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著者プロフィール

著者プロフィール

鎮守氷川神社 第36世宮司
鈴木邦房(すずき くにふさ)

昭和30年9月27生。國學院大學文学部卒。剣道部に在籍。
鎮守氷川神社(川口市青木)第36代宮司。
神社・日本の将来を見据え、故高円宮憲仁親王殿下を始め、
日本を代表する芸術家・文化人(横尾忠則・安藤忠雄・さだまさし・鳳蘭・野村耕介等々)
との対談の機会を得て『不易流行』の基本を学ぶ。
中でも横尾忠則氏との親交が深く、社務所新築の際、
200号の奉納画やポスター2点を作製献上。
(詳しくはTOPページ『宝物』よりご覧下さい。)
ラジオ史上初、生番組(文化放送・ラジオふるさと便)にて、
『日本の安泰と世界平和』の祝詞を奏上。
文化放送・川中美幸『ひと・うた・心』の出演をはじめ、
吉田照美『ソコダイジナトコ』では毎年12月31日に出演し、
新年に向けてのお祓いを実施。

【日本再生】をテーマに講演を各方面で展開する。

Posted at 2009年06月05日 10時57分41秒