★☆★ ACY§ACヨシノ ゼファ−最上位獲得!5月19日20日ツクバサ−キットテイスト・オブ・ツクバ #16松本選手モンEVOクラス 当店は原付修理/新車・中古車の販売を行う業務とZEPHYR1100に特化したエンジンチュ−ン&車体セットアップを得意としています ■◇■ KAWASAKI・ZEPHYR1100用JBパワ−製の80mmピストンキットにて1258ccへのボアアップを専門的に承っております ■◇■ エンジンオイルはYACCO/WAKO`S/といった油膜の非常に強いものノミを仕入れ使用取扱いにて皆様のエンジンを守ります ■◇■ 近郊にお住いの方々の原付スクーターのパンク修理からオイル交換・バッテリー交換・タイヤ交換各種は常時在庫を備えてます ★☆SP競侫襯僖錙櫂ット装着〜セッティングOK ★FCR販売〜メンテナンス〜セッティングOK ★FCCクラッチKit販売〜取付けOK ■ お休み:毎週火曜日午後/毎週水曜日/祝祭日 他は超集中作業日 出張日 配達/引取り時 レ−ス開催日 サ−キット走行日 ■ お問い合わせ・ご依頼・パ−ツご注文等は注文フォ-ムをご利用ください 作業に集中している場合がおおくありますので御願いします ■ 店舗対応時間:10:30〜17:00まで 以外は誠に恐縮となりますがエンジン集中作業・出張等・他昼間できない事を行っております
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2011-01-10

交通弱者

ACYの店の前は

JR南柏駅前の交差点角地にあります

交通量は年々増え続けています

駅前周りが都市開発され歩行者も増えました


今日

その交差点内で当て逃げ事故が起こりました

目撃者多数なのに4輪は逃走・・・

被った方は高齢者で側にいた目撃者方は女性のみ・・・

助けを求めにACYへきました

我々は作業中でしたので雑音にかき消され気づきませんでした

駆け寄ると・・・一人の老人が倒れていました

救急車・警察を手配しナンバ−と車両を直ぐメモを取りました

同時に被害者の御老人をACY店内に運び暖を取って頂きました

目撃者のお話を聞くと・・・

直進車が赤信号で突入してくる訳が無いですから

横断信号が青になり横断歩道を渡ろうとしたところに

車が入ってきた。。。信号無視なんですよね。。。

その車は一旦スピ−ドを緩めはしたものの

そのまま進行

被害者は自転車ごと飛ばされ転倒・・・頭も打ってしまいました


救急車が来て間も無く

ある女性が店内へ・・・『加害者を連れてきました!』と息荒く来られました

旦那様が追走し引き止め尋問して『戻らなければいけないんだ!』と

引き連れてこられました。。。

なんと この加害者も御老人でした。。。


この交差点で事故や事件は多くあるんです・・・

そのたびに何らかの形で係わる事も多くあります

事情徴収も多く受けたこともあるのですが

今回も被害者と加害者の意見には食い違いがありました

警察官の尋問にも青信号だったから直進し

人が出て来るとは思わなかった・・・

音はしたが・・・まさか自転車?人?とは思わなかった

事故など経験が無かったから・・・どうしていいのか・・・戻れなかった。。。

といいました

すると・・・警察官は『ふざけるな!』と怒りはじめました

まさに『警察24時間』でした

加害者は意気消沈し全てを認めました


交通弱者・・・歩行者→自転車→オ−トバイ→自動車の順です

世の中を見渡すと逆に感じるというか・・・逆が現実現実です

自動車が一番大きな顔をして公道を使っています

クラクションで人をどかす・・・君が待ちなさいよ。。。

自転車を煙たがり真横をスピ−ドも落とさず追い越す

平気でオ−トバイに幅寄せをしてくる

オ−トバイにも悪いところはあります・・・自転車や歩行者を気にしなさ過ぎ。。。

幼児の横を大きな排気音で通り抜ければ

幼児はその身長の為耳に直撃ですよね。。。排気ももろにかぶってしまいます

横断歩道を渡ってる最中何故か小走りに抜け車に頭を下げる人達。。。

車の運転手は・・・早く行けと言わんばかりの顔をする


こんなご時世ですから急ぐのは解ります。。。


思いやり

この『思いやり』はどこへ行ったのか?

10秒差が何の利点を生みますか?会社の用事だったなら・・・早く出発すればいいだけ

皆がそういう思いやりを持ってくれれば。。。

信号が赤へ変わりそうなら諦めませんか?

