信楽焼の器は重くて荒くてちょっと、と思っていませんか。くりの器は軽くて丈夫。飽きの来ない色合い、信楽焼らしい温かみをそこなわずに使い勝手を考えています。

かやりブタ火色


かやりブタスタンダードモデルです。
スタンダードと言ってもちゃんと取っ手も尻尾も付いています。
信楽火色の温かい色はどこにでも合います。

気功について一言。
ぬるめのお風呂にゆっくり浸かり、リラックスしたところで、
湯船の両脇に両手を置きしばらくすると、大体左手が震えだします。
そうこうしていると右手も震えだします。
アー気が巡っているんだなと思いながらしばらくなるがままにしていると
自然と震えはおさまります。
自分で自発動が起こせるようになったのです。
たぶんそのときは結構気が両手から発せられているのでしょう。
ほかの人に試したことが無いので分かりません。
誰か花岡青洲の母か妻になってください。
普通一般的には、温かさを感じるようです。
凝りや痛みが軽減されるようです。
変なことはしません。
脳をシンクロさせると相手をを思いのままに操れるのですが、
残念ながらくりにまだそんな力はありません。

Posted at 2009年07月31日 21時52分17秒

 
この記事へのコメント
トラックバック一覧



コメントを書く



== このコメントはサイト管理者による確認後に反映されます ==

== 半角英数字のみのコメントは投稿できません ==

*印の項目は必須入力項目です
*

*