レーシングカートのシャシーとエンジンの速さを追求するページです。
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近年の3年間くらいで分かってきたこと・・・大切な話です。

日頃よりいろんな地域からエンジンのOH依頼をいただいています。
そして、間違いなくタイムも上がり速くなりましたとの評価をいただいて
いますことにこの場を借りまして心より感謝いたします。

さて、以前にもコラムで記載していますがHO依頼のあるエンジンの
多くのシリンダーが、ホーニングの仕上げが悪くシリンダー内径の
精度が非常に悪いものが数多くあることに気が付きます。
ひどいものでは、前後上下ボアの最大値と最小値の差が百分の2.5ミリ
を超えるものもあります。

この現象の主なる原因は、OHする際にシリンダーホーニングを機械を使わず
サンネンのホーニングアタッチメントを使い、ハンドドリルで
ホーニングをしていることに起因しています。
そのようなシリンダー状態のエンジンでは、しっかりした精度のシリンダーの
エンジンと比較したらタイムが落ちることは明らかです。
非常に残念なのですが、これは事実です。
KTあるいはX30であれば、明らかにトップタイムから0,2〜0,3秒は
タイムが落ちるエンジンで走っていることになります。
これでは勝利を意識してレースに挑んでも、タイムが出ない原因が
ドライバーなのかシャシーセットなのかエンジンなのか・・・・という
迷路にはまってしまいます。

一方イニシャルコストは高いですが、メンテナンス予算が少なくて済む
と言われているメッキシリンダーが付いたエンジンでは、ピストンはほぼ
一種類しかなく、又一般的にはホーニングも必要ないと言われています。

上記の理由でエンジン要素でタイムを出しにくくなり上位を走れなくなった
選手が、ステップアップするとき上記のメッキシリンダーのエンジンの
カテゴリーに選手が移動する理由の一つが、エンジン屋さんがしっかり
メンテナンス(特にボーリングとホーニング)できないことに起因して
いると思われます。

しかしメッキシリンダーも永遠のものではなく、月2〜3回走るとしたら
7〜8ヶ月程度で特にピストンリングによる上死点の変摩耗ができてきます。
ピストン上死点の位置のピストンリングの止まる位置に溝ができてしまうのです。
その時には、エンジンを復活させるにはメッキシリンダーを丸ごと交換しなければならず
この際のイニシャルコストは逆に高いものになってしまいます。

今から27年くらい前にレフォーというチューニングクラスのエンジンがありましたが
このエンジンはメッキシリンダーを採用しており、ピストンサイズはほぼ2〜3種類で
いわば今のメッキシリンダーが付いているエンジンと考え方が同じです。
しかし、昔のスプリント100ccエンジンはエンジン回転数が2万回転を超える
コースも多く、シリンダーとピストンにトラブルが多くカートレース界からこのレフォー
エンジンはなくなりました。

一般的にシリンダーのピストンと接触する内壁の材質が柔らかい方が、エンジン回転の
上の回転がストレスなく回ります。
これはピストン表面あるいはシリンダー内壁の硬度は低い方がピストンスピードが速くなる
ということを示しています。
ヨーロッパで使われているカートエンジンのピストンを製造しているメーカーは2社ほど
しか無く、殆どアルミの材質はおなじですが、ヤマハKT100に比較すると明らかに
硬い材質のアルミです。
しかし、その硬さを補うためにピストン表面に柔らかい材質のグラファイトコート
を施しエンジンに使う場合が殆どです。
このグラファイトの柔らかさを利用しピストンスピードが上がりやすい状況で使うように
設計されているわけです。

現代の速いカテゴリーのスプリントエンジンにはエンジン回転のリミターが装着されており
昔の100ccエンジンのように止めどもなく回るエンジンではありませんが、
それでもシリンダーホーニングの精度を上げることは、ピストンスピードがズムーズに
上がりやすいということに繋がり、カート全体の加速が速いと言うことになります。
シリンダーのホーニング精度が悪いということは、このピストンスピードの上昇の邪魔
になります。
スプリントカートエンジンは、リミターが付いているとはいえレギュレーションでミッション
は禁止されています。
従ってレースでは決まったギヤー比で走るわけで、シリンダーの精度が悪いことはピストン
スピードが上がることを邪魔している現実は、立ち上がりのスピード、ストレートのスピード
各々に影響することは明らかです。

