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年間祭事の一覧

平成29年 例大祭奉納演芸大会(10/19)中止のお知らせ

本日、10月19日(木)の例大祭奉納演芸大会は、
雨天の影響で機材等感電、漏電の恐れがあるため中止となりました。



明日10月20日(金)は予定通り行わせて頂きます。

皆様のご参拝を心よりお待ちしております。


Posted at 2017年10月19日 12時16分08秒

平成29年9月18日(月・敬老の日) 抜穂祭のお知らせ

【平成29年 抜穂祭


9月18日(月・敬老の日
午前10:00より斎行
雨天決行


春にこの神饌田におきまして御田植祭を斎行し、稲苗を植えました。
天地の御恵を受けすくすくと成長し、稲穂も豊かに稔り、
刈り入れの季節を迎えることが出来ました。

つきましては上記の日時により抜穂祭を斎行し、稲刈を行います。
秋の収穫の感謝のお祭に皆様にも御参列いただきたく御案内申し上げます。

毎年多くの方々にご参列いただいております。
和気藹々の中、豊作への感謝の気持ちを持って稲刈りをしていただきます。

今年もたわわに実って豊作となりました!

最近ではなかなかできない稲刈りを、家族の皆様そろってやってみませんか?
お子様にとっても、食べ物の尊さや、神社について、
多くを学んでいただくすばらしい機会になると思います。
奮ってご参列下さい。お待ちしております。




【抜穂祭】



まずは神饌田の前にて神事が行われます。



神事後、皆様で稲刈りをいたします。

【参列いただいた方に、この年の初穂(初めてとれた稲穂)を差し上げます。】


皆様のご参列を心よりお待ちしております。





Posted at 2017年08月19日 11時45分03秒

七五三詣成長奉告祭

七五三詣成長奉告祭


七五三詣成長奉告祭とは、
生まれてからこれまでの無事に感謝申し上げますとともに、
今後の健康と無病を祈願する、古来より行われてきた人生儀礼の一つです。

わが国では昔からこどもは“七つまでは神のうち”といわれて来ました。
これは七歳になるまでの子どもは神様の世界に近い存在であると同時に、
まだ現世では力が弱く不安定なものだと考えられました。
そして七つを過ぎると正式に人の世界に入ったとみなされたのです。

3歳の男女は髪を伸ばす「髪置(かみおき)」、
5歳の男児は初めて袴をつける「袴着(はかまぎ)」、
7歳の女児は、それまでの紐付きの着物に代わって、
大人同様の着物を着る「帯解(おびとき)」の名残りです。

『髪置』・・・三歳男児女児
『袴着』・・・五歳男児
『帯解』・・・七歳女児

ぜひ神社にてご家族の皆様でお祝いしましょう。
当神社では、厳粛かつお子様方が楽しめる、
神事やお祓いした授与品(おみあげ)をご用意してお待ちしております。




◎初穂料・・・五千円・一万円とお分けしております。
        (授与品が変わります。神事は同一です)
それぞれお祓いした授与品を『オリジナルキャンバスバッグ』に入れて差し上げます。


 
◎御祈祷時間・・・朝の9:00〜夕方5:00まで
           30分ごとにご案内しております。

※ご案内時間の5分前に受付を閉め切ります。
 それまでに受付をお済ませください。



◎予約について・・・要予約  (年間を通して承ります)
※10月の最終週、11月中の土日祝日(14:30まで)は必要ありません。
 以下の表をご参考ください。
 なお、15:00以降は結婚式等の御祈願が入ることがありますので、
 15:00以降にご希望の方は電話にてご確認ください。


 鎮守氷川神社社務所   048−252−5483



(予約の必要ない日) 

<平成29年>



※この期間は混雑いたしますが、30分ごとにご案内しております。
 待ち時間は長くても30分ほどです。


◎駐車場について・・・どうぞお車でお越し下さい。係りの者が御誘導いたします。 


▲参拝者専用駐車場はこちらです。
 神社西側の道路右手にあります。看板が目印です。

※尚、一番込み合う時期になりますと、更に臨時駐車場が設けられます。


七五三詣は・・・埼玉県川口市青木 鎮守氷川神社へ

 

