こげら会のブログです
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2009-04 の記事

理学療法士・作業療法...

パワーリハビリ
パワーリハビリを中心に機能訓練に力を入れているこげらの高齢者デイサービスです。定員はたた10名のこじんまりとしたデイサービスですが、月曜から金曜まで1日2回転、満床で推移していて、経営的には順調です。利用者評価が高いのも特色です。
さてそのこげら高齢者デイサービスで、理学療法士、作業療法士を求めています。現在の理学療法士が介護を抱えてだんだん自由がきかなくなっているのです。パワーリハビリに関心のある方や近い将来自分がリーダーになってみるかという気持ちがある方、週1日か2日か、10時〜17時こげらに来ていただけませんか。普段は採用していない職種なので、条件などホームページには掲載していません。連絡いただければ、見学と面接の日時を設定します。お問い合わせ

Posted at 2009年04月28日 18時46分31秒  /  コメント( 0 )

ガイドヘルパー 2009...

知的障害児・者支援ケアこげらのブログです。
2009年度事業計画   
1.ケアこげら障害児者支援事業部の存在意義(事業命題)「誰のためにどうなることを願って何を提供するのか」
障害児・者が、住み慣れた地域と住まいで自立した生活を普通に送れるよう願って、本人主体の支援を行う
1.ヘルパー養成講座
 知的障害児者を中心とする障害児者に関心を持つ方が、一人でも多く実際の支援の仲間に加わることを願って、入門編の学習をわかりやすく楽しく提供する。(受講いただければよい。理解者が増えればよいには留めない。実際に支援に入っていただく仲間づくりをめざす)
2.居宅介護
<移動支援>
 知的障害児者を中心とする障害児者が、外出・社会参加し余暇活動を行うことを支援し成功体験(ときには失敗体験)を積み重ねていただく。そのことが豊かな心と安定した情緒を作り出し、自己決定力と自己コントロール力を高め対人関係の形成に資することとなると考える。
<居宅介護 身体介護および家事援助>
 障害者が、住み慣れた地域で現在及び将来において自立生活を安定して送ることを願って、「生活の為の支援」を提供する。
3.短期入所
知的障害児者を中心とする障害児者が、気楽に泊まりに来て、他の利用者やヘルパーと楽しむことを願って、アメニティの高い時間と空間を提供する。
 知的障害児者を中心とする障害児者が、宿泊のリピートを通して、将来のグループホーム、ケアホーム移行へ向けての準備ができるよう、自立訓練の場を提供する。
(家族のレスパイトには言及しない。利用者が喜んで来てくれる短期入所だからこそ、家族も預けてみたくなる。そういうサービスをめざす)
4.ケアホーム
知的障害者が、家族から離れて、住み慣れた地域で現在及び将来において自立生活を安定して送ることを願って、「住まい」と「生活の為の支援」を提供する。
地域の知的障害者と家族に対して、地域で生活し続けることへの、確かな見通しを提供する。
5.作業所立ち上げ準備室
知的障害者が、住み慣れた地域で、生産性のある活動を通して働く喜びを実感していただくことを願って、「仕事」と「仕事の場」、「個別スキルに応じた作業指導」を提供する。
2.ケアこげら高齢者支援事業部の存在意義(事業命題)
要支援および要介護度の比較的軽い高齢者が、楽しみにやってきて、心身の活性化を図ることを願って、少人数ならではの個別ケアを行いながら、運動と社交の場を、提供する。

3.2009年度実行項目
◆居宅介護・ガイド
1.ヘルパー等内勤委託業務の拡大とレベルアップ。
.吋▲廛薀鵝          ,海離譽戰襪泙巴すれば時給900円
▲悒襯僉実弍、利用者対応    このレベルまで達すれば時給1000円
※新入職員の受入れプログラム(新入職員業務チェックシート)参照