鈴鹿シリーズでのヤマハSSクラスにSECでのエントリーでシリーズチャンピオンを獲得して、
さらに同じく鈴鹿シリーズX30クラスでのシリーズチャンピオン獲得と同時にシリーズ4位
獲得と、信頼できるエンジンOHを提供しておりますネダレーシングのエンジンOHを是非
一度お試しください。
しっかりしたエンジンで上位争いを行いましょう・・・・。
 

Posted at 2018年04月19日 09時56分45秒  /  コメント( 0 )

F1第2戦 中国GP決勝結果・・・

決勝結果・・・
レッドブルが逆転の優勝・・・
2位ボッタス、3位ライコネン、4位ハミルトン、5位フェルスタッペン・・・
ポールのベッテルは8位・・・
メルセデスの牙城は崩れつつあるか・・・


1/3/D.リカルド/レッドブル/1h35'36.380/56
2/77/V.ボッタス/メルセデス/8.894/56
3/7/K.ライコネン/フェラーリ/9.637/56
4/44/L.ハミルトン/メルセデス/16.985/56
5/33/M.フェルスタッペン/レッドブル/20.436/56
6/27/N.ヒュルケンベルグ/ルノー/21.052/56
7/14/F.アロンソ/マクラーレン/30.639/56
8/5/S.ベッテル/フェラーリ/35.286/56
9/55/C.サインツJr./ルノー/35.763/56
10/20/K.マグヌッセン/ハース/39.594/56
11/31/E.オコン/フォース・インディア/44.050/56
12/11/S.ペレス/フォース・インディア/44.725/56
13/2/S.バンドーン/マクラーレン/49.373/56
14/18/L.ストロール/ウイリアムズ/55.490/56
15/35/S.シロトキン/ウイリアムズ/58.241/56
16/9/M.エリクソン/ザウバー/1'02.604/56
17/8/R.グロージャン/ハース/1'05.296/56
18/10/P.ガスリー/トロロッソ/1'06.330/56
19/16/C.ルクレール/ザウバー/1'22.575/56
20/28/B.ハートレー/トロロッソ/DNF/51
 

Posted at 2018年04月15日 18時04分26秒  /  コメント( 0 )

F1中国GP 予選結果・・・

中国GP 予選結果です。

フェラーリの速さは本物でした。
今回はトロロッソHONDAはQ2敗退で、15番手17番手スタート・・・
トップ差2,6秒・・・これは遅い・・・

1/5/S.ベッテル/フェラーリ/1'31.095/15
2/7/K.ライコネン/フェラーリ/1'31.182/17
3/77/V.ボッタス/メルセデス/1'31.625/20
4/44/L.ハミルトン/メルセデス/1'31.675/17
5/33/M.フェルスタッペン/レッドブル/1'31.796/12
6/3/D.リカルド/レッドブル/1'31.948/12
7/27/N.ヒュルケンベルグ/ルノー/1'32.532/15
8/11/S.ペレス/フォース・インディア/1'32.758/13
9/55/C.サインツJr./ルノー/1'32.819/18
10/8/R.グロージャン/ハース/1'32.855/19
11/20/K.マグヌッセン/ハース/1'32.986/13
12/31/E.オコン/フォース・インディア/1'33.057/9
13/14/F.アロンソ/マクラーレン/1'33.232/11
14/2/S.バンドーン/マクラーレン/1'33.505/11
15/28/B.ハートレー/トロロッソ/1'33.795/15
16/35/S.シロトキン/ウイリアムズ/1'34.062/7
17/10/P.ガスリー/トロロッソ/1'34.101/9
18/18/L.ストロール/ウイリアムズ/1'34.285/7
19/16/C.ルクレール/ザウバー/1'34.454/9
20/9/M.エリクソン/ザウバー/1'34.914/9
 

Posted at 2018年04月14日 17時18分34秒  /  コメント( 0 )

