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夏越大祓祭 祈願串焼納祭

令和元年 夏越大祓式・祈願串焼納祭のお知らせ

夏越大祓祭・祈願串焼納祭
川口市観光協会推奨

令和元年7月1日(月) 午後7:00 斎行



夏越大祓祭は、前半年間の罪・穢れ(けがれ)を祓い清め、
後半年間の無病息災・家内安全を祈願する『大きな祓い』をいいます。
『人形』に罪・穢れを移し、神社に納める時に大きな茅の輪(ちのわ)をくぐって
清々しい気持ちで日々をお過ごしいただく、
古来より行われてきた日本人らしい伝統行事です。
後にこの人形は荒川にて皆様の罪穢れと共に流します。



『夏に神社で大きな輪をくぐっている様子を見たことがある』

という方もいらっしゃるのではないでしょうか?
今まで『あれはなんだろう?』『気になっていたけど行きづらい』と思っていた方は、
ぜひこの機会に参列されてはいかがでしょうか。
最近、『夏』を体感する行事が少ないように思えます。
必ずやあなたの『夏といえば・・・』という体験になることでしょう。


尚、社殿前に祈願串記入所を設けております。
皆様どうぞご記入ください。
分からないことがありましたら、
社務所に神職がおりますのでお聞きください。
(雨天時は出ておりませんので社務所までどうぞ。)

『御神火にて焼いたとうもろこし』『よく冷えたスイカ』を無料にてご用意してお待ちしております。
どうぞご家族の皆様でご参列をいただき、夏の風情をお楽しみ下さい。









◎『人形』(ひとがた)
授与所にてお渡ししております。
『白=男性  赤=女性』のご家族の皆様のお名前を書いて
息を吹きかけ身代わりとして罪穢れをつけてから神社にお納めいただきます。
初穂料500円からお気持ちで袋の中にお納め下さい。


◎『祈願串焼納祭』
社殿での大祓祭の後に、祈願串を御神火にてお焚き上げし
立ち昇る煙に皆様の祈願をのせて、神様に届ける神事。
神主が斎場をかこみ、『大祓』を奏上しながら御神火にくべます。
神事後にこの御神火にて焼いたトウモロコシ(無料)をお召し上がりいただき、
その御神徳を受けて、夏を健康にお過ごし下さい。
【初穂料】200円

◎『茅の輪くぐり』の起源

「備後風土記」によると、その昔スサノオノミコトが旅の途中、
ある村で宿をとることになった。
村には貧しい兄『蘇民将来』と富んだ弟『巨旦将来』という兄弟がいた。
弟は泊めるのを拒否し、兄は快く泊めて優遇した。
スサノオノミコトはそれに報いるため、
『蘇民一家』に茅の輪守りを与えその年に流行した疫病から救ったことから、
『厄除・魔除・病除』の行事として今日まで伝わっております。


『茅の輪守り』500円

6月30日(日)・7月1日(月)限定で頒布しております。
神主が一つ一つ手作りで奉製しておりますので、一つ一つ違います。
大きさ・形等お好みのものをお選びいただき、お部屋、玄関、トイレなどにお奉り下さい。

〇6月30日(日)9:00〜17:00
〇7月 1日(月)6:00〜神事終了まで ※なくなり次第終了となります










photo by Tomoko Suzuki


お子様とどうぞ夏の思い出を・・・



夏越大祓・祈願串焼納祭・茅の輪守り・スイカ・トウモロコシは… 鎮守氷川神社

Posted at 2019年06月24日 00時02分54秒

平成30年 夏越大祓祭・祈願串焼納祭のお知らせ

夏越大祓祭・祈願串焼納祭
川口市観光協会推奨

平成30年7月1日(金) 午後7:00 斎行



夏越大祓祭は、前半年間の罪・穢れ(けがれ)を祓い清め、
後半年間の無病息災・家内安全を祈願する『大きな祓い』をいいます。
『人形』に罪・穢れを移し、神社に納める時に大きな茅の輪(ちのわ)をくぐって
清々しい気持ちで日々をお過ごしいただく、
古来より行われてきた日本人らしい伝統行事です。
後にこの人形は荒川にて皆様の罪穢れと共に流します。



