地域密着を重んじています!原付スクーターのパンク修理からオイル交換・バッテリー交換・タイヤ交換等各種は常時在庫を備えてます 量販店様やカスタムショプ様とも一味違う生粋の修理屋として皆様のオ―トバイの整備・修理・復元を行う事を本業/業務としております 皆様の所有されてるオ―トバイが壊れている・調子が悪くて困っている・乗っていて怖く感じて危険な状態の時にお力添えさせて頂きます ★☆車検・点検・新車販売・中古車販売・厳選カスタムパ−ツ販売 というように一般的な業務とDEEPな業務を並行して運営しています ★☆SP競侫襯僖錙櫂ット装着〜セッティングOK ★FCR販売〜メンテナンス〜セッティングOK ★FCCクラッチKit販売〜取付けOK   ■ 依頼開始:10:30〜 ■ JR常磐線【南柏駅】東口より徒歩2分 ■ スポ−ツバイク作業承りは日程の御予約を御願いしております ■ お休み:火・水曜日以外も暫し不定休 他急用時等も店舗対応をお休みさせて頂きます(恐縮ですが告知無い場合もあります) 
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2011-01-27 の記事

流石心のBOSS!!

流石 心のBOSS!!浅水様!

熱いッス!

『バイク離れ』の記事に対してコメントです

最後のほうに『収拾付かなくなった!』とありますが

まさに!この勢いが良いです!

ではじっくりと読んで頂きたいです。。。

::::::::::::::::::::::

オートバイに乗るか乗らないか、

その時代の流れによるところが大きいですよね。

昔のヒーローは、ほとんどオートバイに乗っていたじゃないですか。

乗っていなかったのは、流星ジェッターと花形 満ぐらいじゃないですか? 

現代は物が溢れています。

情報も溢れています。 

ただ、危険な乗物というだけで単車離れが引き起こされているのではないと考えます。

四つ輪だって売れず、乗っていない若者が多いです。

数年前に、大型スクーター・ブームがありましたが、

それも最近下火ですよね。 

結局、ファッションで乗っていただけで長続きしなかったのでしょう。 

現在、生き残っている単車乗りは、

皆さん言われているように、“Over 40”だと感じています。 

高速のSAでメット取ると全部白髪と言う方も珍しくないです。

昭和生まれです。 

現在のOver 40の青春時代は、

父・母の戦争を潜り抜けた人達からは比べ物になりませんが、

物が豊富にあり、直ぐに何でも買えるという状態でもありませんでした。

単車のパーツ買うのにさえ、選択肢はそれ程なかったり、

加工して苦労して取り付けていたと思います。 

思い入れがあるからこそ、リターン・ライダーも増えて来ているのでしょう。

私には、子供が3人います。

いつか一緒に走ることを夢見て、

小さい時から自転車の補助椅子を単車に括りつけ幼稚園の送迎をしたり、

北海道ツーリングにも連れて行きました。 

何とか、単車に興味を持ってもらおうと考えました。

確かに、スピード出すことや寝かせることへの恐怖は無くなっています。

でも、あまり、“単車”自身に興味を持ってくれないんですよね。

今の子供達の興味や憧れって、別なところに行ってしまっています。

それは、大人たちが未来を夢見て作り上げた

科学・工業技術がビジネスという金儲けに乗って

変な方向に進んで行ってしまっている面が多分にあると思うのです。 

ロボットや空飛ぶ車、立体テレビなど輝かし未来を想像してきたものが、

ゲーム等のバーチャルな世界に取って代わられ、引きずり込まれています。 

私たち大人がそんな世界にしてしまってるんではないでしょうか。

以前は、遠足等のバスを追い越す時や、前の車のリヤガラス越しに、

手を振ってくれる子供達が大勢いまいたし、

私たちOver 40もそんな事をしていたと思います。 

でも、最近はそんな光景に遭うのもまれですよね? 

