中小企業向けポータルサイト「Bizloopサーチ(ビズループサーチ)」と、ビジネスマッチングサイト「Bizloopマッチング(ビズループマッチング)」の運営スタッフが、Bizloopの様々な情報をお伝えします!
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機能・使い方・ノウハウ

Bizloopサーチの問い合わせフォームを活用しましょう!

みなさんこんにちは〜〜!
Bizloopスタッフのサカイです。

前回、東京では「春一番」が吹きましたと書きました。
その10日後、東京では雪が降りました。。。(寒い)

私のいるデスクは、花粉症やら風邪やらで私以外みんなマスクをしています。
一日も早く元気になってください。(私には風邪をうつさないでください・・・)


さて、今日はBizloopサーチの機能である「お問い合わせフォーム」について書きたいと思います。

みなさん、Bizloopサーチのお問い合わせフォームをご利用されていますか?

Bizloopサーチでは、お客様の商品・サービス・店舗情報を作成すると、
自動的に「お問い合わせフォーム」が利用できます。

お問い合わせフォームって?
↓これです



ここだけの話しなんですが、、

実は、このお問い合わせフォームから、実際に問い合わせが来ている会員の方が多数います!

仕事のお問い合わせだったり、見積もり依頼だったり、詳細求む!と言うものなのですが、

Bizloopサーチに登録すると、問い合わせフォーム宛てに新規の見込み客が飛び込んでくる。

これを利用しない手はありませんね!

しかも、Bizloopサーチでは問い合わせフォームから問い合わせがあったときに、メールで通知されますし、マイページ上でも問い合わせ情報が履歴として残ります。

Bizloopサーチを使って、問い合わせをしてくれた見込み客をガッチリキャッチしてくださいね!

また、自社のサイトに問い合わせフォームがないという方は、Bizloopサーチの問い合わせフォームにリンクで誘導させるのもアリ!です★


もちろん、サイトを見た人が問い合わせしたくなるような魅力的な文章も必要ですよ〜!
↑ここ重要


※問い合わせフォームを利用されない場合は、非表示にしたり、自社の問い合わせフォームへのリンク(外部リンク)にすることもできます。


Posted at 2009年03月02日 17時13分03秒

RSS

こんにちわ。ディレクターのmizoiです。

Bizloopサーチでは商品やサービスの紹介をしていただけますし、ホームページやブログなどで情報を発信されている方もおられるかと思いますが、せっかく情報を載せるのであれば話題の出来事やキーワードを取り入れることで読まれる機会を増やしたいとみなさん思いますよね。

でも、仕事をしながら限られた時間でいろいろなブログやサイトを巡回して、話題のキーワードやトレンドに関する情報を収集するのってなかなか大変ではないでしょうか。

そこで今回は忙しくてそういった情報を集める時間もないみなさんに少ない時間でいろんなサイトの記事やエントリーをチェックする方法をお伝えしたいと思います。

みなさんはRSSということばをお聞きになられたことがありますか。RSS(Rich Site Summary)とはよくニュースサイトやブログなどのサイトで こんな画像を見たことがあると思うのですが、これです!

このRSSマークがブラウザに表示されるサイトは日々追加されるニュースの記事やブログのエントリーをその都度サイトを巡回しなくてもチェックできるように見出しや要約をRSSという形で配信していますので、RSSリーダーというツールを使うことで、複数のサイトを横断的に1つの画面の中でまとめてチェックすることができるんです!

あのYahoo!さんもYahoo!Japan検索ランキングというサービスで急上昇キーワードなどをRSSで配信していますし、このBizloopスタッフブログも新しい記事が追加される度にRSSで配信していますので、これを利用して短時間でたくさんのニュースや情報を収集すれば、商品情報を追加したり、ブログに記事を書く際に話題のネタを織り込むことも簡単ですね。

ちなみに私はGoogleが提供しているGoogleリーダーというツールを主に利用しています。

使い方を覚えれば毎日1,000件くらいのニュースやブログの記事のチェックなら空き時間でチェックできちゃいますよ。

個別のツールの使い方については話が長くなってしまうので割愛しますが、こういったツールを活用することで限られた時間を有効に活用し、お客様の関心を引き付ける情報を発信されてはどうでしょうか。


Posted at 2009年02月27日 15時25分07秒

広告費の現状

こんばんわ?
small beachです。ドウモ( ・∀・)っ旦

さて、不況といわれている世の中
そんな中でもしっかりと皆様に役立てるものを!
と、考えております!

