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設計事務所のメリット

設計事務所のメリット【3】〜責任感の強さがある〜

  (株)アトリエ・アルバ 的 
設計事務所のメリット【3】〜責任感の強さがある〜


^譴弔料觚で安心と信頼を
家づくりにおいて最も大切なことは、「意思の伝達」つまり「コミュニケーション」です。
お客様のご要望をしっかりと受け止め、形にしていくために、お客様との打ち合わせは
一人の専任担当者が最後まで対応させていただきます。
この一貫した体制により、伝達のモレが無くなり、安心して計画を進めることができます。
更に、責任のある対応をさせていただくことに繋がります。

「住宅産業はクレーム産業」等とも言われ、問題点の出やすい仕事とされておりますが、
その原因の多くは”意思疎通がきちんと取れていないこと”にあると思われます。
そのような問題として、
「契約時に営業マンと約束したことが見落とされていた」
「楽しみにしていた設備がオプションになる、あるいは扱っていないと言われ
断念せざるを得なかった」
「必要以上に高価なものを勧められたり、もっとこだわりたいのに簡単に済まされて
しまったりと、要求レベルが合わない」
「設計担当者に話していたことが現場に反映されていなかった」
「工事が始まって、直してほしいことを誰に相談して良いか分からず、現場にいる人に
頼んだが、一向に対応してくれない」
等が考えられます。
”窓口が一つである”ということは、そのような問題を最小限にとどめることができる
重要なポイントとなります。
逆の見方をしますと、担当者は責任を逃れることができないので、しっかりとした対応を
することができ、お客様の不安を解消することができるのです。


⊇室造靴心突・チェック体制
家づくりには数多くのチェック項目があります。
敷地の現場調査、建築条件等の調査、地盤調査、設計時の法規チェック、構造の検討、
採光や換気の計画、等々・・・
当社では、それぞれの項目毎にチェックシートや計算ソフト等を利用して確認し、
変更時などには特に注意をし、ミスや見落としを防いでおります。
安全、安心、快適設計を心掛けております。

また、工事中の現場監理も承ります。
現場監理は、設計契約とは別の契約となりますが、
設計事務所で家を建てるなら”監理契約はしないと損!”と言っても過言ではない程
重要なポイントです。
現場監理とは、建築士法で「工事を設計図書(図面及び仕様書)と照合し、それが
設計図書のとおりに実施されているかいないかを確認すること」とされ、
問題があれば、的確な指示を出し、早期解決を図ることです。

段階ごとに現場に赴き、写真撮影とチェックシートの記録をし、
その内容をお客様に随時報告させていただきます。
引き渡し時には、「現場監理報告書」として一式をお渡しいたします。
(写真はCDにてお渡しも可能です。)
完成してしまうと見えなくなってしまう所も記録として残りますので、
施工にも充分気を配ることになりますし、後のリフォーム時などにも便利です。

工事中は、第3者の目として検査機構の検査が入りますが、
”お客様の視点から設計のプロがチェックする”という「現場監理」を行うことで
「伝達のモレ」等のトラブルを未然に防ぐことができるのです。


Mノ匹聞務店(施工者)を紹介します
信頼と実績のある優良工務店を紹介させていただきます。
住宅保証機構の住宅性能保証やJIO(日本住宅保証検査機構)の加盟店を紹介させて
いただきますので、段階ごとに第3者の検査が入ります。
念のため申し添えますが、住宅瑕疵担保履行法に伴う保険への加入店を紹介いたします
ので、保証につきましても安心していただけます。

(株)アトリエ・アルバ
〜女性建築士の設計事務所〜

Posted at 2009年08月22日 18時33分02秒  /  コメント( 0 )

設計事務所のメリット【2】〜設計力・企画力がある〜

  (株)アトリエ・アルバ 的 
設計事務所のメリット【2】〜設計力・企画力がある〜


.灰潺絅縫院璽轡腑鵑充分にとれる
基本的には、お客様と打ち合わせをさせていただく担当者は1名で、
専任の者が最初のヒアリングから間取打合せ、仕様打合せ、照明計画、外構打合せまで
担当させて頂きますので、充分に意思の伝達ができ、納得のいくまで打ち合わせができます。
また、統一性を保つことができ、バランスのとれたデザインでトータルコーディネートが
可能になります。
間取りプランで、何故そこにその空間があるのかを知っている者がそれに合わせた
壁紙や照明をコーディネートしますので、お客様が抱いている「伝達モレがないか」という
不安や「何度も説明しなければならない」というストレスから解放されます。

∨富な知識と情報がある
私達は、好奇心旺盛な代表を筆頭に、常に新しいことに目を向け、
過去の事例から学び、より良いことを探り続けている集団です。
セミナーやイベントには足を運び、”これだ”と思うものはとことん研究します。
また、ありがたいことに様々な情報も寄せられております。
お客様のニーズをしっかり受け止め、それに応えられるよう幾つもの引き出しを
持っています。
逆に、お客様から私達が過去に扱ったことのないものを取り入れて欲しいとの
ご要望がございましたら、充分お調べした上で問題のないようでしたら取り入れることも
可能です。