危ないんですよ・・・今は・・・御老人も多くなったんですから

これが高齢社会なのです

昼間の4輪ドライバ−にはお年寄りが多いんですよ・・・気にしてみてください

本当に多いんですよ

そんなに気張らなくっても

誰もあんたを殺しゃしませんよ。。。


オ−トバイが世に認められるように

マナ−に気をつけ 思いやりを持って乗りましょうよ。。。


飛ばすのも個人責任でしょう・・・その場合も他人に迷惑を掛けず行きましょう

ステ−ジを選びましょう

やる必要の無い時に・・・やってもしょうが無いですよ。。。


誰か任せの傍観者にならず

自らが変わるようになれば・・・

オ−トバイの未来も変わると思いますよね。。。

Posted at 2011年01月10日 17時44分51秒  /  コメント( 1 )

普通以上の性能を求め...





「普通以上の性能を求めるシビアなユーザー」

OILに対する要求は

時として・・・チュ−ナ−とユ−ザ−様では

ズレが生じるのは確かにあります

チュ−ナ−が『コレしかない!』といって勧めても

ユ−ザ−様だって愛車を大切にする気持ちはとても大きい訳ですから

それなりに御自信で決定している内容はあるはずです

普通以上の性能を求める・・・こういった方々は多くいらっしゃいます

普通以上の性能はチュ−ナ−も求めます

レ−スに勝つ為なら

そのレ−スディスタンスに合致させるようにエンジンを組み上げます

勿論使うOILを大前提に組み上げます

スプリントならシングルで行きたくなるは勿論でしょう

しかし・・・

ストリ−トと為るとロングディスタンスと為りますし

皆様全員にエンジンをオ−バ−ホ−ルすること等頼めません

となると・・・置かれた状況で最善を尽くすことが

大きな使命と為ります

1000kmの走行距離の車両もあれば50000kmの車両もある

これらを一括りには決して出来ませんから

チュ−ナ−は大いに頭を悩ませます

それら各車両メ−カ−でも精度・強度・構成・・・様々違いがありますから

平均的にOILをチョイスしたとしても

普通以上の性能を求めるシビアなユーザー様は

満足が出来ません

その満足度を満たす内容にMEISTER・3000AX改は合致しました



elf-HTX802の内容にほぼ近い位置にいて

更にヘタリと言われる劣化スピ−ドが遅いのも事実なOILです

吉野は昨年の真夏にZEPHYR1100にMEISTER・3000AX改10w40を入れ

ツ−リングに箱根へ出向きました

その日はツ−リングチ−ムの大将がすり抜けは無しで行くと決めていましたから

真夏の最中気温40度の猛暑でのOILテストとなった訳です

行きから首都高速は事故の為3号線は大渋滞

当初の決め事を守り4車と一緒に渋滞の渦に入りました

オイルパン下部で油温135度をマ−ク!

