レーシングカートのシャシーとエンジンの速さを追求するページです。
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F1 フォースインディアが破産から救済される・・・

カナダのビジネスマン、ローレンス・ストロールが率いる投資家コンソーシアムが、
フォース・インディアF1チームを救済することで合意に達した。
これによりチームは消滅の危機から脱出できる見通しとなった。

 資金難に陥っていたフォース・インディアには多額の負債があった。
債権者のひとりであるドライバーのセルジオ・ペレスが、チームを
解散の危機から救うために行動を起こし、ハンガリーGPの金曜にチームは
破産申請を行い、管財人の管理下で活動を続けていた。

フォース・インディアのCOO、オットマー・サフナイアーが管財人とともに買い手を探すなか、
ウイリアムズのドライバー、ランスの父でもあるローレンス・ストロールら
投資家たちのコンソーシアムが候補に浮上、7日に契約が結ばれた。
その結果、チームの405人の従業員は職を維持し、債権者への支払いも行われ、
フォース・インディアはベルギーGPから始まるシーズン後半戦に参戦することが可能になる。

 ストロールらのコンソーシアムは、現在のチームオーナーであるビジェイ・マリヤ、
サブラタ・ロイ、モル一族からチームを引き継ぐ。

「こういう結果が出たことで、フォース・インディア・チームのF1での将来が確保され、
ポテンシャルを100パーセント発揮しながら活動を行うことができる」とサフナウアー。

「投資家コンソーシアムが我々チームを信じ、我々に今後のF1におけるビジネス上の
ポテンシャルがあることを認め、支援を決めたことをうれしく思う」

「フォース・インディアは強い意志と優れた技術を持つチームであり、
それによって格上のチームと戦ってきた。今回新たに投資を受けられることで、
輝かしい未来を手にすることができる」

「状況が許す限りここまでチームを率い、サポートしてきたビジェイ、サハラ・グループ、
モル一族に感謝する」


 管財人のジェフ・ローリー氏は、投資は契約を結んだ7日からスタートし、
正式に管財人の管理下から離れた後にさらなる投資が行われると述べた。
それにより、チームの従業員全員が職を維持し、債権者への支払いが100パーセント行われ
、チームが十分な資金を持ってF1活動を続けていくことになるとローリー氏は明言している。
 

Posted at 2018年08月09日 08時55分08秒  /  コメント( 0 )

F1ドライバー移籍市場に大きな動きが・・・

F1は今シーズン終了後ドライバー市場に大きな動きがありそうだ・・・

現在のトロロッソのピエール・ガスリー
ルノーのカルロス・サインツJは今年の9月までトロロッソとの
契約がある。


ルノー・スポール・F1チームは、2019年のドライバーとして
ダニエル・リカルドと契約したことを発表した。
 リカルドはレッドブルジュニアドライバーとして、HRT、
トロロッソを経て2014年にレッドブル・レーシングに昇格。
5年目のシーズンを過ごしている。
2018年末で契約が切れるため、レッドブルとの間で残留に向けて
話し合う一方、他のチームとも交渉してきた。

F1モナコGPで優勝し、ハミルトンにシューイをすすめられるリカルド

 最近レッドブル残留をほのめかしていたリカルドだが、
3日、チームはリカルドが今季末で離脱することを発表。
続いてルノーがリカルドの2019年加入を正式にアナウンスした。
チームメイトはニコ・ヒュルケンベルグであることも明らかにされ、
カルロス・サインツJr.が離脱することも確定した。

 ルノーとリカルドの契約は2019年からの2年間であるということだ。
リカルドはレッドブル時代を通じてルノーのパワーユニット/エンジンで走ってきた。
7勝の経験を持ち、ランキング3位を2度達成しているリカルドは、
チャンピオンの座を目指すワークス・ルノーF1チームにとって大きな財産になるはずだ。

 リカルドの後任としてレッドブル・レーシングのシートに就くのは、
ルノー離脱が決まったサインツJr.か、現在トロロッソ・ホンダで走る
ピエール・ガスリーになるものと推測される。