『夏に神社で大きな輪をくぐっている様子を見たことがある』

という方もいらっしゃるのではないでしょうか?
今まで『あれはなんだろう?』『気になっていたけど行きづらい』と思っていた方は、
ぜひこの機会に参列されてはいかがでしょうか。
最近、『夏』を体感する行事が少ないように思えます。
必ずやあなたの『夏といえば・・・』という体験になることでしょう。


尚、社殿前に祈願串記入所を設けております。
皆様どうぞご記入ください。
分からないことがありましたら、
社務所に神職がおりますのでお聞きください。
(雨天時は出ておりませんので社務所までどうぞ。)

『御神火にて焼いたとうもろこし』『よく冷えたスイカ』を無料にてご用意してお待ちしております。
どうぞご家族の皆様でご参列をいただき、夏の風情をお楽しみ下さい。









◎『人形』(ひとがた)
授与所にてお渡ししております。
『白=男性  赤=女性』のご家族の皆様のお名前を書いて
息を吹きかけ身代わりとして罪穢れをつけてから神社にお納めいただきます。
初穂料500円からお気持ちで袋の中にお納め下さい。


◎『祈願串焼納祭』
社殿での大祓祭の後に、祈願串を御神火にてお焚き上げし
立ち昇る煙に皆様の祈願をのせて、神様に届ける神事。
神主が斎場をかこみ、『大祓』を奏上しながら御神火にくべます。
神事後にこの御神火にて焼いたトウモロコシ(無料)をお召し上がりいただき、
その御神徳を受けて、夏を健康にお過ごし下さい。
【初穂料】200円

◎『茅の輪くぐり』の起源

「備後風土記」によると、その昔スサノオノミコトが旅の途中、
ある村で宿をとることになった。
村には貧しい兄『蘇民将来』と富んだ弟『巨旦将来』という兄弟がいた。
弟は泊めるのを拒否し、兄は快く泊めて優遇した。
スサノオノミコトはそれに報いるため、
『蘇民一家』に茅の輪守りを与えその年に流行した疫病から救ったことから、
『厄除・魔除・病除』の行事として今日まで伝わっております。


『茅の輪守り』500円

7月1日限定で当日朝6:00より頒布しております。
神主が一つ一つ手作りで奉製しておりますので、一つ一つ違います。
大きさ・形等お好みのものをお選びいただき、お部屋、玄関、トイレなどにお奉り下さい。











photo by Tomoko Suzuki


お子様とどうぞ夏の思い出を・・・



夏越大祓・祈願串焼納祭・茅の輪守り・スイカ・トウモロコシは… 鎮守氷川神社

Posted at 2018年06月29日 10時24分50秒

平成29年 夏越大祓神事 祈願串焼納祭

夏越大祓祭・祈願串焼納祭
川口市観光協会推奨

平成29年7月1日(金) 午後7:00 斎行



夏越大祓祭は、前半年間の罪・穢れ(けがれ)を祓い清め、
後半年間の無病息災・家内安全を祈願する『大きな祓い』をいいます。
『人形』に罪・穢れを移し、神社に納める時に大きな茅の輪(ちのわ)をくぐって
清々しい気持ちで日々をお過ごしいただく、
古来より行われてきた日本人らしい伝統行事です。
後にこの人形は荒川にて皆様の罪穢れと共に流します。



『夏に神社で大きな輪をくぐっている様子を見たことがある』

という方もいらっしゃるのではないでしょうか?
今まで『あれはなんだろう?』『気になっていたけど行きづらい』と思っていた方は、
ぜひこの機会に参列されてはいかがでしょうか。
最近、『夏』を体感する行事が少ないように思えます。
必ずやあなたの『夏といえば・・・』という体験になることでしょう。