F1中国GP FP2 結果・・・

中国GP FP2走行結果・・・

相変わらずハースのマグヌッセンが速い・・・


1 L.ハミルトン (GBR) メルセデス 1'33.482
2 K.ライコネン (FIN) フェラーリ 1'33.489
3 V.ボッタス (FIN) メルセデス 1'33.515
4 S.ベッテル (GER) フェラーリ 1'33.590
5 M.フェルスタッペン (NED) レッドブル 1'33.823
6 N.ヒュルケンベルグ (GER) ルノー・スポールF1 1'34.313
7 K.マグヌッセン (DEN) ハースF1チーム 1'34.458
8 C.サインツ (ESP) ルノー・スポールF1 1'34.473
9 D.リカルド (AUS) レッドブル 1'34.557
10 F.アロンソ (ESP) マクラーレン 1'34.632
11 S.ペレス (MEX) フォース・インディア 1'34.792
12 P.ガスリー (FRA) トロ・ロッソ 1'34.849
13 E.オコン (FRA) フォース・インディア 1'34.874
14 S.バンドールン (BEL) マクラーレン 1'35.163
15 B.ハートレー (NZL) トロ・ロッソ 1'35.333
16 S.シロトキン (RUS) ウィリアムズ 1'35.340
17 M.エリクソン (SWE) ザウバー 1'35.624
18 C.ルクレール (MON) ザウバー 1'35.916
19 R.グロージャン (FRA) ハースF1チーム 1'36.471
20 L.ストロール (CAN) ウィリアムズ 1'37.147
 

Posted at 2018年04月13日 17時30分42秒  /  コメント( 0 )

F1第2戦バーレーンGP 決勝結果

フェラーリのベッテルが優勝・・・

メルセデスのハミルトンが9POSかたスタートで3位ゴール・・・
レッドブルのリカルドとフェルスタッペンはメカトラブルでリタイヤ・・・
ライコネンはタイヤ交換のピットミスでリタイヤ・・・

トロロッソHONDAはガスリーは4位・・・!!!!!
これはすごい・・・がやはりトップ差は1周当たり1,3秒遅い・・・
今後に注目・・・


1/5/S.ベッテル/フェラーリ/1h32'01.940/57
2/77/V.ボッタス/メルセデス/0.699/57
3/44/L.ハミルトン/メルセデス/6.512/57
4/10/P.ガスリー/トロロッソ/1'02.234/57
5/20/K.マグヌッセン/ハース/1'15.046/57
6/27/N.ヒュルケンベルグ/ルノー/1'39.024/57
7/14/F.アロンソ/マクラーレン/1Lap/56
8/2/S.バンドーン/マクラーレン/1Lap/56
9/9/M.エリクソン/ザウバー/1Lap/56
10/31/E.オコン/フォース・インディア/1Lap/56
11/55/C.サインツJr./ルノー/1Lap/56
12/11/S.ペレス/フォース・インディア/1Lap/56
13/28/B.ハートレー/トロロッソ/1Lap/56
14/16/C.ルクレール/ザウバー/1Lap/56
15/8/R.グロージャン/ハース/1Lap/56
16/18/L.ストロール/ウイリアムズ/1Lap/56
17/35/S.シロトキン/ウイリアムズ/1Lap/56
NC/7/K.ライコネン/フェラーリ/DNF/35
NC/33/M.フェルスタッペン/レッドブル/DNF/3
NC/3/D.リカルド/レッドブル/DNF/1
 

Posted at 2018年04月09日 14時34分35秒  /  コメント( 0 )

