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授与品

御朱印帳 完売のお知らせ 【鎮守氷川神社×横尾忠則】

【鎮守氷川神社×横尾忠則】の今回の御朱印帳は完売いたしました。

次回は6月15日(木)9:00からの頒布となります。

皆様のご参拝を心よりお待ちしております。

Posted at 2017年05月21日 16時53分54秒

5月15日(月) 【鎮守氷川神社×横尾忠則氏】 御朱印帳頒布のお知らせ



【御朱印帳頒布のお知らせ】

詳細は以下の通りです。

○5月15日(月) AM9:00より頒布開始。
○初穂料 2500円
○駐車場は境内駐車場14台、第二駐車場14台のみとなっております。
○列に並ばれる場合は一列に順序よくお並び下さい。
 ※列から外れたり、割り込みされた方は授与をお断りいたします。 
○5月15日の頒布数は100冊のみとなっております。
○お一人様一冊のみとさせていただきます。
 ※知り合いに頼まれた、二回並ぶ、などはご遠慮ください。
○お並びの方に当日整理券をお渡しいたします。
 順番に頒布致します。
 用意している数を超えた場合、終了となります。


Posted at 2017年05月14日 23時41分33秒

お待たせいたしました!御朱印帳『石見神楽』再開です!

【10月31日より御朱印帳『石見神楽』頒布再開です!】



鎮守氷川神社のオリジナル御朱印帳、
石見神楽』のご用意が整いました!


先日完売してしまい余裕をもってご用意いたしましたが、
予想をはるかに上回るペースで頒布が終了してしまいました。

もしかしたら横尾氏の御朱印帳と同じくらい人気があるかもしれません…

ということで急遽、奉製を致しましていよいよ準備が整いました!

10月31日より頒布再開です!

▲(左)表面 (右)裏面 字はすべて宮司の墨書です!
 初穂料 1500円(当神社の御朱印が最初のページに入っております。)

表紙にはおなじみのスサノオシルエット。
とっても迫力があります!
地の色は『ヒワ色』といって、
鶸(ひわ)という鳥から付けられた名前です。
少し黄緑がかった色合いでとてもステキな色合いです。

裏面は当神社の御祭神、
『スサノオノミコト』と『クシナダヒメ』の夫婦神が描かれております。
島根県の石見神楽をモチーフにされています。
当神社の宮司は島根県にゆかりがあり、
石見神楽の迫力をそのままに再現しました!

『素盞鳴尊』と『櫛稲田姫』の字の間にはよく見ると・・・
小さいハートが!

この絵にはスサノオの剣を上げる姿から 『厄除け』『除災招福』
スサノオノミコトとクシナダヒメの夫婦神の姿から 『えんむすび』『安産』『家内安全』

という意味があります!

これから御朱印帳が欲しい!
もう持ってるけどもう一冊欲しい!
という方、ぜひ当神社の御朱印帳をどうぞ・・・


Posted at 2016年10月27日 12時06分13秒

御朱印帳頒布のお知らせ【土日】



新しい御朱印帳の頒布について問い合わせがとても多いのが
『土日じゃないと行けない!』
『休日の頒布をして欲しい!』
というものです。

数が限られているため、
なかなか準備をするのが難しい状況ですが、
なんとか20冊ほどご用意する事が出来ました!

というわけで、急遽ではありますが…

2月20日()

に頒布を致します。
(20冊限定)


詳細は以下の通りです。

○2月20日(土) AM9:00より頒布開始。
○初穂料 2500円
○駐車場は境内駐車場14台、第二駐車場14台のみとなっております。
○列に並ばれる場合は一列に順序よくお並び下さい。
 ※列から外れたり、割り込みされた方は授与をお断りいたします。 
○2月20日の頒布数は20冊のみとなっております。
 それ以降は皆様に行き渡るように、
 毎月の月次祭に合わせて随時頒布となります。
 その都度ホームページにてお知らせいたします。
○お一人様一冊のみとさせていただきます。
 ※知り合いに頼まれた、二回並ぶ、などはご遠慮ください。
○お並びの方に当日整理券をお渡しいたします。
 順番に頒布致します。
 用意している数を超えた場合、終了となります。


Posted at 2016年02月18日 15時51分39秒

節分豆まきの『豆』!

節分、二月三日まであとわずかですね。
節分と言ったら・・・

そう!

豆まき!

しかし豆まきの時にビニールから出してそのまま撒くのはなんだか味気ない・・・

そんな時は鎮守氷川神社に行ってみよう!