尚、社殿前に祈願串記入所を設けております。
皆様どうぞご記入ください。
分からないことがありましたら、
社務所に神職がおりますのでお聞きください。
(雨天時は出ておりませんので社務所までどうぞ。)

『御神火にて焼いたとうもろこし』『よく冷えたスイカ』を無料にてご用意してお待ちしております。
どうぞご家族の皆様でご参列をいただき、夏の風情をお楽しみ下さい。









◎『人形』(ひとがた)
授与所にてお渡ししております。
『白=男性  赤=女性』のご家族の皆様のお名前を書いて
息を吹きかけ身代わりとして罪穢れをつけてから神社にお納めいただきます。
初穂料500円からお気持ちで袋の中にお納め下さい。


◎『祈願串焼納祭』
社殿での大祓祭の後に、祈願串を御神火にてお焚き上げし
立ち昇る煙に皆様の祈願をのせて、神様に届ける神事。
神主が斎場をかこみ、『大祓』を奏上しながら御神火にくべます。
神事後にこの御神火にて焼いたトウモロコシ(無料)をお召し上がりいただき、
その御神徳を受けて、夏を健康にお過ごし下さい。
【初穂料】200円

◎『茅の輪くぐり』の起源

「備後風土記」によると、その昔スサノオノミコトが旅の途中、
ある村で宿をとることになった。
村には貧しい兄『蘇民将来』と富んだ弟『巨旦将来』という兄弟がいた。
弟は泊めるのを拒否し、兄は快く泊めて優遇した。
スサノオノミコトはそれに報いるため、
『蘇民一家』に茅の輪守りを与えその年に流行した疫病から救ったことから、
『厄除・魔除・病除』の行事として今日まで伝わっております。


『茅の輪守り』500円

7月1日限定で当日朝6:00より頒布しております。
神主が一つ一つ手作りで奉製しておりますので、一つ一つ違います。
大きさ・形等お好みのものをお選びいただき、お部屋、玄関、トイレなどにお奉り下さい。











photo by Tomoko Suzuki


お子様とどうぞ夏の思い出を・・・



夏越大祓・祈願串焼納祭・茅の輪守り・スイカ・トウモロコシは… 鎮守氷川神社

Posted at 2017年07月01日 12時05分48秒

『茅の輪守り』 頒布について

【茅の輪守り】




茅の輪守りは朝6:00から頒布が始まります。

毎年この珍しい手作りの茅の輪を求めに多くの方が訪れます。
当神社にしかない御守です。

最近は遠くからお求めの方も多く、数を増やして奉製しているものの、
なくなってしまう時間が毎年早まっております。

お求めはお早めに・・・

神主が一つ一つ手作りで奉製しておりますので、一つ一つ違います。

大きさ・形等お好みのものをお選びいただき、
お部屋、玄関、トイレなどにお奉り下さい。




茅の輪豆知識・・・茅の輪の故事

「備後風土記」によると、その昔スサノオノミコトが旅の途中、
ある村で宿をとることになった。

村には貧しい兄『蘇民将来』と富んだ弟『巨旦将来』という兄弟がいた。

弟は泊めるのを拒否し、兄は快く泊めて優遇した。

スサノオノミコトはそれに報いるため、
『蘇民一家』に茅の輪守りを与えその年に流行した疫病から救ったことから、
『厄除・魔除・病除』の行事として今日まで伝わっております。




※アズキ、人形(ヒトガタ)、ざるは付きません。

『茅の輪守り』500円



ちなみに今年からオリジナルの紙袋にお入れしてお渡しいたします。
かわいい茅の輪のロゴマーク入り。
裏には由来や説明も入っているのでプレゼントにもいい感じです!

今年の後半はぜひ茅の輪守りをおまつりして、
厄・災いを祓いよけましょう!


