地域密着を重んじています!原付スクーターのパンク修理からオイル交換・バッテリー交換・タイヤ交換等各種は常時在庫を備えてます 量販店様やカスタムショプ様とも一味違う生粋の修理屋として皆様のオ―トバイの整備・修理・復元を行う事を本業/業務としております 皆様の所有されてるオ―トバイが壊れている・調子が悪くて困っている・乗っていて怖く感じて危険な状態の時にお力添えさせて頂きます ★☆車検・点検・新車販売・中古車販売・厳選カスタムパ−ツ販売 というように一般的な業務とDEEPな業務を並行して運営しています ★☆SP競侫襯僖錙櫂ット装着〜セッティングOK ★FCR販売〜メンテナンス〜セッティングOK ★FCCクラッチKit販売〜取付けOK   ■ 依頼開始:10:30〜 ■ JR常磐線【南柏駅】東口より徒歩2分 ■ スポ−ツバイク作業承りは日程の御予約を御願いしております ■ お休み:火・水曜日以外も暫し不定休 他急用時等も店舗対応をお休みさせて頂きます(恐縮ですが告知無い場合もあります) 
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2012-09-26 の記事

高い運動性能の裏には


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※ このブログ記事は タイマー発信で掲載されています
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どんなマシンでも

高い運動能力を与えられたBIGバイクは

過敏ではないにしろ ライダーからの入力に直ぐ様反応します

そういうマシンを手に入れたり 造った場合

オートバイをスポーツとして捕らえて頂く事で 更に楽しくなって行きます

従って ライティングテクニックも相応に磨きあげなくてはいけないし

そうしないとキケンだと思います

華々しいマシンが表 操る意気込みや用意などが裏

乗り込む事が難しいと感じたならば 大幅な改造を施すのは 

ある種危険なことなのかも知れません (データ以外の仕様は)

チューニングや改造が進んだ場合

同時にメカニズムを理解しなければならないものだと感じます

この事(考え方)を一般向きではない!とするのは

私は正しくないとも思います

私は 皆様に『教えて』と言われれば 知っている限りをお伝えしています

ACYを訪れる方々に聞いて見てください ・・・ それは日常の事だとお解り頂けます


例えば

何百万って 大金を掛けて造り上げたチューニングマシンと

何百万って 大金で手に入れた『つるし・・新車』のオートバイとでは

気構えも違って当然だと考えます

エンジンだって チューニングを施し・・・チューニングというよりは改造でしょうか?

大幅な排気量UP ハイカム装着等のハードチューンを行った車両や

高回転を常用する走りを必要とするミドルマシン等は

消耗にも気を使って頂かなけれならないです

消耗・摩耗は必ず起こります 機械ですから

それを見過ごすことは 許されない事だと思います

見過ごし続ければ エンジンならブローするでしょう

足回りだって あるピンポイントに向け効果が上がるように仕立てたなら

路面状態に気を使う必要も出てくるはずです

すなわち・・・メカニズムにも興味を持って頂ければ

OILの重要性も十分理解いただけるだろうし

破滅は必ず防げるはずです


実際 チューニングは 非合法ですよね?

非合法を知っていて 進んだ事実を お忘れなく

自己責任という背負いものは 組み込み終えた時から始まっています

量販店で 後付け部品を装着しても非合法になる可能性があります

お気を付けくださいね

・・・というより チューンドを求めた場合

ガタガタ言ってんなら ノーマルが良いと思います

ノーマルであっても 所有者様の運行前点検は 必ず行なってください

チューンドなら尚更 所有者様が行うべきと考えます

乗るのは誰か? 乗っているのは誰か? 所有しているのは誰か? 

