信楽焼の器は重くて荒くてちょっと、と思っていませんか。くりの器は軽くて丈夫。飽きの来ない色合い、信楽焼らしい温かみをそこなわずに使い勝手を考えています。
2010-03-25 の記事

特大どんぶり


ごくありふれたどんぶりの写真。
これが実は恐るべき大きさであることは
お釈迦様でもご存じない。
隠れて見えないが、
具の下にはうどん二玉がとぐろを巻き
その上におもち、つくね、じゃがいも、
玉ねぎ、にんじん、エノキダケ、ごぼう、
三つ葉などが並んでいる。
これを軽く平らげられるのは
ギャル曽根か、家のペギーくらい。
そうそう、こんや9日ぶりに退院してきました。
毛を剃られおむつ姿での帰還。
肥満のため立ち上がるのに
3ヶ月くらいかかるそうです。
それまでこまめにリハビリしましょうとのこと。
話がそれてしまいましたが、
特大どんぶり、
一家に一つくらいあってもいいと思いますが。
肉じゃが5人前とか
かぼちゃの焚いたのにも使えますよ。
お買い物では火色しか乗せてませんが
店にはほかにこのこげ茶色や
赤に鳴門巻柄や緑に鳴門巻柄とか
呉須鉄線紋などが少しずつあります。
特大どんぶり 2000えん。

kuri-potter.com


Posted at 2010年03月25日 21時37分47秒