ACY§TUNE !! MACHINE Maintenance Pro-Shop /-/-/-/-/-/-/-/-/-/ 貴方のマシンをハイメンテナンスチュ−ニングでバックアップ ■マシン調整は自信があります■キャブレ−タ−メンテナンスチュ−ニング&サスペンションメンテナンスチュ−ニングで楽しさを上げます FCRの不調や息つきやサスペンションの設定が合っているのか?どうなのか? 思い通りの走りができない! もっと良くなるのでは?? そう思ったら一度ACYにマシンを入庫してください 調整やメンテナンスには自信があります 新しい世界が広がり楽しめると思います♪ プロのライダ−も納得させてきたテクニックで乗り味を向上させますので 『オ-トバイは最高!楽しいじゃん!』と感じて頂ければ幸いです ■エンジンのOH/チュ−ニング/修理を一般の御客様やSHOP様からご依頼を頂いております エンジンという特殊な仕事が得意です■ ■ ACY 有限会社オートサイクルヨシノ■ 千葉県柏市今谷上町65 ■ 駐車場:2綸車OK ■ TEL 04-7174-0336 : FAX 04-7174-0332 ■ 定休日:水曜日 ★ 営業時間:10:00 〜 区切り良く終わるまでお仕事させて頂きます ■ JR常磐線 【南柏駅】 東口より徒歩にて2分
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■その他

エディ〜〜〜

■ エディ−超解析!




カジバなロ-ソン!渋いっす!
カジバに初優勝をもたらした
エディ-ロ-ソン♪

https://www.youtube.com/watch?v=DcZrAyfwtaY ←是非観てください♪
GRANDPRIX 2 1/4


じゅんさん!コレ知ってますか?
ノリック探してたら見つけました!
カッコイイ〜♪アップハンじゃないですが
勉強になります!


すっごくカッコイイフォ−ムですよね〜
人馬一体ってこういうこと言うんでしょうね〜
カッコイイっす♪


こんなに寝てるのに・・・力が入っていないもんな〜
凄いな〜 左手は握ってない感じです!


By Miru


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チュ-ニングマシン 御造りいたします

車検承ります 中古車販売/お探しいたいます HONDA新車販売しています
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Posted at 2017年04月28日 09時22分29秒

美しくてリスキ−なノリック♪

■ 最も美しく最もリスキーなライディングスタイル




https://www.youtube.com/watch?v=qXtPa0DEhBE ← 観てください
Norick TTT in Suzuka 8耐 予選 

後乗りがハッキリと解る華麗なフォ-ムが沢山観れますよ♪

MotoGP王者ヴァレンティ―ノ・ロッシが
レーシングライダーを目指すきっかけとなった憧れの天才ライダー
そのアグレッシブすぎる走りは
バレンティーノ・ロッシの脳裏に焼き付き憧れとなりました
そして後に自らを「ろっしふみ」と名乗り熱狂的なファンとなるなど
多くの人々に多大なインパクトを残したのでした

予選順位が悪くても1コーナーを立ち上がる頃には
あっという間にトップグループ食い込んでいるという
得意のロケットスタートや前輪に荷重をかけ
背筋が伸びた姿勢の独特なライディングスタイルで多くのファンを熱狂させ
マイケル・ドゥーハンに「最も才能に恵まれているが最もリスキー」と
言わせた天才ライダーノリック

極めつけは!ウェイン・レイニーは
日本GP参戦時点ではホンダのサテライトチームである
チームブルーフォックスに在籍していたノリックを
シーズン途中ながらYAMAHA陣営に移籍させ
WGPにさらに2戦スポット参戦する事を実現します

カッコイイ〜!!

https://www.youtube.com/watch?v=1I0dvZZTFK4 ← 観てください
1996年ロードレースWGP鈴鹿優勝! ノリック


https://www.youtube.com/watch?v=J6C99q1uwds ← 観てください
1999年WGP500cc 第15戦ブラジルGP 最高のレ−ス♪


https://www.youtube.com/watch?v=ue9ecfWvHWQ
2000年 ロードレースWGP鈴鹿優勝! ノリック


https://www.youtube.com/watch?v=TbTTRvw3xi8 ← 観てください
ノリック&ロッシフミの最高の対談♪


Miruは ノリックとロッシがお気に入りです♪

だってバイクでしょ?
アクセル開けなきゃ!
ノリックの名せりふ♪


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Posted at 2017年04月27日 22時52分36秒

ZRX

■ ZRX ・・・



このイカレ具合がカッコイイ?

たぶんフルノ-マなんでしょうけど

やっぱりカッコイイって思えるのは何故でしょう?

ミラ-が低い ウインカ−が小さい ハンドルが低い

ある種のレ−シングモ−ド・マシンです

By Miru

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Posted at 2017年04月27日 22時52分00秒

だって・・・バイクだよ!




「ザッツ・レーシング」
だって・・・バイクだよ!

