信楽焼の器は重くて荒くてちょっと、と思っていませんか。くりの器は軽くて丈夫。飽きの来ない色合い、信楽焼らしい温かみをそこなわずに使い勝手を考えています。

トルコ青とグリーン


父の代名詞(!)となっていたトルコ青とグリーンの釉薬です。
流れやすくて随分と泣かされてきましたが、どうにか使えるかな、というのが焼けました。
今回はご注文の豆皿のみですが、様子を見ながら他のも焼いてみます。
改めて見てもやっぱり綺麗な色です。

Posted at 2015年04月08日 18時36分48秒

 
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