ACY§AC ヨシノ オ−トバイ職業はHONDAサ-ビス(エンジン)メカニックにて幕を開け もう既に30年以上バイク整備を続けてきてます モリワキエンジニアリング様とのジョイントでZEPHYR1100レーサ−を手掛ける様になり現在国産各社のマシンメンテナンスを行います エンジンオーバ−ホ−ル・オイル交換・タイヤ交換・ホイ-ル交換・ブレ-キ交換・サスペンション交換・バッテリ-交換・フレ−ム矯正/修正等々・・ オ−トバイに纏わる多くの事に精通していますので豊富なノウハウをお客様にフィ−ドバックできるよう常に勉強をして邁進します 車検・点検・新車販売・中古車販売・各種カスタムパ−ツ販売 というように一般的な業務とチュ−ニング業務を並行して運営をしています ■ 定休日:水曜日 ★ 営業時間:10:00 〜 区切り良く終わるまでお仕事させて頂きます ■ JR常磐線 【南柏駅】 東口より徒歩にて2分
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■◆■ フレ−ム矯正/修正

ACY フレ−ム矯正/修正作業




ACY フレ−ム矯正 絶対お薦めです

フレ−ム(車体)を新車以上にいたします
『芯を出します!』という表現が代表されるのがこの矯正/修正内容です
事故・転倒が無くても新車から曲がっている/精度が出ていない!という車両は多くあって
これを直すだけで別の乗り物の様に感じる事が出来るのがフレ−ム矯正/修正作業です


測定はエンジンは搭載のままが原則です
エンジン自体も骨格の一部と考えなければ成り立たないのがバイクです
不具合内容によっては各補機類を取外して鮮明明確に見れるようにします
基準となるのはフレ−ムのピポットシャフトで車体の水平を出します
車種別専用の測定用のピポットシャフトを装着し修正台上に直立を出します
このようにセットする事で横方向の水平位置もきちんと固定することが出来ます
前後横各方向からレ−ザ−を照射させ上から下 右から左 と言う具合に
基準値からの外れ具合を照射測定して行きますのでコノ場面で大凡が判明します

ACYフレ−ム矯正/修正基本料金
● フレーム矯正/修正料 ¥58.000- (税別) 測定・点検料金が加算されます
● シートレール修正料 ¥38.000- (税別) 測定・点検料金が加算されます
※ 重症患車は測定後別途算出をさせて頂きます
※ 修正機に乗せ矯正/修正作業に入る場合のステム脱着費用は含まれています
※ H29年5月時点での価格表示です

ACYフレ−ム矯正/修正を御依頼の場合は
● 細心の注意で作業は行われますが貴重/高額なパ−ツが心配の場合は申し出下さい
● 基本料金は外装/FCR/マフラ−等の脱着料金は含まれていませんので加算となります
● オイルク−ラ−/ラジエ−タ−なども取外しが必要な場合が多くありますので認識下さい
● 確認の為ACYに御入庫頂いた時症状/現状確認の実走行をさせて頂きます
● 確認のための試乗が必要だと判断できた場合は走行可能状態で御入庫下さい
● お預かり期間は1か月弱と認識下さい

ACYフレ−ム矯正ご依頼は>>ココ<<から御願いします

最強の老舗職人様の技が堪能できます
氏曰く・・・ちゃんと走るバイクに乗ってくれ!

そして・・・今は物があふれる裕福な時代で良いんだけど
高い部品付けても基本的な数字や設計がおかしくなることも多い
そんなことよりキッチリとしたフレ−ムでガンガン乗る方が楽しいだろ?
馬力上げた車体何台も見て来たけど どれもがひん曲がってたんだ
撓る 戻る それがバイクのフレ−ムには必要だからいつかはおかしくなる
勿論スイングア−ムにも当然同じ事が言えるが鉄の場合はもちが良く
アルミ製のスイングア−ムは長くは使えないモノが多い
特に社外品はレ−ス使用目的として販売されたものはもたない・・・御尤もなご意見です

実際に事故を起こしてはいないけど走行疲労はあるだろう・・・とか
長年乗ってきた中で転倒も何回かある・・・とか
鉄のフレ−ムで20年も走ってくればヨタッちゃってるだろうな・・・
という方々の為に『矯正』すなわち『欠点・悪習』を正常な状態に直すです!

施工は当社が30年以上の御付き合いのある
熟練のフレ−ム職人様がレ−ザ−照射を使い測定し
専用のフレ−ム修正機にて『矯正/修正作業』を行います

当社のレ−サ−達も 何回助けて頂いた事か!
鉄フレ−ムは勿論!アルミフレ−ムでも矯正は可能です!

氏曰く・・・『新車でもコレ(矯正)を行えば別物になる!』
と言われることが 矯正を行ったマシンに乗ればすぐ解ります
量産品ではどうしてもしょうがない事実を矯正させてくれます

氏曰く・・・『レ−ザ−は裏付けであってパッと見りゃ解るよ!』
といつも言われます! そうなんです!何か変なら感じるのが職人ですね
でも裏付けはシッカリと取る!それも職人技です!

特にZEPHYR1100や750やZ系で長く乗っている方は
『ACYフレ−ム矯正』を実施した後あまりの違いに驚かれます
氏曰く・・・そりゃ当然だよ『鉄』なんだから生きてんだよ!と!
最近ではZRX1100/1200やXJR1300の仕事も多いそうです
氏曰く・・・パワ−あり重量があるから仕方のない事だ!・・・御尤もです

● コ−ナ−バンク中になんかフワフワよれる
● 直進時に右や左に傾ぐような感じが強い
これらは・・・サス設定やステムが正常ならフレ−ムの不具合が強いです
特に首から下へ伸びる部分にクラックや曲がりや捻じれがあると予測できます
他にはステムB/Gの状態悪化や締めすぎも原因に繋がりますが
ステムB/Gは緩すぎてもキツすぎても手放し時に
大きく前タイヤが振れだしたり傾いだりしますから要注意です

● 高速走行中(高速コーナ−含む)に後ろから前への順番で触れる
● 走行中に前後タイヤが左右に動き回ってる感じがして怖い
これは・・・スイングア−ムやリヤショックやシ−トレ−ルに不具合がある
部品を交換したりセッティングで収まらないならフレ−ムかもしれませんし
スイングア−ムピポットB/GやB/Gの受け側が緩くなってる可能性大です
リヤショックの内部で何かが起こっていますからOHは必要と考えられます

氏は70歳ほどですがちゃんとバイクに乗ってくれます
パッと見て判断が難しければちゃんと走って確認してくださいます
『走らなきゃ解んねぇ〜だろ?』と言いながら乗ってくれます
バイク乗りなんです!バイクに乗らない修理屋ではありません
ACYもアクセル開けなきゃ解らない!という基本がありますので
同じ貉のフレ−ム修正屋さんのお力を借りています 信頼しています

ACYフレ−ム矯正ご依頼は>>ココ<<から御願いします


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YACCO GALAXIE GT / HirokoT36 Ver-R 




Posted at 2017年05月05日 21時54分31秒