F1第2戦 バーレーンGP予選結果

ポールベッテルでフェラーリ1,2・・・
3、4はメルセデス・・・

なんと、トロロッソが6番手と11番手でマクラーレンの前・・・

マクラーレンが遅いのはチームのシャシーの方向性か・・・

以下下記・・・

1/5/S.ベッテル/フェラーリ/1'27.958/12
2/7/K.ライコネン/フェラーリ/1'28.101/12
3/77/V.ボッタス/メルセデス/1'28.124/15
4/44/L.ハミルトン/メルセデス/1'28.220/16
5/3/D.リカルド/レッドブル/1'28.398/12
6/10/P.ガスリー/トロロッソ/1'29.329/18
7/20/K.マグヌッセン/ハース/1'29.358/16
8/27/N.ヒュルケンベルグ/ルノー/1'29.570/15
9/31/E.オコン/フォース・インディア/1'29.874/16
10/55/C.サインツJr./ルノー/1'29.986/18
11/28/B.ハートレー/トロロッソ/1'30.105/15
12/11/S.ペレス/フォース・インディア/1'30.156/11
13/14/F.アロンソ/マクラーレン/1'30.212/12
14/2/S.バンドーン/マクラーレン/1'30.525/12
15/33/M.フェルスタッペン/レッドブル/NoTime/4
16/8/R.グロージャン/ハース/1'30.530/7
17/9/M.エリクソン/ザウバー/1'31.063/9
18/35/S.シロトキン/ウイリアムズ/1'31.414/8
19/16/C.ルクレール/ザウバー/1'31.420/8
20/18/L.ストロール/ウイリアムズ/1'31.503/8
 

Posted at 2018年04月08日 09時36分15秒  /  コメント( 0 )

カートエンジンの点火時期の考察◆ΑΑΧ冷エンジンの難しさ

考察,梁海

正確な点火時期の合いマークが、メーカーのマークがあるのでは・・・という
意見もあるだろうが、これはローターとステータ(コイルが付いているアルミ
の円盤)ともに鋳型についているマークで、そんなマークが正確に合っている
わけがなく、点火時期を正確に知るにはエンジンにセットされている状態を
正確に再現しなければならない。
ローターとステータ(コイル)の奥行のセット、マグネットとコイル鉄心の
クリアランス等がそれであるが、その要素を再現し約4分の稼働を行ったあと
ケガキ線を引いて、それを合いマークとする。

今回のコラムのテーマは「空冷エンジンの熱ダレ」である。
一般的に内燃機関は点火時期を早めにした方が、低回転から高回転に移行する
際のトルクが大きくなる。
これは要は「コーナーたち上がり」を意味している。
一方、エンジン高回転の伸び(ストレートの最高速)は点火時期が遅めの方が良い。
しかしスプリントカートエンジンは稼働時の点火時期の自動変更はレギュレーション
で禁止されているため、セットされた点火時期はその位置で使用される。

このような場合、点火時期が早すぎるセットをすると実際のレースでは時として
エンジンの「熱ダレ」の問題が生じる場合がある。
特に空冷エンジンの場合熱的飽和状態にみられる「熱ダレによるタイムの落ち込み」
という深刻な状況に陥ってしまう。
例えばKT100エンジンではメーカーの新品時の点火時期のセットは上死点
前2.5ミリにセットされて出荷されている。
又、全日本併催のJr、Jrカデットのレンタルエンジンは新品エンジンと
ほぼ同じである。
上記2クラスは自分でセットできない内容なので、レースではシャシーセットに
集中するしかないがマイエンジンで走る各シリーズ戦では、エンジン要素の競争も
あるのは事実で速さを求めて点火時期を早くしすぎると、たった2〜3周でエンジン
の熱ダレによるタイムの落ち込みに陥ってしまい、タイトラはそこそこ前で予選決勝
で後退してしまったりする。
KT100の点火時期については、私の経験から上死点前4,2mm〜2,5mm
が実質的な点火時期の範囲と思われるが点火時期が早くなればなるほどエンジンの
熱ダレは速く来ると考えていいだろう。

上記のように熱ダレも考えた点火時期のセットがマイエンジンのカテゴリーでは
重要になってくるので、その点も考えて点火時期セットを進めた方が決勝結果の
向上が図られると考えている。
 

Posted at 2018年03月27日 09時55分25秒  /  コメント( 0 )