Posted at 2017年08月07日 12時51分27秒

平成29年 夏越大祓神事 祈願串焼納祭

夏越大祓祭・祈願串焼納祭
川口市観光協会推奨

平成29年7月1日(金) 午後7:00 斎行



夏越大祓祭は、前半年間の罪・穢れ(けがれ)を祓い清め、
後半年間の無病息災・家内安全を祈願する『大きな祓い』をいいます。
『人形』に罪・穢れを移し、神社に納める時に大きな茅の輪(ちのわ)をくぐって
清々しい気持ちで日々をお過ごしいただく、
古来より行われてきた日本人らしい伝統行事です。
後にこの人形は荒川にて皆様の罪穢れと共に流します。



『夏に神社で大きな輪をくぐっている様子を見たことがある』

という方もいらっしゃるのではないでしょうか?
今まで『あれはなんだろう?』『気になっていたけど行きづらい』と思っていた方は、
ぜひこの機会に参列されてはいかがでしょうか。
最近、『夏』を体感する行事が少ないように思えます。
必ずやあなたの『夏といえば・・・』という体験になることでしょう。


尚、社殿前に祈願串記入所を設けております。
皆様どうぞご記入ください。
分からないことがありましたら、
社務所に神職がおりますのでお聞きください。
(雨天時は出ておりませんので社務所までどうぞ。)

『御神火にて焼いたとうもろこし』『よく冷えたスイカ』を無料にてご用意してお待ちしております。
どうぞご家族の皆様でご参列をいただき、夏の風情をお楽しみ下さい。









◎『人形』(ひとがた)
授与所にてお渡ししております。
『白=男性  赤=女性』のご家族の皆様のお名前を書いて
息を吹きかけ身代わりとして罪穢れをつけてから神社にお納めいただきます。
初穂料500円からお気持ちで袋の中にお納め下さい。


◎『祈願串焼納祭』
社殿での大祓祭の後に、祈願串を御神火にてお焚き上げし
立ち昇る煙に皆様の祈願をのせて、神様に届ける神事。
神主が斎場をかこみ、『大祓』を奏上しながら御神火にくべます。
神事後にこの御神火にて焼いたトウモロコシ(無料)をお召し上がりいただき、
その御神徳を受けて、夏を健康にお過ごし下さい。
【初穂料】200円

◎『茅の輪くぐり』の起源

「備後風土記」によると、その昔スサノオノミコトが旅の途中、
ある村で宿をとることになった。
村には貧しい兄『蘇民将来』と富んだ弟『巨旦将来』という兄弟がいた。
弟は泊めるのを拒否し、兄は快く泊めて優遇した。
スサノオノミコトはそれに報いるため、
『蘇民一家』に茅の輪守りを与えその年に流行した疫病から救ったことから、
『厄除・魔除・病除』の行事として今日まで伝わっております。


『茅の輪守り』500円

7月1日限定で当日朝6:00より頒布しております。
神主が一つ一つ手作りで奉製しておりますので、一つ一つ違います。
大きさ・形等お好みのものをお選びいただき、お部屋、玄関、トイレなどにお奉り下さい。











photo by Tomoko Suzuki


お子様とどうぞ夏の思い出を・・・



夏越大祓・祈願串焼納祭・茅の輪守り・スイカ・トウモロコシは… 鎮守氷川神社

Posted at 2017年07月01日 12時05分48秒

平成29年 お田植祭のご案内

3月1日の春祭りでこの年の豊穣を祈念いたしましたが、
いよいよお田植えの時期になりました

お田植え祭を迎えるに当たり、神饌田の土が入れ替えられ、
苗床の準備が着々と進んでおります。

お田植え祭は5月7日()の10:00〜行われます。

どなたでもご参列いただけますので奮ってご参加下さい!

※神事後に田植えを致します。
 袖カバーをお貸ししておりますが、汚れてもいい服装でご参加下さい!

