。
今となっては、感謝の気持ちでいっぱいです。

自分は大したことのない人間ではありますが、しっかりした考え方や言動のできていない経営者に出会うと、物足りなく感じてしまいます。

まあ、当時学んだことを書きだしたらきりがないので控えますが、今回リソー教育の株主総会に出席したことにより、なぜだか勇気ややる気が湧いてきたように思います。
またまた、自分に良い影響を与えてくださったことに、感謝です。


Posted at 2013年05月16日 15時32分04秒

読売ジャイアンツ、セ・リーグ優勝!

読売巨人軍、セ・リーグ優勝!

ジャイアンツ・ファンの皆さん、優勝おめでとうございます。
ドラゴンズ・ファンの私としては残念な結果ですが、まあ、総合的に戦力を分析すれば、この結果は当たり前でしょうね。
ジャイアンツは、読売らしいとんでもないやり方で今シーズン補強しましたから。
それに比べて、我が中日ドラゴンズは、史上最強軍団を作った名将・落合監督が辞めましたからね。
まあ、エース・吉見が戦列を離れたとはいえ、あの昨年のMVP・浅尾が帰ってきましたから、CSでの逆襲が楽しみです。

さて、我が家はドラゴンズ・ファン2名(息子と私)、ジャイアンツ・ファン2名(妻と娘)という構成なのですが、今家族で盛り上がっているのは、巨人軍の「48矢野謙次」選手の応援歌です。



これが「盛り上がる&笑える」で、超ウケています。

どんな歌かといいますと、歌詞は以下の通りです。

<前奏>
ヤノ〜 ケンジ〜 気合の戦士
ヤノ〜 ケンジ〜 さあ、立ち上がれ〜!
(かっとばせ〜 ケンジ!)

<本編>
その心に火をつけて〜 (オイ!オイ!オイ!オイ!)
熱く、熱く、身体を燃やせ〜 (オイ!オイ!オイ!オイ!)
正義のために〜 (ヤノケンジ!)
愛のために〜 (ヤノケンジ!)
命をかけて、戦え〜
(かっとばせ〜 ケンジ!)


どうですか?
完全に正義のヒーローの歌ですね。
(you tube で聞いてくださいね。)
http://www.youtube.com/watch?v=vDpWjro20xU


初めてこの歌を知ったのは、今年の7/31の東京ドームでの巨人VS中日戦。
レフトスタンドに陣取った私と息子。
座席はバックスクリーンから2ブロックの所。
ここは、ドラゴンズ・ファンとジャイアンツ・ファンの混在する席。
ドラゴンズの攻撃の時は私たちが立ち上がり応援歌を歌い、ジャイアンツの攻撃の時は
ジャイアンツ・ファンが立ち上がり応援歌を歌います。
ジャイアンツの攻撃のある時、後方から、
「正義のために〜 愛のために〜 命をかけて、戦え〜!」
なる歌声が聞こえてきました。
私と息子は思わず目を合わせ爆笑。
「おいおい、ヒーローかよ。」
すぐ後ろのドラゴンズ・ファンも気付いたらしく、全く同じコメント。
あまりに面白かったので、後日インターネットで検索。
歌詞を完全に把握し、今では家族全員で矢野選手が打席に立つたびに歌っています。
ジャイアンツ・ファンもこの歌の時が一番盛り上がるとのこと。

他のドラゴンズ・ファンからはヒンシュクを買うでしょうが、矢野選手の時だけは、球場でもこの応援歌を歌っちゃいます。
ゴメンナサイ!

