★★ ACY§ACヨシノ ★オ−トバイ職業はHONDAサ-ビス 【エンジン】メカニックに始まり 既に30年以上バイク整備を続けてきてます ★☆★ ACY車検¥49,800〜 承りさせて頂きます ★☆ エンジン・チュ−ニング承ります ★☆ サスペンション・チュ−ニング承ります ★皆様の好み通りに塗り上げるカスタム・ペイント承りいたします ★キズ直しや凹みも修理OK!純正補修塗装/板金修理承りいたします ★車検・点検・新車販売・中古車販売・各種カスタムパ−ツ販売 というように一般的な業務とチュ−ニング業務を並行して運営しています  ■ 定休日:火・水曜日 レ−ス日 サ−キット走行日 ■ 営業時間:11:00〜 ■ JR常磐線【南柏駅】東口より徒歩2分
メインメニュー
2013-05 の記事

レーサーの雰囲気を味わう

レーサーの雰囲気を味わいたい

そんなマシンて良いじゃないですか??

『攻めてるぞ!』

って感じられるマシンて良くないですか?

ACYは そういうマシンは好きなんですよね

少数派かもしれませんが

ZEPHYRでレ−サ−の雰囲気を味わいながら走りたい!

そんな少数派の方が ACYにお越しになられるのなら

大いに応援しちゃいますヨッ!

折角オートバイに乗っているのですから

ちょっと踏み込んでもいいんじゃないですか?


(最高に激シブのガッツ号)

ZEPHYRのスタイリングが好きだ!

ZEPHYRのハンドリングが好きだ!

ZEPHYRの乗り味が好きだ!

それをベースにしてご自身に合った方向に仕立てる

それ以外のモノが欲しいなら

違うベース車両を選ぶのが得策でしょう

ZEPHYRにはZEPHYRが持つことしか出来ないのですから


うちを選んで下さるお客様は

そういったことを理解されている方が多いです

これも嬉しい事です

派手なモディファイ等していないのにチェーンを520化して下さる

良いですよね

ブレ−キはノ−マルだけどパッドはメタリカ(STD仕様ね)

そういったお客様も非常に多いのも嬉しい現実です

ZEPHYRの素を活かし延ばす

そうやって造り上げて行くと

自然に速く走れる様になって行きますよね

モディファイを進めて行く場合

カワサキさんがZEPHYRを正常進化させたとしたら

こうなんだろうな!っていう思いを持って

ZEPHYRと付き合って頂ければ嬉しいですね

シルエットも大切にする

これも良いですよね

そして身体が触れる部分には

特に気を使って欲しいです

結局そこでマシンと接するわけだから

自分のマシンに仕上げる第一歩てして

ハンドル レバー位置 ステップを

真剣にシッカリと合わせて行く

これはこだわりを持って行って欲しいです

どう乗りたい

そういう願望を抱いて欲しいんです

気持ちよくマシンを寝かせられないなら

ズレているなと感じて

気になって走れないってなるのが

本来は正しいと思うんですよ

マシンきちんと扱いたいなら

ライディングポジションや操作系のセッティングには

強く願望をもち挑んで頂きたいです

もっと言えば完璧を狙って試行錯誤して欲しいんです

こうやって乗ると思いの他よくマシンが寝かせ易い

そういうのは

個々各々で違っていいんです

基本的に脇が開かず

下半身でマシンが操れるポジション

そうですね 『腰で乗れる』 これは大切です

それを忘れなければ あとは自由です

そしてレバー角度一つで走りは変わるんですものね

マシンを楽しく操る

それはキャブを変えたりブレーキを変えたりする事と同等か

それ以上に

ポジションや操作系を自身に会わせる事も楽しく操るには必要だと

私は確信しています

吉野号もハンドルを交換しました

もっと・・・知りたいから!


※ この記事はタイマー発信によるもので 現在のリアルな更新記事ではありません



Posted at 2013年05月31日 21時56分36秒  /  コメント( 0 )

T・O・T。。。。。...


先日のT・O・T

♯16号車で起きた とある話

レース終了後の会話・・・



『決勝後半熱ダレが来た』

と・・・・松本氏

『俺の組んだエンジンが熱ダレ?』 

『あの油音では絶対に熱ダレはない!』


と・・・・吉野

『そうですよね・・・あの油音はいつも経験していますからね』

と・・・・松本氏

OILはMEISTER・3000AX!