「明日以降の晩飯も、これぐらい笑ってられるといいな。なあ!?」と、ノリックに話を振る。
「そりゃあもう、バイク次第ですよ!」と、すかさず反撃するノリック。
「いや、メカの仕事次第かな」と、チーフメカニックの難波恭司を牽制して笑っている。
ブレーキメーカーのニッシンのスタッフに、「いや、やっぱブレーキかな」。
ノリックの言葉に全員爆笑だ。
笑いながら、「何言ってんだ、最後はライダーだよ、ライダー」と猪崎が言った。
「気合い入れて、開けりゃいいんだよ、アクセルを!」
僕は一瞬、ひやりとした。
GPで3度の優勝を果たした男に向ける言葉としては、そぐわないのではないかと思った。
でもノリックはまったく気にするふうはなく、
「アクセル開けたって、バイクが走んないんじゃなあ」と口を尖らせている。
「うわ、言うなぁ!」と猪崎。
「でもさ、そこをノリックの腕がカバーしてくれるんだろ?」再び大笑いだ。
実際のところ、各メーカーのマシンを見て回った限りでは、
ノリックのYZF-R1に優位は感じられなかった。つぎはぎだらけと言ってもいい。
僕は、彼らの笑いにくるまれた、大きなプレッシャーを感じずにはいられない。
今、与えられた条件の中で、そのプレッシャーに立ち向かうのが、彼らの仕事だ。
ちらりと腕時計を見て、「お先に」とノリックがモーターホームに戻る。
「日本人テーブル」に、静かな空気が漂う。
「ただのバカ話だと思うでしょ?」と猪崎。
「だけどね、こういうバカ話でも、ライダーがノッてくれればいいんですよ。レースしてる時、ナニクソってアクセルを開けてくれりゃ、それでいいんだ。こうやって周りが盛り上げれば、ライディングだって少しは変わる。僕はそう信じてるんだよね」

ノリックの転倒を知ったピット内では、スタッフがモニターを凝視していた。
そのスキを突くかのように、思いがけないほど早く、
背後からノリックがピットに戻ってきた。
「アイムソーリー」と、スタッフに謝って回る。
チームオーナーのマルシアール・ガルシアは、
ノリックの顔を見て、「すごくファンタスティックだったよ」と
屈託のない笑顔を浮かべている。
チーフメカニックの難波恭司は、
「謝る必要はないよ。謝る必要なんかない」と阿部の肩を叩く。
 
ガルシアの笑顔と、難波の言葉。
それはチームの総意、引いてはレースを見ていた多くの人々の総意だった、と僕は信じたい。
レースを終えた日曜日の夕方、阿部は何人もの関係者や観客に、
「グッドジョブ!」「ナイスレース!」、よくやったね、と声をかけられていた。
もちろんそれは5位で11点を獲得したレース2ではなく、
転倒して0点に終わったレース1のことだった。
 
僕は後片づけに追われる何人かのチームスタッフに話を聞いて回った。
ノリックのレース1は、本当にあれで良かったのだろうか?
チームオーナーのガルシアは、
「レース中のすべての出来事は、ライディングしている彼だけが判断できることなんだよ。
だから、レース1の彼の走りにも、転んでしまったことにも、何の不満もない。
むしろ、パワー不足のマシンで頑張ってくれたことに感謝しているんだ」と言った。

メカニックの矢内淳一は、「そりゃもう、イケイケでしょう!」と、ニカッと笑う。
「だって彼は、レーシングライダーですよ。
僕なんかは『いいからイケ!』『とにかくイケ!』としか思わないんですよね。
転んじゃったものはしょうがない。
バイクなんていくら壊れたって、我々が直す。
ただ、ケガだけはしてほしくないですけどね」

2位を争ったことに関しては、
「当然のポジションを走ったってだけ」と、あっさりしている。
「彼はトップライダーなんだから、表彰台争いをして当たり前。
ようやく『本来いるべき場所』に来られたな、としか思いませんでしたよ」
ドイツ人のデータマン、イーバウワー・ユーベルトは、
「すごくビューティフルなレースだったよね!」と興奮気味だ。

「ザッツ・レーシング」

「ノリックは、素晴らしいレースを見せてくれたと思う」
そして、レース1をこう解析している。
「ノリックは、決してバーミューレンを抜こうとして無理をしたわけじゃないんだ。
それはデータを見れば分かる。ただいつものように集中して走っていただけだ。
まるで精密機械みたいにコンスタントにタイムを刻むのが、ノリックの優れた点だ。
でも、あのコーナーでは、ちょっとアクセルを開けるタイミングが早かったんだ」

チームのスーパーバイザーを務めているクリスチャン・サロンは、
元世界GPチャンピオンらしい見解だ。
──もしあなたがあの時の阿部選手だったら、どうしましたか?
一瞬ためらってから、サロンは言った。
「僕なら、最終ラップまで待った。バーミューレンの走りは荒かったから、
後半は絶対にタイヤがつらくなるだろうからね。でも…」と、肩をすくめる。
「こればっかりは、実際、その時になってみないと分からないよ。
彼は彼のスタイルで走った。それだけのことなんだ」