皆様のご参列を心よりお待ちしております。



▲昨年の神事の様子。




▲神事後の田植え。皆様にとってこの年が実り多きものになりますよう
 お気持ちを携えてお植え下さい。



▲秋にはこの稲が大きくなって豊作でありますように・・・(camera…canon 6D)


お田植え祭は・・・鎮守氷川神社

Posted at 2017年04月28日 09時58分48秒

平成29年 どんど焼き祭

【平成29年 どんど焼き祭】

平成29年1月15日午後7時より、

どんど焼き祭が斎行されます。


一年間御世話になった古神札、〆縄や松飾を
感謝の気持ちを込めお焚き上げをして、神様をお送りいたします。

合わせて祈願串をお焚き上げをして
御神火の煙と共に神様にお伝えし祈願成就を祈ります。


神事終了後、御神火にて焼いたお餅を皆様に差し上げます。
御神火にて焼いたお餅を頂くことにより、
古来より健康・除災招福・長寿延命になると信じられております。

なかなか見られないお祭りでもありますし、
とてもおいしいお餅ですので皆様お誘い合わせの上、ご参列下さい。
お待ちしております。



なお、神事後に焼くお餅はあの『十勝甘納豆本舗』の
(株)十勝さまのご奉納です!
だからとってもおいしいのです!




神事後は皆さんで無病息災・身体健全を祈りながら、
楽しくお餅を焼きましょう!










▲みなさまのご参列を心よりお待ちしております!

◎駐車場について・・・臨時駐車場が設けられます。係りのものが御誘導致します。



合わせて1月15日より福豆付き『干支枡』を頒布しております!
邪気が祓われるよう除災招福・無病息災・家内安全の祈願がされた、
お祓い済みの縁起物です。


▲初穂料 500円




毎年人気ですぐなくなってしまいます。

豆は茨城の農家さんからの直送ですので食べるのにもとってもおいしいです!
撒くのがもったいないぐらい本当においしいです!

数が限られておりますのでお早めに!


節分の詳細はこちらから!



どんど焼きは・・・鎮守氷川神社

Posted at 2017年01月14日 14時44分40秒

平成28年 正月祈祷のご案内

平成29年 酉年

【お正月の御祈祷について】

・30分ごとのご案内になります。
・ご希望のお時間の10分前までに受付をお済ませください。
・初穂料(御祈祷料)は5000円からお気持ちでお納めください。
・四日以降は会社等団体の参拝が入っているため、
 ご案内できない時間があります。(下の図をご参照ください。)








○厄除・方位除【厄年・方位除早見表】はこちらから!

○御祈願・御祈祷についての詳細はこちらから!




新年御祈祷、厄除、方位除、家内安全、合格祈願、商売繁盛、病気平癒、縁結び、安産祈願、除災招福、心願成就、必勝祈願、会社祈願は・・・埼玉県川口市青木 オートレース場前 鎮守氷川神社へ

Posted at 2016年12月30日 18時19分47秒

平成28年 9月11日 抜穂祭

【平成28年 抜穂祭


9月11日(
午前10:00より斎行
雨天決行


春にこの神饌田におきまして御田植祭を斎行し、稲苗を植えました。
天地の御恵を受けすくすくと成長し、稲穂も豊かに稔り、
刈り入れの季節を迎えることが出来ました。

つきましては上記の日時により抜穂祭を斎行し、稲刈を行います。
秋の収穫の感謝のお祭に皆様にも御参列いただきたく御案内申し上げます。

毎年多くの方々にご参列いただいております。
和気藹々の中、豊作への感謝の気持ちを持って稲刈りをしていただきます。

今年もたわわに実って豊作となりました!

最近ではなかなかできない稲刈りを、家族の皆様そろってやってみませんか?
お子様にとっても、食べ物の尊さや、神社について、
多くを学んでいただくすばらしい機会になると思います。
奮ってご参列下さい。お待ちしております。




【抜穂祭】

まずは神饌田の前にて神事が行われます。


神事後、皆様で稲刈りをいたします。

【参列いただいた方に、この年の初穂(初めてとれた稲穂)を差し上げます。】


皆様のご参列を心よりお待ちしております。


Posted at 2016年09月02日 22時16分19秒

『茅の輪守り』 頒布について

【茅の輪守り】




茅の輪守りは朝6:00から頒布が始まります。

毎年この珍しい手作りの茅の輪を求めに多くの方が訪れます。
当神社にしかない御守です。

最近は遠くからお求めの方も多く、数を増やして奉製しているものの、
なくなってしまう時間が毎年早まっております。

お求めはお早めに・・・

神主が一つ一つ手作りで奉製しておりますので、一つ一つ違います。

大きさ・形等お好みのものをお選びいただき、
お部屋、玄関、トイレなどにお奉り下さい。




茅の輪豆知識・・・茅の輪の故事

「備後風土記」によると、その昔スサノオノミコトが旅の途中、
ある村で宿をとることになった。

村には貧しい兄『蘇民将来』と富んだ弟『巨旦将来』という兄弟がいた。

弟は泊めるのを拒否し、兄は快く泊めて優遇した。

スサノオノミコトはそれに報いるため、
『蘇民一家』に茅の輪守りを与えその年に流行した疫病から救ったことから、
『厄除・魔除・病除』の行事として今日まで伝わっております。