マクラーレン・レーシングのCEOであるザク・ブラウンは、もしカルロス・サインツJr.
(現ルノー)がレッドブルとの契約を終了し、フリーエージェントの立場になった場合は、
来年のマクラーレンの有力なドライバー候補になると話した。

 マクラーレンは、未だどちらのドライバーについても来年の動向を明らかにしていない。
フェルナンド・アロンソは来年以降もF1に留まるかどうかを慎重に検討しており、
チームメイトのストフェル・バンドーンは、厳しいシーズン前半戦を終えたところだ。

 サインツJr.はレッドブルとの契約を結んだまま、”レンタル移籍”という形で昨年の
途中からルノーに在籍しているが、今シーズン終了後にはドライバー市場に出る可能性がある。

 レッドブルとサインツJr.の契約は9月の終わりまで有効となっているが、サインツJr.が
ドライバー市場に出る可能性があるということは、彼がトロロッソに戻ってレースをする
ことを望んでいないということだ。

 先日、ダニエル・リカルドが今年限りでレッドブルとの契約を終了し、来年からルノーに
移籍することが発表された。
つまりレッドブルのシートがひとつ空き、サインツJr.がそれを獲得するチャンスが生まれたが、
そのためにはピエール・ガスリー(現トロロッソ)と争う必要がある。

 リカルドがレッドブル離脱を発表する前にブラウンは、サインツJr.は来年の
マクラーレンのドライバー候補であると認めていた。
また先週末のハンガリーGPでは、ブラウンは「我々は皆、カルロスは素晴らしいレーシング
ドライバーだと考えている」と話した。

「もちろん、カルロスがドライバー市場に出る可能性はある。
我々はルノーとレッドブルにおける彼の現状を知らないが、来年マシンに乗せることを
検討しているドライバーの名前が書かれたリストに彼も載っているはずだ」

「もし彼が自由になり、我々に空いているシートがあれば、彼はリストの上位に上がってくるだろう」

 もしマクラーレンがサインツJr.を獲得できなかったり、あるいは彼を選ばなかった場合は、
アロンソのチームメイトはバンドーンか、育成ドライバーでリザーブドライバーを務める
ランド・ノリスになるとみられている。

 なお、万が一アロンソがF1引退を選択した場合、マクラーレンがどういった対応を
取るのかはわかっていない。

「我々はストフェルとフェルナンドと、適切な環境で長期契約を結んでいる。
しかし彼らの契約に関して想像しているように、これには様々な要素が含まれている」
とブラウンは語った。

「用意が整ったら、我々はドライバーを決定する。
おそらくサマーブレイクの後になるだろうと見込んでいる」

「マクラーレンが前進するための最高のコンビネーションは何なのか、
それを検討し分析しているところだ。ストフェルはドライバーリストの中でも高い位置にいる」

 マクラーレンは、もし来年ノリスのシートを見るけることができなければ、
彼を失うというリスクを抱えているようだ。
つまりノリスに関しては、彼を”起用するか、失うか”という状況だ。

 しかしノリス自身は、2019年に他のチームからF1にデビューするのではなく、
来年もマクラーレンに留まってフリー走行に出走し、2020年にマクラーレンでF1に
参戦するために備えたいとほのめかした。

 ブラウンは、マクラーレンの計画の中でもノリスは重要な人物であると述べたが、
同じくマクラーレンの育成ドライバーであるニック・デ・フリーズは
シート獲得に関して”重視していない”と認めた。

「もちろん、ランドは将来のスターだ」

「我々のドライバー全員の状況を検討している。
ランドのような才能あるドライバーがいれば、自分たちの”ファミリー”の中に留めておきたいと思うだろう」



以上が今のところの記事による予想である。
マクラーレンの車がはっきり遅いことが分かり、それがドライバーの移籍市場にも大きく
影響している。
やはりカートと同じで、シャシーが速くなくてはトータルでタイムは出ない。
シャシーセットを決められないところほど速いエンジンを欲しがる。
これが厳しい現実・・・
 

Posted at 2018年08月06日 18時20分07秒  /  コメント( 0 )

レッドブルのリカルドが来年からルノーに移籍!!!

