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2009-05 の記事

採用担当者様

採用担当者様 青葉若葉のみぎり、ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。

正職員募集
このたび、遅ればせながら、採用の案内もさせていただくこととしました。
気がつけば、昨年度ホームページを見て応募してきた地方の短大卒業生をはじめ、若い職員がたいへん活躍してくれており、小さいながらも活気溢れる職場です。また着実に右肩上がりの成長を遂げています。利用者への支援はもとより、行政・利用者への請求業務、コーディネート、会計、労務・・・と様々な業務を経験することができます。フラットな組織ですので、「全員経営者」としての意識を持って、実際に経営に関わっていただいています。

平成21年4月1日現在、正職員14名、非常勤職員3名、登録ヘルパー100名強。平成20年度収入1億1045万円、剰余金324万円。ケアこげらの事業内容は、ホームページおよびケアこげらブログに事業報告書・事業計画書も掲載しております。

関心のある学生に、ぜひ私どもの法人の説明会に参加くださるよう案内いただければと存じます。

ケアこげら採用説明会(簡単な作文試験と面接も兼ねています)
日時:平成21年7月4日 13時〜
場所:ケアこげら西東京事務所1階
募集職種:障害児者居宅介護・ガイドヘルプ(移動支援)のヘルパー兼コーディネーター、知的障害児者短期入所(宿直有)、知的障害者ケアホーム(宿直有)
資格:ホームヘルパー2級以上(卒業までに)
持参物:筆記用具、学生証
採用説明会への申し込み:このブログの「お問い合わせ」フォーマットからどうぞ

特定非営利活動法人(NPO法人)こげら会 事業所名ケアこげら 理事長 箕田 一裕
電話0422-52-3103  ファクス0422-52-3197  メール info@kogera.jp

Posted at 2009年05月15日 09時46分48秒  /  コメント( 0 )

専門学校・大学の採用...

採用担当者様 青葉若葉のみぎり、ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。

正職員募集
このたび、遅ればせながら、採用の案内もさせていただくこととしました。
気がつけば、昨年度ホームページを見て応募してきた地方の短大卒業生をはじめ、若い職員がたいへん活躍してくれており、小さいながらも活気溢れる職場です。また着実に右肩上がりの成長を遂げています。利用者への支援はもとより、行政・利用者への請求業務、コーディネート、会計、労務・・・と様々な業務を経験することができます。フラットな組織ですので、「全員経営者」としての意識を持って、実際に経営に関わっていただいています。

平成21年4月1日現在、正職員14名、非常勤職員3名、登録ヘルパー100名強。平成20年度収入1億1045万円、剰余金324万円。ケアこげらの事業内容は、ホームページおよびケアこげらブログに事業報告書・事業計画書も掲載しております。

関心のある学生に、ぜひ私どもの法人の説明会に参加くださるよう案内いただければと存じます。

ケアこげら採用説明会(簡単な作文試験と面接も兼ねています)
日時:平成21年7月4日 13時〜
場所:ケアこげら西東京事務所1階
募集職種:障害児者居宅介護・ガイドヘルプ(移動支援)のヘルパー兼コーディネーター、知的障害児者短期入所(宿直有)、知的障害者ケアホーム(宿直有)
持参物:筆記用具、学生証
資格:ホームヘルパー2級以上(卒業までに)
採用説明会への申し込み:このブログの「お問い合わせ」フォーマットからどうぞ

特定非営利活動法人(NPO法人)こげら会 事業所名ケアこげら 理事長 箕田 一裕
電話0422-52-3103  ファクス0422-52-3197  メール info@kogera.jp

Posted at 2009年05月15日 09時46分03秒  /  コメント( 0 )

ガイドヘルパー養成講...

ガイドヘルパー養成講座のお申し込みは0422-52-3103まで電話を。資格は何も持っていなくても受講可能です。受講修了後は、知的障害児者のガイドヘルプに全国どこでも入れるようになります。

5月コース
講義  5月10日(日)、17日(日) 9時30分〜17時00分
演習  5月24日(日) 9時30分〜17時00分
場所  武蔵野商工会館6階(東京都武蔵野市吉祥寺本町1-10-7 JR吉祥寺駅下車・北口徒歩5分) 定員  40名
受講料 12000円(学生6000円)

6月コース
講義  6月14日(日)、21日(日) 9時30分〜17時00分
演習  6月28日(日) 9時30分〜17時00分
場所  リアンリール下高井戸 (東京都杉並区下高井戸2-18-15 京王線下高井戸駅下車・北    西方向へ徒歩10分。株式会社キノシタライフ高齢者デイサービスの休みの日を使わせていただきます)
定員  24名
受講料 12000円(学生6000円)

