信楽焼の器は重くて荒くてちょっと、と思っていませんか。くりの器は軽くて丈夫。飽きの来ない色合い、信楽焼らしい温かみをそこなわずに使い勝手を考えています。

お骨


お父さんのお骨をようやく店に置きました。ごえんさんに書いてもらった南無阿弥陀仏と、私が作った花器と、父が作った貯金箱を供えました。
そのうち骨壺も作るからね。

ろくろを見下ろす棚の上に置きました。
今日は父が見守ってくれてるからうまくいくかな、と思いながら鶴首の練習をしたら失敗しました。

Posted at 2012年01月17日 22時23分16秒

 
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