記事引用・・・

ルノー・スポール・F1チームは、2019年のドライバーとして
ダニエル・リカルドと契約したことを発表した。
 リカルドはレッドブルジュニアドライバーとして、HRT、
トロロッソを経て2014年にレッドブル・レーシングに昇格。
5年目のシーズンを過ごしている。
2018年末で契約が切れるため、レッドブルとの間で残留に向けて
話し合う一方、他のチームとも交渉してきた。

F1モナコGPで優勝し、ハミルトンにシューイをすすめられるリカルド

 最近レッドブル残留をほのめかしていたリカルドだが、
3日、チームはリカルドが今季末で離脱することを発表。
続いてルノーがリカルドの2019年加入を正式にアナウンスした。
チームメイトはニコ・ヒュルケンベルグであることも明らかにされ、
カルロス・サインツJr.が離脱することも確定した。

 ルノーとリカルドの契約は2019年からの2年間であるということだ。
リカルドはレッドブル時代を通じてルノーのパワーユニット/エンジンで走ってきた。
7勝の経験を持ち、ランキング3位を2度達成しているリカルドは、
チャンピオンの座を目指すワークス・ルノーF1チームにとって大きな財産になるはずだ。

 リカルドの後任としてレッドブル・レーシングのシートに就くのは、
ルノー離脱が決まったサインツJr.か、現在トロロッソ・ホンダで走る
ピエール・ガスリーになるものと推測される。
 

Posted at 2018年08月04日 11時27分29秒  /  コメント( 0 )

F1インシーズンテスト2日目がハンガロリンクで行われた。

下記記事引用・・・

2日目午前中のトップタイムはキミ・ライコネン(フェラーリ)だったが、
一日を終えた時点で非公式ながらラップレコードを塗り替える
トップタイムを叩き出したのはジョージ・ラッセル(メルセデス)だった。

トロロッソ・ホンダはジョーン・ゲラエルが午前中に61周を走行して4番手、
最終的には122周を走行して9番手で終えた。

2019年型ピレリタイヤテストに参加したトロロッソ・ホンダは、

午前担当のブレンドン・ハートレーが67周、午後担当のピエール・ガスリーは
75周を走行した。


2018年F1インシーズンテストがハンガリーで行われ、初日の7月31日、
トロロッソ・ホンダのブレンドン・ハートレーは126周を走りこみ、
全体の3位のタイムを記録した。

 トロロッソ・ホンダは今回2日間にわたりピレリの2019年用タイヤ
開発テストにも協力、そのため2台のマシンを走らせた。
ハートレーはトロロッソ・ホンダのテストを行い、ショーン・ゲラエルは
ピレリの2019年用開発プログラムに専念した。

ハートレーはこの日参加した全ドライバー中最多の126周を走行、
ウルトラソフトタイヤで記録した1分19秒251で3位となった。

「今回のテストには多くの面白いテストアイテムを持ち込み、
たくさんのプログラムをこなす予定になっている」とハートレー。

「午前中は全チームで最多の94周を走行した。
とても暑い中でのセッションだったので、かなり体にこたえたよ!
 午後も忙しいセッションとなり、最終的には126周を走った。
ただ、想定外の雨によりテスト項目をすべて消化するには至らなかった」

「雨が降ったことは残念だったが、それでも全体としてはとても
ポジティブなテストだったと思うよ」

 テスト2日目にもトロロッソ・ホンダは2台を走らせ、
ゲラエルがチーム自体のテストを、ハートレーとピエール・ガスリーが
ピレリのためのテストを行う予定となっている。
 

Posted at 2018年08月03日 07時20分02秒  /  コメント( 0 )

ハンガリーGP 決勝結果・・・

優勝はメルセデスのハミルトン、2位はフェラーリのベッテル・・・
3位ライコネン、4位レッドブルのリカルド・・・

トロロッソは6位ガスリー、ハートレーが11位・・・
レッドブルのフェルスタッペンはPUトラブルでリタイヤ・・・
トロロッソはこれで波に乗れるか・・・しかしトップ差73秒でゴール
なので、まだまだ厳しいが・・・