2.障害者ケアマネジャーの設置によるケアプラン管理開始
.吋▲ンファレンスの日時を毎月固定で定める。
・年間240名実施するとして、月20名。一人平均15分として、300分。月2回
∪貲ぞ祿下團吋▲泪優献磧爾論湘豕事務所川島さん、世田谷事務所上野さんとする。
・利用者それぞれについて、サービス提供責任者を決定する
・新規利用者についても速やかに、サービス提供責任者を決定する
・受給者証更新の時期に、どこのカンファレンスで行うか予定を決める。また見直しの担当者をサービス提供責任者と相談して(職員およびヘルパー)を決定する。
・緊急度が高いため、前倒しする利用者について、サービス提供責任者と相談して決定する。
最初の個別支援計画は、アセスメントに入った職員が案を作成し、サービス提供責任者およびケアマネジャーのチェックをもらう。
ぅ機璽咼皇鷆\嫻ぜ圓蓮担当の利用者について、障害者ケアマネジャーの指示を受けて、自ら見直しを行うか他の職員・ヘルパーに見直しを指示し、関わった者と障害者ケアマネジャーと共にケアカンファレンスに臨む。

3.ヘルパーの拡大
〆邏判蠅領ち上げ、短期入所事業の本格開始により、ガイドヘルプという1対1の外出支援という仕事には向かない、ないし、やろうという気持ちになれない方も支援者として取り込んでいく。彼らもケアホーム、グループホームの支援者候補となる。
△修両紊如△気蕕傍鐶陝Εイドヘルプのヘルパーをいかに拡大するか
・1対1の居宅・ガイドヘルプに向く職員・ヘルパー要件の整理。
    パーソナリティ、能力、マナー等の観点
・イベントを企画運用してくれる団体と連携すると共に、グループ活動を増やす。
    知的障害児・者とのふれあいの機会を増やす。
    それらの団体が、ケアこげらに案内をしてくれる。ケアこげらヘルパーにおいても、グ    ループ活動にのみ参加するというヘルパーがいてもよいのではないか。
・ガイドヘルパー養成講座営業ルールの拡大。市区の福祉祭りへの参加とビラまき。
・ガイドヘルパー養成講座受講生の登録率アップ。
    講義の時間を縮小し演習の時間増加
    実際の障害児・者にふれあう演習ではないので、代わりにグループ企画へのボランティ    ア参加を紹介する

4.優秀な職員の獲得
仝什澆笋辰討い襪海
・ハローワーク、ホームページに掲載して待つ。中途が多くなる。資格要件重視だが、資格経験と能力意欲全て備えた人材は滅多に来ないというのが実情。それでも介護福祉士が2名定着。
・不況により、職業訓練校で6ヶ月勉強してきた転職組が増えてくると思われる。資格要件としては、新卒と変わらない。
・ガイドヘルパー養成講座で、たまに社会人としてのスキルの高さを感じる人材あり。実績も1名
・新卒は、たまたま1名だけ採用実績あり。ツールはホームページ。
・ヘルパーからの登用は意欲・能力・スキルの見極めがしやすい。
∈8
・中途は、それほど戦略を変えないとして、新卒にもう少し力を入れたい。学生ヘルパーへの個別の誘い。新しい発信力ある拠点の構想がまとまったら、それもセールスポイントとしながら、大学に採用掲示。

