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社殿祈願

七五三成長奉告祭

七五三詣成長奉告祭


七五三詣成長奉告祭とは、
生まれてからこれまでの無事に感謝申し上げますとともに、
今後の健康と無病を祈願する、古来より行われてきた人生儀礼の一つです。

わが国では昔からこどもは“七つまでは神のうち”といわれて来ました。
これは七歳になるまでの子どもは神様の世界に近い存在であると同時に、
まだ現世では力が弱く不安定なものだと考えられました。
そして七つを過ぎると正式に人の世界に入ったとみなされたのです。

3歳の男女は髪を伸ばす「髪置(かみおき)」、
5歳の男児は初めて袴をつける「袴着(はかまぎ)」、
7歳の女児は、それまでの紐付きの着物に代わって、
大人同様の着物を着る「帯解(おびとき)」の名残りです。

『髪置』・・・三歳男児女児
『袴着』・・・五歳男児
『帯解』・・・七歳女児

ぜひ神社にてご家族の皆様でお祝いしましょう。
当神社では、厳粛かつお子様方が楽しめる、
神事やお祓いした授与品(おみあげ)をご用意してお待ちしております。




◎初穂料・・・五千円・一万円とお分けしております。
        (授与品が変わります。神事は同一です)
それぞれお祓いした授与品を『オリジナルキャンバスバッグ』に入れて差し上げます。


 
◎御祈祷時間・・・朝の9:00〜夕方5:00まで
           30分ごとにご案内しております。

※ご案内時間の5分前に受付を閉め切ります。
 それまでに受付をお済ませください。



◎予約について・・・要予約  (年間を通して承ります)
※10月の最終週、11月中の土日祝日(14:30まで)は必要ありません。
 以下の表をご参考ください。
 なお、15:00以降は結婚式等の御祈願が入ることがありますので、
 15:00以降にご希望の方は電話にてご確認ください。


 鎮守氷川神社社務所   048−252−5483



(予約の必要ない日) 

<平成29年>



※この期間は混雑いたしますが、30分ごとにご案内しております。
 待ち時間は長くても30分ほどです。


◎駐車場について・・・どうぞお車でお越し下さい。係りの者が御誘導いたします。 


▲参拝者専用駐車場はこちらです。
 神社西側の道路右手にあります。看板が目印です。

※尚、一番込み合う時期になりますと、更に臨時駐車場が設けられます。


七五三詣は・・・埼玉県川口市青木 鎮守氷川神社へ

 

Posted at 2017年08月07日 12時53分16秒

平成29年 七五三 衣装予約展示会

平成29年 七五三レンタル衣装展示予約会のご案内】




七五三のレンタル衣装展示予約会が行われます。
(主催:式典写真協会)

開催日は以下のとおりになります。







【会場】

氷川神社社務所     お問い合わせ 048−252−5483


その他詳細はこちらから  式典写真協会(0120-073-753 10:00〜17:00 定休:月)




◎駐車場
【境内駐車場】   15台 
【参拝者専用駐車場】15台 


▲参拝者専用駐車場はこちらです。
 神社西側の道路右手にあります。看板が目印です。

Posted at 2017年07月23日 10時48分32秒

平成28年 戌の日カレンダー

平成28年 安産『戌の日』カレンダー




妊娠5ヵ月目の戌の日に、腹帯を持参して神社で『安産祈願』をすることを
「帯祝い」といいます。

帯祝いは古くから日本で続けられている安産祈願の神事です。
授かった赤ちゃんの無事な成長と妊婦の安産を祈り、
ふくらみ始めたお腹にさらしを巻く風習が連綿と続けられてきました。
母体の保温や保護のためのみならず、
赤ちゃんを守り包む心をあらわす慣習として行われてきたのです。
戌の日に神社にお参りをして、無事の安産、母体の健康、
そして何よりお子様の健やかなる成長を夫婦で御祈願しましょう。
安産祈願は妊娠5カ月目の戌の日に行われるのが一般的ですが、
母体の体調によって、5カ月目以降の戌の日を選んで
参拝されるのがいいでしょう。
戌の日は下の『戌の日』カレンダーを御参照ください。

安産祈願は基本的にご予約をいただいております。
ご予約をいただくとお待ちいただくことなく、
スムーズなご案内が可能です。

【初穂料】五千円からお気持ちでお納めください。
       腹帯をお持ちでしたら、お祓いいたしますので持参下さい。
       授与品のなかに『安産守』も含まれます。

▲お祓いした授与品を当神社のオリジナルバッグに入れて差し上げております。


【腹帯について】神社にても腹帯をお求めいただけます。
           御朱印、社名が入ったサラシタイプのものです。

【初穂料】二千円


   