当神社では福豆付き『干支枡』を頒布しております!
邪気が祓われるよう除災招福・無病息災・家内安全の祈願がされた、
お祓い済みの縁起物です。


▲初穂料 500円




これがあればすぐに豆撒きができます、
家族みんなでお家の鬼を追い払いましょう!

毎年人気ですぐなくなってしまいます。

数が限られておりますのでお早めに!



節分について

『宮司のちょっといい話』から抜粋。


 お正月が過ぎると間もなく立春を迎えます。
その前日に行われる行事・神事が「節分」です。

神主さんが奏上(そうじょう)する「節分祭」の祝詞(のりと)の中に
「春立ち返る明日より・・」とあり、
「節分」が春の前日祭で、
いよいよ春を迎えるための大切なお祭りであることがうかがえます。


 「節分」とは文字通り「季節の分かれ目」のことで、
立春、立夏、立秋、立冬の前日を指します。

これからみても分かるように、もともと「節分」は年に4回あるのです。
これがなぜ春だけに重きが置かれるようになったのでしょうか。

それは、室町時代頃から庶民の間で、
春夏秋冬を一年のリズムとする風潮が広まり、
江戸時代には特に「春」を一年の始まりと捉えるようになりました。

そうなると、「立春」を新年として迎える考え方が流行していきます。

年賀状に「初春」「迎春」と書く習慣はこのへんにあるのでしょう。
この考え方になると、「立春」前日の「節分」は大晦日にあたります。

大晦日となれば、前年の邪気を祓って、すがすがしく新年を迎えるために
様々な行事や縁起事が行われるのは、当然のことといえましょう。

豆撒きやイワシの頭もそのお祓いの一つなのです。

このような理由から、春の節分だけが残されたのは、
江戸庶民の考え方に起因するものだったのです。

それでは、豆撒きやイワシの頭にはどんなお祓いの意味があるのでしょうか。


 その原型は、宮中の節分行事の「追儺(ついな)」にあります。

「追儺」とは、悪鬼を祓い疫病を除く行事で、平安時代、
陰陽師(おんみょうじ)たちにより宮中において大晦日に盛大におこなわれていました。

江戸時代には庶民に伝わり、「まめ」は「魔滅」につながり、
炒るは射るにつながるところから、お祓いを受けた炒った豆を家族揃って
「鬼は外、福は内」と掛け声を掛けながら撒き、邪気を祓ったのであります。

そして、年の数を食べて厄を落とす習慣へと発展していきます。

これにも深い意味があり、健康な体になくてはならない大切なタンパク源を補給し
健全な身体で新年を迎えたいという気持ちもあったのです。


 次にイワシの頭です。
古く農耕の害虫駆除の方法に、イワシの頭を火であぶり、
その煙りと臭いで虫や鳥獣を追い払う「焼嗅(やいか)がし」があります。

これが「節分」の行事と融合して、
イワシの頭で「鬼」を撃退すると共に、家を覗きに来た「鬼」の目を
ヒイラギが衝くという一石二鳥の悪鬼祓いになるわけです。


 このように、今日まで続く行事にはそれぞれ深い由来があるのです。
家族皆が健康に暮らせますようにとの願いを込め、
家族揃って行うことで『信頼や絆』が深まり、一体感が生まれます。

更に、これを近隣、町、村で行うことにより地域の和が保たれ、
信頼関係が維持できたのではないでしょうか。


 「鬼は外、福は内」の掛け声が、
隣近所に聞こえてくると恥ずかしいから・・・。
ヒイラギが無いから。

そんなことで家族揃っての行事が消えていくとしたら・・・寂しいことですね!


 次の「節分」から、あなたも家族の習慣にしてみませんか?



節分の豆撒きの福豆は・・・鎮守氷川神社

Posted at 2016年01月15日 10時24分51秒

横尾忠則氏 御朱印帳記念! ポスター頒布について。

この度、横尾忠則氏の御朱印帳完成記念として、
【開運招福御朱印入りシルクスクリーン版画】(B1サイズ・アルミ額入り)
を数量限定でお頒かちすることとなりました。

1998年に作成されてから氷川神社にて、
大切に保管されておりましたポスターのうち数量限定で頒布致します。

このポスターは新しい御朱印帳のデザインの元となったものです。


▲ポスター『スサノオ』



今年高松宮殿下記念世界文化賞絵画部門を受賞し、
世界が絶賛する横尾忠則氏の当社オリジナルポスターを、
開運絵馬としてお飾りいただければ幸いです。


【初穂料】 十万円
【お問い合わせ】 鎮守氷川神社々務所 TEL 048-252-5483

※遠方の方はお問い合わせください。
※お引き取り・発送は平成28年1月下旬とさせていただきます。

▲当神社の新しい御朱印帳



横尾忠則氏ポスターモチーフ・御朱印・御朱印帳は・・・鎮守氷川神社

Posted at 2015年12月17日 23時17分12秒

今年も御神札(おふだ)を変えましょう!感謝の気持ちを込めて…

今年も残りわずかとなりました。

新年を迎えるに当たって暮れにすることと言えば、
お歳暮・大掃除・年賀状書き・お餅つき・お節料理・・・・
そうです、一番大切なこと!新しい御神札(おふだ)に交換です!
新しい年を新しい『おふだ』で迎えることです。