という事をお考え下さい


オートバイという乗り物は二輪ゆえ非常に不安定な乗り物ですから

オートバイ側から常にライダーの向上を求めるのは当たり前だと思います

それに見合わないから 速く走れなかったり 転倒するものです

それを 高価な部品に交換したのだから間違いない・・・と思い込むことは危険です

部品の上をライダーが行く事が 大いに必要です

向上していこう!という思いや思考は

それが趣味としてオートバイを乗り回す事の喜びだと思うし

そういう発信を人間側にする趣味は他には中々ないと思います


長くゼファーを色々見て来ましたが

あくまでも個人的好みで行くと



ハード面は こういう尖った仕様内容で 見た目は地道なマシンが好きです

このような

オールドテイストとモダンテイストな要素を融合しとりいれた

スポーティー感覚あふれるマシンは ACYが最も得意とするスタイルです

やっぱり・・・マフラーは街乗りオンリーなら

ZEPHYR1100なら MORIWAKI製・鉄製が 商売抜きで抜群だと感じますACYが

それをもっと 高い位置で性能を獲得した商品が

今回 ACYが限定受注生産販売させて頂きます

ACY/MORIWAKI 手曲げ99db仕様 ブラックモンスター(モナカ)になります


オールド&モダンテイスト・ZEPHYR1100

興味がある方は どうぞお気軽に御問い合わせください



◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

◆リターンライダ−の方々へ!◆
ZEPHYR カッコいいじゃん!
空冷・2バルブ その潔さが男らしいじゃん!
手に入れた者にしか解らない その素晴らしさ ジャパニ−ズ・スタンダ−ド・マシン!
若かりし日々を忘れられぬ 舞い戻るリタ−ンライダ−方々 お力添えさせて下さい!
年を取れば 見た目も楽しみたくなりますよね? 機能美を追求しませんか?
ACYでは オ−トバイを真剣に楽しもうというスタンスの方々に味方いたします

Hiding Power & Pure The SPEED 

AC-YOSHINO-SMR  JAPANESE・STANDARD・侍



Posted at 2012年09月26日 21時40分21秒  /  コメント( 0 )

得意技スポーティーZ...


【得意技スポーティーZEPHYR1100】


自分に不要なモノは捨て 欲しいモノを求める

もっと言えば自分の望む走りの場面に合わせたピンポイントセッティングをする

オートバイの能力を向上させるのは好みますが

オートバイの性格を変える事はさける・・・嫌います

性格を変えるならマシンを変えたらイイ訳ですから

素を殺すような作業は出来ません

マシンを自分の望み通り動くよう理想型を叶える為に

高価なパーツが付いているか?はマシン造りに対し一切問題ではなく

高価なパーツであろうが無かろうが

自分の為に どこでどんな役割をさせるか?が大切だと認識しています

走らせたい場面や使用目的は明確に置く

そういうハッキリとしたマシンは

乗り手の積極的な支持が欠かせないマシンとなっていきます

操縦への意識が薄れた際でもノーマル車なら゛僕に任せておけば大丈夫゛と

マシンが言ってくれてあやふやにごまかしてくれますが

スポーティーな方向にふったマシンは

操縦への意識が薄れた瞬間から完全に仕事をやめてしまうのが真実です

スポーツ性を持たせたマシンは そういう親切心は無くてよし!と捨てる覚悟は必要です

乗り手であるオーナーが造り上げているマシンに乗り

実際何をしたいか?どう走りたいか?がハッキリとしていれば

オートバイはもっと身近になりスポーツが出来るはずです



このマシンは他の人が乗ったらどうか?等は考えて居ませんし

自分自身が各部100%長所と思える様に細部に工夫をして造り上げています

すなわち自分がスポーティーに走りたいという要求を満たす為だけのスペシャルです

カムで上が元気ならそれでエンジンは十分と今は思うし

シャーシは直進安定性を多少犠牲にしても方向安定性は欲しいというマシンです

乗り手がこう動きたいと思ったら反応するようにセッティングをしています

個人的にリヤタイヤのグリップ力は非常に欲しがり

フロントタイヤへはブレーキングから進入時の信頼性を強く求めます

016 &003 のコンビは大好きですしリヤ190サイズも大好きです

銘柄違いも安全の為ならOKという考えです

個人的に楽しむ為だけのマシンですから

ACYがリリースしているベーシックスタイルをベースに持ちながら

自分の望む走りの場面に合わせたピンポイントセッティングを随所に施してあります


このマシンに限らず

高い運動能力を与えられたBIGバイクは

過敏ではないにしろライダーからの入力に直ぐ様反応します

従って、ライティングテクニックも相応に磨きあげなくてはいけないし

そうしないとキケンだと思います

同時にメカニズムも理解しなければならないものだと感じます

しかし、この事を一般向きではない!とするのは

正しくないとも思います

オートバイという乗り物は二輪ゆえ非常に不安定な乗り物ですから

オートバイ側から常にライダーの向上を求めるのは当たり前だと思います

それが趣味としてオートバイを乗り回す事の喜びだと思うし

そういう発信を人間側にする趣味は他には中々ないと思います


長くゼファーを色々見て来ましたが

あくまでも個人的好みで行くと



こういう尖った仕様内容で 見た目は地道なマシンが好きです

このようなスポーティー感覚あふれるマシンのレプリカは造れます

興味がある方はご質問下さい!