新入社員が入ってくると、頭でっかちが多いです。

何でも知ってる、調べられる様な事を言う子が多いです。 

でも問い詰めると、経験した事は無いし本質を知りません。

遊ぶのに興味がないというか、選択肢が多くて、

何でこれをしなければいけないかと言う理由付けが必要らしく、

別にしなくてもいいじゃん。

結果、何もしないという具合になっていくようです。 

他方、意外と真面目な子も多く、

自分のための勉強と言う事には割りと取り組む子も多いのもまた事実です。 

社会全体が疲弊している事もあり、

妙に現実化しているというか、

憧れというものがそもそも無くなってるんですよね。

単車だけでなく、世の中全てモノが溢れ、

情報が溢れ、生きていくだけで疲れる社会になってませんかね。 

ある国では、国民総幸福指数と言うのを掲げています。

モノはなくとも金は無くとも幸せ。 

それが本来の人間生活に必要なものでしょう。 

簡単に何でも手に入るとなると、憧れ、執着が薄れます。

程塚さんも言ってるように、“格好いい大人”が必要なんですよ。

外見だけの格好良さなんて張りぼてです。

心を磨かねばなりません。 

決してケンカする事を勧める訳ではないですが、

公共の場所等で良くない行為を見たら勇気を出して嗜めることが出来る。

人の子も他人の子も訳隔てなく、

良くないと思ったら叱る(叱ると怒るは違います)。

そんな大人の背中を見てれば将来の大人(即ち子供)も変わっていくでしょう。

先ずは、大人である(心は子供のままだけど)私たちが、実践あるのみです。

色々書きたいことありますが、収拾つかなくなってきたので止めます。

単車離れというテーマから少しずれてしまいましたが、

自分も格好いい大人、格好いい単車乗りになれるよう精進したいと考えてますが、


なかなか出来ないです。


Posted at 2011年01月27日 22時51分50秒  /  コメント( 0 )

『オ−トバイ離れ』・・...

ComeOnFighter

『オ−トバイ離れ』の記事に対して

kuribo様からのメッセ−ジです

こんにちは吉野さん内田さん。お体はもう大丈夫でしょうか?
寒波が身にしみる毎日ですが、いかがお過ごしでしょうか。

二輪に乗っていますと、嫌が応でも誰かからあぶない、
という否定的なコメントを受けます。そしてもちろん、
その誰かの9割以上は二輪免許の無い方たちです。
おっしゃるように暴走行為やひったくり等のマイナスの報道が強調されがちなため、
バイクの良い面を理解してもらえず誤解が生まれ、
悔しい思いをすることもしばしばです。もちろん、
原因がライダーの側にある場合も多いでしょう。

実体験として四輪ドライバーの二輪に対する態度にも、
顕著に現れているのが現実です(無理な追い越し、幅寄せ嫌がらせetc)。
こういった誤解やいさかいをなくすために1ライダーとしては
当然のことながら無理なすり抜けや迷惑駐輪をやめ、
安全運転技術の向上と社会との共存を意識していくことは勿論ですが、
何よりも一番影響力の強い、メーカーさんが主導となってアピールしていかなければ
国も社会も変わらないままだと思います。
一丁一石にはいきませんが、唯一の手段と言っても良いのかもしれません。
欧州等では、(土地の問題もあると思いますが)二輪専用の駐輪場が整備されていたり、
人と二輪との共存が上手にできているようですね。

何よりも、バイクを見たときの子供の反応が、
人間の本能を表しているのではないでしょうか。
目を丸くしたり、手を振ったり、じーっと見ていたり。
それがバイクに対する自然な憧れではないでしょうか。
子供達からその憧れを奪っている社会は問題ですし、
物事を正しく伝えるのが大人の義務ですよね。

☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆

熱く語れ
誰か任せの傍観者にならず
茨の道を突き進め


Hiding Power Specialist
Japanese standard  ACY


Posted at 2011年01月27日 17時07分18秒  /  コメント( 0 )

『オ−トバイ離れ』・・...

ComeOnFighter

『オ−トバイ離れ』の記事に対して

ナガシマン様からのメッセ−ジです

ホント切実な問題ですよね。
少子高齢化が進んでいる上に、
その貴重な若者がバイクに興味がないいんですから。

私の通う小岩も、人はそこそこ集まるものの、
みごとに大半はOVER 40ですもんね。

でもですよ!