Posted at 2016年03月30日 16時01分11秒

平成27年 戌の日カレンダー

平成27年 安産『戌の日』カレンダー




妊娠5ヵ月目の戌の日に、腹帯を持参して神社で『安産祈願』をすることを
「帯祝い」といいます。

帯祝いは古くから日本で続けられている安産祈願の神事です。
授かった赤ちゃんの無事な成長と妊婦の安産を祈り、
ふくらみ始めたお腹にさらしを巻く風習が連綿と続けられてきました。
母体の保温や保護のためのみならず、
赤ちゃんを守り包む心をあらわす慣習として行われてきたのです。
戌の日に神社にお参りをして、無事の安産、母体の健康、
そして何よりお子様の健やかなる成長を夫婦で御祈願しましょう。
安産祈願は妊娠5カ月目の戌の日に行われるのが一般的ですが、
母体の体調によって、5カ月目以降の戌の日を選んで
参拝されるのがいいでしょう。
戌の日は下の『戌の日』カレンダーを御参照ください。

安産祈願は基本的にご予約をいただいております。
ご予約をいただくとお待ちいただくことなく、
スムーズなご案内が可能です。

【初穂料】五千円からお気持ちでお納めください。
       腹帯をお持ちでしたら、お祓いいたしますので持参下さい。
       授与品のなかに『安産守』も含まれます。

▲お祓いした授与品を当神社のオリジナルバッグに入れて差し上げております。


【腹帯について】神社にても腹帯をお求めいただけます。
           御朱印、社名が入ったサラシタイプのものです。

【初穂料】二千円


    

Posted at 2014年12月11日 21時52分06秒

平成26年 戌の日カレンダー

平成26年 安産『戌の日』カレンダー




妊娠5ヵ月目の戌の日に、腹帯を持参して神社で『安産祈願』をすることを
「帯祝い」といいます。

帯祝いは古くから日本で続けられている安産祈願の神事です。
授かった赤ちゃんの無事な成長と妊婦の安産を祈り、
ふくらみ始めたお腹にさらしを巻く風習が連綿と続けられてきました。
母体の保温や保護のためのみならず、
赤ちゃんを守り包む心をあらわす慣習として行われてきたのです。
戌の日に神社にお参りをして、無事の安産、母体の健康、
そして何よりお子様の健やかなる成長を夫婦で御祈願しましょう。
安産祈願は妊娠5カ月目の戌の日に行われるのが一般的ですが、
母体の体調によって、5カ月目以降の戌の日を選んで
参拝されるのがいいでしょう。
戌の日は下の『戌の日』カレンダーを御参照ください。

安産祈願は基本的にご予約をいただいております。
ご予約をいただくとお待ちいただくことなく、
スムーズなご案内が可能です。

【初穂料】五千円からお気持ちでお納めください。
       腹帯をお持ちでしたら、お祓いいたしますので持参下さい。
       授与品のなかに『安産守』も含まれます。

▲お祓いした授与品を当神社のオリジナルバッグに入れて差し上げております。


【腹帯について】神社にても腹帯をお求めいただけます。
           御朱印、社名が入ったサラシタイプのものです。

【初穂料】二千円


    

Posted at 2013年12月19日 14時44分39秒

平成25年 戌の日カレンダー

平成25年 安産『戌の日』カレンダー



妊娠5ヵ月目の戌の日に、腹帯を持参して神社で『安産祈願』をすることを
「帯祝い」といいます。

帯祝いは古くから日本で続けられている安産祈願の神事です。
授かった赤ちゃんの無事な成長と妊婦の安産を祈り、
ふくらみ始めたお腹にさらしを巻く風習が連綿と続けられてきました。
母体の保温や保護のためのみならず、
赤ちゃんを守り包む心をあらわす慣習として行われてきたのです。
戌の日に神社にお参りをして、無事の安産、母体の健康、
そして何よりお子様の健やかなる成長を夫婦で御祈願しましょう。
安産祈願は妊娠5カ月目の戌の日に行われるのが一般的ですが、
母体の体調によって、5カ月目以降の戌の日を選んで
参拝されるのがいいでしょう。
戌の日は下の『戌の日』カレンダーを御参照ください。

安産祈願は基本的にご予約をいただいております。
ご予約をいただくとお待ちいただくことなく、
スムーズなご案内が可能です。

【初穂料】五千円からお気持ちでお納めください。
       腹帯をお持ちでしたら、お祓いいたしますので持参下さい。
       授与品のなかに『安産守』も含まれます。

▲お祓いした授与品を当神社のオリジナルバッグに入れて差し上げております。


【腹帯について】神社にても腹帯をお求めいただけます。
           御朱印、社名が入ったサラシタイプのものです。
【初穂料】二千円


    

Posted at 2012年12月15日 18時01分27秒

安産祈願(帯祝い)