さて、電通が日本の総広告費と媒体別・業種別広告費を推定した
「2008年(平成20年)日本の広告費」を発表しました。

日本の広告費は6兆6926億円で5年ぶりに減少

新聞広告費が8276億円減
テレビ広告費も1兆9092億円減
雑誌・ラジオも
508億円・122億円減
軒並み減少しております。

そんな中
インターネット広告費が
980億円増

やはり皆さん広告にかけるにあたって
一番需要と供給が見合っている
と思われているのでしょう。

そんな中
Bizloopサーチは
無料で自社をアピールでき
商品やサービスもご紹介できちゃいます。

活用できるものはしっかりしましょう!!
まだの方はこちらから

登録している方も
ドンドン自社をアピールしてください!!


Posted at 2009年02月26日 19時44分06秒

どシロウトが垣間見た営業の世界。




こんにちは。
クリエイティヴのナオ(商売っ気抜き)です。

現在、弊社グループの取り組みとして、ある商品のセールス向上を狙っています。
毎回述べている「クリエイティヴ(=制作部)の」私もまた、即席営業マンもどきとして、お客様への営業トークをかけています。

・・・いやー、実際畑違いの仕事って難しい。
タダでさえテク無し状態なのですから、ゼロからの購買意欲の喚起など困難。
「芳醇な売りトークでグイグイ引っ張る」など望むべくもありません。
なれば、私が取り得る手段は「その商品を得ることで確実にメリットを得られる顧客」をターゲットにするため、顧客層を厳選することのみ。

「欲しそうに見える人」
「ちょっと後押しすれば欲しい気分になるはずの人」
「欲しくなる生活背景がすでにある人」

そういった、難易度的にイージーな顧客を探し出すということですね。
顧客探しに費やす時間8割、というペース配分で、ようやく私の営業もどきは成立するようです。



そういえば。

私が現役ディレクターであった時、当然ネットショップ構築のお仕事などもありましたが、
たまに頭を抱えるような案件にも巡り合いましたっけ。

「・・・いや社長、それ、ネット通販で買う人いないと思います・・・orz」

という。
ひいき目に見ても、ショッピングカートに載せるべきでない、ネットユーザには訴求力の無い商品群。
それを見事コンサルティングで乗り切ったナオの武勇伝!・・・ではありません。
残念。

なかなか売り上げの上がらないネットショップ。
その原因はひょっとして、

「売りたいものと、買いたい気持ち、釣り合っていますか?」
「買いたい気持ちになってもらうためのアイディア、準備していますか?」
「ユーザ目線で、商品のメリットを表現できていますか?」

・・・という、本当に第一歩目のところでつまづいているのかもしれません。



「欲しくないと、誰も買わないよねー」

戦いの合間、どシロウト目線な一日営業マンは思ったわけです。
言葉に書くと滅茶苦茶負けモードですね。
売り手は常に、欲しいと思わせる努力をせねばなりません。



Bizloopサーチオーナーの皆様。
無料で作れる商品紹介ページ3枚をフル活用して「欲しくなる!」商品をもう一度アピールしてみませんか?


Posted at 2009年02月25日 13時43分59秒

写真のチカラ そのに 「イメージさせる」

こんちくわ。ディレクターチームのまめです。。

前回は写真の持つチカラをおおまかに書いてみたが、
今回は少し範囲を狭めてのお話。

最初のきっかけ作りとして、より印象を与えるため
写真をただ使えばいいわけではない。
より魅せるには、写真の上手い使い方があるのだ。

そのひとつとして、【イメージ写真】というものがある。
簡単に言えば、その物をただ撮った写真ではなく、その物を魅せるための写真だ。

※例)


:レタス単体のみの写真 :実際に器に盛り付けテーブルセッティングしたイメージ写真

左の単体のみの写真よりも、右の写真の方が、朝食のひと時を映し出し、実際に食べる時の様子を想像させる
なので、より美味しそうに魅せている写真となっている。

イメージ写真を作ることはたくさんの準備が必要だったりと、
時にはすごく手間がかかるものでありますが、
でもその手間をかけた分の印象を与える効果があるはずです。

だからこそ、カメラマンやスタイリスト、ヘアメイクという専門家もいるわけです。
専門家に頼めばクオリティは高いが、コストもかかる。
まずは、自分がそのものを使う情景を浮かべながら、それをカタチにしてみよう。

参考にギフトカタログ等を見てみると、よくイメージ写真の上に商品写真を乗せている画があるよw

是非、サーチ登録でも活かしてみてください★


Posted at 2009年02月13日 18時49分28秒

インターネットの活用方法

こんばんわササッ((((〃⌒ー⌒)/♪
small beachです

とあるゲームの発売が延期され
落ち込んでいる人が結構いますが、かまわず行きましょう!!

