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■ZEPHYR1100製作例

INPRESSION  Mr IIDA 更新版

■-AC・YOSHINO ZEPHYR1100-■
INPRESSION 
マシンオ−ナ− : 飯田氏 更新版

For ZEPHYR Hyper Bike
インプレッション : 国際ライダー 重野氏


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ACY 御対応/フォ-ム送信/お休み 等の記載は>コチラ<
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確かに・・・
この車両は戸田氏のインプレッション通り
『レ-シングモ−ド』寄りの仕上がりです

この時代・・・速さやその高い領域での
ハイバランス性能を求める御客様が
多くを占めていました結果
レ-スで蓄えたセットアップ&能力を
このZEPHYRで証明をしたのも事実です

試乗インプレッション関係なく
足回りとキャブレタ−の連動性を3日間
つきっきりでセットだしを行いました
オ−ナ−である飯田氏はサ-キットランは
行っていましたがレ−ス参戦まで無い為
ストリ-トでもその味付けを楽しめるように
細部にわたり工夫を凝らして仕上げた逸品です

専門性は本質とは無関係な要素を削ぎ落とす為
様々なコミュニケーションが尖ります
量を追わず深さを追求するため
磨けば磨くほど鋭さが増大し
魅力も大きくなり輝きます

シンプルなものや思考は非常にパワフルです
そこにACYは注目し注力し続けます
いかに削ぎ落とすかに魅了を感じています


そんな考えを元に製作した一台です
現在も基本的に姿を変えずその性能を
維持して行く考えで消耗品の交換や
パフォ-マンスUP&維持に目を向け
飯田氏は大切に乗っておられます

■-INPRESSION -■
For ZEPHYR Hyper Bike

乗らずして評価をする内容が媒体では殆どですが
実際に走らせた乗り味の感想や能力が
国際ライダーの正確なライディングと評価で
皆様に伝わるという試乗インプレッションは
本当の意味での紹介がされますので
良いと思います

その仕上がりの本当の実力が示される為
良いマシンという物は誰が乗ったとしても
かなり高い確率で良い印象が得られます
なにかあるとすれば好みの問題になり
それは重箱の隅を突くような内容です
正に・・・好みの問題となります

ではACYが造るオートバイの本当の姿を
御読みいただき理解もいただければと感じます

ACYは先ずはこのマシンで
ZEPHYR1100のストリ−ト仕様の
幕開けでした!全ての始まりです!

それは・・・
MORIWAKIモンスタ−リアルレプリカ
本物レ−サ−とはバネレ-トが違うのと
ハンドルが高く設定されている位です
(レーサ-はZEP400用ハンドルです)
ほぼ同じパーツたちが装着がされています
ジャッジをして頂くは国際ライダ−戸田氏!!
オ−ナ−飯田氏に心から感謝いたします




国際ライダー戸田氏の評価は以下の通りです

このバイクは一般的なカスタム車両とは
『ノリ』 が違う

ポジションからしてマシンを最も積極的に
コントロールできる位置関係にセットされている

サスのセッティングも前後のバランスがとても良い
スイングアームはトラクションを
重視しているような造りなので
安心してスロットルを開けていける!
ブレーキもコントロール性が抜群!

エンジンも
かなりパワーアップされているが

(モリワキ1258cc&ST-1カム)
車体があまりにも良かったので
そちらの方が印象的
(前後モリワキ製Kitパ−ツ装着)

動くべきところがちゃんと動いて
ライダーに余分な負担をかけず
気を遣わせない造り込み

これは レーサーに相通じるもの
ハイレベルな足廻りだ!