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

◆リターンライダ−の方々へ!◆
ZEPHYR カッコいいじゃん!
空冷・2バルブ その潔さが男らしいじゃん!
手に入れた者にしか解らない その素晴らしさ ジャパニ−ズ・スタンダ−ド・マシン!
若かりし日々を忘れられぬ 舞い戻るリタ−ンライダ−方々 お力添えさせて下さい!
年を取れば 見た目も楽しみたくなりますよね? 機能美を追求しませんか?
ACYでは オ−トバイを真剣に楽しもうというスタンスの方々に味方いたします

Hiding Power & Pure The SPEED 

AC-YOSHINO-SMR  JAPANESE・STANDARD・侍




Posted at 2012年09月26日 20時42分23秒  /  コメント( 0 )

得意技ACY/FCR...


【得意技 ACY/FCRキャブレーター】

FCRが市場に降臨した時から私は愛用して来ました

昨日今日取扱いを始めた訳では御座いません

苦しみ苦しみ たどり着くというセッティング作業を

何度行なってきたか解りません

そんな情熱の塊が ACY/FCRシリーズ になります

ACYのFCRKitは Bito・R&D様 よりお分けいただき

長年の経験を100%以上活かしたオリジナルのセッティングを施し

皆さに装着・お届け致します

ここではZEPHYR1100中心の話となりますが

国産4気筒でしたなら お任せ下さい




NEW ZEPHYR1100用 オリジナルセッティング済み
FCR37mmキャブレ−タ−



シルバ−ボディ−仕様  ¥153,300-(税込販売価格)
ブラック・ボディ仕様  ¥174,300-(税込販売価格)

低速からのピックアップを望まれる扱い易さを確保! トルク追求型FCRエントリ−仕様です
39mmでは・・・ちょっと心配 という方に新たにACYは37mmをご用意致しました
シルバ−/ブラックボディ-両方共にブラック・ロングファンネルが付属いたします
ロングファンネルはKAWASAKI・2バルブ・Bigボアエンジンに最適の特性です
※標準の35mmファンネル(シルバ−ボディ-は赤・ブラックボディ−は黒)は付属いたします




★ ZEPHYR1100用 オリジナルセッティング済み
FCR39mmキャブレ−タ−



シルバ−ボディ−仕様  ¥153,300-(税込販売価格)
ブラック・ボディ仕様  ¥174,300-(税込販売価格)

高回転まで突き抜けるパワ−感は37mmとは一段違いが御座います
ACYでの標準ベンチェリ−径がこの39mmとなります パワ−&トルク追求モデルです
シルバ−/ブラックボディ-両方共にブラック・ロングファンネルが付属いたします
ロングファンネルはKAWASAKI・2バルブ・Bigボアエンジンに最適の特性です
※標準の35mmファンネル(シルバ−ボディ-は赤・ブラックボディ−は黒)は付属いたします



