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牡蠣の福建お好み焼き 【店長の「これぞ、イチオシ!」】

最近作り始めたものですが、かなり好評です。10個、20個単位で冷凍品をお持ち帰りしていく方が結構いるので、ちょっと驚いています。日本にも、岡山のほうに牡蠣のお好み焼があることを聞いたことがありますが、粥菜坊のは中国の福建地方にある作り方です。日本のものとの大きな違いは、使う粉がお好み焼き粉や小麦粉ではありません。だから、食感が全然違って、ふわっという感じではなく、もちっとしてちょっとパリッとした感じです。お好み焼きというよりもチヂミといった感じかもしれません。

刻んだ牡蠣がたくさん入っていて、牡蠣の香りがかなり漂います。ビールにもバッチリ合うし、冷凍品をご自宅でストックしておくことも可能。是非、お試しください。

Posted at 2012年12月28日 09時44分06秒

 
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