Posted at 2012年09月22日 02時01分18秒

桑田佳祐「I LOVE YOU」、そして中日ドラゴンズ選手別応援歌2012

桑田佳祐「I LOVE YOU」、
そして
「中日ドラゴンズ選手別応援歌2012」


桑田佳祐のベストアルバム「I LOVE YOU」、が、7/18発売されました。



当然のごとく事前に知っていた私はamazonにて購入。
いやあ、やっぱりイイですね〜。
多様な音楽性を見せつけてくれている同時に、すべてが「桑田節」をぷんぷん匂わせていますね。
中でも、私のお気に入りは最も桑田色(というよりサザン色かな?)を感じさせる「波乗りジョニー」
夏の恋のわびさびを歌わせたら桑田がNO.1!
夏・恋心・楽しさ・情熱・純情・性・すれ違い・季節の移り変わり。気持ちの移り変わり・寂しさ、etc...。
なぜか心が感じてしまいます。
中3の娘には、
「桑田の詩・曲の本当の良さは、お前が高校生・大学生になって、いわゆる青春をいろいろと経験しないとわからないだろうな」
などと語ってしまいました。
(娘は今、修学旅行後の提出物を必死で作成しています。明日が提出期限です!!)

色合いは違いますが、アニメ「ちびまる子ちゃん」のエンディングテーマ「100万年の幸せ!!」もなかなか良いですねぇ。

さて、今回CDを購入するにあたって、他に2枚もついでに買ってしまいました。
1枚は、ジッタリン・ジンの「8・9・10!」。
デビュー10年を記念して作られたベストアルバム。(発売されて相当年月がたっていますが。)
ホワイト・ベリーがカバーし夏祭り」が有名ですね。

そしてもう1枚は、「中日ドラゴンズ選手別応援歌2012」。



いやぁ〜、ドラゴンズ・ファンとしては燃えますね〜。
普段は球場で大声で歌っているわけですが、実はこれが正確なメロディ^だったのか、なんて思ったりして。
アレンジもなかなかカッコ良く、ドラゴンズ・ファンをさらに熱くさせること間違いなし。
個人的には、42ブランコのアレンジが珠玉。30森野、9野本も素敵な仕上がり。
欲を言うならば、7山崎のテーマが入っていないことと、6井端の応援歌が始まる前の合唱?の「おーおー、おおおお〜・・・」のテンポが速すぎることでしょうか。
しかしながら、明日からのしごとの行き帰りに、車の中でガンガン繰り返し聞いてしまうでしょうことは、簡単に予想できます。(もちろん大声で歌いますよ。窓を閉めてね。)

いやいや、今回の買い物は、なかなか充実したものになりそうです。

Posted at 2012年07月20日 02時19分02秒

脱原発集会〜代々木公園

H24年7月16日(祝)<さようなら原発10万人集会>

「原発問題を考える」





恥ずかしいことですが、「さようなら原発10万人集会」が行われることを私は知りませんでした。
当日のお昼頃、渋谷区広尾のお客様のところへ作業に行くときに、井の頭通りが渋滞中。
「デモ行進のため渋滞中」の表示が見えたので、迂回していきました。
帰りも六本木通りが渋滞。
帰宅後調べてみて、この集会があったことを初めて知りました。

デモ行進には、幼いころ父親に連れられて行ったことがありますが(確か沖縄返還を訴えるものでした。「沖縄を返せ〜!」と歌った記憶があります。)、それ以来参加したこともなく、今回の集会には趣旨の上からして参加してみたかったなあと思いました。

音楽家の坂本龍一さんは、
「たかが電気のために、この美しい日本や、国の未来である子供の命を危険にさらすようなことをするべきではない」
と呼びかけたそうです。




本当にその通り。同感です。

そもそも日本の原発政策は、100%おかしいと以前から考えていました。

1986年当時のソ連で起こった「チェルノブイリ原発事故」で社会にどんな影響が出たのか。そしてそれらをどう捉えなくてはならないのか。
人体的・健康被害、経済的被害、そういった観点からして、原子力発電所を推進していくということは、キチガイとしか思えません。
日本も他の国々も、
「歴史から何を学ぶか」
という人間の本来持っている学習・思考能力を全く無視するという愚行。

「原発は安全です。」
「事故は起こりません。」


そう言って日本の政府(当時は自民党政権)は原発政策を推し進めてきました。
当時何かのメディアでは、
「そんなに安全なら、東京に作れ!」
と訴える人のコメントを紹介していました。
まさにその通り!!