1 L.ハミルトン メルセデス
2 S.ベッテル フェラーリ
3 K.ライコネン フェラーリ
4 D.リカルド レッドブル
5 V.ボッタス メルセデス
6 P.ガスリー トロロッソ
7 K.マグヌッセン ハース 
8 F.アロンソ マクラーレン 
9 C.サインツ ルノー 
10 R.グロージャン ハース 
11 B.ハートレー トロロッソ 
12 N.ヒュルケンベルグ ルノー 
13 E.オコン フォース・インディア 
14 S.ペレス フォース・インディア 
15 M.エリクソン ザウバー 
16 S.シロトキン ウィリアムズ 
17 L.ストロール ウィリアムズ 
- S.バンドーン マクラーレン 
- M.フェルスタッペン レッドブル 
- C.ルクレール ザウバー 
 

Posted at 2018年07月30日 13時00分35秒  /  コメント( 0 )

ハンガリーGP 予選結果・・・

雨に翻弄されるなかで始まった予選・・・
ポールはハミルトン・・・2番手はボッタスでメルセデスのワンツー・・・
3、4番手はライコネンとベッテル・・・
レッドブルはリカルドはQ2敗退、フェルスタッペンは7番手・・・
トロロッソの2台はQ3進出で6番手ガスリー、8番手ハートレー
マクラーレンは後方・・・


ポールポジション/ルイス・ハミルトン(メルセデス) 1:35.658
2番手/バルテリ・ボッタス(メルセデス) 1:35.918
3番手/キミ・ライコネン(フェラーリ) 1:36.186
4番手/セバスチャン・ベッテル(フェラーリ) 1:36.210
5番手/カルロス・サインツ(ルノー) 1:36.743
6番手/ピエール・ガスリー(トロロッソ) 1:37.591
7番手/マックス・フェルスタッペン(レッドブル) 1:38.032
8番手/ブレンドン・ハートレー(トロロッソ) 1:38.128
9番手/ケビン・マグヌッセン(ハース) 1:39.858
10番手/ロマン・グロージャン(ハース) 1:40.593
 

Posted at 2018年07月29日 16時48分03秒  /  コメント( 0 )

F1ハンガリーGP FP3走行結果・・・

トップフェラーリのベッテル・・・
以下ボッタス、ライコネン。ハミルトンの順・・・
さて予選はどうなるか・・・

マクラーレンは遂にトロロッソHONDAに置いて行かれかつての栄光はどこへ・・・

フォースインディアが破綻との情報・・・


1 S.ベッテル (GER) フェラーリ 1'16.170
2 V.ボッタス (FIN) メルセデス 1'16.229
3 K.ライコネン (FIN) フェラーリ 1'16.373
4 L.ハミルトン (GBR) メルセデス 1'16.749
5 D.リカルド (AUS) レッドブル 1'16.803
6 M.フェルスタッペン (NED) レッドブル 1'16.946
7 C.サインツ (ESP) ルノー・スポールF1 1'17.754
8 N.ヒュルケンベルグ (GER) ルノー・スポールF1 1'18.083
9 R.グロージャン (FRA) ハースF1チーム 1'18.084
10 P.ガスリー (FRA) トロ・ロッソ 1'18.139
11 K.マグヌッセン (DEN) ハースF1チーム 1'18.230
12 B.ハートレー (NZL) トロ・ロッソ 1'18.252
13 C.ルクレール (MON) ザウバー 1'18.376
14 F.アロンソ (ESP) マクラーレン 1'18.467
15 E.オコン (FRA) フォース・インディア 1'18.512
16 S.シロトキン (RUS) ウィリアムズ 1'18.630
17 S.バンドールン (BEL) マクラーレン 1'18.789
18 M.エリクソン (SWE) ザウバー 1'18.842
19 S.ペレス (MEX) フォース・インディア 1'18.962
20 L.ストロール (CAN) ウィリアムズ 1'19.132
 

