君の心へ続く架橋へと・・・

オリンピックの東京開催が決まりました。  

熱く燃える心を感じる事ができ、日本国民が良いことで一つにまとまれる機会です。

タイトルの言葉は、ゆずの「栄光の架橋」の最後の歌詞です。

戦後、日本は「和」を重視して全国一律のサービス・システム、そして国民が、ある程度の生活水準まで築きました。

その反面、心の豊かさは犠牲になったような気がします。    

東京オリンピックまでに、「真の平和とは?」・「真の心の豊かさとは?」、そしてオリンピックが与える「真の栄光とは?」を発信する事をテーマに準備をしていって欲しいと願っているいち国民です。

東京が世界中の人々の心に届く架け橋へと・・・・・ 

Posted at 2013年09月12日 17時17分04秒

 
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