東京に原発を作るというのは、土地的にも非現実的ですので、せめて原発施設内に要人宿泊施設(当然シェルターなど無し)を作り、東京電力等の電力各社の社長と総理大臣およびその家族は、そこで年間の半分以上の日数を寝泊りしなくてはいけない、という法律を作ればよいのです。
安心なら何の問題もないでしょう?

「目先の利益や利便性に目を奪われ、本来重要視しなければならないことを人々は見ることができない。」
人間とは愚かな生き物です。


原発をなくすことは、無理なことでしょうか?
いいえ、私はそうは思いません。
物事は、
「どう考えるか、どう捉えるか」
ということで、
その先に生まれてくることが異なってきます。

原発があるから、原発を効率的な唯一の電源と考えてしまうのです。
ですから、
「原発は存在しない」
と考えればいいだけなんです。
そして、他の方法を考えればいいんです。

たとえば手元に1万円があれば、それでおいしいものでも食べよう、あるいは欲しい洋服を買おう、といったことになりますね。
でも、手元に1万円がなければどうでしょう?
どうしても買いたいものがあるのなら、1万円を手に入れる方法を考え、行動するでしょう。
あるいは、買いたいものを我慢するという手もあります。
しかし、今手元にあるものを工夫して使用することで、本来ほしいものの代わりになるものを作り出す、そんなことも考えるはずです。

優秀な頭脳を持った人間が多くいるはずですから、いくらでもいい知恵が生まれるはずです。

Posted at 2012年07月18日 02時23分49秒

絶叫マシン&エヴァンゲリオン! in富士急ハイランド

絶叫マシン&エヴァンゲリオン!

4月の春休みに、かねてから希望のあった富士急ハイランドに、家族で行ってきました。
子供たちは春休みですから、1度くらいは家族でお出かけしないといけませんからね。
当初は、「春休みといえども平日ならそれほど混雑はしていないだろう。」と考えていたのですが・・・。
甘い!!
これが全くの見込み違い。
開業時間の午前9時には、すでに入り口で行列。
絶叫マシンは、1時間半〜2時間待ち
焼きそば、お好み焼き、ケバブなど、食べ物屋でも行列。(食券を買わなくてはいけない。)
しかも、天気は晴れてはいますがめちゃくちゃ寒い。

高校生や大学生がグループでこぞって来ており、絶叫系へ。
子供連れの家族は、キッズエリアへ。
いやあ、大人気ですね。

娘と私は絶叫系が大好き。富士急ハイランドにいったみたいと言っていたのは娘なんですね〜。
逆に、息子と妻は全く絶叫系はダメ。
ということで、私たちは、中3の娘と私は絶叫系へ、小6の息子と妻はキッズエリア中心に、2組に分かれて行動。

大行列のおかげで、絶叫系は「FUJIYAMA」「トンデミーナ」「鉄骨番長」の3つしか乗れませんでした。
久しぶりの絶叫系マシンだったので、始めはちょっと緊張しちゃいました。
「FUJIYAMA」は世界一長さを誇るジェットコースター。急下降する際お尻が浮き上がるもんですから、さすがに焦りました。思わず上体を抑えてある安全バーを強く握ってしまいました。
しかも、スピードも凄いので涙目に。
これば今まで乗ったものの中で、一番のスリル感でしたよ〜。
「トンデミーナ」は、まあまあ。期待ほどではありませんでした。
「鉄骨番長」は全くの期待外れ。高所でブランコに乗ってるだけといった感じ。景色がいいのとスピード感があるのはいいのですが、上空?は風も強く、寒いことこの上ない。これなら他のマシンに並んだ方が良かったの感。