7月コース
講義  7月12日(日)、19日(日) 9時30分〜17時00分
演習  7月26日(日) 9時30分〜17時00分
場所  三鷹市市民協働センター(東京都三鷹市下連雀4−17−23 JR三鷹駅下車南口徒歩15分)
定員  40名
受講料 12000円(学生6000円)

8月コース
講義 8月16日(日)、23日(日) 9時30分〜17時00分
演習 8月30日(日) 9時30分〜17時00分
場所 むさし府中商工会議所(府中市緑町3-5-2 京王線東府中駅徒歩1分)
定員 40名



研修終了後はケアこげらのガイドヘルパーとして登録することが可能です。
現段階のサービス提供市区
武蔵野市、西東京市、小平市、小金井市、東大和市、三鷹市、府中市、調布市、国立市は全域。狛江市および 立川市、東村山市、世田谷区、杉並区、練馬区の一部。お近くにお住まいの方ぜひご検討ください。

↓↓お申し込みお問合せはこちらのフォームより↓↓

お申し込みはこちら

お電話は


〒202-0023 西東京市新町1-14-10

知的障害児・者ガイドヘルパー募集
時給 移動支援 身体介護なし1100円、身体介護有り1700円(但し1時間半以降1100円)
行動援護 1700円
資格 ホームヘルパー3級以上、知的障害児・者ガイドヘルパー養成講座修了生 行動援護は知的障害児者支援の実務経験2年以上も必要

☆ガイドヘルパー養成講座平成21年3月講座のアンケート結果
を一部ご紹介します。

講義について(14人中)
大変満足−4
理由
・ビデオ等で分かりやすく、細部まで説明している。またボデ
ィアクションを加えた説明は大変効果的。
満足−8
理由
・多くの事例でわかりやすい。
・初心に戻った。
・まだまだ知りたいことがあり不安。
どちらともいえない−2
理由
・たんたんとしていて眠くなる。
・こげらでの出来事、特定の利用者に話が限定されていて、実
際のケアをするにあたっては不安。
不満−0
大変不満−0
未回答−0

演習について(14人中)
大変満足−3
理由
・グループで意見を考えるのが良かった。
・ビデオの有効活用。受講者への質問は必要不可欠。
・たくさんの意見が聞けてよかった。
満足−8
理由
・映像を見ながらで考えやすい。
・いろんな考えがあることがわかった。
・時間をもう少しかけてほしい。
どちらともいえない−3
・雰囲気が悪い場面があった。
・仕事をしている自分のイメージが沸きづらかった。
不満−0
大変不満−0
未回答−0

その他お気づきの点
・現場を見る機会があったら良いと思った。
・支援者同士、メンタルケアをどのように補完していけるか不
安を感じる。
・寒かった。冷暖房について、講師の対応が不十分。演習が急
ぎ足で、きちんと考える時間が与えられないと答えられない。
講義の時間は、要点を整理し短縮し、演習に時間をかけたほう
がいい。


☆ガイドヘルパー養成講座平成21年2月講座のアンケート結果を一部ご紹介します。

講義について(26人中)
大変満足−12
理由
・内容が細かく分かりやすい。途中のビデオやこまめな休憩がよかった。
・普段の場面・ガイド中・グループホームで、など多岐にわたったVTRの内容が良かった。
・障害を持つことがどのような事なのかイメージすることができました。

満足−13
理由
・写真や実際の事例・活動内容を話したりしていたので分かりやすかった。
・障害に関する基本的な知識からガイドヘルプにおける注意点などいろいろ学べた。映像もとて も楽しく、ガイドヘルパーとして利用者と触れ合ってみたいと思った。
・多くの事例が挙げられ、実際の場面を想像しやすく、理解しやすかった。
・体験ベースの講義に説得力があった。リアルな映像が効果的だった。
・一つ一つの丁寧な説明は気分が良かった。
・内容が幅広かった。

どちらともいえない−1
理由
・たんたんとしていて眠くなる。
不満−0
大変不満−0
未回答−0

演習について(26人中)
大変満足−8
理由
・講義では分からなかったところが分かったり、講義で学んだことの復習になったりした。
・他人の意見も知ることが出来てとても良かった。問いの意図していることが少しわかりづらかった。
・他人の意見を聞けるこのような演習形式は良かったと思う。

満足−15
理由
・出来ればアセスメントシートを見ながら考えてみたかった。
・ガイドヘルパーをする上での不安が解消された。

どちらともいえない−3
・講義のような演習で分かりづらく、また意見の出しづらい演習になっていたのではないか。
・事例についてもう少し詳しい説明と、アセスメントの公開(出来る範囲)があれば考察しやすかった。また演習に時間をもう少しとってほしかった。
・ビデオをもう少し見たい。文章だけではわからない。演習も講義も同じ。
不満−0
大変不満−0
未回答−0

その他お気づきの点
・演習で周りの人と数分考える時間を作ったらより活発に意見が出ると思う。
・分かりやすいテキスト。
・午前・午後の終了時に質問の時間をとってほしい。
・休憩中にビデオは流さず、講義と休憩にメリハリを。
・座学が多く、ワークショップなどの形式をとっても面白いのでは。

Posted at 2009年05月08日 17時32分35秒  /  コメント( 0 )

行動援護従業者養成講...