単にパーツチョイスを
レーサーと同一にしただけでは
成り立たない造り込み


知り尽くしていなければ
到達できないのが
最高のチューンドマシンです

国際ライダー 戸田隆氏談話

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この飯田氏所有のZEPHYR1100は
レーシングマシンのようでありながら街乗り仕様
そのマインドを強く持った内容で仕上げています
インプレにもある様に決して乗り難さなど無く
真逆の印象を与えている
レ−シングモ−ドマシンです

ZEPHYR1100も含め
モテ耐オ−プンクラスに
数年参戦続けた成果をストリ−トに落とし込み
あらゆるステ−ジでも攻められ
常に楽しく感じる事が出来る!
そしてシッカリと応えるように仕上げたマシンです

国際ライダ−戸田氏に試乗頂くが為に
セットアップの変更や造った物ではなく
オ−ナ−が気持ちよく乗り回せるように造り
その状態のまま
撮影現場の箱根に持ち込みました

1258ccなのでエンジンに感銘を頂けるか?
と思いきや・・・
試乗後の開口一番が『足が良い!!』でした
シャ−シを凄く絶賛された記憶が鮮明です
スプリングレ−トを聞かれたり
スイングア−ムの話で盛り上がった事を
今でも懐かしめます

流石『走らせ屋の戸田さん!』という感じでした
百戦錬磨ですからエンジンパワ−も慣れています
なんてったてミハラさんのXJRでド−バ−に
出て優勝していた方ですからね。。。

実際に私がこのマシンを仕上げたように
1つのマシンの製作依頼を受けた時
『次元の高い位置で造って欲しい!』
といったオーダーがお客様から
明確に入った場合は
上記のような感覚に仕上がるSPLな
マシンを目指します

ある時はゆっくり流したい
ある時はガッチリ走り込みたい
その両方が手に入るなら嬉しい
こんな感覚を持たれるライダ−は
多く居ると感じます

例えばキャブは何?マフラ−は何?
とかいうよりもセットアップとアジャストが
とても大切だと感じています

タイヤが先ずは正常な状態である
空気圧の管理もバイクの特性を左右します
シ−トとハンドルの位置関係に始まり
それに見合ったステップの位置や
ブレ−キの効きやコントロ−ル具合
アクセルレスポンスの確保
各々と連動が出来ているサスペンション
走る事に集中できる リズムが取り易い
と・・・いったように『何が付いている』
よりは『どう組み込まれているか』とか
『正しく調教されているか?』が大切です

ZEPHYR1100との馴初めが真剣勝負の
レーサーだったいう事も加味しながら
当社へのZEPHYR1100チュ−ンオ−ダ−は
硬派な走りを産みハードな使用にも耐え抜く
実戦的なスタイルを好む方が多かったのですが
現在は様々な趣向があり追い求めている事も様々です

そういった方にもZEPHYRを楽しんでもらいたく
対応させて頂いていると認識ください
(ここは重要ですのでご記憶下さい)

『とにかく気持ちよく乗れる良いマシンを!』
と言われればオ−ナ−様の求める内容に合わせます
10人10色・・・これは当たり前の事です
根本的な基本理論を通し長持ちする愛着感に溢れた
ZEPHYR1100をお渡ししたい考えです

その走りの為に最も必要と考えられる内容の
ご提案は私が得意なところになります
エンジンOILに関しましても星の数ほどある
種類の中からただ1つを選出しています

要はシンプル!
ZEPHYR1100には
何が必要でどう扱っていけば良いのか?です
それを突き詰めることのみがシッカリとした
ZEPHYR1100との付き合い方ですね

戸田氏の御言葉を借りれば
知り尽くしていなければ
到達できないのが
最高のチューンドマシンです
正にその通りと思います

派手さなども無く地味な店です
中身で勝負して行きたく考える店です



Posted at 2018年08月25日 15時42分55秒

INPRESSION  Mr HAYASHI 更新版

■-AC・YOSHINO ZEPHYR1100-■
INPRESSION 
マシンオ−ナ− : 林氏 更新版 

For ZEPHYR CUSTOM&MEINTENANCE 4
インプレッション : 国際ライダー 重野氏


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ACY 御対応/フォ-ム送信/お休み 等の記載は>コチラ<
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ACYのもつ指標の一つである
『最高に楽しめる速さを持つZEPHYR』


