こげら会のブログです
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2010-04 の記事

ガイドヘルパー養成講...

知的障害児者ガイドヘルパー養成講座5月は、申込定員がオーバーしてしまいました。本日だけでも3名の方をお断りしました。キャンセル待ちと6月以降の案内で対応しております。5月は1日が初日なので明日もう一日だけですが同じ対応をせざるを得ません。
・今後、補講(前月に3回すべて受講できなかったため1回か2回当月に回ってくる)を無料で行う ことは難しくなるかもしれません。ひと月のうちに終了することを前提に受講いただき、万一 体調不良等で補講が必要になったら、少し追加料金をいただくというものです。
・開催回数を増やすことも検討します。

お断りした方申し訳ありません。

Posted at 2010年04月29日 15時52分38秒  /  コメント( 0 )

ガイドヘルパー「事業...

軽度者への対応能力向上
1.課題
‥蟷颪靴臣惨入所の拡大のためには軽度者にも利用いただきたいが、現状は重度者と比べて極めて少ない。この状況はガイドヘルプも同様である。
軽度者にもサービスの利用は大切であることを、家族に対して訴求できていない。
7覯未箸靴董緊急一時に備えて契約だけはするがサービスを利用しない方もいてコストだけかかっている。
ず邏判蠅糧展のためにも軽度障害児者を利用者として増やしていく必要がある。
ト蛤瓩悗諒杆遒盍泙瓩特療障害者の支援に実績を持つ顧問弁護士を迎えているが、その力をもっと活用したい。

2.目標
〃敕挈用者を現在の10倍、中度利用者を2倍にする。(現行のシステムでは愛の手帳別の正確な数字をすぐに出せない)
軽度者への支援の能力を高める仕組みを作り込む

3.重点実行項目
 峽敕拏圓鯣蛤瓩ら守る。被害者にも加害者にもしない」ための勉強会を開催し、これまでの勉強会とは全く異なる家族を中心に50名以上集客する。5月末には告知し、7月上旬(夏休み前)に一度は開催したい。
1 触法少年を常時入所させている同愛会高山理事長を訪ねて、実践を学ぶ。セミナーゲストもお願いする
2 Kプロ(白梅女子短大)を訪問し、セミナーゲストをお願いしながら、資料をいただく。ついでに国分寺事務所とガイドヘルパー養成講座のアピールをしてくる
3 調布警察を訪問しセミナーゲストをお願いする
4 関哉弁護士(講師)を訪問し、当日の流れを確認する
▲イドヘルプとパワーアップした短期入所において、次の二つを国分寺事務所の学生から仕掛ける。学生たちは任意団体を結成し、任意団体名で集客し、ケアこげらの職員・ヘルパーが支援するという形をとる。
1 軽中度障害児・者、手帳を持たない広汎性発達障害児・者主体の自立生活訓練プログラム「こげらは私たちのたまり場」
  ・当事者活動を行っている団体の活動に参加し、学習をさせていただく
  ・シリーズプログラムを作成し、繰り返し実行してノウハウを積み上げる
  ・当初は、夕方(17時〜19時 その後は勝手にお楽しみ)ないし土日祝日の昼間の活動と    し、いずれ仲のよい同士をグループ化して、泊まれるようにしたい。
  ・手帳を持っている方についてはなるべく支給いただけるよう働きかけ、ガイドヘルプ、短   期入所を使わせていただく。学生ヘルパーの人数を調整して、行政への請求額を学生への    給与が上回ることのないよう注意いただく。
2 家族のレスパイトではなく障害児・者本人が楽しむイベントを開催する
7敕拏圓悗了愼格法、留意点を学ぶ内部研修会を実行する。

Posted at 2010年04月27日 18時43分10秒  /  コメント( 0 )

セミナー 知的障害児...