最後は、家族みんなで「エヴァンゲリオン・ワールド」へ。
実は私はこれが最大の目的。
中に入ればすぐに初号機が。
それだけで心ウキウキ!
その他にも、初号機2号機(ビースト)の実物大立体像カオル君の実物大立体像など、エヴァ・ファンにとっては夢の世界といったところですね。
もう、写真撮りまくりです。
もちろん、エヴァ・ヴァージョンのプリクラも。
お土産に少々エヴァ・グッズも買いました。
もちろん、「NERF臨時職員証」も作りましたよ。
(行列並びで相当疲れていたので、じっくり楽しむ余裕がなかったのですが。)

有効に時間を使えなかったのは残念でしたが、まずまずの一日でしたね。
「高飛車」「ええじゃないか」「ドドンパ」「レッドタワー」を次回のお楽しみに。
もちろん「エヴァンゲリオン・ワールド」も。(エントリープラグ搭乗券を予約するぞ!)













Posted at 2012年04月14日 08時48分21秒

DeNA横浜B VS. 中日D

DeNA中畑監督、横浜スタジアムで初陣飾れず!

4/4(火)、行ってきました、横浜スタジアム。
今シーズン初のプロ野球観戦。
ドラゴンズファンですから、新生・高木ドラゴンズを見るのを楽しみにしていました。
加えて、中畑監督のDeNAを見るのも。

妻と長男の3人で、昼食を中華街でとり、お土産を買ってから横浜スタジアムへ。
もちろん座席は外野レフト側自由席。
応援用の座席ですね。
ちなみに、妻は巨人ファンなのですが、まあ付き合いということで。

DeNAはホームでの初めての試合でしたので、開始前にオープニング・セレモニーがありました。
それがちょっとサプライズ。(横浜ファンは知っていたようですが。)
ピチャー:佐々木主浩、キャッチャー:谷繁(現ドラゴンズ)のかつての横浜日本一の黄金バッテリーが復活!
しかもバッターは、ローズ。なかなか凝ってますね〜。
「継承と革新」
これがDeNAのコンセプトということですから、それを具体化した企画なんですね〜。

DeNAの先発メンバーには、昨年までドラゴンズにいた小池(横浜⇒中日⇒横浜)、元中日の中村紀洋と、縁のある選手がおり、ドラ・ファンも拍手していましたよ。
なぜか、元巨人のラミレスにも声をかけている人が多かったですね。
ラミちゃんは人気者ですな。

さて試合の方はというと、結果は4−0でドラゴンズの勝ち。



試合は勝てばそれで良し。
しかしながら、内容が両チームともお粗末と言わざるを得ないものでした。

ドラゴンズの投手、守備はまずまず良かったのですが打線の方が・・・。
4点は、犠牲フライによる2点と押し出し2回の2点。
ノーアウトで先頭ランナーを出すことしばしば。
なのに結局、タイムリーなしですから。
応援している方としては、ホームランやタイムリーヒットでバシッと得点してほしいわけですよ。
一生懸命声を張り上げ、みんな応援していたのですが、今一つスッキリしませんでしたね〜。

特に4番山崎、5番和田にヒットなし。
和田は、球が見えていないのか、スイングのタイミングやバット使いがうまくないのか、打率1割切っちゃいました。
「べんちゃん、がんばれ〜!」

DeNAも、攻守ともにいいとこなし。
まあ、若い選手が多いですから、これから頑張ってほしいものです。
特に筒香は期待大ですから。(今は身体の具合が良くなく、戦列を離れているようです。)

試合とは関係ないのですが、ちょっとビックリしたことが。
観戦中、すぐ横の階段を背番号30の森野選手が下りて行くではありませんか。
一瞬「???」。・
実は彼は森野選手のそっくりさん
今までお会いしたことがなかったのですが、ほんとにそっくり。
本物の森野選手が打席に立つと、そっくりさんに向かって、頼むぞ〜!」と掛け声がかかります。
凡退すると「しっかりしろ〜!」
彼もゴメンナサイとばかりにお辞儀をします。
結構な人気者でした。




↑森野選手のそっくりさんと長男のツーショット。

Posted at 2012年04月05日 01時40分04秒

中日ドラゴンズ セ・リーグ2連覇!