当神社では新年清々しい気持ちで迎えていただくために必要な、
『御神札(おふだ)』のセットを頒布しております。
内容は以下の通りになります。


【初穂料(一組)・・・3000円】

○天照皇大神宮札(てんしょうこうたいじんぐうふだ)
 ※『じんぐうたいま』『おいせさま』『あまてらすさま』
  『だいじんぐうさま』など呼び方は様々です。
 
 神棚におまつりするおふだです。
 伊勢神宮のおふだで日本の国をお守りいただく太陽の神様です。
 神棚の扉が三つの場合は中央、一つの場合は一番手前におまつりください。


○氷川神社札(ひかわじんじゃふだ)
 ※『ひかわさま』氏子さんにとっては『氏神様(うじがみさま)』と呼ばれます。

 神棚におまつりするおふだです。
 氷川神社の神様です。
 氏子さんの場合は、神棚の右側の扉、重ねる場合は二番目におまつりください。
 氏子さん以外は神棚の左側、重ねる場合は三番目以降におまつりください。


○御幣(ごへい)・・・2体

 ※『へいそく』『ごへいぐし』とも呼ばれます。
 
 木の棒の左右に紙垂(しで)が付いているもの。
 歳神様の依り代、つまり歳神様にお下りいただく場所。
 また、御神体でもある。
 神棚・お稲荷様・荒神様におまつりください。


○紙垂(しで)

 ※『しめ』『はっちょうじめ』とも呼ばれます。
 
 注連縄(しめなわ。七五三縄とも書く)につける雷型の紙。
 俗界と神界を分けるおしるしです。


○竈三柱大神
(かまどみはしらのおおかみ)

 ※一般的には『荒神様(こうじんさま)』と言われます
 
 『竈』とあるように台所の三人の神様がまつられております。
 家族の健康を担う食をあずかる台所の神様です。
 台所にお祭りしましょう。


○戸守(とまもり)

 戸を守る神様。
 邪気などが入ってこないよう、扉や戸袋、窓等におまつりください。


○火防札(かぼうふだ)

 ※『ひぶせ』『ひよけ』などと呼ばれております。

 火の神様で火事から守る神様です。
 台所におまつりください。


○盗賊除札(とうぞくよけふだ)

 泥棒よけのおふだです。
 玄関や勝手口におまつりください。


○晦日祓(みそかばらい)

 ※『みそかっぱらい』と呼ばれることもあります。
 
 大晦日に住居・家族を主人がお祓いし、
 後に門外、または鬼門に立てて新年をお迎えください。


○大祓人形(おおばらいひとがた)

 今年の後半年の罪穢をひとがたに移し、
 新しい気持ちで新年を迎えていただきます。
 白は男性・赤は女性が名前を書いて息を吹きかけ、
 身体をさすって身代りとして神社にお納めください。



以上のものが一組になっております。


また、熊手のご用意もございます。


【初穂料・・・1000円】
『かっこめ』などとも呼ばれ、福をかき込む縁起物です。
神棚・玄関等におまつりください。



昔は家族全員で大掃除や、おふだの交換をしたものです。
神棚は家族をお守りするもので、家族が綿々と受け継いでゆくものです。

『家族の心が一つになる場所、それぞれが家族全員の安泰を願う場所』

最近、『両親がやってたけど亡くなったので、
(おふだをおまつりするのを)止めます』
と言う年配の方がいらっしゃいます。

私には『私個人には関係ない』と言っているように聞こえてしまい、
なんだか悲しくなりました。
ご両親は御自身のことだけを思って
神棚に手を合わせていたのではないのじゃないでしょうか?
ご家族全員の健康、繁栄を思い手を合わせていたはずです。

『家族の心が離れている』

そういう言葉がよく聞かれる昨今、
それは若者だけが当てはまるわけではないのかもしれません。

ただ、その反面、若い人がおふだのまつり方を社頭に聞きにいらっしゃって、
おふだを求められたり、ご家族全員で参拝され、
神棚のご相談をされることも増えているように思います。

近年、スピリチュアルという言葉やパワースポットなどが流行っておりますが、
これはとってもいい兆しなのではないかと思います。

見えないチカラ、見えないモノを信じる事は『感謝』につながります。
WHOでも、
『スピリチュアル(精神的なこと)に健康的であること』
が健康の条件として新たに追加されたように、
『心』がキーワードになっているように思います。


自然を畏れ自然に感謝する・・・
『見えないものを感じ、信じるチカラ』
日本人の原点ではないでしょうか?