知的障害児者を犯罪の被害者にも加害者にもしないために、軽度や手帳を持たない方の家族は色々注意しないといけないことがあります。この案内に関心を持たれるような方は、既に最も大切とされる幼少期の関係形成を深い愛情をもって乗り切って来られた方々と思います。しかしその後も思春期、思春期乗り切り後も様々なリスクに対処しなくてはならないのです。共に考える場としたいと思います。こぞってご参加ください。

司会:NPOこげら会理事長 箕田一裕
参加料:各回1000円
日時:1回目 平成22年7月4日 10時〜15時(途中12時30分〜13時30分休憩)
会場:クレストンホテル(042-489-5000) 調布駅北口すぐPARCO8階〜10階
スピーカー:関哉直人氏こげら会顧問弁護士 知的障害児者支援に熱心な弁護士
スピーカー:社会福祉法人同愛会 理事長高山和彦又はてらん施設長林茂雄 入所施設で常時触法少年を指導
テーマ:
1.知的障害児者が過去犯してきた犯罪(責任能力を問われたもの)
2.性非行や放火が常習化した障害児者は誰が支援するのか。
3.性非行の被害者は加害障害児者が近所に居続けることを許容できるか。軽度なのに手帳も持たないのに地域生活ができなくなっている障害児者たち。
4.知的障害児者はなぜ冤罪に巻き込まれやすいか。警察官・検察官・弁護士の限界
5.軽度者を犯罪から守るという視点で、ガイドヘルプ、短期入所事業者の可能性

日時:2回目 平成22年7月18日 10時〜15時(途中12時00分〜13時00分休憩)
会場:調布文化会館たづくり8階映像シアター(京王線調布駅南口徒歩5分)
   調布市小島町2-33-1 042-441-6111
スピーカー:調布少年警察:いざというときにお世話になります
スピーカー:白梅学園大学教授 堀江まゆみ 警察プロジェクトの立場から
テーマ:
1.知的障害児者が被害にあいやすい犯罪。消費者被害、振り込め詐欺、携帯電話・パソコンの出会い系や通販詐欺
2.いじめにはどう対処するか
3.どのような障害児者が非行、触法へ走りやすいのか
4.知的障害児者が被害に合わないための予防策はこうする
5.知的障害児者が加害者にならないための保護活動
※講演は午前中。昼食後は質疑応答、ケアこげら自立生活訓練事業の紹介、それに対する要望収集となります。可能な限りおつきあいください。

Posted at 2010年04月21日 16時19分51秒  /  コメント( 0 )

軽度・手帳を持たない...

2つの企画があります。今まで行動援護も含む重度者が利用者の大半を占め、重度者に強いケアこげらでしたが、2010年度の事業計画に軽度者への対応力を高めるというものを入れました。

軽度者への対応能力向上
1.課題
‥蟷颪靴臣惨入所の拡大のためには軽度者にも利用いただきたいが、現状は重度者と比べて極めて少ない。この状況はガイドヘルプも同様である。
軽度者にもサービスの利用は大切であることを、家族に対して訴求できていない。
7覯未箸靴董緊急一時に備えて契約だけはするがサービスを利用しない方もいてコストだけかかっている。
ず邏判蠅糧展のためにも軽度障害児者を利用者として増やしていく必要がある。
ト蛤瓩悗諒杆遒盍泙瓩特療障害者の支援に実績を持つ顧問弁護士を迎えているが、その力をもっと活用したい。
2.目標
〃敕挈用者を現在の10倍、中度利用者を2倍にする。(現行のシステムでは愛の手帳別の正確な数字をすぐに出せない)
軽度者への支援の能力を高める仕組みを作り込む
3.重点実行項目
 峽敕拏圓鯣蛤瓩ら守る。被害者にも加害者にもしない」ための勉強会を開催し、これまでの勉強会とは全く異なる家族を中心に50名以上集客する。5月末には告知し、7月上旬(夏休み前)に一度は開催したい。
1 触法少年を常時入所させている同愛会高山理事長を訪ねて、実践を学ぶ。セミナーゲストもお願いする
2 Kプロ(白梅女子短大)を訪問し、セミナーゲストをお願いしながら、資料をいただく。ついでに国分寺事務所とガイドヘルパー養成講座のアピールをしてくる
3 調布警察を訪問しセミナーゲストをお願いする
4 関哉弁護士(講師)を訪問し、当日の流れを確認する
▲僖錙璽▲奪廚靴臣惨入所において、次の二つをケアこげらから仕掛ける
1 軽度障害児・者、手帳を持たない広汎性発達障害児・者主体の自立生活訓練活動「こげらのショートは私たちのたまり場」
・当事者活動を行っている団体の活動に参加し、学習をさせていただく。
・シリーズプログラムを作成し、繰り返し実行してノウハウを積み上げる
2 家族のレスパイトではなく障害児・者本人が楽しむイベントを開催する
7敕拏圓悗了愼格法、留意点を学ぶ内部研修会を実行する。