5.対応の幅の意図的拡大
  軽度利用者、手帳を持たない利用者
  視覚障害を持つ知的障害者 
  その他身体障害を持つ知的障害者

6.アジア人ヘルパーの育成モデルづくり 短期入所、グループ活動から始める

◆日中活動
1.2010年度就労継続支援事業立ち上げへ向けて、利用者8名以上獲得
2.田無特別支援学校の実習受け入れ。田無特別支援学校進路担当との情報交換。
3.授産活動の選択肢増加
4.短期入所と連携させて、出血をなるべくおさえる運営
5.地域の他資源との方向性棲み分け、協力体制づくり
6.作業所を有する他法人から、2009年度は同法人の作業所の分場として立ち上げたらどうかという提案をいただいた。それならば、何名でもスタートできる。この考えは、2010年度20名揃う時点で、分場でなく独立させ、こげらに事業譲渡すればよいという「無償」の応援案である。資金調達のハードルが低くなる上に、初年度の持ち出しは最初の2ヶ月の運転資金くらいになるのではないかと思われる。
7.指定管理者制度受託をめざしてはとの高山前理事長からの話もあるが、1〜5までの本線の課題および6の代替案と異なり、独力で進められることではないが、課題ではある。

◆ガイドヘルパー養成講座、行動援護従業者養成講座
1.ガイドヘルパー養成講座毎月開催と行動援護従業者養成講座1回
2.事業者と連携しての会場確保
3.より登録してみたくなるという1点に絞って、テキスト、演習、講義内容の見直し
4.実績のある大学、専門学校の一部に正職員新卒募集

◆ケアホーム
1.正職員2名+応援職員拡充体制への転換による収益構造再構築

2.年間行事(含家族懇談会)の告知とケアこげらを挙げての応援

3.セミナーの実現。
「親亡き後を設計する。50年後、60年後でも安心できる仕組みづくり」
々峪奸〜潅龍済、関哉直人弁護士、入所更生施設に打診
∋焚顱〔田
ケアホーム、グループホーム入居者、施設入所者を想定
1)財産はいくらぐらい残すのが目標となるか。基本的には、契約書に提供するサービスとして明記されていないものは自己負担。
・入院費用(差額ベッド+付添)
・介護費用
・看取りにかかる費用
・保険はどのようなものがありどこまでカバーできるか。全知共済はどんな保険か。
・財産をどのようにして障害ある子どものために残すのか。1600万円相続税非課税制度の活用
2)財産は本人のために使うことを原則として、どうやって安全に管理するか
3)身上監護は、どのような仕組みで、どこまで行えるか
・医療での難しい判断。手術、入退院の判断と同意。保険外治療の是非の判断。延命措置どこまでの判断等。親の一筆だけには従えない。50年後の支援される側と支援する側が納得できるプロセス。
・福祉サービスの活用
・いよいよ財産が不足したときに生活保護の申請は誰が判断するのか
4)本人に残した財産は、本人亡き後は、お世話をした法人に寄付いただけないか(そうでなければ国庫に帰属する)。不足する方もいると考えられ、互助会的な基金ができることとなる。
・横浜同愛会の話では、お葬式の費用80万円に対して、本人が貯金を30万円しか持っておらず、残り50万円を法人が負担した。これを互助会的に運用できればという構想を持っていらっしゃる。
・契約外サービスは、原則は個人負担。不足してきたら生活保護、亡くなった場合の葬儀費用は互助会という考え方
・寄付金使途はホーム運営に限定するのか、法人の会計に組み込んで自由に使えるのか。選択できるようにするのか。
5)以上のように、財産管理と身上監護は一体的になされるのが望ましい。ホームや施設を運営する側は財産の管理だけは第三者的な専門家組織(弁護士、司法書士、社会福祉士等)にやっていただきたいところであろう。
・財産管理と身上監護を一体的に運営してくださる専門家組織に対して、運営を委託する各法人が、安定した収入保障を行っていく必要がある。
・財産管理身上監護委員会に理事や評議員がどのくらい加わっていくかは、法人独自に決めてもよいのではないか
げ馮1000円〜2000円で検討
ヂ仂檗.吋△海欧虱用者家族を中心に、ブログページより発信。サポート研にもリンクを貼る。

4.ケアホームビジネスモデルの発信
〜按鵑箸靴董具体的な物件があることが前提
・適切な土地、物件があったら購入する
・利用者等から来ている自己所有物件の転用の提案。具体的に進むと、借地スタイル。300万円〜600万円くらいの投資で、建築できる
・財務戦略としては、借地モデル、土地購入モデル、農地転用モデルをミックスして、現金と担保価値のバランスをとる
△修両紊如⊃修傾みを受け付ける。
・入居審査有り。