※かえるさん、オタマジャクシ親子は付いてきません。

夏越大祓い・茅の輪・茅の輪くぐり・人形は…鎮守氷川神社

Posted at 2016年06月29日 16時59分02秒

平成28年7月1日 夏越大祓祭・祈願焼納祭

夏越大祓祭・祈願串焼納祭
川口市観光協会推奨

平成28年7月1日(金) 午後7:00 斎行



夏越大祓祭は、前半年間の罪・穢れ(けがれ)を祓い清め、
後半年間の無病息災・家内安全を祈願する『大きな祓い』をいいます。
『人形』に罪・穢れを移し、神社に納める時に大きな茅の輪(ちのわ)をくぐって
清々しい気持ちで日々をお過ごしいただく、
古来より行われてきた日本人らしい伝統行事です。
後にこの人形は荒川にて皆様の罪穢れと共に流します。


『夏に神社で大きな輪をくぐっている様子を見たことがある』

という方もいらっしゃるのではないでしょうか?
今まで『あれはなんだろう?』『気になっていたけど行きづらい』と思っていた方は、
ぜひこの機会に参列されてはいかがでしょうか。
最近、『夏』を体感する行事が少ないように思えます。
必ずやあなたの『夏といえば・・・』という体験になることでしょう。


尚、社殿前に祈願串記入所を設けております。
皆様どうぞご記入ください。
分からないことがありましたら、
社務所に神職がおりますのでお聞きください。
(雨天時は出ておりませんので社務所までどうぞ。)

『御神火にて焼いたとうもろこし』『よく冷えたスイカ』を無料にてご用意してお待ちしております。
どうぞご家族の皆様でご参列をいただき、夏の風情をお楽しみ下さい。








◎『人形』(ひとがた)
授与所にてお渡ししております。
『白=男性  赤=女性』のご家族の皆様のお名前を書いて
息を吹きかけ身代わりとして罪穢れをつけてから神社にお納めいただきます。
初穂料500円からお気持ちで袋の中にお納め下さい。


◎『祈願串焼納祭』
社殿での大祓祭の後に、祈願串を御神火にてお焚き上げし
立ち昇る煙に皆様の祈願をのせて、神様に届ける神事。
神主が斎場をかこみ、『大祓』を奏上しながら御神火にくべます。
神事後にこの御神火にて焼いたトウモロコシ(無料)をお召し上がりいただき、
その御神徳を受けて、夏を健康にお過ごし下さい。
【初穂料】200円

◎『茅の輪くぐり』の起源

「備後風土記」によると、その昔スサノオノミコトが旅の途中、
ある村で宿をとることになった。
村には貧しい兄『蘇民将来』と富んだ弟『巨旦将来』という兄弟がいた。
弟は泊めるのを拒否し、兄は快く泊めて優遇した。
スサノオノミコトはそれに報いるため、
『蘇民一家』に茅の輪守りを与えその年に流行した疫病から救ったことから、
『厄除・魔除・病除』の行事として今日まで伝わっております。


『茅の輪守り』500円

7月1日限定で当日朝6:00より頒布しております。
神主が一つ一つ手作りで奉製しておりますので、一つ一つ違います。
大きさ・形等お好みのものをお選びいただき、お部屋、玄関、トイレなどにお奉り下さい。









photo by Tomoko Suzuki


お子様とどうぞ夏の思い出を・・・



夏越大祓・祈願串焼納祭・茅の輪守り・スイカ・トウモロコシは… 鎮守氷川神社

Posted at 2016年05月29日 12時18分00秒

本日、夏越大祓祭!



本日、七月一日は『夏越大祓祭・祈願串焼納祭』が行われます。
三時以降は雨も上がる予報!
ちなみに雨天決行です!

聴かれた方もいらっしゃるかもしれませんが、
6月29日にはラジオ文化放送にて中継もされました!



今日は富士山の山開きの日でもあります。
合わせて当神社の富士塚にもろうそくを灯してライトアップする予定です。
皆様も富士登山を楽しんでください!



