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粥菜坊の餃子 ¢子へのこだわり

菜坊の餃子は、食べたとたんに味・食感ともに他の餃子とは違うとわかる餃子で、「餃子に対する既成概念が変わった」とは多くのお客様の言葉です。店舗でのご提供はもちろん、お取り寄せも行っておりますので、是非ご利用してみて下さい。

●焼き餃子用と水餃子用に分かれています。
焼き餃子用は、具をぎっしり手包みした餃子で、ぷっくりと少々丸っこい形です。一粒30〜32グラムあります。一方、水餃子用は、機械を使って包んでいて、一般の餃子と変わらない20グラム程度です。小さめなので、つるッと喉を通る水餃子ならではの食感が楽しめます。両者は大きさが違うだけで、水餃子を焼いても一向に構いません。

左から、丸っこい餃子、焼き餃子用は手包み、包みたての生餃子

●焼き餃子の種類は10種類以上。
焼き餃子は通常メニューに常時9種類、特別メニューの方にも2〜4種類の季節の餃子を置いているので、全部で10種類以上の焼き餃子をお楽しみ頂けます。水餃子は、通常のメニューに2種類ご用意しております。(お取り寄せは通常メニューにあるものだけになります)

左から色んな種類の餃子、にんじんの餃子

●皮のもちもち感は、別格です。
餃子の皮は、粥菜坊自家製の独特のもので、一般の皮より少し厚め、そして“もちもち感”いっぱいです。粥菜坊の餃子を口にしたほとんどの方が、まずこの“もちもち”に驚かれます。

少々厚めのしっかりした皮です。

●豚肉は、自分で挽いた赤身を使用。
豚肉は、良質の豚肩肉のブロックを自分で挽いています。脂身はほとんど取り除きますので、餃子に入るお肉はほとんど赤身です。そのため、脂っこさはなく、肉の味がしっかりしたヘルシーな餃子で、胃にもたれず数多く食べられる餃子です。

脂身はと取り除いて挽いています。

●ぎっしり詰め込まれた野菜の具
どの餃子も中身は、野菜がしっかり入った餃子です。これ以上は入らないと思えるほどぎっしりなので、しっかりした食感があり、餃子の皮とのハーモニーが餃子ならではです。

左からにんにくの芽の餃子、おくらの餃子

●しっかりした野菜の味
大量の野菜を扱いますが、電動のフード・カッターは用いずに包丁できります。器械を使うよりも、包丁を使う方が、野菜の味が間違いなくしっかり残るからです。

●にんにく(球根の部分)は不使用
本場の作り方で作っているので、日本で言ういわゆる「にんにく」(球根の部分)はどの餃子にも入っていません。広東料理では、にんにくの茎の部分をひとつの野菜として料理に使いますので、それを用いたのが“にんにくの芽の餃子”で、キャベツの餃子にも若干入っています。それ以外の種類の餃子には、にんにくは全く入っていません。

●広東料理の味付け
野菜嫌いな方やお子様にも、広東料理の味付けで野菜が食べやすくなっています。しっかりした味付けなので、たれをつけなくても食べられる餃子です。



是非、粥菜坊の餃子をお試しください。

Posted at 2010年06月20日 14時56分22秒

 
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