そんな中いるんすよ!
親子で来ている人が!
お父さんはCBR 600、息子さんはバリオス。
しかも息子さんが、最近始めたばかりだと思うのですが速い!
イカした親子ですよね潤オ

その親子を見ていると、オートバイの楽しさとか健全性?
とかもっと周りに伝えなければいけませんね潤オ

でもまずは自分が心底楽しんじゃうのが、基本かと思っておりますが…


☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆
ComeOnFighter
熱く語れ
誰か任せの傍観者にならず
茨の道を突き進め


Hiding Power Specialist
Japanese standard  ACY


Posted at 2011年01月27日 17時04分05秒  /  コメント( 0 )

オ−トバイ離れ・・・

ACYでは オ−トバイを真剣に楽しもうというスタンスの方々に味方いたします
Hiding Power Specialist
Japanese standard  ACY
☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆

先日の読売新聞の夕刊に掲載されていた記事に

電気自転車生産台数がオ−トバイ生産台数を上回ったとありました

ピ−クの70%減だそうです

『CB感』 という漫画のような時代が近づくような気がして止みません。。。


自転車のお子様を乗せて3人までは違反にならない

これは・・・良かったという結果にもなりますよね?

安全面が確保されていれば

例えばお子様の送り迎えにはとても便利ですものね

私も子供を保育園への送り迎えもしましたが

この法改正は頷けます

そのほかではオ−トバイの駐車問題等・・・これは国がもっと支援して欲しいですね

車両メ−カ−は何をしているのか?

オ−トバイの機動力は白バイ等で実証している訳ですからね。。。

様々な要因が拍車を掛け

若者方々のオ−トバイ離れも深刻です

今此処で本当の事を自身が伝えて行かなければ

オートバイの未来も危ういし

オ−トバイを楽しむという本筋が見失われてしまいそうな思いに駆られました

日本人の消費に関する感覚が裕福になり

趣味を持てて且つ選べる時代になった頃から

少しづつオートバイを取り巻く世界が可笑しな方向へ進んだと感じました

でも自身も若かったからか世に発信して良いのか?

発信する術も身に付けて居ませんでした

そしてメディアは本当の事を伝えない

雑誌も・・・じゃ〜本題は?・・・何時もいい処で終わっている

ちゃんと走りそうも無いマシンを平気ででっち上げのコメント書いて掲載する

インタ−ネットも・・・コレで大丈夫か?という事も多い・・・

車両メ−カ−は自身の利益ばかり追求しオ−トバイ屋を篩いにかけて来る・・・

新車を売れ 新車を売れ ・・・ 売らなきゃ取引中止

もっとオ−トバイ屋を奮い立たせる政策は思いつかないのか!

TVではオ−トバイが世の中に貢献している事は伝えず

危険・暴走ばかりが大きく取り上げられる



今は学ぶ時期だと思いを決め

あらゆる角度で勉強に励み

言葉少なく行動で示し続ける


そして『ブログ』という方法に出会いました

このブログは大変多くの方々が見て下さってます

多分 この様な内容なので御覧になってくださって居る方々は

オ−トバイが何よりも好きだという方々ばかりだと思います

読んで下さっている方々が共感してくださり

お仲間に何かを熱く伝えて頂き

オートバイってのは実はこうなんだと広がって行けば嬉しいですよね


こんなに楽しい乗り物を

多くの若い方が興味を持ってくださる事から

やり直しです


決してオヤジ連中の高価な趣味などではないと!

自分達も最初はド・ノーマルのマシンで走り回っていたじゃないですか?

それを時間と年月掛けて自分の好きな形にマシンを仕上げてきましたよね?

ステップアップを繰り返してきましたよね?

最初は修行からでしたよね?

そして・・・今がある!

今が簡単に手に入ったわけではないじゃないですか?

そういった事をちゃんと若い方々に伝えることが使命じゃないですか?


ACYでは事実35歳から上の御客様が多くいらっしゃいます

20代が本当に少ないです

10代・・・居ません。。。

自ずと・・・昭和的ノリです


でも・・・これでは・・・オ−トバイ社会の先が無い

皆様お力貸してください!

オ−トバイは世界最高の乗り物なんだと

世の中に公言して行きましょうよ!!


ACYでは数は少ないのですが女性ライダ−も御客様にいらっしゃいます

女性が『オ−トバイに乗りたい』という気持ちになる・・・

素晴らしいと思いませんか?

そして自らの意志で教習所に出向き・・・お金を払い入校!

予想以上の荒波の教習をクリア−する

晴れて免許取得!

そして公道デビュ−!

普通じゃないですよね?事実!