女性の感性を共感しながら進められる
資格を持つ女性建築士が担当させて頂きます。
日々、掃除、洗濯、料理・・・といった家事をこなしている女性の視点で
生活のスタイルに合わせた動線を考え、間取りをプランニングしていきます。
ご希望に合わせたキッチンなどの設備、壁材や床材、外観イメージに合わせて
外壁や屋根などをご提案させていただきます。
心理的、視覚的な効果もご提案させていただきながらカラーコーディネートをいたします。

せ廚ど舛い燭發里魴舛砲垢詢呂ある
お客様が持たれている”家”への夢や希望、ご要望をお伺いし、それを基に
敷地の大きさや形状、また、ご予算といった様々な条件の中で、最大限ご要望に
近づけるようプランニングさせていただきます。
計画の途中でも、スケッチやパース等でイメージを確認して頂くことができます。
図面が描けたら、それを実際に形にするのは施工者(工務店)さんです。
そして、そこに携わる大工さん、メーカーさん、各種業者さん・・・と
多くの人々の手によってつくられていきます。
この強力なネットワークと企画力があって、家は形づくられるのです。

ヂ填┐鮹里蕕覆し築家と楽しい家づくりができる
「家づくり」というステージの舞台裏は、実はとても複雑なのです。
「良い家をつくりたい」という夢を掲げたお客様の為に、私達ネットワーク集団が
総力を挙げてバックアップさせていただいております。
何故、そこまでできるのか・・・
それは、お客様に喜んで頂くことが大好きな集団だからです。
良い家づくりにプライドを持っている、そして、お客様と共につくった家が
作品として残っていく喜びを知っている建築家チームは妥協を知らないのです。
設計事務所のメリットとは、難しいことは任せて、夢のマイホームを建築家チームと
一緒につくることを楽しめるところではないでしょうか。

Posted at 2009年06月28日 23時12分02秒  /  コメント( 0 )

設計事務所のメリット【1】〜自由な体制〜

  (株)アトリエ・アルバ 的 
設計事務所のメリット【1】〜自由な体制〜


ー由が利く・融通が利く
設計事務所の最大のメリットは”自由が利くこと”ではないでしょうか。
これは、家への夢やこだわりの大きい方に是非利用していただきたい特権です。
「標準仕様」や「こうじゃなきゃダメ」という”決まり”が無いので、
一見捕らえ所のないように思われますが、実は”自由”ということは最も豊かで
恵まれたことなのです。
では、ある程度の知識や予算がないといけないのでは・・・と構えることはございません。
頭の中で思い描いている理想の家のイメージ生活のスタイルを伝えて頂ければ
良いのです。
それを基に建築士が、様々な方向からそのイメージに近付ける素材や
生活スタイル、動線を考慮した間取りをご提案し、形をつくっていきます。
もちろん、具体的に「これを使いたい」と言って頂いても構わないのです。
施主支給や場合によってはDIYも可能なのです。

「設計事務所や建築家に頼む家は高いのでは?」というイメージもあるようですが、
一概にはそう言い切れないと思います。
むしろ、同じ予算を掛けるなら、より良い家ができるはずなのです。
何よりも家が完成し、そこに住まれているお客様から満足のお声をいただいていることで
自信を持って言えることです。

可能な限りご希望が叶えられるよう、コンセントの位置や照明の計画など
きめの細かいご提案をさせていただいております。
既製品で存在しない物は造る(造作する・創作する)ことも可能です。
オリジナルのアイアン手摺りやステンドグラスなどもお取り扱い可能です。
(実用新案等の知的所有権の取得経験もございます。)

△客様のペースに合わせてくれる
最初に完成(ご入居)までのご予定をお伺いいたしまして、
打ち合わせや工期のスケジュールを組んでいきます。
メールやFAXなどを利用し、お好きなタイミングでご希望やご質問を伝えることができます。
打ち合わせのスタイルもできるだけお客様のご負担の少ないよう心掛けております。

ご予算に合わせてバランスを考えてくれる
これがオーダーメイドの醍醐味です!
何事も計画にはバランスが大切です。
「予算が少ないから・・・」と理想の家を諦めてはいけません。
「設計事務所の家づくりに不可能は無い」と言っても過言ではないと思います。
要は、”何を優先させるか””どこを優先させるか”なのです。
どこをどこまで充実させて、どこをどこまで我慢できるのかを探り、見極めることなのです。
その理想と現実の狭間で建築士は知恵を絞り、お客様と一緒に形を造っていくのです。


ご相談は無料ですので、これから家づくりをお考えのようでしたらお気軽にお越し下さいませ。
同じ女性として、特に奥様からはたくさんのご希望をお話ししていただいております。
今までのイメージが変わるかもしれません。

 (株)アトリエ・アルバ 〜女性一級建築士の設計事務所〜

Posted at 2009年06月18日 22時04分04秒  /  コメント( 0 )