5.利用者家族アンケートの実施
〕用者の将来の生活場所の希望
入居金スタイルモデルへの意見
自宅提供の意思の有無

6.体制
|甘責任者 池島さん 稼動計画作成、助言・指導。財産管理、契約書の整備等
▲吋▲泪優献磧次‐昇蠅気
ホーム長 小川さん。日々の運営

◆短期入所
1.365日体制づくり。平均3名/日の利用者をめざす。新物件の写真も加えて告知強化。
2.日中、宿泊分離請求への制度変更に対する情報収集と先手の対処
3.利用者にとってもヘルパーにとってもアメニティの向上
4.利用者リピーターづくり。ケアホーム、グループホーム移行へ向けての自立訓練
・バスタオル、タオル、パジャマもあずかる。洗濯サービスの拡充、送迎、荷物の搬送等利便性 も検討
・リピーター拡大が収益性も上げると考える
5.宿泊できるヘルパーの拡大
・専任職員の設置
・ガイドヘルパー養成講座でも宣伝
・アジア人留学生の活用 

◆高齢者デイサービス
1.駐車場のある施設への移転
 ケアこげらでの事故リスクを極小化
 雨の日の出席率向上
 障害者短期入所とのセット展開案を作り、融資の交渉及び物件を当たっているところ
2.厨房の整備と調理ができる方の拡充

◆基盤整備
1.年間行事表作成
2.会計月次管理100%体制へ
3.指定事業における従業者人員配置要件について東京都への届け
(1)現状の問題
\貊勝∪疑Πに限る等のしばりがあるため兼務は厳しい。
日中活動(就労移行支援B型)を立ち上げる際に指定の人員配置が更に求められる。
人員配置基準の経過措置や人員が配置できない場合は介護報酬が減算となる。減算後の数字も把握しておくことも必要。
4.60歳以上の職員の就業規則(雇用形態)見直し
(1)現状の問題
―業規則においては定年は60歳。以降は嘱託契約としているが、そういう運用になっていない。嘱託契約:通常は賞与なし。毎年度契約更新
▲吋△海欧蕕離法璽困箸靴討蘯匆馘要請としても、中高年者の活用は必要である。しかし健康に対するリスク、体力の観点も考慮せざるを得ない。
・中心的事業である障害児・者の外出支援は極めて体力を要する業務
・次いで高齢者デイサービス。夜勤のあるケアホームも体力を要する
C羚眷者の活用へ向けての支援制度が雇用保険において、様々に組まれており、これをもっと活用していきたい。
(2)解決の方向性
\儷謀活用と健康に対するリスク、体力の観点とのバランスをとる
・定年を65歳とする。60歳以降も正職員のままとする。
・65歳以降も希望者は全員継続雇用制度を適用する。嘱託契約。
・中小企業定年引上げ等奨励金を得る可能性あり。そのために採用の可否を変えるようなことはしないが。
・なお上記変更に伴って、年齢だけを理由とする定期昇給55歳ストップは廃止する。移行措置として、平成21年度末までは60歳超であっても定期昇給する。
中高年の経験を活かせる業務の開拓
・ケアプランの作成および指導、主たる介護者への対応、相談業務。ヘルパーへの指導、助言業務
・資格として障害者ケアマネジャーの取得
C羚眷でも継続しやすい業務の開発
・日中活動の内勤業務。障害者の作業支援
・小ブランチ責任者
5.有給休暇簡易管理方法への転換
・4月と10月管理
・新規入職者への付与は入職6ヵ月後。これだけ個別対応
6.対外活動 事務局長を設置し、理事長と共に、計画的に市区の障害福祉課をお訪ねする。