行動援護従業者養成講座 2009年度は11月開催の予定です。

日時会場の詳細は未定です。お待たせしてすみません。

Posted at 2009年05月05日 12時33分18秒  /  コメント( 0 )

2008年度度事業報告書

知的障害児・者支援ケアこげらのブログです

2008年度事業総括                           2009年4月19日改

バランスド・スコア・カード(BSC)分析
◇財務の視点
 2007年度は、居宅・ガイドの正職員の超過勤務が多く、約束した賞与を支払うと剰余金はほとんどゼロに近くなった。そこで、2008年度は次の3点を課題とした。
(1)超過勤務の自主コントロールとヘルパーアルバイトへの業務委託を課題とした。
(2)上半期に体制を整え、下半期、居宅・ガイドの収入増。行動援護、短期入所を増やす。
(3)居宅・ガイド2007年度正職員コーディネーター給与:ヘルパー給与1:0.84、2006年度の収益構造である1:2.2に徐々に近づけていく。(2006年度と比べて現在は、正職員の人数は倍以上、給与・賞与の額も大きく、今後目標をどこに置くかは今年度の数字を見て定める)

<総括>
(1)超過勤務については自主コントロールが出来るようになった。
(2)ヘルパーアルバイトの活用も出来てきた。アルバイトへの業務委託。西東京事務所6名、世田谷事務所4名。
(3)行動援護に入れるヘルパーを増やすために内部ヘルパーに対し行動援護養成講座を開催した。
(4)短期入所は利用者が増えてきて、事業として本格的な展開を考える時期に来た。またガイドとセット利用の方が増えてきた。また、既存のヘルパーにショートステイへの関心をもっていただくために個別に声をかけ対応できるヘルパーを増やした。
(5)居宅の見守りは世田谷区、府中市が圧倒的に多く、世田谷事務所は居宅ヘルパー(2級以上)
を増やす必要がある。
(6)居宅・ガイド2008年度正職員コーディネーター給与:ヘルパー給与1:1.10程度(2007年度1:0.84)の見込み。かなり改善した。
                              千円
2008年度予算 2008年度実績見込 2007年度実績
収入 110,363      110,454      91,288
剰余金  3,967       3,237        716


◇顧客サービスの視点
 2007年度下半期に、初の戦略的事務所として、世田谷事務所を開設し、エリアを2分した。コンパクトになり利用者にもヘルパーにも近くなった(というか既に膨張し過ぎて限界を超えていた)のはよかったのだが、一方で利用者のアセスメントのデータ入力が進んでおらず、ケアプランの作成・修正も滞っており、互いに留守番転送時には利用者情報をヘルパーに伝えることができないという状況、すなわち分割のデメリットが顕在化した。そこで2008年度の課題は、まずこの解決を課題とした。
(1)アセスメント、ケアプランの作成・修正、管理
(2)行動障害を持つ利用者へ対処する力量を高めると共に、そのためにもケアこげらの支援の方 
 針、方法論を整理し、信念と自信をもってあたれるようにすることの必要性を強く認識した。
(3)ケアホームスペース宙については、内部的な運営が安定してきていることにふまえて、年間を
 通して、計画的に家族懇談会を開催すると共に、地域交流を図ることを課題とした。
(4)高齢者デイサービスについては、アセスメント、ケアプランの作成・修正、管理については確
 立していた。変更をせず、現方針を極める。重度化は避けるという方針とした。但し個人技に
 頼っている調理については、現調理師がダウンしたときの対策を指示した。


<総括>
.▲札好瓮鵐箸陵用者情報は互いに留守番対応できるようになった。
▲吋▲廛薀鵑虜鄒・修正は、かなり進んだ。職員一人ひとりが自ら作成し、主たる介護者とも 話をするようになったのは大きな成長。
4浜ルールが確立していない。原因は
 ・介護保険と違って外部のケアマネジャーや外部をまじえてのサービス担当者会議などがない  のでルールを守ることへのモラルを保ちにくい
 ・新規利用者が多く、いつも動いている。
 ・管理者がいない。
す堝葦膰醉楡講座を、スーパーバイザーの協力を得て、テキストを集大成し、講座を開催でき
 たのは大きな成果だった。ケアこげらの支援の方針、方法論を確認できた。本人主体の支援:
 説明と納得。主体的思考への促しと自己決定。自己コントロール。
ゥ吋▲曄璽爐僚覽なГい篭畚蠅諒と交流できよかった。今後は民政委員や地域包括の方も呼ぶ ことを目標にしていく。
Ε妊い猟翰のリスクは解消されていない。短期的な対策のみでも文書化する。

