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新規エントリー

新規エントリー受付

    受付番号の無い方は、新規のエントリーを受付けますので、
    電話で問い合わせをしてください。

      *受付番号のある方で受け入れ先が未定の方は連絡してください。
 

Posted at 2020年02月25日 09時25分18秒  /  コメント( 0 )

入園案内

保育時間
 基本 午前8:00〜午後5:00

 延長保育 朝 午前7:00〜午前8:00
        夕 午後5:00〜午後8:00


休園日
 日曜・祝祭日、土曜日、夏休み(平日4日間)、年末年始(12/29〜1/3)


入園金 なし

保育料 
 月極              保護者負担額
 0・1・2歳 75,000円  (8,000円〜65,000円) 
  3歳     70,000円  (8,000円〜28,000円) 
 4・5歳   65,000円  (8,000円〜23,000円)
 
 ※保護者負担額は無償化助成金、川崎市助成金、多子減免加算等で異なります。
 ※園独自の軽減措置があります。
 ※給食、おやつ、ミルク、オムツ代を含みます。
 ※月末までに、翌月分の保育料を納めてください。

 延長 30分につき 300円(朝、夕その都度納める)


一時預かり保育(就労以外の事由によるもの)
 1日(9:00〜17:00)  0歳児   9,000円
                 1歳児以上  7,000円 

 1時間      0歳児   1,200円
       1歳児以上   1,000円
    *給食、おやつを含みます 

入園時の必要書類
 1-入園申込書
 2-契約書 
 3-児童票            川崎市保育課へ提出
 4-就労証明書(両親とも) 川崎市保育課へ提出
 5-家庭連絡票
 6-入園時健康診断書

 ※1.2.3.4.5は当園に用紙があります
 ※6は、医師が発行する通園に支障がない旨の証明書
 

病気等の措置
 登園前、発熱(38℃以上)や体調不良の時は、休園してください。
 登園後、発熱(38℃以上)や体調の変化連絡が入った場合は。即時お迎えにきてください。
 ※感染症予防のため、身体症状(せき、鼻水、湿疹、目の充血、目やに等)がある場合は、必ず医師の診断をうけること。
※感染症(麻疹、水痘、流行性耳下腺炎等)に罹った場合、医師の発行する登園許可証が必要です。また感染症に罹患した保護者・兄弟は園内立ち入り禁止です。


薬の取り扱い
 医師の処方による薬について
 昼投薬の一回分のみ(水薬についても)預かります。
 容器にフルネーム、投薬方法(食前・食後)を記入してください。
 市販の薬、栄養剤等は一切預かりません。


食物アレルギーの対応
 食物アレルギーの疑いがある場合は、事前に検査を行ってください。
 その結果に基づき、症状に応じて、摂取の進め方が記載された医師の指示書が必要です。


入園時に用意するもの
 全員        連絡ノート、バスタオル2枚(大判)、汚れ物入れ(ビニール袋)
           着替え 3組以上

     
 (2歳以上〜)    歯ブラシ、手拭タオル、コップ、コップ用きんちゃく袋



その他
 ◆発達に応じてクラス編成をしていますので、年度の途中でクラス移動する場合があります。
 ◆連絡ノートは、休みの日も毎日記入してください
 ◆欠席の連絡は、9:00までにして下さい
 ◆登園・お迎え時間の変更は、必ず事前に連絡してください。
    (お迎え時間の変更は1時間以上前にすること)
 ◆私用の場合でも、お預かりしますが、その旨を必ず担任に伝え、連絡先を明記してください
 ◆職場・住所等、変更があった場合は速やかに連絡してください
 ◆送迎時の駐車・駐輪は、ルールを守り、近隣の迷惑にならないようにしてください
 ◆以上の約束に違反されますと、即時退園していただく場合があります
 
 

Posted at 2020年02月03日 16時48分16秒

令和2年度 入園案内

エントリーシート 項目

エントリーシートに記入していただく項目は、およそ以下のとおりです

児童氏名 生年月日 出生時体重 
父母勤務先・就労状況
入園希望時期 就労開始日 育休延長可能期間
受託希望時間 
認可保育園ランクポイント(認可保育園に申し込みされてない方は無しで結構です)
認可外申込み状況
アレルギーの有無・状況
就学前兄弟の有無
 

Posted at 2020年01月30日 11時47分17秒  /  コメント( 0 )

