土木・ビル建設用仮設資財の加工、販売 合板足場板のリース 各種型枠用材の加工、製作、販売
2010-03 の記事

2年前のガレージですが


      アルピーヌとJZは手放しましたが、アルファロメオのモントリオール
      スッド・スプリントは元気に走っています。
      間もなく桜の開花の頃。心地よい風を受けて走るのが楽しみです。
      ただし・・・故障しないでね(汗)


                        2010/03/10
                         眞田


Posted at 2010年03月10日 16時25分18秒

3/9 no2デフレ?

      バブル崩壊後と今回で、二度目のデフレ経済とマスコミ等で
      報道されていますが、本当にそうなのか?と私は以前から思
      っていました。
      理由はバブル時期でのあらゆる物価、土地、株式、、、、と
      「こんなものまで!」から「世界一住みにくい都市(東京など)
      」と東京の銀座や知名度のある繁華街は、土地のみならず飲食
      のフレンス料理は2万円以上、バーで一杯飲んでも一万円近く
      かかるのが当たり前の状況でした。
      背が小さく、顔が大きい私達日本人が、似合わないイタリアス
      ーツ(アルマーニなど)を着て、派手な外車で六本木を走り回
      って、喜んでいた友人もいましたが。
      当時、みんなが目指した世界一が賃金・物価・土地、、、とな
      り行き着くところまで行ってしまった祭りの後は、世界的適正
      賃金・適正価格と続いて来ているのが「失った20年」と思い
      ます。
      そして今、一番大変な「国債バブル」!!!
      どうなる?

                       2010/03/09
                        眞田


Posted at 2010年03月09日 14時58分14秒

3/9 no1 朝は軽く&amp...


     我が家のガレージで眠るモントリオール&Ti スーパーです。
     Tiスーパーは来月嫁ぎそうです。
     居残りは モントリオール&GT1300J&sud sprintの3台ですが
     やっと存分にかまってやれます♪

     春からの楽しみが凝縮されて倍加です♭
     また午後から機嫌によって、記事を書かせてもらいます。

                        2010/03/09
                         眞田
               


Posted at 2010年03月09日 09時01分57秒

毎日新聞「近聞遠見」...

    3月6日の朝刊で岩見さんが鈴木正三(1579〜1655)の事績

    no1 先見の明がある人
    no2 時代の流れが的確に読める人
    no3 人の心をつかむことができる人
    no4 気づかいができて人徳のある人
    no5 自己の属している共同体、組織全体について構想を持ってる人
    no6 大所高所から全体が見渡せる人
    no7 上に立つふさわしい言葉遣いや態度が保てる人

    が、指導者が備えるべき能力としてあげいました。
    
    昨日書かせて頂いた事も含め人生は忍耐・・・勉強・・・
    そして常に希望と夢を!!

                        2010/03/08
                         眞田


Posted at 2010年03月08日 17時09分44秒

リスクno2とビジョン

     昨日はビジョンのない経営者や責任者の事を述べましたが、
     ではその下で働く人たちは、どうなのか?
     「夢を語る」「目標を掲げる」明確なビジョンがあっても
     私の経験では、理解をする振りをしている従業員が多いのが
     現実です。
     現代社会に生きるには、自己防衛をする事が身の染みている
     現代人には、表向きは賛成・賛同しますが、その言われた時
     だけですぐに忘れて、行動はおろか、批判をしています。
     情けない事ですが、現実です。
     しかし私は「何時かは気づいてくれる」「理解でいる時が来る」
     と考えます。過去を振り返ると、私も諸先輩からみれば同じ印
     象を持たれていたでしょう。
     人は誰でも幼い時から「彼は僕より勉強ができる」「僕は彼よ
     り体育ができる」と「優越感と劣等感は、手のひらと裏の紙一重」
     だと思います。
     私自身、兄より勉学が嫌いで成績では、いつも劣等感を持ってい
     ましたし、小学校・中学・高校を通して、友人は誰一人いません。
     またその過ごして来た当時から現在まで、必要ではありませんで
     したし、今でも同じ心境です。
     17歳から今現在までお会いして来た人たちが、ある時は楽しく
     またある時は真剣に悩み、苦しみ生きるために互いに支え合って
     きた方々です。
     何か逸れて来てますが、20歳の時、事情かあって四人囃子のス
     タッフをはずれ、その後四人囃子の活動も止まりましたが、「何
     時かは彼らの音を聞きたい!知らない人々に聞いてもらいたい!」
     といつも思っていました。そして20年後私と同じ知的障害者を
     持つメンバーと再会した時、他のメンバーたちがチャリティーコ
     ンサートを開催してくれました。
     「つねに希望や夢は持っていればかなう」
     私はそう信じています。その事が全てに当てはめる事はできません
     が、この混沌とした今現在、挫折や悲観する事が多いのですが、優
     越感だけを考えるのではなく、他人が覚える劣等感に優しさがあれ
     ば夢やビジョンは共有できます。

                        2010/03/07
                         眞田 


Posted at 2010年03月07日 12時20分34秒

リスク

      数ヶ月前に書かせて頂いた、「泥をかぶる=リスクをとる」指導者が
      いなくなってしまった日本人は、言いたい放題の権利は主張しますが
      それ以上は何もなく、ただそれだけ解説批判者が多くなっています。
      サラリーマン化した社長や責任者達。
      仕事責任を放棄したお父さんは、家庭ではどんな存在なのでしょうか?
      多分、ただの空気的存在になっているのでしょう。
      秘書が3人も逮捕されても、うそぶく気味の悪い顔!      