そうなのです 暴露しますとHAMMER・ZEPHYRは

MEISTERを入れているのです

レーサーにはMEISTER3000AX か Hiroko・KZ・T-36

を入れています

なのでOILが原因という事は有り得ません

ストリートで使われている皆様ならお解り頂けると思います

今回は万全の状態を保っていたのは双方(両者)共に納得済み

しかし何故か腑に落ちない二人でした

毎昼夜頭から離れない熱ダレ疑惑

そんなある日 風呂に入っていた時

『キャブ・・・』

油温から考えて・・・

『あっ!キャブだわ!』

と気が付く吉野でした

おせぇ〜よ!!今頃!

そうなると・・・

よく予選であのタイム出してくれたなぁ〜と! ・・・松ちゃんありがとうね!

前日の雨から一転して

あの気温・路面温度

そして・・・あのキャブ

早朝の予選ならまだしも

決勝はタレてもおかしくはないです

という事で

皆様 キャブは大切です

これから気温も湿度も高くなりますので

FCR装着車でかっ飛ばす方!

マシンを労わりたい方!

絶対うちの 

『FCR・バリューパック・サービス』 

を受けて下さいね

今年は今から夏に向けて

バリューパック価格で季節に合わせた変更を

価格内で同時に行いますので

お早めにご用命ください!

真夏になってから

調子悪いって言われても正直困ってしまいますので・・・常に満車ですので・・・

お早めにご予約ください


松ちゃん&代行 キャブは大切ですなぁ!

※ この記事はタイマー発信によるもので 現在のリアルな更新記事ではありません



Posted at 2013年05月30日 23時51分21秒  /  コメント( 1 )

ZEPHYR1100フルノーマ...


実は


(正常進化提案車)

良質の(状態が良くサスもヘタリガ無い)ZEPHYR1100フルノーマルから

マフラーとハンドルとステップを変更する

この三つを変更したマシンって

実は・・・凄く乗りやすいんですよね

マフラーとハンドルとステップの交換て

昔の改造と同じなんですが実にこれだけでもセットアップ次第で良くなるんですよね

つまりメーカーが出したモノを

少し軽量化してパワーも上げて(良質なマフラ−で)

体格や必要性にポジションを応じさせる

先ずはこれが良いんですね

本当に乗りやすいですよ

ここから正確な進化をすれば最高の乗り味が獲得できます

闇雲に所謂カスタムをしたって

実はノーマルを超えるのは中々難しいものなのです

確かにハイバランスな製法を取り

知識をふんだんに注ぎ込む

コンプリート製作なら必ず一発で良いところに持って行けますが

積み重ねて徐々に造り上げる場合は尚更慎重ななるべきですよね

そのマシンを良く知っている・知っていく事が重要です


私は修理屋というスタンスが長いから

オートバイをオートバイとして成立させるという考えは根底に根付いていて

ノーマルではなくカスタム『されている』という満足状態を

ただ求めるのはナンセンスに思いますし

カスタムや改造はちゃんと動くというのが前提となっていないと話しになりませんから

『差を付けたい』という理由や

『ノーマルじゃないから格好良い』という見方からは

私自身が そういった事からは大きく気持ちが離れているのは確かです

先ずはちゃんと機械として成立させる事は大切です


楽しみ方の本質を大切にしたいですし

基本的なノーマルを知っていて展開が出来るかが大きな肝になります

ZEPHYRは登場してから随分経ちます

機械的に壊れている部分を直す事に目を向けて下さい

本当にタイヤを甘くみている方が多いのは事実です

インシュレ−タ−だってひび割れている車両も多いです

フォ−クも経たっているものも多い

調子を徐々に壊していくと中々気付かないものですものね

でも我々は解ります

タイヤだって磨耗していれば正しいコーナリングフォースは発生出来ないのですから

オートバイの醍醐味であるコーナリングを

満喫など出来っこありません

タイヤが減っているという事は壊れていると為ります

*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*

ACY
AC・YOSHINO・SMR 侍

We create only one ACY ZEPHYR1100 for each customer

creating the distinct ACY style for ZEPHYR1100 ENG & Chassis



Posted at 2013年05月30日 09時41分44秒  /  コメント( 0 )

ブログ更新について

ブログ更新について

ご無沙汰しています

諸事情等色々あり 

ACY侍ブログが中々更新できずすみませんでした

家族的事情等も含め諸々の至りにおいて

御理解を賜りましたお客様には深く御礼並びにお詫びを申し上げます

今週後半には諸々の事が治まりも遂げますので

本来のペ−スへ戻りますよう頑張りますので

どうかお待ち下さい


多くの方々に励ましのメ−ル・お電話を頂戴しております

頂戴致しました皆様にはこの場をお借りし 深く御礼申し上げます

ありがとう御座いました


さて ・・・ うっとうしい梅雨に突入ですね

雨が多くなりますので 

この時期にメンテナンスを施すのは有効だと思います

現在ご予約順に作業を御請けしておりますので

ACYお任せ頂けるお仕事があります場合

ご連絡心よりお待ち致しております

ACYはコンプリ−トチュ−ンは勿論のこと得意です!