男性でさえ・・・2輪免許を持っていない方が多い中

女性がオ−トバイに乗り続けるには理解者が必要です

女性がオ−トバイを操る。。。

それだけ素晴らしい事実がオ−トバイにはあるんですよ!

オ−トバイは決して能書きでは乗れませんよね・・・

でも・・・乗り続ける女性がいらっしゃる

乗らない男共は・・・『危ないから辞めろ!』

乗ったことも無い輩はこういいますよ。。。

乗っていない者には決して理解不能な乗り物

4輪は皆が乗るから危なくないと錯覚してるだけ・・・

ある女性がいいました・・・『そんなくだらない所で勝負する気はない!』って・・・

ご尤もです


でも共存しないと・・・生き残れない・・・オ−トバイが。。。

こういった危機感は 相当大きく胸にあるんでっす・・・吉野は。。。


鉄馬

ACYでは個々に合うチュ−ニング作業を実践します

しかし・・・オ−トバイの持つ本性は絶対に壊さない理念です

オ−トバイの持つ本当の楽しみ方から外れぬ様

突き進みたく考えます

☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆
乗り易くしたい! 思いっきり寝かせてみたい! 疲れるのはオカシイ!

何がいけないのか・・・判らない!

ACYでは 本音ト−クでお伺いさせて頂きます

真剣にオ−トバイに接している方々の御手伝いをさせて頂きます

国家2級ガソリン整備士 国家2級ジーゼルエンジン整備士 

HONDA2輪サービス1級エンジニア


オ−トバイを心底愛し 生涯を整備に捧げた我々技術者2人が 
皆様の お相手をさせていただきます


AC・YOSHINO・SMR samurai

電話:04-7174-0336
FAX:04-7174-0332
メールでのお問い合わせ
t-yoshino@acy-samurai.co.jp






Posted at 2011年01月27日 14時30分46秒  /  コメント( 10 )

前を高く後ろを低く

お熱いのがお好きな方々
渋い!マシン造りに興味がある方々 ようこそ御出でくださいました
Come On Fighter ! Stand Up Fighter ! 

☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆

前を高く後ろを低く

ZEP1100は前を高く後ろを低くすることで



タイヤに頼らずナチュラルなハンドリングを生みます

例えばフロントフォークを

OILで固めてみれば一発で解りますが

ステアハンドリングが重くなります

という事は前に荷重が入ってきた事の表れですから

この時既にバランスが崩れているという信号になります



新車ノーマルゼファーには決して無い症状ですから

高速走行時に妙なバイブレーションが生まれます

高い位置から十分なストロークを利用して

その持つ重量が安定性の障害にならないようにしないと

ブレーキが全く効かないマシンになります

だから

ブレーキシステムを上げても効果が得られないと感じてしまうんです



フロントを高くすれば良い・・・

と早勝手に調整を行うと・・・

アンダーステアが強いマシンに成って行きますから測定は必要です

こういった極当たり前の作業で

乗り味を確実に上げられる事実もお忘れなく。。。

☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆
ACYでは 『オ−トバイって本当はこうなんだ』という事を提案します
突っ込んだ本当の事をブログ記事にしています
商売というのはこういう事だと思います

安全を手に入れる事がチュ−ニングだったりもします
カスタムによる多くの『ディ・チュ−ン』に対する本当の回答を記事にしています

Come On Fighter ! Stand Up Fighter ! 
やるなら 今しかない!
熱き執念 ほとばしる情熱 それだけを信じて突き進め!

AC-YOSHINO-SMR  JAPANESE・STANDARD・


Posted at 2011年01月27日 09時56分26秒  /  コメント( 0 )

