信楽焼の器は重くて荒くてちょっと、と思っていませんか。くりの器は軽くて丈夫。飽きの来ない色合い、信楽焼らしい温かみをそこなわずに使い勝手を考えています。

あかり


古民家の天井にぶら下がるそうです。
下には囲炉裏が切ってあり、魚を焼いたり燗をしたり
うらやましいお家です。
煤や油にも強い(目立たない)こげの笠。
秋から冬にかけての夜長、この明かりの下で
酒を酌み交わしながらの話は尽きないことでしょう。
こげ透かしペンダント型ライト、8000円。

Posted at 2009年11月24日 19時47分11秒

 
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