信楽焼の器は重くて荒くてちょっと、と思っていませんか。くりの器は軽くて丈夫。飽きの来ない色合い、信楽焼らしい温かみをそこなわずに使い勝手を考えています。

銀彩大皿


以前に作った大皿ですが一枚残っていたので上絵付けの際遊んでみました。
星は残し、銀彩に緑と黄をあしらいました。
涼しげで夏の器かな。8000円


アイアンクラフトの古道さんから連絡があり出来上がったとのこと。
銅の屋根とスタンドをもらいに行ってきました。
移動可能なタイプですので倒れないように非常に重くできています。
屋根には依頼主のマスコットの鍬が載っています。
チャンと納まったらまた撮影して紹介します。

Posted at 2009年02月19日 22時26分24秒

 
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