中日ドラゴンズ、優勝おめでとう!

遠い夜空にこだまする 竜の叫びを耳にして
横浜球場つめかけた 僕らをジーンとシビレさす
いいぞ がんばれ ドラゴンズ 燃えよドラゴンズ
がんばれ がんばれ ドラゴンズ 燃えよドラゴンズ
ばんざ〜い ばんざ〜い ばんざ〜い!


やった〜!

やりました〜!!


ついに、球団史上初の
リーグ2連覇達成
しました。
ありがとうございます。

横浜球場で直に優勝シーンを見ることができて、幸せです。

息子と2人で行ったので、これまた思い出に残ることでしょう。

いやいや、とにかく興奮!
息子いわく、「ただの酔っ払いじゃない?」
いえいえ、違います。
ファンというものは、こういうもんなんです。

10/15(土)の対読売戦(熱烈なドラゴンズファンは、巨人のことを「読売」と呼びます。)で優勝が決まると思い、チケット屋で内野指定席を購入。
だがしかし、結果は残念なことに。
オレンジタオルが振り回される中、大変悔しい思いをしました。

しか〜し、今日は3塁側内野指定席とはいえ、周りはみなドラゴンズファンばかり。
声を張り上げ、バットを叩き、これでもかというくらいに応援!
優勝が決まった瞬間も、周りの人たちとハイタッチ&握手!
いやいや、カンドーですよ。

落合監督は今季限りですから、この試合に立ち会えたこと自体、貴重なものとなるでしょう。

CS、そして日本シリーズも、優勝しますよ!

ちなみに、ブランコはホームランを打つ前の打席で凡退したんですが、その際私は、「次の打席で、ブランコホームランを打つよ!」と息子に予言?していたんですよ。
私の予言通り、ブランコが同店の3ラン!
チョー盛り上がりましたね〜。

見せろ 落合 日本一!
見せろ 落合 日本一!
















Posted at 2011年10月19日 01時38分45秒

秋のボート釣り

秋のボート釣り

本日、息子と一緒に葉山にボート釣りに行ってきました。
息子の小学校は、秋休みということでお休み。
私も仕事の都合がつきましたので、久しぶりの釣行です。
朝方は北東の風がやや吹き、うねりも少しあり、例によって息子は船酔い気味。
それでも、寝たり釣ったりの繰り返しで、無事14時納竿。
爆釣とはいきませんでしたが、まずまずの釣果。
なかなか強い引きのイナダと格闘した息子も、満足そうです。

イナダ(ワカシ)2、ヒラソウダ1、マルソウダ6、サバ3。

帰りに、ボート屋の奥さんに写真を撮ってもらいました。
葉山釣り具センターのHPに載せてくれました。

http://hfckee.jugem.jp/?cid=1/

今晩は、家族でおいしくて新鮮なお刺身をいただきます!








Posted at 2011年10月07日 17時42分24秒

ハリー・ポッター死の秘宝part2

「ハリー・ポッター死の秘宝part2」

本日7/14(水)、試写会に小5の息子と2人で行ってきました。
ポッターファンの私にとっては、待ちに待った映画です。
とても楽しみにしていた反面、「これで終わりかぁ」という少し寂しい気持ちでもあります。

感想は、・・・「感動!」の一言です。
19年後のラストシーンでは、涙が頬をつたわりました。
映画を観て泣きそうになるくらい感動することはあっても、涙がこぼれるなんていうことは初めてです。
ハグリッドがサイドカーにハリーを乗せ、ダンブルドアとマクゴナガルがダズリー家にハリーを預けたシーン。
その後ホグワーズに入学してからの生活、楽しい学校生活と幾多の試練、ヴォルデモートとの戦い。
その全てが走馬灯のように脳裏を駆け巡り、本当に感無量です。