更には『壊れている箇所を本来のモノに戻す』といった

オートバイ屋らしい純粋な作業も得意です

オートバイの楽しみ方は様々ですが

ACYが生み出す『乗り易いマシン』ってものを

体感して頂ければ実力は御理解頂けると考えております

感性が合致したならば 御用命頂きたく御願い申し上げます



◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

★★梅雨突入ですね ★★

ハイシ−ズンまでまだ時間はあります!如何ですか?
長く相棒として戦ってくれてきた愛機に対しての御礼を この辺でとお考えの方々! 
エンジンオ−バ−ホ−ル・各部のメンテナンス・大きな改造等をご予定中の方!
現在ACYでは順次作業のご予約を受け付けさせて頂いております
ACYまでメ−ル→t-yoshino@acy-samurai.co.jp 若しくは 御電話→04-7174-0336 を下さい
クレジットも御用意させて頂いておりますので御気軽にお問い合わせ下さい

AC・YOSHINO・SMR


Posted at 2013年05月30日 09時18分28秒  /  コメント( 0 )

ロ−ドライダ−2013...


【ロ−ドライダ−2013年7月号 No-2】 



今回 ACYが掲載を御願いした広告には

素を活かす造り込み

というキャッチを前面に押し出させて頂きました



広告下段のマシンは

以前もご紹介させて頂いた『藤原氏』のマシンになります

今回A1という最初期型(それも逆車です!)をリファインさせて頂きましたが

藤原氏が求めるマシン像とACYが求めるチュ−ン像が

ほぼ一致している事が今回掲載の理由です

MORIWAKI様をこよなく愛するところから

私と氏の関係は始まりました

製作途中・・・私事の家族事情等で思うように作業が進まない事を御説明した際

シッカリ納得くださいました

その際最後に藤原氏はこう仰られました

『事情は十分わかりました 最善を尽くして下されれば良い』

その言葉を頂いたとき泣きました

甘ったれんな!と感じられる方もいらっしゃるのも当然のご意見です

仕事だろっ!と・・・

でも解って頂けるのは

本心・・・嬉しかったのは事実でした

藤原氏はご自身にすり替えお考えくださいました

真面目に泣きました



車両製作に対してはACYの流儀を認め頂き

多くの部品チョイスはACYが使用するパ−ツ構成で進みました

結果最高にエキサイティングな乗り味を獲得しました

以前の吉野号と現在の吉野号を融合させたような乗り味です

私本人が乗って

『何処に出しても恥ずかしくないマシンだ!』

と実感しております

主な構成部品は

本当に最後の1Setだった MF45



既に手に入らないため本家に筋を通しレプリカで製作した

ACY・1999・45mm用ステムKit

このコンビネ−ションは 

今をもって考えても絶妙の組み合わせなんですよね

MF45は真面目に伊達ではありません

T・O・T 予選 ZEPHYR1100の中でTOPタイムをたたき出した

松本氏#16車もMF45&ACY・1999ステムKitを装着しています

そして双方共にWP4014・ACY-Splを完備

藤原氏のマシンはACY・ノ−マル補強スイングア−ムなど等

多くのACYらしさを散りばめられました

私が必要と思い考えた部品を多く選択頂き構成されています

往年のマービック・マグホイ−ルもその乗り味に大きく貢献しています

お譲りいただいた青玉虫様には心から感謝いたします

実は・・・本家MORIWAKI様も一番最初期は

マ−ビック・ホイ−ルで・・・って為っていたんです(秘話です)

ライポジもACYパ−ツ&JBシ−トで完璧です

あとは思う存分楽しんで頂ければ!という仕様の提案車両が

今回の『藤原氏・ZEP1100』に為っています

要所を確実におさえるチュ−ンド

その提案例が『藤原氏・ZEP1100』になります

派手さを押し殺し本質で勝負

ACYが生み出すハイレベルな調教を是非多くの方々に味わって頂きたいです!

という発信も含めたのが 

今回のロ−ドライダ−誌への広告掲載になっております

御時間有るときに 書店・コンビニにでご拝読頂ければ何よりです

-.-.-.-.-.-.-.-.-.-.-.-.-.-.-.-.-.-.-.-.-.-.-.-.-.-.-.-.