FCRの真実

FCRの真実



FCRキャブレ−タ−は本来レ−シングパ−ツです

著名なチュ−ナ−の方々が この素晴らしいキャブレ−タ−を

多くの皆様に使って頂こうという気持ちの表れで

ストリ−トに降臨しました

レ−シングフィ−ルドで使われる場合

毎走行前・後 徹底的にメンテナンスを施します

それは高いパフォ−マンス維持の表れです

本来はそういった取り扱いや管理は行わなければ為りません

所有する者の責任でもあります

実際 FCRキャブレ−タ−は 

レ−シングパ−ツゆえの宿命・・・消耗品なのです

実際タブ−視されていますが・・・

消耗品です

だからこそ定期的にメンテナンスをして欲しいんです



長く使われているFCRだと・・・軽く20年経っています

ボディ−もヘタリます。。。

自力でスロットルバルブが閉まらず回転が落ちない症状のものは

既に役目を終えたと物と判断されたほうが

安全の為です

その高精度構成パ−ツは

高い吸入負圧に常にさらされて居ます

1100〜1300ccの排気量の吸い込みは

想像を遥かに超えるパワ−で御座います


これもチュ−ンドの世界の表れなのです

『メンテナンス』

好調をKEEPしてください。。。

☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆
AC・YOSHINO 代表者・吉野富三郎は
国家2級ガソリンエンジン整備士 国家2級ジ−ゼルエンジン整備士
ホンダ二輪一級サ−ビスエンジニア
取得済みの現役整備士で御座います

KAWASAKI・ZEPHYR1100のチュ−ニングも多く扱っています
KAWASAKI・ZZR1100・GPZ900Rのチュ−ニングもお任せ下さい
HONDA・CB/CBX750・CBR1000Fのチュ−ニングも勿論お任せ下さい


百選練磨で鍛えた経験とテクニックをフルに発揮させて頂きます

AC・YOSHINO・SMR samurai
電話:04-7174-0336
FAX:04-7174-0332
メールでのお問い合わせ
t-yoshino@acy-samurai.co.jp


Posted at 2011年01月27日 09時48分18秒  /  コメント( 0 )

ZEPHYR1100チュ−ン

フロントホイ−ルを高々持ち上げる 狂ったエンジン
路面に吸い付くかの如し信頼の出来る足回り
無駄を削ぎ 真っ向勝負で挑む!   これぞ!鉄馬乗り!そして 野武士!
JAPANESE・STANDARD・    AC・YOSINO・SMR samurai
☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆

ZEPHYR1100チュ−ン

ZEPHYR1100はピ−クが7500rpm付近にあります

しかしそのクランクマスとエンジン自体の持つ素性が生み出す巨大なトルクは

3000rpmより一気に発生して行きます

クランクシャフトのねじれ限界回転数9000rpm以上を回せば

どんなに腕の良いチュ−ナ−が組んだエンジンでも

破綻は近い未来起こります

どんなに素晴らしいピストンだって不周期運動を始めますから

バルブとヒットもします

首振りを起こしスカ−トを痛めたりします

Zとは違う大きな点はここです

なら・・・最大トルク発生付近でドライバビリティ−の良い

セッティングを施せば

実際ハリの良いレスポンスのエンジンよりも

ナロ−な特性のレスポンスの方が

速く多くアクセルを開けられるから実質速く走れるという結果になります

ポ−トを加工しハイカム効果を生み出せば

ピ−ク域に向って大きなパンチの得られるエンジンにもなります

このパンチ力こそが内燃機の改造の醍醐味でもあります

超高回転域での上死点ではコンロッドは上に伸びようと一瞬します

これは鉄ゆえ仕方の無いことです

カムを追い込みかけてもこの限界を超えたのなら

・・・意味がなくなります

壊す恐れがあると知っていても・・・解っていても・・・

ピ−ク回転域を上げて走らせるのは

ナンセンスなのです

それはライダ−の責任でありチュ−ナ−の指示不良です

○○回転回りました・・・

これはノ−マルクランク&コンロッドを使用したチュ−ンドの場合

意味の無いことにしか思えません

それよりもトルクを上げるチュ−ニングを施すほうが

ZEPHYR1100では正攻法だと確信しています

☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆
とにかく・・・カッコイイです!!
ACY オリジナルセッティングZEPHYR1100用
デュアルスタック・ファンネル仕様 
39mmFCRキャブレ−タ−


http://cplus.if-n.biz/5002051/article/0244434.html ← こちらをクリック

記事をどうぞ御確認下さい
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全国のZEPHYR1100乗りに届かせたい思い!!

★★ ACY・マルケジーニ・オリジナル販売システム ★★
ZEPHYR1100のみのスペシャルシステムを発進いたしました
【Aコ−ス】【Bコ−ス】と販売方法は別れ
両者共に 何れもお買求めやすく設定させて頂きました

http://cplus.if-n.biz/5002051/article/0230816.html ←こちらを
クリック頂き 記事をお確かめ下さい
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Hiding Power Specialist
Japanese standard  ACY




Posted at 2011年01月27日 09時25分39秒  /  コメント( 0 )