神事は夕方七時から行われますが、
それに伴い、七月一日限定の『茅の輪守り(ちのわまもり)』の頒布も朝六時より行っております。

【茅の輪守り】




茅の輪守りは朝6:00から頒布が始まります。

毎年この珍しい手作りの茅の輪を求めに多くの方が訪れます。
当神社にしかない御守です。

最近は遠くからお求めの方も多く、数を増やして奉製しているものの、
なくなってしまう時間が毎年早まっております。

お求めはお早めに・・・

神主が一つ一つ手作りで奉製しておりますので、一つ一つ違います。

大きさ・形等お好みのものをお選びいただき、
お部屋、玄関、トイレなどにお奉り下さい。




茅の輪豆知識・・・茅の輪の故事

「備後風土記」によると、その昔スサノオノミコトが旅の途中、
ある村で宿をとることになった。

村には貧しい兄『蘇民将来』と富んだ弟『巨旦将来』という兄弟がいた。

弟は泊めるのを拒否し、兄は快く泊めて優遇した。

スサノオノミコトはそれに報いるため、
『蘇民一家』に茅の輪守りを与えその年に流行した疫病から救ったことから、
『厄除・魔除・病除』の行事として今日まで伝わっております。




※アズキ、人形(ヒトガタ)、ざるは付きません。

『茅の輪守り』500円



【夏越大祓ギャラリー】


























夏越大祓祭・祈願串焼納祭は・・・鎮守氷川神社

Posted at 2015年07月01日 08時46分31秒

平成27年七月一日 夏越大祓祭

夏越大祓祭・祈願串焼納祭
川口市観光協会推奨

平成27年7月1日 午後7:00 斎行



夏越大祓祭は、前半年間の罪・穢れ(けがれ)を祓い清め、
後半年間の無病息災・家内安全を祈願する『大きな祓い』をいいます。
『人形』に罪・穢れを移し、神社に納める時に大きな茅の輪(ちのわ)をくぐって
清々しい気持ちで日々をお過ごしいただく、
古来より行われてきた日本人らしい伝統行事です。
後にこの人形は荒川にて皆様の罪穢れと共に流します。


『夏に神社で大きな輪をくぐっている様子を見たことがある』

という方もいらっしゃるのではないでしょうか?
今まで『あれはなんだろう?』『気になっていたけど行きづらい』と思っていた方は、
ぜひこの機会に参列されてはいかがでしょうか。
最近、『夏』を体感する行事が少ないように思えます。
必ずやあなたの『夏といえば・・・』という体験になることでしょう。


尚、社殿前に祈願串記入所を設けております。
皆様どうぞご記入ください。
分からないことがありましたら、
社務所に神職がおりますのでお聞きください。
(雨天時は出ておりませんので社務所までどうぞ。)

『御神火にて焼いたとうもろこし』『よく冷えたスイカ』を無料にてご用意してお待ちしております。
どうぞご家族の皆様でご参列をいただき、夏の風情をお楽しみ下さい。




◎『人形』(ひとがた)
授与所にてお渡ししております。
『白=男性  赤=女性』のご家族の皆様のお名前を書いて
息を吹きかけ身代わりとして罪穢れをつけてから神社にお納めいただきます。
初穂料500円からお気持ちで袋の中にお納め下さい。


◎『祈願串焼納祭』
社殿での大祓祭の後に、祈願串を御神火にてお焚き上げし
立ち昇る煙に皆様の祈願をのせて、神様に届ける神事。
神主が斎場をかこみ、『大祓』を奏上しながら御神火にくべます。
神事後にこの御神火にて焼いたトウモロコシ(無料)をお召し上がりいただき、
その御神徳を受けて、夏を健康にお過ごし下さい。
【初穂料】200円