 ACYを よくお調べ下さい 

ACYブログ内に私達の思いが多く書かれています
現在のACYの状況も御説明させていただいております
お客様の感性と弊社の思いが 一致同調する場合に 
ACYをご利用頂ければ幸いで御座います


Hiding Balance & Pure The SPEED 
AC-YOSHINO-SMR  JAPANESE・STANDARD・侍



Posted at 2013年05月24日 22時05分16秒  /  コメント( 2 )

ロ−ドライダ−2013...


【ロ−ドライダ−2013年7月号 No-1】 





The・グッドルッキン・File



『末永氏』 所有の

HONDA・RVT1000SP-2

ACYが製作したHONDA車の中でも真打ち的マシンの登場です!

多くの皆様と同じく血と汗と涙の結晶体マシン

書中のインタビュ−には秘話めいたものが記されています

御時間有るときに書店・コンビニに是非お立ち寄り頂き

拝読下さい

『末永氏』と吉野は所謂・・・幼馴染みの間柄です

現在の形になるのに凡そ購入後多くの歳月を費やしました

末永氏は元バリバリのロ−ドレ−サ−でした

吉野は末永氏と組んで耐久レ−スにも参戦してきましたが

一線を退いても挑む姿は正にストイック!

そして誰からも好かれる人物です

そんな友人と一緒に造り上げたマシンがSP-2になります

末永氏は言います・・・というより言い切ります

『このマシンはファッション!』だと

誤解をされると非常に面倒くさいので説明しますが

『ファッション』と言い切れるライディングの実力があるのです

全日本を戦ったライダ−が望む事は

観てくれ倒しでは許しません

いつでも乗り易いマシンを望みます

そして・・・道路では命をすり減らす真似はしたくは無いと。。。

このマシンを造り上げていく最中

百戦錬磨のライダ−に納得をいただく事は

非常に勉強になりました

一緒に耐久レ−スを戦った時も自分が行っている事は間違いは無かったと

証明を付けて下さったのも彼でした

自由人であり大酒呑みの彼が私は大好きです

彼を悪く言う人間は知りません

時に末永氏と私の親は同じ病にかかっている所も縁でしょうか

この歳になれば背負う事なので相談相手もしてくださいます

装着された部品(特にスイングア−ム&マフラ−)は

手に入れる事から非常に体力を要しました

裏付けられた実力に添うための情熱の結集になっています

それをバランス良く組み上げ セッティングを出す

非常にやり甲斐のある仕事でした

HONDA魂 ここにありです!

そんな末永氏にプレゼント画像です




-.-.-.-.-.-.-.-.-.-.-.-.-.-.-.-.-.-.-.-.-.-.-.-.-.-.-.-.

 ACYを よくお調べ下さい 

ACYブログ内に私達の思いが多く書かれています
現在のACYの状況も御説明させていただいております
お客様の感性と弊社の思いが 一致同調する場合に 
ACYをご利用頂ければ幸いで御座います


Hiding Balance & Pure The SPEED 
AC-YOSHINO-SMR  JAPANESE・STANDARD・侍








Posted at 2013年05月24日 22時03分21秒  /  コメント( 1 )

エンジンマネジメント


バイクから良いフィーリングを

得られ無かったら

ライダーは怖くなります

その為には

先ずはオートバイを支配しているエンジンを

確実にマネジメント出来るか否かが重要になります



エンジンは大切なキーワードです

『ライダビィリティ』

即ち

バイクがライダーの意図したように動いてくれる度合いは

基本的にエンジンが握っているのです

これはオートバイを造るメーカーでも常識の理論ですし

改造やメンテナンスを行う

我々ショップ側もここには集中しているのが事実です

バルブタイミング

バルブクリアランス

各部クリアランス設定

各部締付けトルク管理

使用温度領域

使用できるエンジンオイル選択

等々ノーマルエンジンでも手を加えられる箇所は

とても多くあるのが真実です

どこまでも気持ち良く伸びきり


高回転でパンチのあるエンジン

私のZEPHYR1100に乗って頂けた方々は解ったはずです

楽しいマシンだと!

モリワキ80ミリピストルが手に入らない以上

ハイカム装着で伸びきるパワーを楽しむ事に


集中して御提案をして行こうと思います

ノーマル排気量でも

ノーマルオーバーサイズピストン仕様でも

十分楽しんで頂ける事を

私のマシンを乗られた方々が立証しています

楽しいマシンだと!

