信楽焼の器は重くて荒くてちょっと、と思っていませんか。くりの器は軽くて丈夫。飽きの来ない色合い、信楽焼らしい温かみをそこなわずに使い勝手を考えています。

除夜の鐘

大みそかは毎年同じパターンで過ごします。
年越し蕎麦(藤村)と年越し鰯(八百助)をいただき、その後除夜の鐘をつきに友達の寺へ行きます。
友田山光臨東本願寺派住職花原信昭。19代目らしい。
そこで毎年煩悩のリセットを行います。
今年の分はこれできれいさっぱりです。
8月からのブログ、お付き合いくださってありがとうございました。
また新たな気持ちで続けてゆきます。

Posted at 2009年01月01日 00時48分42秒

 
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