◇業務プロセスの視点
 2007年度は、西東京事務所、世田谷事務所、ケアホーム、高齢者デイサービスの4拠点をインターネットLANで結ぶとともにフォルダーを整理し、正職員間で情報共有が進んだ。また業務連絡も一つのファイルで一本化することとして、申し送りは完ぺきにできた。
その上で、2008年度は
(1)グループウエアを導入し、さらに情報共有の機能を増やそうとした
(2)ホームページについては、ホームページ+ブログ戦略に切り替え、情報発信力を飛躍的に強化
 しようとした。
(3)脆弱な会計・労務業務に関しては、多少知識のある新人を迎え、新人および管理職候補に理
  事長が伝承しようとした。
<総括>
.哀襦璽廛ΕД△良要性を感じない。(現状では何が不便で、何が便利か整理できていない)
▲屮蹈
・ホームページだけのときと比べて訪問回数、訪問者数共に大幅に増えた。(ホームページのみ
では月の訪問回数は600回程度)
・但し訪問者数は1000で横ばい。訪問者が既に固定されつつある?
・まだまだ投稿が少ない。3月投稿数の増加に比例するかのように、訪問者数、訪問回数共に復調(訪問回数9283、訪問者数1155)
2餬廖ο務
・力量は増した。確実に知識が増え、経験を増している。
・会計は追いかけきれない(月次管理はできていない)。結果として、ケアホームへのフィード
バック・指導が遅れた。
・皆有給休暇を消化するようになったので、その管理も仕事となり、現行の労働基準法の最低基
準のやり方では、煩雑。

◇学習し成長し続ける組織の視点
 2008年度の課題は次の5点とした。
(1)経営人材はおろか管理職レベルが育っていないという実情
(2)定着しない中途正職員。受け入れプログラムの完成。
(3)目標管理制度の開始。目標設定と評価
(4)ヘルパー育成システムの確立
 1 ヘルパー研修会の活性化。参加者数増
 2 アセスメント入力、請求補助等事務アルバイトの委託。事務所に多く出入りするヘルパーづくり
 3 主体的に考え、動くヘルパー育成のためのコーディネーター側の注意
(5)ヘルパーの獲得
 1 サービスとしてはグループアクティビティへの参加を増やす。グループ活動は楽しいイメージを出しやすく、学生をグループで組織しやすいと考える。
 2 マーケティングとしては、大学・福祉専門校での口コミねらい
 3 育成のスピードアップのために、エデュケータ制度の拡大
 4 ガイドヘルパー養成講座の月1開催を継続
  ・受講者数18名以上 CPO(採算性)の視点
  ・稼動定着数月平均3名以上
<総括>
/型涌蘋プログラムは、入職時プログラムは整備した。しかし体系化にまでは至っていない。
¬槁鹸浜制度は未着手。
ヘルパー育成について、事務所に出入りするヘルパーが増えたのは大きな成果
 ・コアヘルパーづくり。コミュニケーション、帰属感、収入等。もっとレベルの高い仕事を委
  託してもよいのではないか。
 ・エデュケーター制度の導入によりヘルパー育成のスピードが上がった。またエデュケーター
  からも「研修ヘルパーに一つずつ説明することによってルールの理解が深まった。また自分
  も初心に戻ることができ勉強になった」という声が幾つか挙がっている。
 ・ヘルパー研修&懇親会は、3拠点(西東京、烏山、東大和)を順に回る形にした。
ぢ膤悄∪賁膤惺司魅沺璽吋謄ングという点では、武蔵野大学は安定的にヘルパーが獲得でき、
 また事務要員として、多く出入りしてくれている。
ゥイドヘルパー養成講座
・受講生毎月平均18名以上という目標はクリアー。19.7名。
・受講生のヘルパーの定着平均3名以上という目標は未達成。2.66名。

Posted at 2009年05月03日 19時19分14秒  /  コメント( 0 )

ガイドヘルパー 焼き...

知的障害児・者支援ケアこげらのブログです。
3月14日にグループ活動でやきそば作りをしました。
この日は2組4人の少数でしたが、買物もみんなでして楽しく過ごすことができました。参加したAちゃんもT君も、前回の焼きそば作りに参加していたので段取りがとても早かったです。包丁使いも、野菜や焼きそばを炒めるのもとても上手!あっという間に美味しい焼きそばが出来上がりました。人だったので、みんなで同じテーブルに座っていっぱい喋りながら食べました。その後のホットケーキも2人とも上手に焼いて、ほとんど完食!お腹いっぱいでみんなも大満足の様子でした。
4西東京事務所職員 沖原

Posted at 2009年05月03日 11時47分13秒  /  コメント( 0 )