INPRESSION でご紹介した
ZEPHYR1100はモリワキパ-ツ第一弾の集合体で
パ-ツ自体がレ-シングモ−ドとなっていました
その為セットアップも非常にシビアでもあります
INPRESSION △離泪轡鵑
モリワキ様が数年後改めてラインアップし直した
ストリ-ト寄りの設計となった第二弾の集合体で
様々なパ-ツも進化を遂げて来て居る為
見た目の印象が2台はかなり違います
しかし根底に息付く強いコンセプトは
『最高に楽しめる速さを持つZEPHYR』
である事は共通で同じスピリットを持ちます

このインプレッション△砲いても
具体的な説明が国際ライダ−である
重野氏(元ヨシムラ)が事細かに
試乗感想をつづられています

2台のマシンはどちらも高馬力です
オ−トバイは強烈なパワ−が備わっていると
凄く楽しく感じる乗り物です
その巨大なパワ−をどう路面に伝えるか?
それがとても重要なポイントになります

バランスが取れている事は最も大切ですが
例えばキャブは何?マフラ−は何?
とかいうよりもセットアップとアジャストが
必要なのだと感じています




タイヤが先ずは正常な状態である
空気圧の管理もバイクの特性を左右します
シ−トとハンドルの位置関係に始まり
それに見合ったステップの位置や
ブレ−キの効きやコントロ−ル具合
アクセルレスポンスの確保
各々と連動が出来ているサスペンション
走る事に集中できる リズムが取り易い
と・・・いったように『何が付いている』
よりは『どう組み込まれているか』とか
『正しく調教されているか?』が大切です

装着されるパ−ツはオ−ナ−様の好みが
反映されていきますから自由で構いません
しかし確かな物・・・それに越したことはありません
セッティング幅 アジャスト幅が とても広い
これは良いマシン作りに置いて
とても有利になる武器でもあります



今回の車両とはまた違った趣向性である
ノーマル感を残しながらの格上げや
一見いじってある感が見抜けないが走ると凄い!
そういうチューニングも得意中の得意です!

当社は昔からぶれることなく
『中身で勝負!』が基本にあり
そのオートバイが
『持って生まれた素を大切にする』
という軸もあります
そのため『見えない部分のチューニングに拘りたい』
というお客様からのご要望も
とても多くご依頼いただいています

形はどうあれ趣味である以上自由です 
コンセプトを定め それに沿い
一直線に動き続けれれば
皆様の理想としている形には必ず到達いたします
私達は『抜群の走りをするマシンを造る!』
シンプルにそれだけです!

ではACYが造るオートバイの本当の姿を
御読みいただき理解もいただければと感じます


■-INPRESSION -■
For ZEPHYR CUSTOM&MEINTENANCE 4

一族随一の俊敏さを誇る750はさておき
ゼファーはゆったりとした走りと雰囲気を
楽しむバイクだと言える
実際そのように楽しんでいる人も多い一方
ゼファーに速さを求め 他のネイキッド
はてはスポーツバイクと
比肩する走りを求める人もいる

それを実現するのは容易ではないが
不可能ではない
それを証明すべく
3台のチューニングゼファーを集め
インプレッションを慣行した

凄腕チューナー
どう腕を振るい
ゼファーがどのように生まれ変わったのか
刮目して見るべし 



国際ライダー重野氏の評価は
以下の通りです

製作 AC・YOSHINO
カワサキらしいカラーが目につくが
最大のアピールポイントは
エンジン
だという

ある意味カワサキらしからぬ
精密さを持つ心臓
そしてそれを御する ハイレベルな足回り

明確なコンセプトにより
造られた車両の走りっぷりはいかに!!



