千葉県栄町にあるスピリチュアル・ヒーリングルームです。 皆様の日常にスピリチュアルな風を吹き込み、新しい視点からの見方や、気づきを得ていただけたらと思います! 自然いっぱいのラピスの森の空気をお届けします!
WHAT'S NEW

自分の道

「自分の道」は あらかじめ 出来上がっているのではなく、自分が歩いていくところに、道は できていきます…。
 

Posted at 2018年07月19日 18時04分03秒  /  コメント( 0 )  /  トラックバック( 0 )

地球と昆虫

外に出ると 火傷しそうなほどの暑さです。
今週は 厳しい暑さが続くと 予報でも言っていました。

皆様、帽子や日傘などを使って 最大限に自分自身を守ってくださいませ。

今時は、UVカット効果のある衣類も販売されているみたいですよ。

あまりの暑さのせいか 森のセミたちも 夕方にならなければ 鳴きません。
元々 夕刻に鳴くヒグラシと 日中に鳴く他のセミたちが 夕方になると鳴きはじめます。
年々 セミの数も減っているのが 20年くらい前と比べると、その鳴き声が賑やかすぎることは 無くなりました。

鳴き声といっても 羽音でしょうが…。

他の昆虫たちも数が減っています。
それでも、今夏に見た殿様型のバッタは それは大きくて ビックリしました!。

蝶々や蛾の幼虫たちも大きかったですね〜。

地球と自然の一部である昆虫たちとの関係性を思わずには いられません…。
 

Posted at 2018年07月18日 09時02分11秒  /  コメント( 0 )  /  トラックバック( 0 )

野イチゴ

今朝は お庭で少しばかり実っていた「野イチゴ」を摘んで ソースに。

真っ白なプレーン・ヨーグルトにかけて 朝食の一品に。

少しでもいいから、自分で食べるものを ちょこっと 栽培すると 自分の人生が豊かなものになりますね…(^_^)。
 

Posted at 2018年07月17日 11時02分58秒  /  コメント( 0 )  /  トラックバック( 0 )

ラピスの森

「ラピスの森」への道のりは、最寄駅から 徒歩での2つのコースがあります。

1つは わりと道幅の広い道を真っすぐ歩いてきて 突き当たりを曲がる。
それから 小道に入るコース。
住宅地を歩くコースです。


もしくは…
駅を少し進むと見える山の木立の中を 野鳥のさえずりを聴きながら歩く自然コース。

わかりやすいのは 前者です。道も歩きやすいです。

後者は 木陰を通るので、夏は 涼しく…冬は 冷たい風から守られます。
少しの間 森林浴できます。
所要時間は前者ほど
かかりません。


どちらの道を通られても 大丈夫です。

お好きなコースを お選びください。
 

Posted at 2018年07月16日 15時45分50秒  /  コメント( 0 )  /  トラックバック( 0 )

天然木の食器

天然木で作られた食器を使いたくなって、北海道のショップから マグカップやお椀、お箸を順次
取り寄せしました。

北海道の職人さんたちの腕は 見事で、自分用の素敵な食器が 揃いましたよ〜。

まずは 届いたマグカップで お水を飲んでみたら〜
口をつけた時に、いつも使っていた磁器のマグより 自分の身体に馴染む気がしました。
(磁器は磁器で良いんだけれどね。)

少し時間を置いてから飲んだお水も いつもより まろやかな感じ。

そんなわけで、お椀も お箸も取り寄せてみたわけです。

自分の身体に馴染むということは、木と人間は相性がいいということ。

私達 人間も木々と同様に、自然界の一部であり、自然の構成員…。
相性が良いのは
当たり前のはずですね…。
 

Posted at 2018年07月16日 11時18分22秒  /  コメント( 0 )  /  トラックバック( 0 )

お祭り

今日は 地元の八坂神社のお祭りです。

子供たちが引き回す高い山車では、お囃子や 能面をつけた踊り手が舞います。

少子化の時代とはいえ… それでも 「こんなにいたの?」と思うくらいの数の子供たちが 親御さんに付き添われながらも、長い長い上り坂を威勢のいい掛け声と共に 引き歩きます。
暑い中、本当にご苦労様。
子供たちは、途中 途中の休憩所で お茶やジュースやお菓子や茹でたトウモロコシなどを 頬張りながら、また 太いロープを手に頑張ります。

その後に続く大人たちが 担ぐ神輿は、屋根の上の金色の鳳凰もピカピカです。

近年は 神輿の担ぎ手確保にも ひと苦労。
それでも、地元のお祭りだけは 特別だからと、たとえ仕事の日でも お休みをもらって、男性たちが参加してくれていて、本当に ありがたいです。

これで 昔からの地域行事を継続することができます。
 

Posted at 2018年07月14日 18時12分49秒  /  コメント( 0 )  /  トラックバック( 0 )