おふだの交換は家族の皆様でやっていただくことをオススメします。

まずはおまつりしてみましょう。
手を合わせてみましょう。

来年、またおふだを交換する時期に何かが変わっているはずです・・・



新年の御神札・神棚・お札セット・御札・大掃除…鎮守氷川神社

Posted at 2015年12月03日 23時26分05秒

来年からの新しい御朱印帳!

最近様々なサイトで噂になっている当神社の新しい御朱印帳…

もうご存知の方も多いと思いますが…

横尾忠則氏のポスターをモチーフにした御朱印帳が、
来年、平成28年より頒布が始まります!






頒布開始は今のところ一月十五日のどんど焼き以降を予定しております!

初穂料は2500円(御朱印込)を予定しております。

出来るだけ原画に忠実に、鮮やかに表現するため、
かなり特殊な織機で製作しています。

正式な頒布日、初穂料が決定次第ご報告いたしますので、
今しばらくお待ちください!

ご希望の方皆様に行き渡るように致したく、
お一人様一冊のみの頒布になる予定です。



※『御朱印びと』さんの取材はこちら




横尾忠則氏ポスターモチーフ・御朱印・御朱印帳は・・・鎮守氷川神社

Posted at 2015年12月03日 23時10分04秒

来年のお正月から…






当神社のために書き下ろされたポスターをモチーフに…


ご期待ください!

Posted at 2015年09月05日 13時20分33秒

御朱印 〜スサノオ〜

“御朱印ガール”が朝の番組で取り上げられる程、
今“御朱印”が話題になっていますね♪

そうはいうものの、

「そもそも御朱印って何?」

「神社スタンプラリー?」と思われる方も多いのではないでしょうか。

そこで、話が長くならない程度に説明させて頂きます。


― 御朱印(ごしゅいん) ― 

心願の成就を祈る、また、神様の力をいただくなど、
その祈願をこめた印を御朱印といいます。

現在は神社仏閣への参拝の証としていただくことが
多いようです。

尚、この印はお祀りされている神様の御神徳を賜る印であり、
単なる記念スタンプではありませんので、
御朱印帳は大切に護持ください。

※当神社の御朱印は、限られた神職が丁寧にお書きしているため、
 少々お時間を頂いております。(五〜十五分ほど)
 また、七五三の時期やお正月など、
 混雑時はお断りすることがございますのでご了承ください。
 (書き手不在時や混雑時には御朱印紙での対応は可能です。)




はい!読んでおいてね〜(^^*)

……。


失礼しました…。



御朱印については御理解いただけたかと思います…♪

実際に当神社にも多くの参拝者様が御朱印を求めて足を運んでくださいます。

手元に帰ってきた御朱印を嬉しそうな表情でご覧になられている姿に、
こちらが幸せな気持ちをお裾分けしてして頂いている、そのような気持ちになるものです。

そこで、参拝者様にどうすればより喜んで頂けるか、
当神社らしさを御朱印に表せるか職員共々試行錯誤しました。

もうお分かりですね?

タイトル … 【スサノオ】!

今までは青一色でしたが、
日本にある世界で一番美しい四季を御神影にしよう!
と、四月から新たなスタートとして季節ごとに御神影の色を分けるようになりました。



春:4月〜6月 夏:7月〜9月 秋:10月〜12月 冬:1月〜3月と分けられていて、

春の今のカラーは…



緑です!

ちなみにその他の季節のお色は今のところ…ヒミツです!
巫女さんにコソッと聞いていただくと教えてくれるかもしれません(笑)
でも聞いてもナイショですよ!

すべての色をそろえた人には…何かいいことがあるかもしれない、
というのはここだけの話です♪


尚、ここでは大きい声では言えませんが、
御朱印に関わるもので近々サプライズがあるかもしれません!




皆様のご参拝を心よりお待ちしております(^_^)*




御朱印・御朱印帳は・・・鎮守氷川神社

Posted at 2015年05月10日 23時54分17秒

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