Posted at 2010年04月21日 16時07分11秒  /  コメント( 0 )

ガイドヘルパー

知的障害児・者支援ケアこげらのブログです。
お世話になっております。ケアこげら就職説明会を開催します。添付ファイルに日時等もありますが都合の付く日にぜひ学生を引き連れて参加いただけないかと思い、メールっせていただきました。以下の内容をブログに掲載しました。4月現在ケアこげらのホームページ&ブログは月間アクセス2万、訪問者数5000を軽く超えそうです。

福祉の領域で就職をめざす学生の皆様へ
 ケアこげら就職説明会に参加されませんか。3、4年生はもちろんのこと、キャリアについて早めに考え始めたい1、2年生も参加をお勧めします。終了後簡単な懇親会も予定しています(無料)。

日時 4月16日(金)17時〜  4月25日(日)17時〜 
5月9日(日)15時〜 5月13日(木)15時〜 同一内容。
場所 武蔵野西東京事務所ケアこげら作業所スペース 西東京市新町1-14-10 こげらビル
Tel・Fax 0422-36-5677

申込 武蔵野西東京事務所 西東京市新町2-5-1マ・メゾン101
Tel 0422-52-3103 Fax0422-52-3197

ホームページからも申し込みできます。http://www.kogera.jp

 私(理事長)は第3者評価にも多数入っていますが、社会福祉法人において概して弱いのが長期計画書、事業報告書、事業計画書です。長期計画書はないところも多くて、一体経営者はどういう意思と展望を持って経営の舵取りをしようとしているのか見えてきません。事業計画は具体的な目標設定がされていないことが多く、職員は何をすべきなのか、どこまでやれば達成したと言えるのかわかりにくくなっています。それではモチベーションも上げにくいのです。当然事業評価などできませんので、事業報告書はやったことの披歴になっていて、事業報告書だけ見ると100点満点となってしまいます。付随してマーケティングも弱い。最近福祉経営という学科を採り入れる福祉系大学も増えてきましたが、現場の実践にまさる経営はありません。そういう意味でケアこげらへの就職を全く考えていない方でも、「学ぶ」という視点では意義があると思っています。もっともケアこげらの職員教育においても、経営とマーケティングに関してはイロハから教えているところです。そのことも参加いただければわかると思います

Posted at 2010年04月10日 19時11分07秒  /  コメント( 0 )

ガイドヘルパー

知的障害児・者支援ケアこげらのブログです。

理事会を開催します。事業計画に示した通り、今までとは異なり位置付けを格段に重くし、理事長の専横を内部統制します。

2010年4月11日理事会議案          2010年4月7日 箕田

一 新理事・監事体制の紹介。各理事・監事に求める役割の確認
一 事業報告書、長期事業計画書、事業計画書に関する質疑応答
一 IT化推進に関する確認
 ・職員とヘルパーのアクセス権限を変えるためのシステム導入。
一 こげら債(こげら版エクイティファイナンス)の追加募集方法
一 初の内部監査の実施
一 株式会社化のスケジュール
一 リスクマネージメント委員会からの報告
 ・事業リスク
 ・ケアリスク
 ・労務リスク。特にヘルパー関係
 ・事故ヒヤリハット、苦情要望対応の現段階
一 親亡き後の安心のシステム 成年後見等3月勉強会後の動き
一 軽度の方向けの企画

Posted at 2010年04月10日 12時12分56秒  /  コメント( 0 )

ガイドヘルパー養成講...

