建具関連金物のご紹介 PART

M社製、AD型シリーズ自動本締錠のご紹介 

機械式自動施錠の錠前で、主錠の補助をする為の補助錠と使われているのが一般的です。 

各型共通仕様

バックセット : 34ミリ・51ミリ・64ミリ

色 : ST色・SB色・CB色・CD色・BS色・BS色・YB色

扉厚可能範囲(舒幣紂銑侈に)
29〜33 ・ 33〜42 ・ 42〜50 ・ 50〜58 ・ 58〜66 


ADT型 → 扉を閉めると常時自動施錠 

取付可能シリンダー錠 → U9シリンダー錠 ・ URシリンダー錠
                  PRシリンダー錠 ・ JNシリンダー錠


ADS型 → 自動施錠機能に加えてラッチストップねじにより、ラッチを引っ込んだままの状態にできる

取付可能シリンダー錠 → U9シリンダー錠 ・ URシリンダー錠
                  PRシリンダー錠 ・ JNシリンダー錠


ADB型 → 自動施錠機能に加えてキーまたはサムターンでラッチを引っ込んだままの状態にできる(この状態では自動施錠になりません)  

取付可能シリンダー錠 → U9シリンダー錠 ・ URシリンダー錠
                  PRシリンダー錠 ・ JNシリンダー錠


ADT型とADS型のU9シリンダー錠(ST色)使用の在庫は各バックセットが1台づつご用意しております。

Posted at 2011年07月16日 10時37分28秒

 
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