Posted at 2018年07月28日 21時12分59秒  /  コメント( 0 )

F1ドイツGP 決勝結果・・・

最後尾スタートのハミルトンが怒涛のパッシングで優勝・・・
2位ボッタス・・・
ベッテルは後半で降った雨に足元をすくわれスピンでクラッシュ・・・
以下下記・・・
トロロッソはハートレーが10位ゴールでポイント獲得・・・


1 L.ハミルトン メルセデス
2 V.ボッタス メルセデス
3 K.ライコネン フェラーリ
4 M.フェルスタッペン レッドブル
5 N.ヒュルケンベルグ ルノー
6 R.グロージャン ハース
7 S.ペレス フォース・インディア
8 E.オコン フォース・インディア
9 M.エリクソン ザウバー
10 B.ハートレー トロロッソ
11 K.マグヌッセン ハース
12 C.サインツ ルノー
13 S.バンドーン マクラーレン
14 P.ガスリー トロロッソ 
15 C.ルクレール ザウバー 
16 F.アロンソ マクラーレン 
- L.ストロール ウィリアムズ 
- S.ベッテル フェラーリ 
- S.シロトキン ウィリアムズ 
- D.リカルド レッドブル 
 

Posted at 2018年07月23日 16時13分01秒  /  コメント( 0 )

F1ドイツGP予選結果・・・

F1ドイツGP 予選結果・・・

久しぶりにホッケンハイムで行われるF1・・・

ハミルトンがQ1タイム計測終了後、マシントラブルで予選終了・・・
ポールはフェラーリのベッテル・・・
2番手はメルセデスのボッタス・・・
3番手はライコネン・・・4番手はフェルスタッペン・・・

トロロッソHONDAはシャシーもエンジンも迷路にはまっている・・・
Q1突破できず・・・トップ差2.5秒落ち致命的・・・これは困った・・・



ポールポジション/セバスチャン・ベッテル(フェラーリ) 1:11.212
2番手/バルテリ・ボッタス(メルセデス) 1:11.416
3番手/キミ・ライコネン(フェラーリ) 1:11.547
4番手/マックス・フェルスタッペン(レッドブル) 1:11.822
5番手/ケビン・マグヌッセン(ハース) 1:12.200
6番手/ロマン・グロージャン(ハース) 1:12.544
7番手/ニコ・ヒュルケンベルグ(ルノー) 1:12.560
8番手/カルロス・サインツ(ルノー) 1:12.692
9番手/シャルル・ルクレール(ザウバー) 1:12.717
10番手/セルジオ・ペレス(フォース・インディア) 1:12.774
 

Posted at 2018年07月22日 09時03分35秒  /  コメント( 0 )

F1イギリスGP 決勝結果・・・

スタートで前に出たフェラーリのベッテルが優勝・・・
2位ハミルトン、3位ライコネン、4位ボッタス、5位リカルド

トロロッソはガスリーが10いでゴールもペナルティーがあるかも・・・
トロロッソHONDAはストレート速度に伸びがなく、ストレートの
長いコールはかなり厳しい・・・



1 S.ベッテル (GER) フェラーリ 25
2 L.ハミルトン (GBR) メルセデス 18
3 K.ライコネン (FIN) フェラーリ 15
4 V.ボッタス (FIN) メルセデス 12
5 D.リカルド (AUS) レッドブル 10
6 N.ヒュルケンベルグ (GER) ルノー・スポールF1 8
7 E.オコン (FRA) フォース・インディア 6
8 F.アロンソ (ESP) マクラーレン 4
9 K.マグヌッセン (DEN) ハースF1チーム 2
10 P.ガスリー (FRA) トロ・ロッソ 1
11 S.ペレス (MEX) フォース・インディア -
12 S.バンドールン (BEL) マクラーレン -
13 L.ストロール (CAN) ウィリアムズ -
14 S.シロトキン (RUS) ウィリアムズ -
 

Posted at 2018年07月09日 17時47分36秒  /  コメント( 0 )