普通多くの皆様は

低速から大きなトルクを感じられる設定が好きだと思います

それは勿論マシンを走らせる場合もっともな事ですし

それこそが速くマシンを走らせられる手段でもあります

そういった内容をFCR装着時にも求めるのは当然な思いと感じます

レーシング・・・という形容詞に対し

『マシンが速くなる』という感覚が芽生えるのも これ当然でしょう

しかし・・・

レーシングタイプのエキゾーストシステムを装着したマシンにFCRを装着すると

非常にセッティング&アジャスティングが難しいのは確かになる事実だと

覚えておいて頂きたく思います

レーシングタイプ(所謂レーシングマフラー)と名打つマフラーは

高排気効率を狙う為自ずと低速域側では排圧が掛かりにくい構造となっています

レースというのは先ずトップスピードを上げる事が必要不可欠です

トップスピードは全開域で稼ぎます

その時に爆発的なパワーが出る事を設定します

故に・・・マフラーが『燃料をもっと食わせろ』と挑発します

それを幾千通りのセッティング方法から最善最良の内容を選び抜きます

そして各セクションに合わせ微調整を行なって行きます

レースですから仮に10000rpm回りピークが9500rpmというZEPHYR1100があります

中回転5・6000rpmから上で使うというのがだいたい常識となります

そうなのです

レーシングマフラーというのはこういった戦う為に産まれて来ます

SS車はもっと回りもっと上にピークがありますから

排気ディバイスを装着し抵抗を設け中速(7・8500rpm)でも

アクセル&エンジンレスポンスが良い様に設定するのです

ZEPHYR1100レーサーで勝つために生れたマフラーを装着したなら

5000rpm以下は使わないという前提が常識となります

一般公道においてJMCA認定外のマフラーを使用する場合は

こういった事柄を納得して使う心構えが必要になる事を

多くの皆様が理解されていない事が実情にもなっています

しかしZEPHYR1100はマフラーにより大きく左右されるのも確かです

抜けの良いマフラーはパワーが獲得し易いというのも事実なのです

よって排気効率の良いマフラーを多くの皆様が好む事は否めません

こういったマフラーを装着しFCRを装着する場合ライダーのチカラが

とても必要になってきます

排圧が掛かりにくい高効率高回転出力タイプマフラーはノーマルキャブのような

コンスタントバキューム(CVキャブ)ならば

右手(アクセル)の操作がラフだったとしても

キャブが吸入負圧をほぼ自動的に感知し常に最良の混合気を

エンジン内部へ導入しますから『乗りにくい』という感覚は低くなりやすいのは事実です

しかしFCRはピストンバルブタイプのキャブゆえ

高出力を発生させるには非常にデリケートにアクセルを操作する事が

約束されます

FCRはレーシングキャブだという事を常に発信していますが

レーシングという名の通り高回転域でパワーを獲得するパーツなのです

実際背圧(背圧とはマフラー内部での抵抗ともいいます)がシッカリ掛かる場合

作動ガスは燃焼室内及び排気管内に停滞する時間が多くなります

従ってトルクを発生しやすくなります

トルクが大きければ馬力は稼げますが排圧は抵抗でもありますから

回転上昇には邪魔モノとなりトルク×回転数で得る馬力は

レーシングタイプマフラーに対し稼ぎづらくなる事がお解りお解り頂けると察します

排圧がかかりやすい場合はアクセルをラフに操作しても

FCRは追従しやすいのは事実なのです

MORIWAKI製の『モナカ』がいい例になります

作動ガスが排気管内部に滞留する時間が短いレーシングタイプマフラーは

トルクを得にくいが為回転を稼ぐ事が前提になることも覚えて頂ければ幸いです

排気管内部に滞留する作動ガスがトルクを産む為

実際はマフラーを選択する時点でマシンキャラクターは決まりますので

もっと慎重に選択をして頂きたく思います

もっと言うならば・・・

レース管と言われるマフラーに対しFCRを装着する場合

低速〜中速域までの間のマシンキャラクターは

『ライダーの右手』が左右してしまうという事です

いい例がハイスロットル化による障害です

せっかくパワーを獲得出来るパッケージングなのに

ハイスロットル装着により乗りにくくしてしまう・・・という事です

FCRは二次曲線的に右手に対しキャブ内のスロットルバルブが開いて行きます

ACYではストリートにおいて40パイや42パイというスロットルは否定します

レースならば高回転域で使用しますのでハイスロットルでも十分ですし

必要なのです

が・・・ストリートでは極低速のドライバビリティーを多く求められますから

エンジンが欲しがるアクセル開度以上に開いてしまうハイスロットルは

FCRに対しては不要のものと判断して居ます

FCRは実際レーシングキャブとして販売されています

当然製品に対して『保証』などは一切適応が御座いません

それを現在は 当然・当たり前の如く多く装着されています

多くの方が一般公道で使用されて居ます

その需要に対して出来る限り『多くの喜び』が『多くの皆様』に得られる様に

ACYは日々考え オリジナルセッティング仕様のFCRを販売しています


FCRというキャブレーターは『オーダーメイド』なのだと感じます

いわゆる『専用品』という感覚が本当のことだとも思います

右手の開閉具合 エンジンの消耗具合 車速の上げ方 常用車速の違い マフラーの種類

皆様それぞれ違います

自分だけに合ったFCR! それが欲しいですよね?

装着されているレーシングタイプマフラーに対して『無理を通り越し道理にする』という

公道用FCRセッティングは『オーナー様の協力』なくして完成し難いですし

達成は非常に難しと思います

この様に『思い込み』という勘違いが多くオートバイを取り巻く中において混在して居ます

事実は違うという事が多くあります

こういった本当の事に皆様が耳を傾けて頂ければ

更にオートバイを楽しむ事が出来ると切に感じています

JMCA品はに常識的なレーシングサイレンサーの組み合わせに関しましては

それ程セッティング&アジャスティングはACYでは難しくありません

抜けの良い レーシングタイプマフラーでFCRを装着し

『下〜上まで乗り易いマシン』にするとう行為は

実に ワン&オンリー となります

先ずはストリートならばハイスロットルの選択は止めて下さい

そうすればゴールは必ず近付いて来ます

ワン&オンリー それを確立する事が我らACYの仕事でもあります

『こんなもんだよ!』なんて事はACYでは発する事を非常に拒みます

ACYでご購入されたFCRならば最良の状態に何が何でも持って行きたく思います

是非ご一緒に協力頂きワン&オンリーのFCRを造り上げて行きませんか?

