サン・ニュートリション株式会社は、スピルリナやケフィアを素材とした健康食品・ペットフードの開発、製造、販売を手がけています。 このたび、ミジンコ、ワムシや熱帯魚、金魚、メダカなどの孵化直後の、まだミジンコも食べられないような稚魚を主なターゲットにした画期的なエサ”ミジンコ君”を開発しました。是非一度お試しください。 金魚、らんちゅう、熱帯魚、メダカなどの究極のエサといわれるミジンコのエサ用に開発した「ミジンコ君」がお求めいただけます。 「ミジンコ君」で育ったミジンコを稚魚に与えると稚魚の生存率が高まり、貴重ならんちゅう、金魚、熱帯魚、メダカをたくさん育てることができます。(ミジンコ耐久卵/ミジンコ休眠卵)
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2011-03 の記事

ミジンコ君

ミジンコ君の価値 

ミジンコ君1袋30gがどのくらいのタマミジンコを育てられますかというご質問を
よく受けます。  
ミジンコを育てている環境により異なりますが、一つの目安として参考にしてください。

 ミジンコ君30gは

1. 170g−220gの生タマミジンコが育ちます。
   個体数にしますと140万匹―180万匹に相当します。
 
2. 2万5千匹(生タマミジンコ約3g)を毎日収穫している方で2ヶ月強になります。
   ミジンコ君の使用量は0,5g前後/日。
   <タマミジンコの培養では2500匹/1リットルぐらいが適正濃度と言われてい
    ます。>

3. 2500匹/1リットルで飼われている方はほぼ1年分以上のの量になります。

 この数字を目安に皆様の飼っているミジンコの数に応じてミジンコ君を与えてください。
  このように、ミジンコ君は高栄養のエサです、与えすぎには十分お気を付けください

店長


Posted at 2011年03月31日 18時23分06秒  /  コメント( 5 )