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社長の部屋

新型インフルエンザの真夏の猛威がスポーツ界までおよんでいる。高校野球、プロ野球、相撲と体力のある選手たちにもウイルスは容赦がない。昨日の甲子園も島根代表の立正大淞南の選手が5人の感染により出場することができなかった。真夏の炎天下、凍てつく真冬のグラウンドで必死になった青春がインフルエンザで終わった。やりきれない気持ちだろう・・・・。そして、対戦相手もまたウイルスにさらされている・・・。できることなら日程を変更させてあげられないものなのか!?球児達のやりきれない気持ちが伝わってくる・・・・。

Posted at 2009年08月22日 09時13分55秒