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エントリーシートの項目

エントリーシートに記入していただく項目は、およそ以下のとおりです

児童氏名 生年月日 出生時体重 
父母勤務先・就労状況
入園希望時期 就労開始日 育休延長可能期間
受託希望時間 
認可保育園ランクポイント
認可外申込み状況
アレルギーの有無・状況
就学前兄弟の有無
 

Posted at 2018年11月26日 13時50分41秒  /  コメント( 0 )

2019年度 入園案内

2019年4月および年度途中入園希望の方へ

下記の要領で、受付・選考を行います。先着順ではありませんので、日時を守ってエントリーしてください。
受け入れ可能数は、年度の途中も含め約80名です。(30年度の受け入れ実績は83名です)

1、先行受付・面談  1月26日(土) 10:00〜12:00 小杉ベビーセンター
     対象者 ・川崎市認可申請ランク Bランク以下の方
          ・4月入園限定
          ・小杉ベビーセンターを第一希望としている方
     受入数  5〜6名程度

2、通常エントリー   2月16日(土)  小杉ベビーセンター
     9:00〜11:30  4月入園・5月入園希望の方
    13:00〜14:00  6月以降、年度途中入園希望者の方

  *直接来園し、エントリー・シートに記入してください。
  *受付番号を交付後、個別面談日時を決めます。
  *遠隔地(川崎市外)の方も、上記日時に来園してください。
  *電話および期日後のエントリーは受け付け出来ません。

3、 個別面談日時   2月18日(月)〜20日(水)
     各日 10時、11時、13時、14時、15時
        
    会場 川崎市生涯学習プラザ 201会議室
              (今井南町28−41 733−5560)
         *ベビーセンターより徒歩2分です。事前に場所の確認をしてください。

4、選考発表  2月25日(月) 10時

   *選考にあたっては、考慮すべき事項を勘案した上で、抽選いたします。
   *受け入れ可能な方の受付番号を、ブログに掲載します。
   *入園オリエンテーション
      。浦仍以上  2月27日(水)10:00〜11:30
     ◆。虻仍       27日(水)13:30〜15:00
      途中入園     28日(木)10:00〜11:30

           会場 川崎市生涯学習プラザ 201会議室

5、 手続きに関する質問は、 平日10:00〜16:00の間に電話にて受け付けます。
     *上記時間以外は対応できません。
 

Posted at 2018年11月26日 13時48分55秒  /  コメント( 0 )

入園案内

保育時間
 基本 午前8:00〜午後5:00

 延長保育 朝 午前7:00〜午前8:00
        夕 午後5:00〜午後8:00


休園日
 日曜・祝祭日、土曜日、夏休み(平日4日間)、年末年始(12/29〜1/3)


入園金 なし

保育料
 月極 
 0歳・1歳・2歳 (月〜金)75,000円 
  3歳        (月〜金)70,000円 
 4歳・5歳     (月〜金)65,000円 
 ※誕生月の翌月から摘要

 延長 30分につき 300円(朝、夕その都度納める)

 ※給食、おやつ、ミルク、貸しオムツ代を含みます。
 ※月末までに、翌月分の保育料を納めてください。
 ※兄弟割引については、別途規定


入園時の必要書類
 1-入園申込書
 2-契約書 
 3-児童票            川崎市保育課へ提出
 4-就労証明書(両親とも) 川崎市保育課へ提出
 5-家庭連絡票
 6-入園時健康診断書

 ※1.2.3.4.5は当園に用紙があります
 ※6は、医師が発行する通園に支障がない旨の証明書
 

病気等の措置
 登園前、発熱(38℃以上)や体調不良の時は、休園してください。
 登園後、発熱(38℃以上)や体調の変化連絡が入った場合は。即時お迎えにきてください。
 ※感染症予防のため、身体症状(せき、鼻水、湿疹、目の充血、目やに等)がある場合は、必ず医師の診断をうけること。
※感染症(麻疹、水痘、流行性耳下腺炎等)に罹った場合、医師の発行する登園許可証が必要です。