◆育成
1.目標管理制度の開始。
・目標設定面接と半期、年度末面接。個別育成計画の策定。一次考課者
・賞与、昇給評価との連動
・一次考課者による考課と一次考課者+理事長との人事考課会議での調整、最終考課
2.支援スキルの幅を広げるための研修
 ・視覚障害者ガイドヘルパー養成講座受講(指名および希望者)
 ・障害者ケアマネジャー
 ・パワーリハビリ研修(酒井医療)
3.リスクマネジメント研修。行動援護養成講座テキスト、緊急時対応マニュアルの見直しも行いながら。行動援護従業者養成講座の中で実現。
4.資格取得支援制度
当面下記資格取得に対して奨励金を支給する(遡って支給)。なお本制度に関しては、状況を見て臨機応変に対応していく。
 ・介護福祉士
 ・居宅介護支援専門員
5.新入正職員初期研修・OJT プログラム

Posted at 2009年04月28日 10時09分28秒  /  コメント( 0 )

ガイドヘルパー しめ...

4月12日に奥多摩鳩ノ巣渓谷にみんなで行って来ました。
参加総数15名。立川駅にお弁当を持って集合し、青梅線に乗り
ました。いつもにぎやかなO君、車中も知ってるヘルパー相手
におしゃべりに夢中です。青梅で乗り換えると車窓の景色はだ
んだん山らしくなってきます。古里駅で降りてみんなでご挨拶
。ここでもO君にスタートの宣言をしてもらいました。「O君お
願いします」「・・・・お早うございます!」ということで出
発。
桜満開は過ぎたものの、結構きれいに咲いている(なんという
桜なのか?)桜もあって絶好のハイキング日和です。
コースの前半は結構きつい登りもあり小学校のD君は少し遅れ
気味。でも先頭を行く健脚のN君が後続を意識して休み休み行
ってくれ、苦労の甲斐あって松本尾根からは絶景の景色。
玉川水神社でみんなでお弁当。 後半はそれほど難所はないも
のの、結構な運動量でしたが皆がんばってくれました。
奥多摩駅の少し手前で解散。男性グループは皆「もえぎの湯」
へいって気持ちのいい露天風呂を満喫して帰宅しました。

職員池島

Posted at 2009年04月21日 17時58分50秒  /  コメント( 0 )

就活を本格開始された...

知的障害児・者常勤ガイドヘルパー・ホームヘルパー 正職員募集
知的障害児・者常勤コーディネーター 正職員募集

就職活動を本格的に開始したあなたも考えてみていただけませんか。ケアこげのような小さな組織だからこそ、いろんなチャレンジングなことができます。幅広い経験とスキルをつみたいという意欲的な新卒の挑戦を待っています。昨年度も、広島県から短大卒のYさんが入職して、先輩と共になくてはならない職員として、活躍しています。

問い合わせは、0422−52−3103(ケアこげら西東京市事務所)

Posted at 2009年04月20日 09時29分05秒  /  コメント( 0 )

就活を始めた皆さんへ

知的障害児・者常勤ガイドヘルパー・ホームヘルパー 正職員募集
知的障害児・者常勤コーディネーター 正職員募集

就職活動を本格的に開始したあなたも考えてみていただけませんか。ケアこげのような小さな組織だからこそ、いろんなチャレンジングなことができます。幅広い経験とスキルをつみたいという意欲的な新卒の挑戦を待っています。昨年度も、広島県から短大卒のYさんが入職して、先輩と共になくてはならない職員として、活躍しています。

問い合わせは、0422−52−3103(ケアこげら西東京市事務所)

Posted at 2009年04月20日 09時27分27秒  /  コメント( 0 )

ガイドヘルパー 事業計画

知的障害児・者支援ケアこげらのブログです。

事業報告・事業計画については、ジャンルを別途設定し、そちらに移しました。

Posted at 2009年04月19日 15時36分27秒  /  コメント( 0 )