◎『茅の輪くぐり』の起源

「備後風土記」によると、その昔スサノオノミコトが旅の途中、
ある村で宿をとることになった。
村には貧しい兄『蘇民将来』と富んだ弟『巨旦将来』という兄弟がいた。
弟は泊めるのを拒否し、兄は快く泊めて優遇した。
スサノオノミコトはそれに報いるため、
『蘇民一家』に茅の輪守りを与えその年に流行した疫病から救ったことから、
『厄除・魔除・病除』の行事として今日まで伝わっております。
『茅の輪守り』500円
7月1日限定で当日朝6:00より頒布しております。
神主が一つ一つ手作りで奉製しておりますので、一つ一つ違います。
大きさ・形等お好みのものをお選びいただき、お部屋、玄関、トイレなどにお奉り下さい。

※国産麻の価格高騰のため500円になりました。
 ご理解の程よろしくお願いいたします。



お子様とどうぞ夏の思い出を・・・

Posted at 2015年06月12日 18時04分18秒

七月一日 夏越大祓祭・祈願串焼納祭

夏越大祓祭・祈願串焼納祭
川口市観光協会推奨

平成26年7月1日 午後7:00 斎行

夏越大祓祭は、前半年間の罪・穢れ(けがれ)を祓い清め、
後半年間の無病息災・家内安全を祈願する『大きな祓い』をいいます。
『人形』に罪・穢れを移し、神社に納める時に大きな茅の輪(ちのわ)をくぐって
清々しい気持ちで日々をお過ごしいただく、
古来より行われてきた日本人らしい伝統行事です。
後にこの人形は荒川にて皆様の罪穢れと共に流します。


『夏に神社で大きな輪をくぐっている様子を見たことがある』

という方もいらっしゃるのではないでしょうか?
今まで『あれはなんだろう?』『気になっていたけど行きづらい』と思っていた方は、
ぜひこの機会に参列されてはいかがでしょうか。
最近、『夏』を体感する行事が少ないように思えます。
必ずやあなたの『夏といえば・・・』という体験になることでしょう。


尚、社殿前に祈願串記入所を設けております。
皆様どうぞご記入ください。
分からないことがありましたら、
社務所に神職がおりますのでお聞きください。
(雨天時は出ておりませんので社務所までどうぞ。)

『御神火にて焼いたとうもろこし』『よく冷えたスイカ』を無料にてご用意してお待ちしております。
どうぞご家族の皆様でご参列をいただき、夏の風情をお楽しみ下さい。




◎『人形』(ひとがた)
授与所にてお渡ししております。
『白=男性  赤=女性』のご家族の皆様のお名前を書いて
息を吹きかけ身代わりとして罪穢れをつけてから神社にお納めいただきます。
初穂料500円からお気持ちで袋の中にお納め下さい。


◎『祈願串焼納祭』
社殿での大祓祭の後に、祈願串を御神火にてお焚き上げし
立ち昇る煙に皆様の祈願をのせて、神様に届ける神事。
神主が斎場をかこみ、『大祓』を奏上しながら御神火にくべます。
神事後にこの御神火にて焼いたトウモロコシ(無料)をお召し上がりいただき、
その御神徳を受けて、夏を健康にお過ごし下さい。
【初穂料】200円

◎『茅の輪くぐり』の起源

「備後風土記」によると、その昔スサノオノミコトが旅の途中、
ある村で宿をとることになった。
村には貧しい兄『蘇民将来』と富んだ弟『巨旦将来』という兄弟がいた。
弟は泊めるのを拒否し、兄は快く泊めて優遇した。
スサノオノミコトはそれに報いるため、
『蘇民一家』に茅の輪守りを与えその年に流行した疫病から救ったことから、
『厄除・魔除・病除』の行事として今日まで伝わっております。
『茅の輪守り』300円
7月1日限定で当日朝6:00より頒布しております。
神主が一つ一つ手作りで奉製しておりますので、一つ一つ違います。
大きさ・形等お好みのものをお選びいただき、お部屋、玄関、トイレなどにお奉り下さい。



お子様とどうぞ夏の思い出を・・・

Posted at 2014年05月26日 10時44分57秒

いよいよ明日・・・夏越大祓祭!