薬の取り扱い
 医師の処方による薬について
 昼投薬の一回分のみ(水薬についても)預かります。
 容器にフルネーム、投薬方法(食前・食後)を記入してください。
 市販の薬、栄養剤等は一切預かりません。


食物アレルギーの対応
 食物アレルギーの疑いがある場合は、事前に検査を行ってください。
 その結果に基づき、症状に応じて、摂取の進め方が記載された医師の指示書が必要です。


入園時に用意するもの
 全員        連絡ノート、バスタオル2枚(大判)、汚れ物入れ(ビニール袋)
           着替え 3組以上

 (オムツ使用の園児) オムツカバー又はトレーニングパンツ 5枚以上
     
 (2歳以上〜)    歯ブラシ、手拭タオル、コップ、コップ用きんちゃく袋



その他
 ◆発達に応じてクラス編成をしていますので、年度の途中でクラス移動する場合があります。
 ◆連絡ノートは、休みの日も毎日記入してください
 ◆欠席の連絡は、9:00までにして下さい
 ◆登園・お迎え時間の変更は、必ず事前に連絡してください。
    (お迎え時間の変更は1時間以上前にすること)
 ◆私用の場合でも、お預かりしますが、その旨を必ず担任に伝え、連絡先を明記してください
 ◆職場・住所等、変更があった場合は速やかに連絡してください
 ◆送迎時の駐車・駐輪は、ルールを守り、近隣の迷惑にならないようにしてください
 ◆以上の約束に違反されますと、即時退園していただく場合があります
 
 

Posted at 2018年11月14日 08時36分47秒

アレルギー対応

アレルギー対応は早めにスタート

 少し前までは「卵・牛乳は1才を過ぎてから始めればいい」という意見が多く見られましたが、今年に入ってから「生後6カ月から始めた方が、アレルギーの克服がスムーズである」という研究成果が発表されました。
 時代によって流行り廃りがあるのは仕方ありませんが、経験上、ベビーセンターでは早めにスタートした方がいいと考えています。
 では、「どのように始めたらいいのか?」いくつかポイントがありますが、基本は  
   少量ずつの摂取
   体調の良い時のみ
   複数のアレルギーは1つずつ着手   などです。
 
 症状は一人ひとり違いがありますが、概ね1年の間に摂取可能になっていきます。
認可保育園では、摂取か完全除去のどちらかが基本です。ベビーセンターでは、認可保育園に移行するまでの間に克服できればと願って、進めています。
 

Posted at 2018年10月19日 12時58分48秒  /  コメント( 0 )

2019年4月以降の入園に関するご案内

施設見学会の開催

日程 平成30年12月8日(土)  13:00〜15:00

・施設のみの見学です。
・予約は不要です。直接来園してください。
・自転車、ベビーカーは留め置きできます。乗用車は近隣のコインパークをご利用ください。
 

Posted at 2018年10月03日 17時18分32秒  /  コメント( 0 )

遠足

遠足に行きました。
あいにくのお天気でしたので、新江ノ島水族館に変更しました。
>
 

Posted at 2018年10月03日 09時05分14秒  /  コメント( 0 )

園の一日

 園の一日
  
受け入れの様子


朝の会


園庭遊び


昼食


お昼寝


おやつ


室内遊び
 

Posted at 2017年03月23日 13時05分42秒

食物アレルギーの対応について

1、食物アレルギーのある場合、または、その疑いのある場合は、アレルギー血液検査の結果を提出していただきます。

2、当園では、園児の健康状態に応じて、原因食物(鶏卵・牛乳・小麦・大豆)の除去および摂取の計画を立て、無理なく克服を目指します。

3、除去および摂取の進め方については、同意書の提出をしていただきます。
 

Posted at 2017年03月15日 18時36分19秒  /  コメント( 0 )