      次世代の世代のため、何が出来るか?何を残せるか?何をすべきか?
      身の回りの僅かな事でも、出来る事はたくさんあります。
      そしてゴミを一つ拾う事で、次に出来る事も見えてきます。
      さあ!勇気を出して!

                           2010/03/06
                            眞田
       


Posted at 2010年03月06日 14時56分43秒

ジュージアーロの華麗...


      ジュージアーロの華麗なデザイン「ギブリ」です。
      撮影場所はイタリアかフランスかわかりませんが、くるま発祥の地
      の景色にとけ込む「白いギブリ」
      ジュージアーロの作品に白は、気品があり無駄なくシンプルで美しい!
      
      アルファロメオ,ジュリアスプリントもモントリオールも!
      今宵はジンのソーダ割で乾杯です。

                         2010/03/05
                          眞田 


Posted at 2010年03月05日 17時21分13秒

日本とイギリス

      
     先日述べたロンドンの一般的なアパートメント入り口(玄関)です。
     今回のサブプライムローンから始まった世界経済崩壊を意外と早く
     イギリスは立て直すと思います。
     なぜならno1 産業革命後、世界の海を制しましたが、世界通貨ポ
            ンドからドルに変わられ、第二次世界大戦でドイツ
            に首都ロンドンを崩壊させられ、戦後見事に復興し
            1970年代は経済・政治が停滞。そして今回の金
            融危機前は世界の金融センターの見事に変身!
        
         no2 英語と言うくらいに世界の共通語の母国であり、医
            療費の無料化に始まり、確実な年金制度の確立と日
            本も見習うべき各社会制度が正常に機能しています。

         no3 そして一番が富の差はあれ、産業革命後に建てられ
            たアパートメントや一般住宅を、大事に次代に伝え
            残すシステムの簡素で、豊かな(私は見てそう感じ
            ます)居住空間が確立されています。

      上記ばかりではないのですが、日本の現状は中国に抜かれる、韓国
      に負けているとマスコミが騒ぎますが、私達の一人一人の心を豊か
      に広げる日常の出来事があるはずなのに、悲観的な報道、悲惨な報
      道ばかり・・・先日高校生男女4人で、火災中の幼児を助けた話を
      「これからの素晴らしい若い世代に期待を!」と感動したのは私だ
      けではないのです。

                           2010/03/04
                            眞田


Posted at 2010年03月04日 11時41分20秒

円高・・・と言うより

      ドル89円、ボンド132円、ユーロ120円・・・
      すざましい破壊力!反面教師の日本同様のいばらの状態です。
      が!もし若い方々で海外旅行されるのなら、今がチャンス!
      私もニューヨークとロンドンに一度だけ行きましたが、どちらも
      現地の空港に着いてから、滞在後帰国のフライトまで「自動ドア」
      に一度も遭遇しませんでした。
      それだけでも一生の記憶となりました。ニューヨークは手動の回転
      ドアはかなり見かけましたが、ロンドンのどのお店も立派で、大き
      く、年代を超えたドアでした。ただ重すぎて女性だと無理かな?
      またロンドンの各街での驚くような、たくさんのものを扱うお店を
      見ているだけでも凄いのですが、「目的があって入ってこい!」と
      言わんばかり!
      自分の意志を大切にするお国柄。
      こう書いていると、気持ちが・・・「行きたい!」でも「行ける状
      態ではない!!(涙””)
      お〜いニューヨークにいるAくん、ギター頑張ってるか〜?
      お〜いシスコにいるIくん、楽しい仕事してるか〜?
      
      この悲惨な現状を乗越えたら、ロンドンに行こう!
      そしてロリー・ギャラガーのお墓にも!
      
      そしてシスコも! ジーン・クラークのお墓にも!
 
      その時、二人の大好きなアーティストと乾杯を!

                          2010/03/02
                           眞田


Posted at 2010年03月03日 17時35分07秒

Forever Lancia!

      ご存知のようにイタリアの良心ある、知的な自動車メーカー
      のランチャが消滅しようとしています。
      私個人として好きな60〜70年代での、くるまの最上テイ
      ストメーカーは「アストンマーチン」「ランチャ」「マセラ
      ティ」の3社です。
      もちろん、アルファロメオが好きで35年間乗り続けていま
      す。上記のメーカーに近づきたいと考えた時もありますが、
      自分の背丈に合った車がアルファロメオなのです。
      今年57歳となる今、60歳を迎える時に上記のメーカーの
      1台は乗ろうと思っています。
      1、6HFも魅力的ですが、シンプルな1、3Sでこのような白
      が品があり、美しいと思うのです。
      Forever Lancia!
                       2010/03/03
                        眞田


Posted at 2010年03月03日 17時34分15秒

前へ |  1  2  3  4  | 次へ