パーツ全ての意義を最大限に行かす
剛性の高そうなスイングアームにWPリアショック
オーリンズフロントフォークには
ラジアルマウントされたブレンボモノブロックキャリパー
ホイールにはマルケジーニM7Rマグを履く

このAC・YOSHINOが
製作したZEPHYR1100には
現状で入手できる最高級の
レーシングパーツが集められ
まるでスーパースポーツのカスタムのような内容だ
ゼファーというネイキッドカテゴリーの車種には
ややオーバースペックな気もするのだが
見た目においては色のバランスが取れているためか
それほど高価なパーツにもかかわらず
どこかが主張しすぎていることもなく
センスよくまとめられている印象だ

ただしその
質感の高さはただならぬオーラ
発しているようにも見える
その質感はただ単に高価なパーツから
発せられているものではなく
各部の仕上げ等から発せられているものだ
自然だが各部の仕上げが実に丁寧な印象を受ける

試乗前にポジションの確認
とりあえず現状のまま試乗させるのではなく
私自身の好みに合わせて
調整から始めるといる徹底ぶり

現状で私自身は十分満足できる
ポジションであった
シートとハンドルの位置関係も
良好で長距離の走行も
楽しめるような快適性を感じられる

 

エンジンを始動して
まずそのメカノイズの小ささに驚いた
さほど大きな音ではない排気音にさえ
かき消されてしまうほどのメカノイズは
このエンジンが
どれほど完成度が高いかを示している


ゆっくりと走り出し確認するように
左右に軽く車体をローリングしてみる
『これはいい!』
瞬間的にそう感じた

ステアリングが切れ始めた瞬間の滑らかさ
ステアリングの切れ角に応じた
前後サスペンションの動きが絶妙であり
前後タイヤの接地感もよく伝わってくる
全てにおいてつながりがよく
その動き自体に高級感さえ感じる
ただ軽いだけというわけではなく
少しの節度感を残しつつライダーの動きを邪魔せずに
ライダーの走りをアシストしてくれている
そんな 扱いやすさ を感じた

スロットルを開けて加速した際にも
瞬間的に柔らかいが奥で粘る
リアサスはよくセットができている印象だ
ブレーキは初期からガツっと効くタイプではなく
ジワっと効くタイプでコントロール性が
高い印象を受けた
ブレーキング・旋回・加速と
状況において車両は姿勢を絶えず変化させているのだが
この車両は動き自体にストレスが
まるで感じられない

前後サスペンションのバネレートの
設定・圧側・伸び側減衰の動きが
キャブ・そしてブレーキと完璧にシンクロしており
視線さえ向ければ勝手に曲がり
スロットルを開けるポイントも勝手に決まってしまう

オーリンズフロントフォークもWPのリアサスも
最高のパフォーマンスを持っており
まずは単体でのセットアップを探るのだが
関連する 各部品の働きを連動させて こそはじめて
その 効果が発揮できる ものだ
その連動というセットアップをするのは
チューナーの仕事でありそれができた時に
本来のしなやかで奥のある動き
を引き出すことができるのである
実際にコーナーリングスピードは
極めて高く保つことができ
進入からややオーバースピードで
コーナーに飛び込んでも
スーパースポーツのように
ビシっと曲がってくれる感覚は
非常に 攻め応えがある
ものであった

ワインディングではさまざまな
予期せぬ事態が起こることがあり
コーナーリングで加速中に
スロットルを戻さなければならない
シチュエーション等もあったりする
通常はややバランスを崩して
怖い思いをするところなのだが
この車両に関しては
緩いエンジンブレーキも手伝ってか
フルバンク中にスロットルを戻しても
姿勢を乱すことなく
常に安定を保っていた

エンジンに関しても車体と同様に
同じ人が作ったことがわかる
クオリティの高さ

エンジンの各パーツもそれぞれの動きを考慮して
連動というセットアップを積み上げてきたものであることが感じられる
そうでなければ これだけの質感のあるエンジン には
仕上がることはないのだろう



この車両のオーナー当初はコンプリート車製作の依頼を
モリワキエンジニアリングにしたそうだが
同社では現在車両製作を行っておらず
その代わり縁の深いACヨシノに話が振られ
製作されることになったという

基本コンセプトはリターンライダーが
すぐに返り咲けるコンプリート車をとういことで
パワフルで気持ちのいいエンジンと市販品の中で
最高に安心できるパーツチョイスにより
足回りをセットアップしている