その間30分以上・・・流石にエンジンを切りました

その後クリア−になり通常の走行ペ−スに入りましたが

一旦加熱したエンジンに鞭を直ぐに入れるとブロ−の危険がある為

徐々にペ−スを上げました

すると・・・空冷Bigボアチュ−ニングエンジンに10w40のOILなので

ピックアップやタレを感じると思っていましたが

何ら変わりなく好調をKEEPしていました

そして・・・峠道に入っても一切不具合は無くT/Mの入り具合にも変化は現れませんでした

そして・・・またしても市内にて大渋滞。。。

ここでも当初の方針は守られ渋滞に入り込んでいきました

油温はオイルパン下部で130度をバッチリマ−クしましたが

渋滞終了後の通常走行では全くネガな部分は発生しませんでした

コレには・・・驚くしかありませんでした

そしてメカノイズが上がる様なことも無く

ガサガサ感も無くとても良好な状態をKEEPしていました

その後一ヶ月のスパンをあけ真夏真っ只中のツ−リングにて

今度はelfHTX802に入替え出動いたしましたが

このツ−リングでは渋滞が無かったため同じ条件とはいきませんでしたが

油温オイルパン下部にて125度ですから

温度的には同一とまではいきませんが過酷には変わりありませんので

OILテストにはもってこいでした

パフォ−マンス的にはelfHTX802の方がシャ−プな吹け上がりは確かですが

ピュアレ−シングというHTXとそこまで行かない狙いの3000AXとを比較したなら

3000AXのパフォ−マンスは認めざるおえないのは確かな事になります

その後・・・HONDA・CB400SFでライダ−は相当クレイジ−な侍ジャイアンツ号に

3000AX注入して柏⇔秋田の激走テストを試みましたが

GOODな結果と・・・ライダ−曰く『300Vよりも感触は良い』と判断

侍ジャイアンツ様は元選手権ライダ−ですから

インプレッションは信用できます

その後HONDA水冷Bigマシンに数台注入しコメントを頂きましたが

やはり300Vを凌ぐ感触を皆が体感しリピ−トされています


結果・・・この3000AXは

ユ−ザ−とチュ−ナ−の厳しいシビアな性能追求にも応えるOIL

という事に位置づけられます


ユ−ザ−とチュ−ナ−が求める性能には違いがあるのですが

3000AXはその双方をも満たしてしまう内容なのです


久しぶりに素晴らしいOILに出会いました

elfHTX802が廃盤になりACY在庫の残り3ケ−スとなった今

もっとも使い易く 信頼性の高いOILは

MEISTER・3000AX改

となります

MOTUL300Vの実力は十分知り尽くしていますし高く信頼していますし

今でも迷い無くレ−スでも注入するのはMOTUL300Vです

しかし・・・その上の要求を満たすとなると・・・答えは。。。




HONDA車・KAWASAKI・ZEPHYR1100にもベストマッチOIL 
MEISTER 3000AX改 10w40
 ¥4,095-
KAWASAKI・ZEPHYR1100にもHiroko・ヒ−トカット併用でelf・HTXバリのパフォ−マンスを発揮!
HONDA車にバツグンの相性があり チュ−ニング・パ−ツといっていいでしょう!
価格への見返りも確実に得られる最高級品質です!
AC-YOSHINO-SMR  JAPANESE・STANDARD・侍

Posted at 2011年01月10日 13時42分36秒  /  コメント( 1 )

marchesiniをどうぞ御...



ACY店内には

marchesini・ホイ−ル

を展示しております

どうぞ御気軽に御申しつけ頂きまして

お手に取って確認下さい



その!軽さを!

  


その!美しさを!



その精度を!



履いた時のワクワク感が

体内に爆発すること間違いなしです




ノ−マルホイ−ルとの格差に驚かれる事間違いありません

そして TOPブランドの凄みを体で感じてください!

なかなか御手に取って確認て出来ませんよね?

持ってもみないのに・・・高額商品購入は難しいですよね?

marchesini公式サイトにも書かれていますように

御客様の目で本物を御確かめ頂きたく

御用意させていただいております

ACYではラインナップに無い車両でも

少ない加工で応用・流用できるものならば

『夢』を実現とさせて頂きます

勿論その際はホイ−ルテクノロジ−様に十分検討を頂きますので

御安心下さい

アフタ−サ−ビス・ホイ−ルオ−バ−ホ−ルも万全体制でお受けいたします

世界の一級品を愛するマシンに投入下さい

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全国のZEPHYR1100乗りに届かせたい思い!!

★★ ACY・マルケジーニ・オリジナル販売システム ★★
ZEPHYR1100のみのスペシャルシステムを発進いたしました
【Aコ−ス】【Bコ−ス】と販売方法は別れ
両者共に 何れもお買求めやすく設定させて頂きました

http://cplus.if-n.biz/5002051/article/0230816.html ←こちらを
クリック頂き 記事をお確かめ下さい
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AC YOSHINO SMR samurai
Japanese standard 侍
04-7174-0336

Posted at 2011年01月10日 11時50分23秒  /  コメント( 0 )

マシンのコンセプトを...

AC YOSHINO SMR
Japanese standard

粋なマシンに仕上げます
☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆

技術的にも外観上も

一般の乗用車とは殆ど共通点を持たないF-1マシンとは異なり

GPモ−タ−サイクルマシンは

量産されるスポ−ツマシンと多くの点で似通っています



基本的に同一の技術は使われ

外観も極めて近い

量産車はレ−スから得た知識が近い未来に生かされていきます

サ−キットやファクトリ−で現実的な問題を解決していく過程から

産まれていく新化がめまぐるしくオ−トバイの形を変え

変貌させて行きます

勿論使用されるエンジンOILも市販車には大きく影響を与えています

勿論タイヤもメ−カ−の技術は大きく投入されてしまいます

そのマシンのコンセプトを知ることが

チュ−ニングを進める上で最も重要だということは以前も書かせて頂きました

例えば・・・開発時にレ−スも戦うことを前提に設計をされたのか?

前提では無くそれを追い求めて行くのなら 

それは名前の違うオ−トバイに為っていってしまいます

開発後半から販売に至るまでに履かれていたタイヤの意図は?

どういった趣をそのオ−トバイに求め与えたのか?

といった事が解りさえすれば

オ−ナ−様が求めた事柄が

そのマシンには受け入れる許容があるのか?

もしコンセプトから外れる事を求められたなら

マシンをチェンジしたほうが早い場合もあります

しかし・・・

コンセプトに沿った趣を高い次元に引き上げる要望ならば

叶います

簡単なところで言えば『シ−ト』が

その意味を語っていると感じます

足付き性というのは購入時や購入以降に問題になりますよね?

