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だって・・・バイクだよ!




■ レ−シング・ノリックの言葉

だって・・・バイクだよ? 
目の前にタラタラ走ってるライダーがいれば
そりゃ行くしかないでしょう?

いつも思うんだけど1億円かけたバイクだって
ライダーの気持ちが乗れてなかったら
絶対アクセルが開けられないもんなんだ
でも・・・例え100万円しかかかってないバイクでも
ライダ−がマシンを100%信用できていれば
1億円のマシンより速く走る可能性がある

アクセルを思いっ切り開けていく!
簡単なことだが それがレーシングの基本だ
ライダーの仕事は何はともあれアクセルを開けること
アクセルを開けなければマシンは前に進まない
これはどんなレベルのレースでも決して変わらない真理だ
もちろんそこにはリスクがある
しかしその上でなおライダ−はアクセルを開けようとする
「速く走りたい」という純粋な思いがそこにはある
その純粋さに人は心を打たれる・・・それもレ−スだ

誰もが思い切り右手をひねろうとしている
だからこそ輝いている

ノリックがMotoGP時代にチ−ムの方々と残された言葉です

だってバイクだよ!
アクセル開けるしかないでしょ!
行くしかないでしょ!


By Miru

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ACY/JAPANESE STANDARD 侍!  
オ−トバイはやっぱりコーナ−リングが楽しいよね♪
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Posted at 2017年04月23日 01時04分26秒