さて、昨日のナオの記事とかぶりますが、
最近TVで

「続きはWebで・・」
「詳細はWebで・・」
「気になる方は〇〇〇で検索!」

以上のようなTVCMって多くなってますよね。
また、電車の中の中吊りでも

「〇〇〇で検索」

さてここで疑問?が残るのですが

TVを見ながらインターネットを使っている人って
どれくらいいるんだろう???

これを詳細に調べることは出来ませんが、
検索エンジン(超有名)なところのスタッフブログで面白い記事が・・

とあるお笑い番組で、お笑いのネタとして
「〇〇〇で検索すると」〇〇〇が出て来る
というネタを2回やったときのアクセス数が下記の表の緑の部分です。
ちなみに青の部分は前週の同じ時間帯の推移になります。




さてここでナオのとも繋がるのですが、
情報はインターネットで仕入れ、TVはあくまでも楽しみで見る方が
多いようです。

実際RSSでニュースを見ている経営者様や、社員様も少なくはないですし
インターネットがないことを想像してしまうと
仕事はもちろん、プライベートでも支障をきたす方が多いでしょう。

やはり検索でのWORDというのも大事になってきますね。

Bizloopでは、各商品・サービスページでしっかりと
文章やキーワードをいれ、自社HPにリンクさせれます。
ということは?検索した際に引っかかる入り口が3つまで増やせるということですよね。
無料のサービスですから、使わない手はないでしょう。

また有料会員様なら・・・・
METAも設定できるんですよ・・・
しかも入り口は10個増やせますし・・・

Σ(`∀´ノ)ノ アウッ

悪魔の囁きをしてしまいましたw

まずはしっかりと自社のアピールをしましょう
その際は引っかかって欲しいキーワードは必須ですよ。
そのキーワードが文章内になければ、絶対無理ですからw

ではまずここからどうぞ→Bizloop


Posted at 2009年02月12日 19時23分45秒

言葉は伝わるか?




こんにちは。
クリエイティヴのナオ(朝弱い)です。

目覚まし用の甘い飲み物とお茶をそれぞれ買うつもりで、自販機の同じボタンを2回押したりする休日明けの朝です。
あまりにも予想外なはちみつレモン×2本は、なかなかに高カロリーですとも。


さておき。

民放TV局各社の業績の大幅な悪化や広告費の急落が報じられる昨今。
数年前までは最上のメディアであったはずのTV放送ですが、今では関連各社がかつてない経費削減のてこ入れを行っているようです。

かくいうナオも、TVはもう自宅では1年以上見ていない気がします。
部屋のTVは邪魔にならないよう、横を向けて隅に押しやっています。

各自の嗜好の範疇次第ではありますが、ニュースのためにTVを見るような層(=私もです)に限って言えば、もはやTVを見る意味が無いのですね。

決まった時刻に、番組という限られた枠の中で、自分に不要なジャンルも抱き合わせで、ニュースキャスターの音読速度に依存し、かつ非可逆な時系列に従属してしかニュースを得られないTVというメディアよりも。
好きなときに、好きなだけ、好きな場所で、好きなスピードで、何度でも読み返しながら情報の拾い食いをできるインターネット配信のニュースの方が、即時性や可搬性、情報取得の深さや広さの面で優れているためです。手のひらサイズの携帯電話を一個持ち歩けば、ニュースの取得に関しては万事OKなわけですね。

ただし、この優位性は「情報が文字を媒体としたとき」に限られます。
臨場感、ムード、文字列に変換できないニュアンス、という情報の取得が必要な状況に際して、インターネットではリッチコンテンツの受信インフラが必要となり、幾分進歩はしているものの、携帯メディアにはまだ敷居の高い要素となります。
また、これらの映像ソースを得る際には「文字を読んだ後、映像コンテンツを後追いでクリックして視聴する」という2度手間や取得の時間差も発生します。