自分自身の心に正直に

近年は 誰もが自分自身の心に正直にしか 生きられなくなってきているように思います。

今までは、一般的な観念や常識というものの下に 自分の本音を隠して 蓋をし、素知らぬフリができたのに、今は そんなことをしていたら 自分の体調を崩したり… 他の面で支障が出てしまったり…。

結局のところ、自分の心を正直にしか生きられないんです。
自分の心を偽ったとしても、それは単に 回り道しているだけ。

それならば、周りに迷惑をかけるようなことでなければ、初めから 自分の心に正直であればいいじゃないですか。

自分で決めたことならば、あとは 振り返らずに 前に進むだけ。
 

Posted at 2018年07月13日 20時45分27秒  /  コメント( 0 )  /  トラックバック( 0 )

古い概念を手放すチャンス!

蒸し暑い日が続きます。
皆様、お変わりありませんか(^_^)。

今夏の陽射しは かなり強くて…、庭にいても 直射日光が肌に当たると チクチクしますし、室内に入ってからも 身体中がしばらく ヒリヒリします。
こんな調子なので、あちこちからの 「夏の暑さが きつくて、身体を動かす気になれないです」といった声も 当然のことだろうなぁ〜と思います。

無理なさらずに、身体を休めながら 日々をお過ごしください。

また、こういう時は 「みずみずしいフルーツ」を たくさん召し上がってみてください。水分とビタミンやミネラルなどが 同時に摂れる優れた食べ物です。

そして… こういう身体を動かしたくない時には、自分の中にある「〜しなければならない」という重荷になっていた概念を手放すチャンスでもあります。

思い切って、こういう自分自身を縛っていた概念は手放して 自由になっていきましょう。


私達は もともと 自由な存在です。
 

Posted at 2018年07月10日 11時12分28秒  /  コメント( 0 )  /  トラックバック( 0 )

太古の地球と 今の地球異変

地球は、昔は壮大なパラダイスだった漾
あちこちに、ハッキリと神の息吹を感じることができ、地球に住むどの生命にも呼吸が感じられ、ダイナミックで躍動感があったのだ漾
生命は 一瞬一瞬に自分自身を表現し、生きていることを存分に楽しんだ漾
これが…、自分たちを「進化した文明人である」と誇らしげな人間から見れば、「未開」とされる古代の地球の姿である…。
古代の地球は 豊かだった漾
地球には、あらゆるものが 豊富にあり…どの生命にも 充分に行き渡る水も食べ物もあった。
太陽が どの生命にも 分け隔てなく 光を照らし続けてくれるように…
地球も どの生命にも 分け隔てなく、必要なものを全て 与えてくれていた漾
だから、明日の食べ物の心配などしなくても、ただ 全体で調和して生きていさえすれば良かった。
そして、与えられる恵みに 感謝する心が 祈りになったのだ…漾
地球は 全生命体に いつも 無条件に愛を与えてくれていた漾
そんな地球を 痛め続けてきたのは、自分たちを「進化した文明人である」と勘違いしてきた人間である…。
相変わらず 一瞬一瞬 自分自身を表現して生きている虫や植物や魚や動物や…未開と言われる人たちは、そんな自称「文明人」のエゴのせいで、あれだけ豊富にあった地球からの恵みを受けにくくなってしまった。
文明人たちは 「自分たちの誇らしい文明」とやらを どんどん進めていく中で、同じ地球に住む他の仲間たちを 追いやり、苦しめ続け、時には絶滅させてきたのだ。
地球は それでも 文明人を誇る人間たちにも平等に愛を与えてくれていた…。
けれど もう…
地球も 限界になったのだ。
その声なき声を 宇宙も キャッチした。
もはや限界と感じたなった地球は、自分自身の修復をし始めた。
それが 今の地球異変の原因である。
「文明人」とやらが長年地球に出し続けてきた「破壊」というエネルギーが、
今度は自分たちの元に戻ってきているのが 今の地球異変の現状である…。
気の毒なのは、それに巻き込まれてしまう虫や植物や魚や野生動物たち…
そして、今でも自分たちの生き方を貫いてきた先住民族たちである。
「文明人」とやらと、その恩恵を受けてきた人たちは皆、まずはこの地球に 謝らなければならないだろう。
そして、反省の心と共に これからの自分たちの生き方を改めて考えなければならないだろう。
 

Posted at 2016年07月22日 08時59分27秒  /  コメント( 0 )  /  トラックバック( 0 )

自分自身の道 3

これから先は、それぞれの進む道が違うのですから、周りにとらわれず、自分自身の道を確立していきましょう。
夫婦であっても 親子であっても進む道は 別々。
ある意味においては 血縁での繋がりの時代は終わっていくと言えるでしょう。
これからは 魂の類似した者同士で繋がっていきます…
 

Posted at 2016年05月31日 08時30分57秒  /  コメント( 0 )  /  トラックバック( 0 )