コントラストの効いたルックスは
オーナーのリクエストということで
同店としては見た目より
中身で勝負を見て欲しい と語る
改めてそのスペックを見ればエンジンは
1258ccへのスープアップに始まり
ヘッド・クランク・ミッション全てに手が入った豪華仕様
パーツだけでなくセットアップの巧みさ
は前記インプレッション通り

足回りもマルケジーニマグホイールといった
一線級のパーツを調和させた上質さ
これだけの車両を手にしたオーナーの満足度は
計り知れないだろう

国際ライダー重野氏談話



『速さはいらない』とか『え?十分速いじゃないですか?』
というならそれでOKです

そう感じてもらってZEPHYR1100と
付き合って頂く事も本当に嬉しいですからね
が『負けたくね〜!!』という
ZEPHYR1100オーナーも実際にいらっしゃいます

そういった方々も私は当然ながら応援できます
ロマンが必要なんですからね!!
上のACY・ファイヤーボール・ZEPHYR100でもあり
多くのお客様達のマシンです

派手さなども無く地味な店です
中身で勝負して行きたく考える店です



Posted at 2018年08月25日 15時42分41秒

武器となるパ−ツ紹介

■ ZEP1100 武器となるパ−ツ

ここでは長年ZEPHYR1100を扱ってきて
仕様ごとに武器になるパ−ツが鮮明化しましたので
御提案的に紹介させて頂きます
基本的なメンテナンスは絶対条件です


■ 仕様問わずの足回り関係提案
・OVERライトタッチクラッチレリ−ズ
・ノーマルフォ−ク用OHLINSフォークスプリング
・OHLINS/ACYセッティング済リヤショック
・Bremboラジアルブレ−キマスタ−
・Brenboラジアルクラッチマスタ−
・Brembo4Potブレ−キキャリパ−
・ショ−トストロ−クチェンジシフト
・OHLINS正立フロントフォ−ク
・MF45レプリカフロントフォ−ク
・クロモリFrアクスルシャフト
・クロモリRrアクスルシャフト
・クロモリピポットシャフト
・メタリカブレ−キパッド
・520コンバ−トドライヴチェ−ン&スプロケ
ノ−マルホイ−ルでもタイヤを換えて
これらが組み込まれていたなら・・・
例えRSだったとしても
非常にリズムが取り易いマシンになります
これがZEPHYR?と思えるくらい激変します
フォ−クスプリングの交換は絶大だと確信
各部の反応速度が速い為安心して走れます
レスポンス&低フリクション仕様を追い求めます


■ ノ−マルキャブ&マフラ−交換車対応
ノ−マルエンジンの場合の武器パーツ提案
・プラズマブ−スタ−
・FCCクラッチKit
・YOSHIMURA ST-1 ハイカム
・アジャスタブルカムスプロケット
低速〜中速を活かす走りに十分なトルクを確保でき
プラズマブ−スタ−で粘り強い特性を稼ぎ出し
ありがちな3,000rpm周辺のトルクの不足を確保
非常に楽しくなり耐久性も損なわれません


■ FCR&マフラ−交換車対応
ノ−マルエンジンの場合の武器パ−ツ提案
・38mmスロットルパイプ
・プラズマブ−スタ−
・ウオタニSP-競侫襯僖錙檻烹蕋
・FCCクラッチKit
・YOSHIMURA ST-1 ハイカム
低速〜高速域までをカバ−する走りに対欧します
SP-兇離札奪謄ングを正しく施す事によって
新たな世界が見える楽しい仕様になって行きます


■ ショ−トオフセットステム
必ずしも必要!と断定するのはどうか?と
サ−キットや峠で必死に追い込むなら別ですが
ストリ−トで『とにかく楽しく♪』となれば
サスペンションスプリングや高さに注力すれば
危険なく楽しめるマシンは作れると考えています
ショ−トオフセットステムの確かな効能を
感じとる事が出来る領域はかなり高い所です
ノ−マルホイ−ルであるならば交換する利点は
薄くなることは御記憶下さい



Posted at 2018年07月25日 21時24分16秒