長く付き合ってきたFCRキャブレーターには自信が御座います


★ ZEPHYR1100用 オリジナルセッティング済み
AC・YOSHINO・High・END・FCR
FCR39mmキャブレ−タ−・デュアルスタック・ファンネル仕様




¥225,750-(税込販売価格) 最高にカッコいいFCRです!

ACYでの一番人気FCRが 正にこの仕様になります
ス−パ−チャ−ジャ−の如くマシンが前に出て行く感覚は最高です!
FCRが初めて・・・という方々にも安心して御使用頂けるACY・FCR高級モデルです 
※標準の35mmファンネル(シルバ−ボディ-は赤・ブラックボディ−は黒)は付属いたします




★ ZEPHYR1100用 オリジナルセッティング済み 
AC・YOSHINO・High・END・FCR
FCR39mmキャブレ−タ−
デュアルスタック・ファンネル・ブラックアウト仕様




¥240,000-(税込販売価格) 最高に色っぽく高級感あるFCRです
 
見れば見るほど魅了されるブラック&レッドの陶酔感 酔いしれて下さい
悪魔の囁きの如く その怪しげなキャブが『アクセルを開けてくれ!』と語りだします
ルックス&ポテンシャルは最高状態です 既存のFCRとは一線を画するSPL仕様です
※標準の35mmファンネル(シルバ−ボディ-は赤・ブラックボディ−は黒)は付属いたします




★ ZEPHYR1100用 オリジナルセッティング済み
FCR41mmキャブレ−タ−・エキスパ−エンジン対応仕様

1135cc・1258ccボアアウトエンジンの為に!更なるパワ−アップがはかれます!



¥168,000-(税込販売価格)

ACYにての数々の経験から導き出したジェッティングにより当然乗り易さも確保済み
無理といわれた41mm大口径を完全調律し エキスパ−トエンジン&ライダ−へ贈ります
※標準の35mmファンネル(シルバ−ボディ-は赤)は付属いたします



俺は オ−トバイという乗り物の『味』が好きだが しょっちゅう飛ばす訳でも無い

でもイザという時が来たならば 胸のすくような加速感を感じたい ・・・!

こういう御客様は多くいらっしゃると考えています

リタ−ンされた方々にも 安心して使えるモノでなきゃいけないとも 勿論考えております

実際 AC・YOSHINOでセッティング・アジャスティングを施す場合

試乗をしながら作業は進みますが こういった全ての事柄を多く想定し行います

使用されて来た過程の中で マシンの状況はまちまちなのが確かで御座いますから

実際の試乗は とても大切な作業に感じております

したがって 試乗は『命懸け』の行動と思っております

試乗には シャ−シダイナモ上では決して行えないシチュエ−ションが多く存在します

路線バスの後ろを追従走行する 御年寄りの運転される4輪車の後を走る

いたって当たり前 日常の事柄の中でも 十分使えるFCRを御提供したく考えております

これらの内容はレ−スやサ−キットを走るときよりも 

格ちがいの過酷な世界が実際に求められます

それらを完全に網羅対応できるように開発もしてきました

AC・YOSHINOのリリ−スするFCRシリ−ズは

『安全に・楽しく・そして必要な時には速く』走れるキャブレ−タ−を求めてあります


そして ピストンバルブ方式という事を念頭にキッチリ置いて頂く事で

最高のパフォ−マンスが ライダ−にの手によって生み出すことが可能です


キッチリとFCRを使いこなすために ライダー(オーナー様)のご協力も頂き

ご一緒に喜びを分ち合えれば最高だと思っています

そして是非お確かめください! 秘して華なるACYスピリットを!


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
Come On!リターンライダ−の方々へ!

ACYではライダ-に優しい乗り味のマシンを造って行きたく思います
マシンを真剣にチュ-ニング(調律)して乗り易い設定にします
先ずは扱いやすいマシンで楽しく乗って頂く
コレを目標にACYはオリジナル商品を開発・販売・そして作業をしています

ACYはリタ−ンライダ−を応援します!!ACYにお任せ下さい!!
何が良くって 何が悪いのか
一緒に 笑いながら 楽しく マシン造りいたしましょう!

カッコイイが良いじゃん! ですよね!
渋い 粋な 安全なマシンを 造りませんか?

Hiding Power & Pure The  SPEED 

AC-YOSHINO-SMR  JAPANESE・STANDARD・侍



Posted at 2012年09月26日 20時41分49秒  /  コメント( 0 )