F1第1戦オーストラリアGP決勝結果・・・

開幕戦決勝結果です。

フェラーリのベッテル逆転優勝、2位ハミルトン、3位ライコネン 以下下記・・・

トロロッソは2台ともトラブルでHONDAエンジンは不調・・・
リカルドが4位、アロンソが5位・・・
フェルスタッペンがスピン後退で6位・・・


1 S.ベッテル (GER) フェラーリ 25
2 L.ハミルトン (GBR) メルセデス 18
3 K.ライコネン (FIN) フェラーリ 15
4 D.リカルド (AUS) レッドブル 12
5 F.アロンソ (ESP) マクラーレン 10
6 M.フェルスタッペン (NED) レッドブル 8
7 N.ヒュルケンベルグ (GER) ルノー・スポールF1 6
8 V.ボッタス (FIN) メルセデス 4
9 S.バンドールン (BEL) マクラーレン 2
10 C.サインツ (ESP) ルノー・スポールF1 1
11 S.ペレス (MEX) フォース・インディア -
12 E.オコン (FRA) フォース・インディア -
13 C.ルクレール (MON) ザウバー -
14 L.ストロール (CAN) ウィリアムズ -
15 B.ハートレー (NZL) トロ・ロッソ -
 

Posted at 2018年03月25日 16時29分58秒  /  コメント( 0 )

F1開幕戦予選結果・・・

F1開幕戦オーストラリアGP予選結果

ポールはメルセデスハミルトン、2番手フェラーリのライコネン
3番手フェラーリのベッテル・・・
以下は下記・・・


1/44/L.ハミルトン/メルセデス/1'21.164/20
2/7/K.ライコネン/フェラーリ/1'21.828/17
3/5/S.ベッテル/フェラーリ/1'21.838/20
4/33/M.フェルスタッペン/レッドブル/1'21.879/18
5/3/D.リカルド/レッドブル/1'22.152/17
6/20/K.マグヌッセン/ハース/1'23.187/17
7/8/R.グロージャン/ハース/1'23.339/17
8/27/N.ヒュルケンベルグ/ルノー/1'23.532/16
9/55/C.サインツJr./ルノー/1'23.577/17
10/77/V.ボッタス/メルセデス/NoTime/16
11/14/F.アロンソ/マクラーレン/1'23.692/14
12/2/S.バンドーン/マクラーレン/1'23.853/14
13/11/S.ペレス/フォース・インディア/1'24.005/14
14/18/L.ストロール/ウイリアムズ/1'24.230/13
15/31/E.オコン/フォース・インディア/1'24.786/16
16/28/B.ハートレー/トロロッソ/1'24.532/8
17/9/M.エリクソン/ザウバー/1'24.556/9
18/16/C.ルクレール/ザウバー/1'24.636/9
19/35/S.シロトキン/ウイリアムズ/1'24.922/8
20/10/P.ガスリー/トロロッソ/1'25.295/7
 

Posted at 2018年03月24日 17時35分04秒  /  コメント( 0 )

F1開幕戦金曜FP2結果・・・

F1開幕戦オーストラリアGP、金曜FP2走行結果です。
メルセデスがトップ、2番手レッドブルのフェルスタッペン・・・
以下下記・・・
全体の序列はまだ分からず・・・

1 L.ハミルトン (GBR) メルセデス 1'23.931
2 M.フェルスタッペン (NED) レッドブル 1'24.058
3 V.ボッタス (FIN) メルセデス 1'24.159
4 K.ライコネン (FIN) フェラーリ 1'24.214
5 S.ベッテル (GER) フェラー 1'24.451
6 R.グロージャン (FRA) ハースF1チーム 1'24.648
7 D.リカルド (AUS) レッドブル 1'24.721
8 F.アロンソ (ESP) マクラーレン 1'25.200
9 K.マグヌッセン (DEN) ハースF1チーム 1'25.246
10 S.バンドールン (BEL) マクラーレン 1'25.285
11 C.サインツ (ESP) ルノー・スポールF1 1'25.390
12 S.ペレス (MEX) フォース・インディア 1'25.413
13 N.ヒュルケンベルグ (GER) ルノー・スポールF1 1'25.463
14 L.ストロール (CAN) ウィリアムズ 1'25.543
15 E.オコン (FRA) フォース・インディア 1'25.888
16 B.ハートレー (NZL) トロ・ロッソ 1'25.925
17 P.ガスリー (FRA) トロ・ロッソ 1'25.945
18 S.シロトキン (RUS) ウィリアムズ 1'25.974
19 M.エリクソン (SWE) ザウバー 1'26.814
20 C.ルクレール (MON) ザウバー 1'26.815
 

Posted at 2018年03月24日 09時25分59秒  /  コメント( 0 )