信楽焼の器は重くて荒くてちょっと、と思っていませんか。くりの器は軽くて丈夫。飽きの来ない色合い、信楽焼らしい温かみをそこなわずに使い勝手を考えています。

めし碗


内側はうすい呉須。
外はピンクと緑のドット。
じつはこれ、2個しかありません。
めし碗としては浅すぎるため2個作ったところで生産中止。
幻のめし碗です。
焼き上がって眺めてみるとなかなかイケる。
相当浅めですが新鮮に感じられます。
色合いもなかなかシックかわいいですね。
明日お店に並べますが、
もし欲しい人は電話で申し込んでください。0748 83 8080
メールですとタイムラグでごめんなさい売り切れましたとなる可能性が大ですから。
幻のめし碗、1000円。2個限定。

Posted at 2009年11月22日 20時36分30秒

 
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