信楽焼の器は重くて荒くてちょっと、と思っていませんか。くりの器は軽くて丈夫。飽きの来ない色合い、信楽焼らしい温かみをそこなわずに使い勝手を考えています。

桟敷窓アート

桟敷窓アートの紹介です。
近江商人の残した文化遺産、風土、生活様式などをこれからも残していこう。もっと正確に言うとそれらを生かしたまち作りをしていこうと主宰の中田穣さんが運営されているグループです。
年二回今年はプラスワン。で続いています。
秋の企画は10月18日19日の二日間桟敷窓のあるお家を中心に展示販売、体験、食事などが予定されています。くりの家も桟敷窓はありませんが座敷を使って販売します。
全体に派手さはありませんが、手の加えられていない歴史が息づいています。本物の昔が味わえます。玄人好みの穴場的エリアだとおもいます。



桟敷窓アート詳しくはここをクリック。







大きな手描きの地図で半分に分割されてしまいました。ごめんなさい。くり個人的にお勧めがあるのですがここではちょっと。
メールくださればお勧め教えます。

Posted at 2008年09月22日 23時18分31秒

 
この記事へのコメント
トラックバック一覧



コメントを書く



== このコメントはサイト管理者による確認後に反映されます ==

== 半角英数字のみのコメントは投稿できません ==

*印の項目は必須入力項目です
*

*