兄弟姉妹、仲良く

兄弟姉妹、仲良く。

 一般的に、人生で一番長く付き合う、同じ時間を過ごすのが、兄弟姉妹(以後、兄弟)です。
親は先にいなくなり、配偶者・子どもは後から加わります。ですから、多くの出来事を共有する機会があり、話題が沢山あります。子ども時代のことや、両親についてのこと。特に親が亡くなった後でも、両親の思い出を語り合えるのは、うれしいことです。人生をより深く味わい、楽しむためにも、兄弟が仲良く付き合うのは、とても大切だと思います。

『兄弟仲良く』なってもらうための親の心構えをいくつか挙げてみたいと思います。

1、「上の子をまず優先」
 弟妹が生まれると、そちらにどうしても手がかかることから、上の子は後回しにされてしまいがちです。年齢差の少ない兄弟ですと、赤ちゃん返りのように、かまってほしいシグナルを出すことがあります。そこで、「下の子は必要最低限」くらいのつもりで、上の子の気持ちを受け止めてください。赤ちゃんの要求はとってもシンプルですから、素早く対応して満足させたら、なるべく上の子に時間を割いてあげてください。

2、「お兄ちゃんになったね」「お姉ちゃんになったね」
「お兄ちゃん・お姉ちゃん」は、褒め言葉として使ってください。決して「お兄ちゃんのくせに…」とか、「お姉ちゃんだから、…しなさい。」とは、使わないように。損な役回りと思われないようにしましょう。お母さんのお手伝いや下の子のお世話を通して、年長者の自覚をもたせてください。

3、「一人ひとりの時間を作ろう」
 子どもは自分が一番と思いたい。「いつも、みんなと一緒、みんなと同じ」では満足しません。お母さんと一対一になる機会を作ってあげましょう。「下の子はパパと、上の子はママと」

4、「兄弟の悪口を言わない」
 その場にいない兄弟の悪口は、禁句。自分がいないときにも悪口を言われているかもと、疑心暗鬼になってしまいます。

5、「個性に合わせて、公平に」
 兄弟でも、性格はそれぞれ、好みも違う。やる気スイッチも別の所にあります。一律ではなく、個性に合わせて、公平に扱われていると感じられるように接し方を考えましょう。
 

Posted at 2017年02月21日 13時24分02秒  /  コメント( 0 )

旅立ちの季節

旅立ちの季節を迎えて

 毎年、春分の日に、卒園式を行います。0歳児から3歳児までの、認可園や幼稚園などに進むお子さんのためです。
 子どもが入園以来、大きく成長したのはもちろん、お母さんも、初体験の連続の中で、とっても逞しくなっています。そんな姿を安心して見送ることができるのは、何より嬉しいことです。

 旅立つ皆さんに、応援の気持ちを込めて、いつもお話ししていることが二つあります。
一つは、「どこに行っても、100%の環境はありません。良いところ取りしましょう」。全てに満足できるような環境はどこにもありませんが、どんな場所にも良いところがあります。人間に美点・欠点があるのと同じです。それぞれの良さを生かし、足りないことがあれば、家庭で補う。そんな大らかな気持ちでいれば、どこへ行っても「良い環境」にしていけるでしょう。

 もう一つは、「親の願い、子の願い」。
 親が子どもに願うことは、色々ありますが、一言でいうと「幸せになってね」。子どもにとって何が幸せなのかを考え、サポートできる親であってほしいと思います。ただし親の成功体験は、あくまで参考書程度に伝えましょう。親子であっても異なる個性を持っていますから、決して押し付けにならないように。
子どもが親に願うこと。それは、どんな困難にあっても、決して負けない強さを示してほしいということ。人生は思いもよらない事態、いわゆる「想定外」に出くわすものです。自分が病気になったり失業したり。子どもがいじめにあったり、不登校になったり。そんなときでも、「うちのお母さんは、辛いことや大変なことがあっても、笑顔を絶やさない」。太陽のような存在でいて欲しいものです。慌てず、冷静に、かつ毅然とした態度を見せてあげてください。
子どもの幸せのために惜しみなく手を差し伸べる、困難なときも強くあり続ける。そうした親の姿が、子どもにとって何よりも生きる糧になります。
 

Posted at 2017年02月05日 15時03分51秒  /  コメント( 0 )