信楽焼の器は重くて荒くてちょっと、と思っていませんか。くりの器は軽くて丈夫。飽きの来ない色合い、信楽焼らしい温かみをそこなわずに使い勝手を考えています。

カレンダー

店で朝から年賀状書き。
それが終わってカレンダー書き。
今年は(来年の分)篆書(テンショ)でいこか。
大変なのは月と日にちを合わせること。
と思いながら間違えました。皐月のところに4月の日にちを書き込んだり、弥生が4月になったり頭変になりました。
次ぎ合わせたりして何とか完成。

かっこいいでしょう。
さて、さっそく005号から報告が入りました。


外はリムフロストの美しい厳寒の世界。
005号は長旅の疲れを癒すためユールシェーナのしとねでおやすみ。

Posted at 2008年12月30日 21時33分20秒

 
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