本で最終章を読み終えたときも、感動というか、熱い思いが胸にいっぱいになりました。
本と映画とでは内容で異なる部分も多いのですが、第1話が映像化されたことにより、その後本を読んでいく上で文章が具体的にイメージ化され、とても楽しく読み進めることができたと思います。
「児童文学」と言われもしますが、これだけよくできたファンタジー小説は他にないでしょう。

本作品は、壮絶な戦いのシーンも含め、シリーズ最高です
皆さんにも絶対オススメです。

余談ですが、今日の試写会にはハリー・ポッターの登場人物のコスをしている方々もおり、なかなか雰囲気を盛り上げていました。
その集団が、私の座席の隣あたりに陣取っており、みんな涙ぐんでいました。
ちなみに私の隣は、ベラトリックスさんでした。(ばっちりキマッテ、カッコよかったですよ!)
写真を撮らせてもらいたかったのですが、恥ずかしくて言い出せませんでした。


公開されたら、今度は中2の娘と3D版を劇場に観に行きます。(娘も大のポッターファンです。)

ハリー・ポッター、本当に最高です!








Posted at 2011年07月14日 00時53分37秒

東北地方太平洋沖地震の被災者の皆様へ

「東北地方太平洋沖地震の被災者の方たちへのメッセージ」

東北地方太平洋沖地震により被害に遭われた皆様には、謹んでお見舞い申し上げますと共に、一日も早い復旧を心よりお祈り申し上げます。

この度の地震・津波・原発事故により、とても多くの方が被害にあわれました。
様々なメディアで報道されておりますが、その被害は日に日に明らかになり、甚大さを思い知らされています。
家や生活基盤、収入基盤をなくされた方たちは、先が見えず、途方に暮れておられることでしょう。
親、兄弟姉妹、子供、友人・知人を亡くされた方、さぞ気落ちされていることでしょう。

被害にあわれた方たちの心情を考えると、いたたまれない気持ちになります。

目の前で自分の子供が、津波にのまれていく。
きっと、あっという間の出来事だったのでしょう。
今となっては、それは現実に起こったことなのか、それとも夢の中での出来事なのか、わからなくなってしまっているかもしれません。

最愛の家族が目の前で・・・。
自分はなすすべなく・・・。

私なら、生き残っている自分を悔いるかもしれません。
なぜあの時、助けに飛び込まなかったのか、なぜ一緒に流されてあげなかったのか、と。

生きる気力など、湧いてくるはずありません。
自分が生きる意味がない、そう思うでしょう。


テレビ、ラジオ、支援イベントなどで、日本人のみならず、海外からも励ましのメッセージが届けられています。
アスリートやミュージシャンなど様々なジャンルの人々も、立ち上がり手を組み、応援してくれています。
とても素晴らしいことです。

家や物は、人の手で作ったものですから、壊れたりなくなってとしても、必ずまた手に入れることができるはずです。
状況が落ち着いてきたら、行動あるのみです。
行動を起こすからこそ、変化が生まれるのですから。

家族を失った方は、まずは自分を大切にして下さい。

何をするにせよ、その人の気の持ち様が重要です。

生きることをあきらめないでください。
求めることをやめないでください。
必ず、道は開けるはずです。

自分が生きている以上、必ずそこには意味があるはずです。


私にできることは、申し訳ないのですが、皆さんに頑張ってもらいたいという気持ちを持つことと、小額の義援金を出すことくらいです。

でも、世界中の人々が、被害にあわれた皆さんを応援しています。

みんなで、がんばっていきましょう。

そして、みんなで頑張って生きましょう!

Posted at 2011年04月08日 01時24分04秒

前へ |  1  2  3  4  5  | 次へ