-.-.-.-.-.-.-.-.-.-.-.-.-.-.-.-.-.-.-.-.-.-.-.-.-.-.-.-.

 ACYを よくお調べ下さい 

ACYブログ内に私達の思いが多く書かれています
現在のACYの状況も御説明させていただいております
お客様の感性と弊社の思いが 一致同調する場合に 
ACYをご利用頂ければ幸いで御座います


Hiding Balance & Pure The SPEED 
AC-YOSHINO-SMR  JAPANESE・STANDARD・侍


Posted at 2013年05月24日 22時02分52秒  /  コメント( 0 )

本日

本日のご連絡 

本日急用のため 

これにて一旦閉店させて頂きます

夜間戻り次第業務をこなしたく思っています

恐れ入りますが御了承頂きたく御願い申し上げます


※ ACYの業務事情は常にACY・侍ブログにてご報告をいたします

宜しければ常にチェックを頂ければ有難いと感じています

どうか宜しく御願い致します



AC・YOSHINO・SMR


Posted at 2013年05月23日 15時57分37秒  /  コメント( 0 )

#16・組長です


皆さんこんにちは。

#16・組長です

最近気が抜けて増量中の自分です(゚◇゚)ガーン

今更ですが、レース裏話?ってただの思い出話ですが( ・_・;)したいと思います。

前回マシントラブルで決勝リタイヤになり美味しくない酒を呑んだので、

今回は上手い酒を呑むために集中して練習をしました。(かなり睡眠けずりました)

しかし毎回何かしらのトラブルがありまともに走ったのはほんの少し。

吉野さんをはじめ皆さんにアドバイス頂き、

ベスト付近までタイムを持ってこれたのが5月に入って(_ _ )/ハンセイ

しかしいろいろデーターも取れたのでヨシッてことで(^_^)v

そして練習最後、ケチってくそタイヤにしたせいでイヤな感じが残っただけ(T_T)

これで本番大丈夫?って思うほど仕上がりませんでした。

しかし自分では出来ると限りやったので本番は楽しもうと思い土曜日の朝方筑波入り。

ガードマンにガレージ借りてれば中に入れますっと言われ開門前にBパドヘ!!

荷物を下ろし天気予報では昼から雨!!

悩んだあげく朝からフライングです。(^_^)ゞするとクルーの関口氏が到着!

皆さんには申し訳なかったですが肉焼いて食べちゃいました。

秋も朝から開始予定なので関係者皆さん、宜しくお願いしますm(_ _)m




次回あればつづく?



Posted at 2013年05月23日 15時52分10秒  /  コメント( 4 )

ACYからの御願いと...

【ACYからの御願いと御説明になります】

◆ACYにお立ち寄りいただきます場合の御願い◆
恐れ入りますが重要なお願い事項に為りますので御守り頂ければ幸いで御座います
特に千葉県外からお立ち寄り頂きます遠方からのお客様に御願いです
折角お越し頂いても現在不在の場合も以前より有り失礼となりますので
お立ち寄りの際は必ず前もってお電話を頂き予約を頂きますよう御願い致します


◆お電話対応の時間についてのご説明◆
お電話の御対応時間はAM11:00〜PM6:00と為っております
吉野携帯電話も時として電源を切らさせて頂きます事を御理解下さい
ACYメ−ル t-yoshino@acy-samurai.co.jp のご活用を御願い致します
メ−ルは定休日以外は24時間以内に返信させて頂きます


◆作業のご依頼についての御説明◆
実情正直申し上げますと作業車両は多くご依頼頂戴しています
常に満車状態となっておりますのが事実で御座います
作業に関しましては順序にしたがい作業をさせて頂いております
大変恐れ入りますが御予約を入れていただく御願いを申し上げます

※ACY近況のご報告記事が下記URLに御座います※
http://cplus.if-n.biz/5002051/article/0395243.html  こちらをクリック下さい
御説明記事に移動いたしますので 拝見いただきたく御願い申し上げます

-.-.-.-.-.-.-.-.-.-.-.-.-.-.-.-.-.-.-.-.-.-.-.-.-.-.-.-.

 ACYを よくお調べ下さい 

ACYブログ内に私達の思いが多く書かれています
お客様の感性と弊社の思いが 一致同調する場合に 
ACYをご利用頂ければ幸いで御座います


Hiding Balance & Pure The SPEED 
AC-YOSHINO-SMR  JAPANESE・STANDARD・侍


Posted at 2013年05月18日 12時33分24秒  /  コメント( 0 )

 1  2  3  | 次へ