そして、こう続けた。
「彼には3位をキープするという選択肢があった。それは確かだ。
でも、彼のあの走りには、我々の未来があったと思うよ」

転倒し、0ポイントに終わったレースでも、そこに未来を感じる、というのだ。
「だってさ、これはレースだよ? 目の前にタラタラ走ってるライダーがいれば、
そりゃ行くしかないでしょう」と、猪崎は明快だ。

僕は再び、木曜日の夕食を思い出す。
──あの晩、阿部選手に「アクセルを開けろ」と言っていましたよね。
レース1で彼が攻め切ったことに、少しでも影響があったと思いますか?
猪崎は、「いや、そんなおこがましいことはまったく思わない」と即答した。
自分たちの本来の仕事は別のところにある、と。
「ノリックは、例え70%のバイクに乗せたとしても、100%のポテンシャルを引き出す。
生まれつき高い技量やバランス感覚を持っているんですよ。
だから我々としては、ヤツの言葉をしっかり理解して、
ヤツの求めるマシンを作らないといけない。
うまくヤツの世界に踏み込んで、ヤツの感じていること、
望んでいることを引き出すのが仕事なんだ。
そうして100%のマシンを用意できれば、
もっとすごいパフォーマンスを見せてくれるはずなんだ」

でも、と猪崎は続ける。
「ノリックみたいに才能のあるライダーと仕事をしていても、
やっぱり最後は、人と人がどう接するかってところなんだよ、
レースって。それはレースのレベルに関係ない。
乗ってる人間の気持ちと、バックアップしてる人間の気持ちがひとつになって、
みんなが一生懸命になれるのが、レースなんだ。
リザルトには結果しか載らない。けどさ、そこに至るまでには、
人間同士のドラマがあるんだよ」

「あそこで行くしかないと思っていた。仕掛けるなら、
あのコーナーしかなかったんですよね」とノリックは言う。
前を走るバーミューレンのペースが落ちてきた以上、
抜いて前に出るという選択肢しか、彼にはなかった。
「でも、バレンシアってなかなか抜けないコースなんで、
ちょっとイライラしたかな。アクセルを開けすぎましたね。
いやあ、それにしてもあの転倒で、ずいぶんいろんな物を落としちゃったなあ。
初表彰台とか、ボーナスとかね」
後悔していないわけではない。でも、笑顔だ。それには理由がある。

「自分にすごく安心できたんですよ。
3位表彰台は確実って状況でも、
目の前に他のライダーがいれば、
オレはまだ攻めていけるんだってことが分かったから。

悪いレースが続くと、どうしてもポイント獲得のために、
ポジションをキープする走りになる。GPではずっとそんな感じだった。
でも、今回は攻め切れた。もちろん、絶対に転んじゃいけなかったのは確か。
だけど…、あの走りは次につながるんですよ」

クリスチャン・サロンも同じことを言っていた。
「あの走りには、未来がある」と。

その意味が、僕にはよく分かった。
あのレースで、阿部はR1のアクセルを思いっ切り開けていたのだ。
簡単なことだが、それがレーシングの基本だ。
ライダーの仕事は、何はともあれアクセルを開けること。
そしてチームの仕事は、ライダーにアクセルを開けさせるマシンや環境を作ることだ。
アクセルを開けなければ、マシンは前に進まない。
これは、どんなレベルのレースでも決して変わらない真理だ。

ノリックがチ−ムの方々と残された言葉です
フリーライター高橋様のサイトに全編が掲載されています

だってバイクだよ!
アクセル開けるしかないでしょ!
行くしかないでしょ!


By Miru

 
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Posted at 2017年04月27日 08時52分34秒

だって・・・バイクだよ!




■ レ−シング・ノリックの言葉

だって・・・バイクだよ? 
目の前にタラタラ走ってるライダーがいれば
そりゃ行くしかないでしょう?

いつも思うんだけど1億円かけたバイクだって
ライダーの気持ちが乗れてなかったら
絶対アクセルが開けられないもんなんだ
でも・・・例え100万円しかかかってないバイクでも
ライダ−がマシンを100%信用できていれば
1億円のマシンより速く走る可能性がある

アクセルを思いっ切り開けていく!
簡単なことだが それがレーシングの基本だ
ライダーの仕事は何はともあれアクセルを開けること
アクセルを開けなければマシンは前に進まない
これはどんなレベルのレースでも決して変わらない真理だ
もちろんそこにはリスクがある
しかしその上でなおライダ−はアクセルを開けようとする
「速く走りたい」という純粋な思いがそこにはある
その純粋さに人は心を打たれる・・・それもレ−スだ

誰もが思い切り右手をひねろうとしている
だからこそ輝いている

ノリックがMotoGP時代にチ−ムの方々と残された言葉です

だってバイクだよ!
アクセル開けるしかないでしょ!
行くしかないでしょ!


By Miru

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オ−トバイはやっぱりコーナ−リングが楽しいよね♪
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Posted at 2017年04月23日 01時04分26秒