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石 文 探 訪
絵手紙の創始者小池邦夫先生と三輪田米山
10歳のときに故郷松山の大山積神社の鳥居に彫られた三輪田米山の書にひきつけられて書家を志し、今は詩:書:画三位一体の表現世界を作り出していく、「心の絆」を1枚の葉書に託して生きる歓びを伝えあう絵手紙に全精力を注ぎ込む。幅広い世代に共感を得ている絵手紙。
{へたでいい、へたがいい}と絵手紙を広めている小池邦夫が衝撃を受けた雄大さと奔放さ、ユーモアさえも感じさせる三輪田米山の書。山本発次男翁をして「芸術の中の芸術」と云わしめ、最上位に推している大胆極まりない書、酒が入ったときのほうが出来がいいといわれるように三輪田米山にとって酒と筆は生涯きり離せないものだった。
彼の書のひとつの特徴として、どの辞典にもない草体や異体字をいくつか使っている。
久米町にある日尾八幡神社の注連石に彫られた「鳥舞・魚躍」はあまりにも有名。
今、分かっているだけでも松山近郊の66箇所に点在する三輪田米山の石文と云う個展、いつでも見れて誰でも触れ楽しめる芸術を見に行きませんか。
私どもは皆さんを石文までご案内するだけです、何の説明も要らないでしょう、あなたの目と心で楽しんでください!

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Posted at 2008年05月26日 14時22分44秒
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海の幸と絶景を味わいに「佐田岬」へお魚ドライブに出かけませんか!
佐田岬は全長50km西日本一長い半島 先端に向かって伸びる国道197号は「佐田岬メロディーライン」と呼ばれ潮風を受け宇和海を眺め快適なたびが楽しめるシーサイドドライブだ。
空と海と風車が織りなす絶景「せと風の丘パーク」 標高330mの尾根に高さ約50mの風車が立ち並び宇和海と伊予灘を一望できる。

{佐 田 岬 灯 台}
岬の先端から雄大な景色が望める、瀬戸内海国立公園に属し対岸の九州が望める。
三崎のブランド魚
豊予海峡は瀬戸内海と太平洋の海洋が混ざり合うため栄養に富み海流が早いので身が引き締まって美味しく岬(はな・・・)とブランド名で呼ばれる。岬サザエ・岬さば・岬アワビ・岬あじ・伊勢エビ・・・・・
ブランド魚の美味をひきだす「佐田岬物産センター三崎猟師物語」は三崎漁協直営のレストラン、ここならではのとびっきりの魚の美味しさが満喫できる。
伊勢海老の味噌汁がついた網焼きコースもあるよ
春色の風に誘われて心もうきうきの岬におでかけあれ
Posted at 2008年04月08日 21時12分23秒
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内子町”Uchiko”うまみ所は蕎麦つみくさ料理下芳我邸、手打ち蕎麦と旬の野菜料理が自慢 おすすめは、そばに数種類のおかずと飯ものがつく野遊び(千三百円)や季の膳(千五百円)いなりやのジャンボいなり(一四五円)一般的なサイズの三倍以上と大きく季節の山菜をふんわりと包んでいる。山川の幸を盛り込んだごちそう、山菜などの旬の食材でもてなす「かわせみ」は,一三品から十品を地酒とともに味わえる。
道の駅「フレッシュパークからり」では、多彩なアイスクリームシャーベットが楽しめる、一押しの美味しさだよ
Posted at 2008年03月30日 15時47分17秒
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