足付きを良くしたいからアンコを抜きます

しかし・・・運動性能は著しく変化します

本来高い位置に着座することで

高い荷重変化を与える役目なのに

もぐった位置にお尻があると・・・荷重移動が全く出来なくなりますよね

ですからノ−マルのシ−トが一番なんだとも思います

ライダ−の質量はそのオ−トバイの運動力に大きく貢献します

ブレ−キ→コ−ナ−進入→コーナリング最中→コ−ナ−立ち上がり→ストレ−ト

といった具合にライダ−は同じ位置に『ドッカ』っと座り込んでいると

決してマシンを操っているということにはなりません

前記の一連のシチュエ−ションに対し前後左右と忙しく移動することで

正しい荷重をオ−トバイに与えることがライダ−の仕事なんですよね。。。

足付きを求めすぎると・・・オ−トバイでは無くなってしまうんです

本当にそのマシンが好きで好きでタマラナイ場合は

STDのパ−ツの組合せでは求める事が不可能になってきますが

道理にそったチュ−ニングを施すことで

夢は現実に近づいていきます

そうですね・・・無理をとおせば道理になる

という言葉とは違いますが

本末転倒にならないように

足付きを求める前に・・・割り切る潔さや

自らの体力を上げるトレ−ニングを積むとか

方法は幾つもあるのも事実です

ソフトなスプリングを使用すれば乗車の高さは下がりますが

運動力は圧倒的に下がり危険な乗り物になります

モノサス車でリンクを変更すれば下がります・・・的なパ−ツがありますが

根本的なレバ−比が動きますのでサスペンション自体の

モディファイを施さなければサス自体の荷重移動が可笑しいポイントに移動し

転倒の可能性も生まれ易くなってきます

こういった安易な方法ではなく

システムの見直しをすれば良い事を何故提案して行こうという

SHOP様が少なくなってしまったのか・・・淋しいですよね。。。

それ用のアフタ−パ−ツしか適合しない・・・そんな事はありません

メ−カ−様に相談すれば提案も沢山頂けます

そういった理由からACYはトップブランド様のパ−ツをチョイスする

といおう理由にもなります

トップブランド様から情報を得るのは容易では決してありません

でも本気でそのブランドの商品を扱って行きたいという姿勢が

先方様に伝われば情報は頂けるんです

あるパ−ツが売れ始めるとコピ−物が多く港に出回ります

コピ−物は・・・奥が浅いものです

そういったコピ−もので本来の道筋を外してまで商売をする意味が何なのか?

オ−トバイという乗り物をいい加減に取扱わないで欲しいと思うんです

問題点を安直に解消しないで 

シッカリと解決したほうがライダ−様に喜びが産まれるはずですよね?


そのオ−トバイが持って産まれたコンセプトを曲げてまで

オ−トバイで飯を食べさせてもらう気持ちにはなれないんです


楽しさを求め続ける姿勢はとても大切です

その楽しみが長く続くことを目標に置かなければいけないと

毎々感じながら作業をしなければいけないんだと肝に銘じています

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AC-YOSHINO-SMR  JAPANESE・STANDARD・侍

日曜日 祭日 も  休まず営業 致しております

臨時休業の場合は 事前にブログにてお知らせを致しますので御安心下さい

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Posted at 2011年01月10日 10時29分28秒  /  コメント( 0 )

《ACY VF400...

【 エピソード2】

《ACY VF400 激闘の日々 筑波編》


◇その3「レースとの出会い。それは激闘の始まりだった」



ミニバイクのコースは「タイトコーナー」が多いので、

視線の向け方はかなり「オーバーに行ってました」

視線は、コーナー出口をしかり捉えるよう「積極的」に進行方向へ向ける。

また、この時の「頭」の角度が路面と垂直になってないと、


感覚的にズレが生じます。

だから目線は水平に保つ。


今でも思い出しますが、思い切り首を横に向け(怖いけど・・・)、

頭は垂直にしていたと思います。


という事で、このミニバイクレースでは、

「優勝3数回」、「年間総合ポイント2位」と言う成績を収めてました。

そして、1988年、

私のミニバイクをメンテナンスしてくださっていた地元のバイク屋さんとタッグを組み、

筑波サーキットに挑みます。

マシンは、TZR250(SSイシイチューニング:F−3仕様)

※1985年製 型式1KT。「前方排気」とも呼ばれてたマシン

しかし・・・年式落ちのマシンで、筑波サーキットで戦うにはあまりにも無理があった。

周りは、NSR88、V型ガンマ、FZR400RR、GSX400R・・・。

ライバルは最新の強豪マシンばかりでした。

そして、予選も通過できないほどの苦労と屈辱を味わうのです。

しかし、その屈辱を払拭すべく「激闘の日々」がスタートする。

つづく・・・。


次回は◇その4「激闘:筑波!」



by 侍ジャイアンツ

Posted at 2011年01月10日 10時27分50秒  /  コメント( 0 )