妊娠5ヵ月目の戌の日に、腹帯を持参して神社で『安産祈願』をすることを
「帯祝い」といいます。

帯祝いは古くから日本で続けられている安産祈願の神事です。
授かった赤ちゃんの無事な成長と妊婦の安産を祈り、
ふくらみ始めたお腹にさらしを巻く風習が連綿と続けられてきました。
母体の保温や保護のためのみならず、
赤ちゃんを守り包む心をあらわす慣習として行われてきたのです。
戌の日に神社にお参りをして、無事の安産、母体の健康、
そして何よりお子様の健やかなる成長を夫婦で御祈願しましょう。
安産祈願は妊娠5カ月目の戌の日に行われるのが一般的ですが、
母体の体調によって、5カ月目以降の戌の日を選んで
参拝されるのがいいでしょう。
戌の日は下の『戌の日』カレンダーを御参照ください。

安産祈願は基本的にご予約をいただいております。
ご予約をいただくとお待ちいただくことなく、
スムーズなご案内が可能です。

【初穂料】五千円からお気持ちでお納めください。
       腹帯をお持ちでしたら、お祓いいたしますので持参下さい。
       授与品のなかに『安産守』も含まれます。

▲お祓いした授与品を当神社のオリジナルバッグに入れて差し上げております。


【腹帯について】神社にても腹帯をお求めいただけます。
           御朱印、社名が入ったサラシタイプのものです。
【初穂料】二千円      


平成24年 安産『戌の日』カレンダー




Posted at 2012年07月10日 14時03分05秒

方位除祈願

方位除祈願には大きく分けて2種類あり、

 愬回りによる方位除け祈願』【年回り】

◆惺圓先を祓う方位除け祈願』【方向・方位】
   と分けられます。


は一般的な方位除けで、九星気学や易学を元に考えられたものです。
人は生まれながらにして星(本命星)を持っていると考えられ、
その星が年によってどの方向に位置するかで吉凶が判断される『年廻り』によるものです
星は九星に分けられており、その星が、

『中央』・・・八方ふさがり(厄年でいう本厄年)
『東北』・・・表鬼門
『南西』・・・裏鬼門
『北』・・・・冬ごもり
『南』・・・・吉凶半々

に当たる方は、運気低迷の年になります。
ご祈願をしていただき、万事を良い方向に変えましょう。

【初穂料】5000円からお気持ちでお納め下さい。
※方位の年回りは下の表を参照下さい。



※九星とは、一白水星、二黒土星、三碧木星、四緑木星、五黄土星、六白金星、七赤金星、八白土星、九紫火星のことです。毎年、これらの星は移動し、位置により吉凶が決定します。





は引越し、改装、旅行などにおける方位除けで、
家の中の方位や、行く方向などをお祓いするものです。
年回りとは違い、自分や家に対する方位に災いがないよう祈願いたします。

【初穂料】5000円からお気持ちでお納め下さい。

◎『家移り(引越し)方位除祈願』は10000円からお納めいただきます。




Posted at 2011年12月13日 15時24分36秒

安産祈願お受けの方へのご質問

【安産祈願をお受けの方へ】アンケートページ


このたびはおめでとうございました。
当神社では大変多くの方の
安産祈願のご参拝をいただいておりますが、
より気持ちの良い参拝をご案内できますよう
皆様の声をお聞かせいただければと思います。

また喜びの声・ご期待の声
お聞かせいただけたらなと思います。

ぜひぜひこの記事にメッセージをお送り下さい

※尚、こちらにメッセージを送っていただいた場合、
 他の方には閲覧できないようになっておりますのでご安心下さい。

※又、神社ホームページ上にて『喜びの声』を
 ご紹介させていただく場合があります。
 その場合、名前はニックネーム、イニシャルにてUPいたしますのでご安心下さい。
 ぜひ皆様に『喜びの声』をお聞かせくださいませ。







Posted at 2011年06月21日 10時10分31秒  /  コメント( 0 )

除災招福祈願祭

【除災招福祈願祭】とは、
字の通り災いを除けて福を招くためのお祓いでございます。


人はだれしも災難に遭いたくありません。
しかし、生活をしてゆく上で予期せぬ災難が降りかかることがあります。
そのようなとき、そういった災難が続いて起こってしまうと心に不安が残ってしまいます。
不安があるとさらに災いを招いてしまうことがあります。

昔から不安があることを『気』が『枯れる』と表現してきました。
『気枯れ(きがれ)』は『穢れ(けがれ)』といわれ、
除災招福祈願はその『穢れ』をお祓いする御祈願です。

お祓いをお受け頂き『元』の『気』に戻っていただきます。
それを『元の気』=『元気(げんき)』とよんでおります。

災いが続いてしまう方、日々を穏やかに過されたい方、
ぜひお祓いをお受け頂き清々しい毎日をお受け下さい。

【初穂料】
5000円からお気持ちでお納め下さい。

Posted at 2010年03月10日 13時36分44秒

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