信楽焼の器は重くて荒くてちょっと、と思っていませんか。くりの器は軽くて丈夫。飽きの来ない色合い、信楽焼らしい温かみをそこなわずに使い勝手を考えています。
2009-07-16 の記事

杓掛け長方皿


長方皿に新しい試み。
下地に塩釉を掛け、杓で藁灰釉を流し掛けしました。
落ち着いた色合いのしかも少し変化のある器になりそうです。
2000円


Posted at 2009年07月16日 22時09分08秒  /  コメント( 0 )