現在のインターネットのコンテンツ構造が持つ限界の部分ですね。
我々はシンプルな文字情報が持つ恩恵を受け、また文字情報の持つシンプルさの呪縛を受ける、と。


Bizloopサーチの登録ユーザ様におかれましては、月間ページビュー30万にも届こうという閲覧ユーザの群れと、すっぴんの文字や言葉で勝負をせねばなりません。
インターネットへの情報露出を利益をつなげるためには「言葉や文字の表現力」が送り手側として必須の素養となるのかもしれませんね。
映像や音声に負けない、文字列であるからこそのアドバンテージを得るために。


毎回スパム級のコラムを垂れ流すブログ執筆者のナオもまた、皆様との接点はここに書かれる文字だけとなります。この毎度の文字量に、うんざり読み飛ばされるユーザ様も多いことでしょう ('A`)マズー
私自身が「情報を余すところなく120%までも伝えたい!」というタチなためにこのような文字量となるわけですが、物書き屋の真似事でもするのであれば、本来なら「読み手の忍耐力」も視野に入れて按排のいいバランスを醸さねばならないですね。


・・・なにかが、伝わりますか?


Posted at 2009年02月12日 11時34分53秒

【初心者の味方No.10[結局良いホームページとは?]】

今回で10回目となりました≪ねぎ≫です。
まわりの風邪やインフルエンザに負けないよう頑張っております。ペコリ(o_ _)o))

まず、Bizloopサーチの件数が1万9千件を突破いたしました!
どんどん増えていっております(^ー^)ノ




さて、今までと同じ内容になってしまう部分もあるかもしれませんが、
結局「良いホームページって何だろう?」をまとめてみたいと思います。

まず実店舗を基本に考えたいと思います。
皆さんが色々なお店に行くときに良い店って何を基準にしていますか?

何のお店かすぐわかる! 
 すごく当たり前のことかもしれませんが、コレが出来ていない店ってどうなんでしょう?
 誰にもわからずにスルーされちゃうかもしれません。

お店の立地条件が良くて行き易い!
 駅の近くや交通の便が良いところは寄りやすいですね!!
 何度も足を運んじゃいます。 

店内や売り場などが分かりやすいつくりになっていて、買い物がしやすい!
 どこに行けば何が手に入るか分かり易いのがいいですね!!

店員さんの接客が良く好感がもてる!
 聞いても何もしない店員さんも嫌ですし、しつこい店員さんも嫌ですね!

24時間年中無休のお店!
 出来れば、いつも営業をしているお店が便利ですね^^

・・・等があるのではないでしょうか?
(主観的かもしれませんが・・)

コレをそのままホームページに当てはめたとします!

何のお店かすぐわかる!
 コレはホームページとしましても大切ですね!
 画像はとても便利で美味しいランチのセットの写真やスキーをしている写真などがあると
 見る方はスグわかります!Bizloopサーチもメイン画像にはこういった写真を貼るのが良いでしょう。
 又、文章も大切です!
 特に会社名の部分は、それだけだと何の業種かわからないこともあるかもしれません。
 しっかりと「ドッグブリーダーの○○○」とした方が何屋さんかスグ解りますし、
 Bizloopサーチ自体の検索結果にも出て来やすくなります!!

お店の立地条件が良くて行きやすい!
 コレはホームページとしては、SEO(ヤフーやグーグルに見つかりやすくする)対策が当てはまります。
 他のブログを書いている方なども言われているように、Bizloopサーチに登録すること自体が、
 お客様のホームページのSEO対策のひとつとして役立つと思います。
 Bizloopサーチの中にも希望するキーワードを含んだ文章にしましょう(^ー^)ノ

店内や売り場などが分かりやすいつくりになっていて、買い物がしやすい!
 コレはホームページのユーザビリティーに当てはまるかと思われます。
 会社概要はどこなの?お問い合わせはどこなの?など、
 ユーザーが使いやすいページが良いでしょう。
 Bizloopサーチも沢山のカテゴリで分けられて、目当てのページへたどり着きやすく
 なっておりますし、各ページもわかりやすい構造になっております。

店員さんの接客が良く好感がもてる!!
 コレはホームページのライティングが当てはまるでしょう!
 良い文章は、お客様の興味を引き滞在時間も長くなります。
 わかりやすく、その商品の良さを伝えてください!
 そうすればそこに優秀な営業マンがいることになりますよ(^ー^)ノ

24時間年中無休のお店!!
 コレはホームページだと、すでにソレに当てはまります!!
 その他、問い合わせに対しての返事が早ければお客様の満足度もあがりますよね!


等、色々な切り口で良いページを目指していくのが良いと思います!
以上10回目のねぎでしたペコリ(o_ _)o))


Posted at 2009年02月04日 12時01分51秒

正しいSEO?

