信楽焼の器は重くて荒くてちょっと、と思っていませんか。くりの器は軽くて丈夫。飽きの来ない色合い、信楽焼らしい温かみをそこなわずに使い勝手を考えています。

泡文字ジョッキ 記念品


東京の男性より電話でご注文いただきました。
用途まではわかりませんが、
一個ずつ贈答用の包装を希望されています。
何かの記念品となるのでしょう。
夕方からなれない手つきで(いつまでたっても)
箱詰めから包装までやりました。
話題性もありお客様にも楽しんでいただけると自負しています。
あすからいよいよ明りに着手。
最初は在庫補充と注文品をつくり
そのあと新しいデザインに挑戦します。

Posted at 2010年08月27日 21時28分35秒

 
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