信楽焼の器は重くて荒くてちょっと、と思っていませんか。くりの器は軽くて丈夫。飽きの来ない色合い、信楽焼らしい温かみをそこなわずに使い勝手を考えています。

どんぶり


来年に向けての試作です。
現在ある丼の一番大きなものが(1500円)
まだ物足りないという声をよく聞きます。
そこでもう一センチ位大きくしてみました。
機械ろくろで成形、
型にはめ込んで叩いて形を整える方法で作ります。
うまくいきそうですので年明けに
作る予定です。
価格は同じ1500円です。

Posted at 2009年12月22日 21時17分09秒

 
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