※アズキ、人形(ヒトガタ)、ざるは付きません。

『茅の輪守り』500円



ちなみに今年からオリジナルの紙袋にお入れしてお渡しいたします。
かわいい茅の輪のロゴマーク入り。
裏には由来や説明も入っているのでプレゼントにもいい感じです!

今年の後半はぜひ茅の輪守りをおまつりして、
厄・災いを祓いよけましょう!


※かえるさん、オタマジャクシ親子は付いてきません。

夏越大祓い・茅の輪・茅の輪くぐり・人形は…鎮守氷川神社

Posted at 2016年06月29日 16時59分02秒

平成28年7月1日 夏越大祓祭・祈願焼納祭

夏越大祓祭・祈願串焼納祭
川口市観光協会推奨

平成28年7月1日(金) 午後7:00 斎行



夏越大祓祭は、前半年間の罪・穢れ(けがれ)を祓い清め、
後半年間の無病息災・家内安全を祈願する『大きな祓い』をいいます。
『人形』に罪・穢れを移し、神社に納める時に大きな茅の輪(ちのわ)をくぐって
清々しい気持ちで日々をお過ごしいただく、
古来より行われてきた日本人らしい伝統行事です。
後にこの人形は荒川にて皆様の罪穢れと共に流します。


『夏に神社で大きな輪をくぐっている様子を見たことがある』

という方もいらっしゃるのではないでしょうか?
今まで『あれはなんだろう?』『気になっていたけど行きづらい』と思っていた方は、
ぜひこの機会に参列されてはいかがでしょうか。
最近、『夏』を体感する行事が少ないように思えます。
必ずやあなたの『夏といえば・・・』という体験になることでしょう。


尚、社殿前に祈願串記入所を設けております。
皆様どうぞご記入ください。
分からないことがありましたら、
社務所に神職がおりますのでお聞きください。
(雨天時は出ておりませんので社務所までどうぞ。)

『御神火にて焼いたとうもろこし』『よく冷えたスイカ』を無料にてご用意してお待ちしております。
どうぞご家族の皆様でご参列をいただき、夏の風情をお楽しみ下さい。








◎『人形』(ひとがた)
授与所にてお渡ししております。
『白=男性  赤=女性』のご家族の皆様のお名前を書いて
息を吹きかけ身代わりとして罪穢れをつけてから神社にお納めいただきます。
初穂料500円からお気持ちで袋の中にお納め下さい。


◎『祈願串焼納祭』
社殿での大祓祭の後に、祈願串を御神火にてお焚き上げし
立ち昇る煙に皆様の祈願をのせて、神様に届ける神事。
神主が斎場をかこみ、『大祓』を奏上しながら御神火にくべます。
神事後にこの御神火にて焼いたトウモロコシ(無料)をお召し上がりいただき、
その御神徳を受けて、夏を健康にお過ごし下さい。
【初穂料】200円

◎『茅の輪くぐり』の起源

「備後風土記」によると、その昔スサノオノミコトが旅の途中、
ある村で宿をとることになった。
村には貧しい兄『蘇民将来』と富んだ弟『巨旦将来』という兄弟がいた。
弟は泊めるのを拒否し、兄は快く泊めて優遇した。
スサノオノミコトはそれに報いるため、
『蘇民一家』に茅の輪守りを与えその年に流行した疫病から救ったことから、
『厄除・魔除・病除』の行事として今日まで伝わっております。


『茅の輪守り』500円

7月1日限定で当日朝6:00より頒布しております。
神主が一つ一つ手作りで奉製しておりますので、一つ一つ違います。
大きさ・形等お好みのものをお選びいただき、お部屋、玄関、トイレなどにお奉り下さい。









photo by Tomoko Suzuki


お子様とどうぞ夏の思い出を・・・



夏越大祓・祈願串焼納祭・茅の輪守り・スイカ・トウモロコシは… 鎮守氷川神社

Posted at 2016年05月29日 12時18分00秒

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