◎『茅の輪くぐり』の起源
「備後風土記」によると、その昔スサノオノミコトが旅の途中、
ある村で宿をとることになった。
村には貧しい兄『蘇民将来』と富んだ弟『巨旦将来』という兄弟がいた。
弟は泊めるのを拒否し、兄は快く泊めて優遇した。
スサノオノミコトはそれに報いるため、
『蘇民一家』に茅の輪守りを与えその年に流行した疫病から救ったことから、
『厄除・魔除・病除』の行事として今日まで伝わっております。
『茅の輪守り』300円
7月1日限定で当日朝6:00より頒布しております。
神主が一つ一つ手作りで奉製しておりますので、一つ一つ違います。
大きさ・形等お好みのものをお選びいただき、お部屋、玄関、トイレなどにお奉り下さい。



夏越大祓は・・・鎮守氷川神社

Posted at 2013年06月30日 15時43分49秒

七月一日 夏越大祓祭・祈願串焼納祭

夏越大祓祭・祈願串焼納祭
川口市観光協会推奨

平成25年7月1日 午後7:00 斎行

夏越大祓祭は、前半年間の罪・穢れ(けがれ)を祓い清め、
後半年間の無病息災・家内安全を祈願する『大きな祓い』をいいます。
『人形』に罪・穢れを移し、神社に納める時に大きな茅の輪(ちのわ)をくぐって
清々しい気持ちで日々をお過ごしいただく、
古来より行われてきた日本人らしい伝統行事です。
後にこの人形は荒川にて皆様の罪穢れと共に流します。


『夏に神社で大きな輪をくぐっている様子を見たことがある』

という方もいらっしゃるのではないでしょうか?
今まで『あれはなんだろう?』『気になっていたけど行きづらい』と思っていた方は、
ぜひこの機会に参列されてはいかがでしょうか。
最近、『夏』を体感する行事が少ないように思えます。
必ずやあなたの『夏といえば・・・』という体験になることでしょう。


尚、社殿前に祈願串記入所を設けております。
皆様どうぞご記入ください。
分からないことがありましたら、
社務所に神職がおりますのでお聞きください。
(雨天時は出ておりませんので社務所までどうぞ。)

『御神火にて焼いたとうもろこし』『よく冷えたスイカ』を無料にてご用意してお待ちしております。
どうぞご家族の皆様でご参列をいただき、夏の風情をお楽しみ下さい。




◎『人形』(ひとがた)
授与所にてお渡ししております。
『白=男性  赤=女性』のご家族の皆様のお名前を書いて
息を吹きかけ身代わりとして罪穢れをつけてから神社にお納めいただきます。
初穂料500円からお気持ちで袋の中にお納め下さい。


◎『祈願串焼納祭』
社殿での大祓祭の後に、祈願串を御神火にてお焚き上げし
立ち昇る煙に皆様の祈願をのせて、神様に届ける神事。
神主が斎場をかこみ、『大祓』を奏上しながら御神火にくべます。
神事後にこの御神火にて焼いたトウモロコシ(無料)をお召し上がりいただき、
その御神徳を受けて、夏を健康にお過ごし下さい。
【初穂料】200円

◎『茅の輪くぐり』の起源

「備後風土記」によると、その昔スサノオノミコトが旅の途中、
ある村で宿をとることになった。
村には貧しい兄『蘇民将来』と富んだ弟『巨旦将来』という兄弟がいた。
弟は泊めるのを拒否し、兄は快く泊めて優遇した。
スサノオノミコトはそれに報いるため、
『蘇民一家』に茅の輪守りを与えその年に流行した疫病から救ったことから、
『厄除・魔除・病除』の行事として今日まで伝わっております。
『茅の輪守り』300円
7月1日限定で当日朝6:00より頒布しております。
神主が一つ一つ手作りで奉製しておりますので、一つ一つ違います。
大きさ・形等お好みのものをお選びいただき、お部屋、玄関、トイレなどにお奉り下さい。



お子様とどうぞ夏の思い出を・・・

Posted at 2013年06月13日 13時10分36秒

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