知的障害児・者支援ケアこげらのブログです。

ガイドヘルパー養成講座テキストを久しぶりに1ページ追加し、1ページを差し替えました。
追加分は、行動傷害を含む重度者に強いケアこげらですが、手帳も持たずに生きづらさをかかえるアスペルガーの方々等軽度者の支援の力も高めていくぞという宣言をしたつもりです。2010年度は地域の軽度者やその家族の支援企画を実行します。顧問弁護士も力の発揮の場が増えることを喜び、また企画内容を高く評価してくれました。

差し替えページは、ケアこげらのスーパーバイザー岩崎隆彦氏から教わってきたことを、整理して、支援方法の根底を強化しました。

ところで認知症高齢者の支援にも長く携わり、今でもしばしば認知症グループホームの第三者評価に入っている私から見ると、知的障害児・者の支援の状況は極めて異質です。というのは認知症ケアは、国際標準のようなものがあって、北欧でもアメリカでもオーストラリアでも日本でも正しいとされる先進ケアは同じなのです。ところが、知的障害児・者の支援方法はさまざまです。厚労省が特定の研究団体に補助金を出さないでいたり、視覚、全身性のガイドヘルプでは作成しているテキストを知的だけ作成しないでいるのはそのためと思います。

以下の内容に、正確でないところがあるかもしれませんがご容赦ください。
最も強い指導が見られるのは、石井聖さんのコロロでしょう。大人の力で形作るといった表現が見られます。正反対は同じ石井さんでも哲夫さんでしょう。だっこ法で有名ですね。岩崎隆彦さんも、石井哲夫さんとはあまり接点がないかもしれませんが正反対です。本人主体の支援を貫き、本人の気持ち・意思を尊重しなんとか把握して実現しようとします。指導という言葉は決して使わない。支援であるというのも徹底しています。彼らからはしばしば石井聖さんや片倉信夫さんの指導法は批判されてきました。

ところで私の妻は石井聖さんの講演を聞いて「ここまでこの子たちのためにやってくれるのか」とひどく感動し、オーラを感じたとも言いました。その影響を受けて、私は石井聖さんの本から読み、その指導方法をベースにしガイドヘルパー養成講座のテキストを作りました。当時私のコンサルティング会社の顧客であり、また大先輩として師として勝手に仰いでいた同愛会の高山和彦氏も石井聖さんを尊敬され、実践も近いものがあったので、テキストの中に取材した同愛会の実践も入れて、コロロ風テキストが出来上がりました。

ところがその後、二男の皓平の他傷の激しいときに、サポート研に入会し、岩崎氏と出会って驚きました。彼は石井聖さんが説明する脳の器質障害など目もくれず、本人の気持ちと意思に目を向けるのです。支援方法の前に、そもそも視座が違うのです。皓平の他傷が劇的に減少し、岩崎さんが語るように、感情が豊かになり、笑顔が増え、意思を強く示し、他人に支援を求めることができるようになったときに、私は、岩崎さんの視座と方法論の正しさを体感した思いでした。岩崎さんににこてんぱんに言われながら、教材を修正し続け、今では完全に脱コロロかつ岩崎理論ベースだが、すべて自分たちの言葉によりなる教材となったと自負しています。