2019年度 親子遠足

親子遠足で東京ドイツ村に行きました。
当日は天候に恵まれ、子供たちは芝生の上を走り回ったり、心ゆくまで水遊びをしたり、広々とした自然豊かな環境で存分に楽しんだ様子でした。

 
 
 
 
 
 

Posted at 2019年10月02日 09時12分49秒  /  コメント( 0 )

旅立ちの季節

旅立ちの季節を迎えて

 毎年、春分の日に、卒園式を行います。0歳児から3歳児までの、認可園や幼稚園などに進むお子さんのためです。
 子どもが入園以来、大きく成長したのはもちろん、お母さんも、初体験の連続の中で、とっても逞しくなっています。そんな姿を安心して見送ることができるのは、何より嬉しいことです。

 旅立つ皆さんに、応援の気持ちを込めて、いつもお話ししていることが二つあります。
一つは、「どこに行っても、100%の環境はありません。良いところ取りしましょう」。全てに満足できるような環境はどこにもありませんが、どんな場所にも良いところがあります。人間に美点・欠点があるのと同じです。それぞれの良さを生かし、足りないことがあれば、家庭で補う。そんな大らかな気持ちでいれば、どこへ行っても「良い環境」にしていけるでしょう。

 もう一つは、「親の願い、子の願い」。
 親が子どもに願うことは、色々ありますが、一言でいうと「幸せになってね」。子どもにとって何が幸せなのかを考え、サポートできる親であってほしいと思います。ただし親の成功体験は、あくまで参考書程度に伝えましょう。親子であっても異なる個性を持っていますから、決して押し付けにならないように。
子どもが親に願うこと。それは、どんな困難にあっても、決して負けない強さを示してほしいということ。人生は思いもよらない事態、いわゆる「想定外」に出くわすものです。自分が病気になったり失業したり。子どもがいじめにあったり、不登校になったり。そんなときでも、「うちのお母さんは、辛いことや大変なことがあっても、笑顔を絶やさない」。太陽のような存在でいて欲しいものです。慌てず、冷静に、かつ毅然とした態度を見せてあげてください。
子どもの幸せのために惜しみなく手を差し伸べる、困難なときも強くあり続ける。そうした親の姿が、子どもにとって何よりも生きる糧になります。
 

Posted at 2019年03月15日 09時14分55秒  /  コメント( 0 )

食物アレルギー

食物アレルギー

 2歳の双子ちゃん。毎朝、ヨーグルト(甘い)を一個食べさせていたので、既に虫歯で歯はボロボロになっていました。単体では、良い食品でも、度が過ぎると、かえって害になってしまいます。「過ぎたるは、及ばざるがごとし」と言われるように、程度の見極めが欠かせません。

 食物アレルギーがある場合、特に主要品目(大豆・小麦・卵・牛乳)を生涯に亘って、除去し続けるわけにはいきません。ベビーセンターでは、0歳のうちから、その原因食物が摂取できるように計画を立てて進めていきます。

 お医者さんから「卵は1歳まであげなくて良い」と言われた。そんなケースが見受けられますが、それは仕方がないのかなあと思います。
 なぜなら、お母さんがどんなあげ方をするか、お医者さんでは、チェックができないからです。最近の事例ですが。大豆アレルギーがあるお子さん。お母さんは、「お医者さんがあげていいと言ったから」そのまんまの黄粉をあげてしまい、体中、真っ赤になって、入園してきたお子さんがいました。

 アレルギーを引き起こす食物を摂取する場合は、それまでの摂取の進み具合や、その日のお子さんの体調など、健康状態をしっかり把握したうえで、その日、その瞬間に判断をして、進めていく必要があります。ベビーセンターの連絡ノートは、健康管理ノートと言っていい様式になっています。
 摂取の原則・基本に則って、進めて行けば、全く心配することはありません。そのようにして、45年続けて来ました。
 

Posted at 2019年03月15日 09時13分17秒  /  コメント( 0 )

馬が合う子と合わない子

馬が合う子と合わない子

 残念ながら、児童虐待のニュースが後を絶ちません。
母親が、なぜわが子を虐待するのか?
社会的要因として、核家族化・地域コミュニティーの弱体化etc。家庭的要因として、生活苦・孤立・親の成育歴が挙げられていますが、それらはあくまで、外的要因でしかありません。