こんにちは。ふぇんだーです。

SEO(検索エンジン最適化)について、勉強している今日この頃です。

日ごろお客様と接していると、やはり、YSTやGoogleなどの検索表示を気にされているお客様がほとんどです。
しかし、SEOとは、本当に"水物"で、検索エンジンのシステム動向などによって、順位は変動するものです。

そこで、正しいSEOとは?とはなんぞや、そもそもSEOの意味とは?などと考えるわけです。
巷では、SEOのテクニック本など多数でておりますが、そこはあくまでも経験上のものであり、YahooやGoogleなどにおいて明確に公開されているわけではありません。

そのテクニックを鵜呑みにするわけにはいきません。

では、どこに重きをおくか?
時代が変わっても、ぶれないところはなんなのか?

・一番重要なのは、やはり「サイトテーマ」。
 このサイトは何のサイトなのかを、検索エンジンに正しく認識させるところから始まります。
・充実したコンテンツ内容
検索エンジンが望んでるのは、常にユーザーが求めた検索結果がでることです。ユーザーを満足させる内容が含まれているサイトは、上位表示されやすいという形です。ウィキペディアなどが相当します。
ちなみに、スパム行為が違法とされているのは、サイトのテーマに沿ってないキーワードであったり、意味のなさない(ユーザーが読み取れない)文章の羅列です。

・バックリンク
 上記の内容と重複する部分がありますが、バックリンクが多いサイトは、それだけユーザーに指示を得られている・信用されているという認識で、上位に表示されやすい形となります。ただ、ここでご注意いただきたいのが、例えば自動リンクやサイトテーマから大きく逸脱したバックリンクです。例えば、自動リンクなどは、勝手にリンクが張られていきますが、その中で、不適切なサイトへ登録されていくことも少なくありません。サイトテーマに近ければ近いほど有益な評価を得られるというのが正直なところです。

上記、バックリンクに関してですが、当社運営のBizloopサーチはいかがでしょうか?
本サイトのテーマは、
「商品・サービス、 店舗の検索・PRができる中小企業向けポータルサイト」で
す。
商用サイトを登録するのになんら不都合はござません。
バックリンクの1つとして、ご活用を!
ぜひ、登録をお勧めいたします。


Posted at 2009年01月30日 09時26分23秒

心理トリックなキャッチコピー

こんにちは。りかりかですヽ(^▽^@)ノ
サーチも今や登録数18400件以上…。多くの会社様が登録されていますね。
検索してもいまいち他の会社との違いが分からない…
そんな時、お互いの顔が見えないインターネットでは、相手の心をつかむ文章があるかないかで決まってしまうところもありますよね。

そこで今回は、相手の心理バランスを崩す、ちょっとした心理トリックを使ってキャッチコピーをつくってみましょう!

とある美容サイトの場合。

●その1 禁止形
一般的に良いとされていることや常識的な行為として認識されていることを禁止するテクニック。

「顔を洗うのをやめなさい!」

なんで顔を洗っちゃだめなの!?どうして?
そんな風に思いませんでしたか?

理由はホームページで。

こんなリンクがあればついついクリックしたくなるのが、すでにトリックにはまっている証拠。

●その2 否定形
世間一般的に広く認知されている事象について、それはウソと否定するテクニック。

「顔を洗えばきれいになるなんてウソです!」

この時も相手の心理は、何で???と思っているので、その理由をクリックしたくなりますよね。

●その3 肯定形(否定の否定)
一般的に悪いとされていること、または非常識な行為として認識されていることを肯定するテクニック。

「きれいになりたいなら、顔を洗うのをやめましょう」

どうして???とやっぱり気になりますよね。


クイズ番組やドラマ、漫画雑誌など、ちょうどいいところで切れてしまい、
続きはまた来週〜という形で消化不良ですっきりしないで終わったことはありませんか?
いずれも何で?どうして?気になる!!と思う、その不快感が心のバランスが崩れた状態なのです。
答えを知るためにはその理由をクリックするしかなく、
わざと相手の心理バランスを崩すコピーを書くことで、次のリンクのクリック率を高めることができるというものです。

サービス・商品情報でせっかくPRできるスペースがあるので、
"続きはホームページで"のところを
誰もが続きをクリックしたくなるようなコピーや文章を考えてみてくださいね(ノ´▽`)ノ


Posted at 2009年01月23日 09時50分40秒

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