ただ妻の話によると、石井哲夫さんが、最近は聖さんを批判しなくなり、相手により状態により支援方法は変わってもよいのではと言ったとか。実は、私も同愛会の入所施設で触法少年20名を見たときに、岩崎理論だけでこの人たちを支援しきれるのか。「指導」も必要なのではないかと率直に感じました。職員の中にも引き出しは幅広くあってよいのではと主張する人もいます。

妻も今ではすっかり岩崎さんの理論をベースにしています。それと私よりずっと若いのに社会福祉法人武蔵野の荒木さんは、100%岩崎さんを理解し自分の言葉にもできていると心酔しています。「あなたも少し見習ったら」ということで今回のさしかえになりました。もっとも妻は、石井聖さんも高山和彦さんもすごいと言い続けており、あそこまでやってくれたら母親として、おまかせするしかないと言います。また高山さんと語り合えているのだから、石井聖さんの話も直接聞いてほしいと言われています。

両方の極端を知り、そして今に行きついている分、私はケアこげらの支援方法の立ち位置や特色をよくわかっています。立ち位置を把握した上で受講いただきたいと思います。

Posted at 2010年04月09日 12時45分43秒  /  コメント( 0 )

ガイドヘルパー 新学...

知的障害児・者支援ケアこげらのブログです。
4月は新入生が入って、初めてガイドヘルプや短期入所の支給を受ける方も多く、利用者が増える時期です。今年度ケアこげらは正職員をこの3,4,5月で8名増やしますので、対応能力はアップしています。待機いただくことなく契約できると思います。今日も小1のお母様がいらっしゃいました。通園施設で勧められて短期入所も月2回は使っているとのこと。
明日以降、エリアの特別支援学校にあいさつ文を送ろうと思います。

先生方へのお願い
ー腓燭覯雜郤圓法△泙困六垓茲両祿科〇祺櫃惺圓辰董短期入所、ガイドヘルプまたは行動援護の支給を受ける手続きをとるよう勧めていただけないでしょうか。
△修両紊濃業者を選んで契約し、家族以外の人と出かけたり、他所で泊まれるようになったりする練習も必要なことだということを説明いただければと存じます。慣れている職員・ヘルパーを増やし、慣れた泊まりの場を日頃から作っておくのです。
7敕戮諒の場合、家にいても負荷にならないことからこうしたサービスを利用しない傾向にありますが、いずれ彼らも家族を頼りにできなくなる可能性が高いのです。
て辰房腓燭覯雜郤圓龍杁淹態時に対処してくれる事業者を探しておくことは、重度軽度問わずひとつの「保険」とも言えます。ケアこげらであれば、外出支援にも強いので普段通り通学も可能です。緊急事態の際には、行政の方も支給量を増やすなどしてくれます。
ズて颯院璽垢砲弔い討蓮▲ンファレンスもお願いします。この年末年始は狛江市の職員の献身的なリーダーシップと学校、事業者の連携により、3か月におよぶ緊急一時入所を学校に通いながら乗り切りました。
Δ發啓腓燭覯雜郤圓燭舛ら事業者の説明が欲しいと言われたら、いつでも説明に参ります。気軽にご連絡ください。

Posted at 2010年04月06日 14時36分10秒  /  コメント( 0 )

ガイドヘルパー 訪問者数

知的障害児・者支援ケアこげらのブログです。

3月の訪問回数は13904、訪問者数は3393名でした。訪問者数が昨年の3月に比べて3倍になっています。ケアこげらに関心を持つ方が増えたということで喜んでいます。

この1カ月で正職員を8名増やしました。ホームページとブログを見られている方も多く、発信力は増していると思います。

ブログは毎日のように書き込むよう努力していますが、ホームページの方も事業の成長が速いので、変えざるを得なくて、今週中にも改訂されたものがアップロードされると思います。アクティブであり続けることも発信力増につながっていると思います。今後ともケアこげらのホームページならびにブログをよろしくお願いします。

Posted at 2010年04月05日 09時47分04秒  /  コメント( 0 )