 兄弟がいる中で、一人の子どもだけが犠牲になるケースを見れば、すべての家庭に当てはまる内的要因がみてとれます。
「上の子は、可愛いいけど、下の子は可愛くない」「なんか、イライラさせるのよね〜、この子」「何となく合う、合わない」とか「何か感性が違う」など。
そんな風に感じるのは、ごく自然なことです。なぜなら、親子・兄弟であっても、生まれもった性分・性格は、それぞれ異なるからです。

「自分とは違う」というちょっとした違和感。それが、外的要因によって、追いつめられた時に、親だからという甘えも相まって、嫌悪を抱いてしまう。虐待に向かってしまう。

 親子・兄弟でも、それぞれの違いと折り合いをつけて、関係を作り上げていかなければなりません。他人なら、付き合わなければ、それで済みます。身内はそういう訳にはいきません。

 金子みすずの「みんなちがって みんないい」という言葉があります。家庭にあっても、違いは違いとして認め合う、そんな関係、人間理解が欠かせないのではないでしょうか。
 

Posted at 2019年03月15日 09時12分14秒  /  コメント( 0 )

おしゃぶりのこと

おしゃぶりのこと

小杉のスーパーで遭遇した出来事。若いお母さんがスタスタ歩いている後ろを、2歳過ぎの女の子が泣きながら、追いかけていました。お母さんは振り向きざま、女の子の口に、おしゃぶりを「ブスッ。」と挿す。そして、再び同じペースで歩くお母さん。女の子は、おしゃぶりに口をふさがれ、黙って追いかける。一瞬の事に、唖然と見送ったことがありました。
いつも、そのようにしていると、容易に想像がつくほどの手際の良さでした。

ミルクを飲む乳児期の乳首、お母さんとのスキンシップとしての、幼児期のおっぱいの大切さは理解できます。しかし、子どもの気持ちと関係なく、対処療法としての、おしゃぶりの使い方は、「ほどほどに」しましょう。
子どもの気持ちがどこにあるか、向き合う気持ち、察知する力を養うことは、とても大切です。

似たようなケースで、真夜中の授乳、ミルク。
新生児のうちは、昼間だけでは、足りない、朝までもたないなどで、授乳が必要な場面があります。しかし、次第に昼間だけで、十分な栄養が取れているにもかかわらず、夜泣きするたびに、ミルクをあげては、胃が休まりません。
お腹がすいて泣いているわけではないことに、気付いてください。すぐにミルクを与えるのではなく、白湯をあげてみるのはどうでしょう……。
 

Posted at 2019年03月15日 09時11分52秒  /  コメント( 0 )

鼻水

 鼻水には3種類あるようです。ヽ圧げ后湿度の差で出るもの。突然「ツ〜。」と垂れてくる。外部の雑菌と戦って出てくるもの。「ネバ〜。」I邪の症状によるもの。「ツ〜(水洟)から、次第にベトベト(青っ洟)。」
   は大人でも出るもの。
   は、8歳ぐらいまで続くもので、他の身体症状がなければ心配はありません。
   は、くしゃみ、咳、発熱等の症状が伴うので、看護が必要です。

 さて、鼻水をティッシュ―で拭こうとすると、嫌がって、顔を横に振ったりするので、ほっぺたにべっとり付いてしまう、なんてことがよく起こります。そんな時どうするかというと、子どものほっぺたに、おかあさんの頬をくっつけてください。顔がぶれないうちに、鼻水を拭き取ってあげましょう。
 ついつい、いっぱい拭き取ろうとして、強引にやってしまいがちですが、子どもにとっては結構痛いものです。せっかくのスキンシップですから、心地よい程度にしましょう。そのうち、「鼻水拭くよ〜」と声をかけると、自分から、顔を突き出すようになります。
 

Posted at 2019年03月15日 09時11分35秒  /  コメント( 0 )

予防接種

予防接種

 せっかく予約したのに、体調不良で延期になる。なかなか思うように進まない予防接種。
仕事のやりくりが大変になるので、仕事復帰前になるべく進んでおきたいところです。
仕事に復帰した後は、休日前や前々日の接種をお薦めします。接種後、体調を崩すことが稀にあるので、仕事に影響が出ないように日を選んでみましょう。
 

Posted at 2019年03月15日 09時11分15秒  /  コメント( 0 )